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マツダ関連のニュース・ネタです。ロードスターほか、新型車やコンセプトカー、チューン/カスタム情報など。

マツダがサブブランド立ち上げ?謎の「R」ロゴが商標申請され「何かが起きそうだ」と話題に

マツダがサブブランド立ち上げ?謎の「R」ロゴが商標申請され「何かが起きそうだ」と話題に

| 右の赤い三角を「ロータリー」だと見る向きもあるが、それはちょっと無理やりすぎると思う | わざわざ「R」を傾けているところを見るに、R以外の意味もありそうだ さて、なぜか新型フェアレディZの掲示板 ...

マツダ

新型マツダCX-5は「新型プラットフォーム+直6」で確定!問題は「いつ発表されるのか」、そしてネーミングがCX-50となるのかどうか

| マツダは「ラージ商品群」向けの新型プラットフォーム、直6エンジンに大きな期待を寄せている | すでに完成度の高いプロトタイプが目撃されているだけに、そろそろモデルチェンジを行っても良さそうだ さて ...

マツダが「ステアリング上のエンブレムがバラバラになる」として米26万台、国内7万台のリコール。どうやら加水分解にて劣化しエアバッグ展開時に飛散し乗員の目を傷つけた例があるようだ

| ただし現在は北米に限り、そして対象車種はMAZDA3のみ | 自動車メーカーは自社製品にどこまでも責任を持たねばならない さて、北米にてマツダが「MAZDA3を260,915台リコールする」と発表 ...

ミズノとマツダがコラボ!「運転能力を拡張し、クルマと通じ合う」究極のドライビングシューズが販売開始

| ミズノ、マツダともに「人の能力を最大限に開放する」ことに着目する企業でもある | 見た目よりも機能を重視した、「ガチ」のドライビングシューズが誕生 さて、現在自動車メーカーは様々な業界とのコラボレ ...

ヴェゼルはFMCを成功させ前年比2倍と快進撃

2021年6月の国産車登録ランキング!ヴェゼルはFMCを成功させ前年比2倍と快進撃。一方ジムニーは大人気なのに前年比45%のナゾ

| ランキングを見るに、新車としての効果が長続きしにくくなっているようだ | 加えて、人々は「見慣れたもの」よりも「まだ見慣れぬもの」に興味を示している模様 さて、2021年6月の国内自動車登録台数が ...

まさかのマツダRX-7オフロード「バトル」仕様!現段階ではCGなるも、実際にどこかのショップが作ってしまいそうだ

まさかのマツダRX-7オフロード「バトル」仕様!現段階ではCGなるも、実際にどこかのショップが作ってしまいそうだ

| これまでにも様々なスポーツカーのバトル仕様が登場したが、マツダRX-7は珍しい | もしかするとアメリカあたりにはすでに存在するのかもしれない さて、連日のようにネット上に登場する「もしも系」レン ...

ホンダS2000、マツダ・ロードスターRF、124アバルト・スパイダーの3台をテストする動画が公開

【動画】ボクだったらアバルトだな!ホンダS2000、マツダ・ロードスターRF、124アバルト・スパイダーの3台をテストする動画が公開。S2000は現代でも十分通用するようだ

| もしくは、S2000のパフォーマンスに追いついた現代のクルマを評価すべきか | 日本は昔から「安価なオープンスポーツの宝庫」だと言われてきた さて、ユーチューバー「Track Day」が”ホンダS ...

新型ホンダ・シビックが早くも加速競争に参加!トヨタ・カローラ、Mazda3との争いを制することに

【動画】新型ホンダ・シビックが早くも加速競争に参加!トヨタ・カローラ、Mazda3との争いを制することに。タイプRにも期待がかかる

| シビック・タイプRのベースとなるシビック・ハッチバックもじき発表されそうだ | ホンダは新型シビックのモデルチェンジに際し、「基本性能を向上」させている さて、海の向こうでは新型シビックが発表済み ...

家庭用ブロワーにてブーストをかける「次世代電動ターボ」搭載のマツダ・ロードスターが目撃される

まさに発想の転換!家庭用ブロワーにてブーストをかける「次世代電動ターボ」搭載のマツダ・ロードスターが目撃される・・・

| ただし、実際に効果があるのかどうかはわからない | いずれにせよ、面白いチューニングであることにはかわりない これはもしかして、ブロワーでエアクリーナーボックスにエアを送り込むんですかね・・・?あ ...

メルセデス・ベンツGクラス

5月の米自動車市場で「もっとも回転が速かった新車」はメルセデス・ベンツGクラス!なお中古市場はコロナ禍のストレスによって「楽しみ追求」志向が加速しスポーツカーが大人気

| 新車はSUV、中古車だとスポーツカーが人気 | 中古市場ではマツダ・ロードスター、スバルWRX、ポルシェ911や718ケイマンも人気 さて、先日は「アメリカで最も在庫の回転が速いクルマはシボレー・ ...

マツダのキー

マツダが2030年に向けた技術・商品の開発方針を発表!トヨタとは異なって電動化を協力に推進し、2030年には100%電動化、EV比率25%を目指すようだ

| そうなるとロードスターは電動化?もしくは消滅? | マツダはいつも中長期的に高い理想を掲げて挑み続ける さて、マツダは6月17日、技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2 ...

まさかの「4シーター」化されたマツダ・ロードスター

まさかの「4シーター」化されたマツダ・ロードスター!それでもハードなサーキット仕様を持つようだ

| マツダ・ロードスターのカスタムは数あれど、4シーター化はそういえば見たことがない | これを実現するには、おそらくそうとうなお金がかかっただろうな 世の中には様々な意図や、様々な人によって作られる ...

日産ノート

2021年5月の国内登録ランキング!ホンダが日産に抜かれ、その原因は「前年比1/3」以下に販売が落ちたフィット。FMCは完全に失敗、フィットの開発メンバーは首が危なそうだ

| 一方、スバル・レヴォーグ、トヨタ・ハリアー、もちろんヤリスもモデルチェンジを成功させる | 新型ホンダ・フィットほどモデルチェンジで販売が落ちたクルマを見たことがない さて、2021年5月の乗用車 ...

世界一車高の高いマツダ・ロードスターが目撃される

世界一車高の高いマツダ・ロードスターが目撃される!初代ロードスターは世界中でカスタムベースとしても愛されているようだ

| 乗り込むには苦労しそうだが走り出すと楽しそうだ | さて、初代マツダ・ロードスター(NA)は世界中にて大きなヒットとなり、そのため中古市場においても多数の個体が溢れています。そのため格安にて入手し ...

レクサスIS

2021年4月の国内販売!前年比でハリアーは4.6倍、ランクル2.5倍、CX-3は3.8倍などSUV大人気。レクサスISは驚異の11倍、しかし新型フィットは前年比1/3近くに落ち込む

| ホンダは新型フィットになんらかのテコ入れを行わないとヤバそうだ | さて、2021年4月の国内における自動車登録状況(国内メーカー)が公開に。まずは(軽自動車除く)登録者販売台数は210,353台 ...

マツダCX-50と思われる試作車が目撃

【動画】マツダCX-50と思われる試作車が目撃!マツダらしいディティールを持ちつつ、「押し出しが強くマッシブな」デザインを開拓するようだ

| 「スリムでスタイリッシュ」なデザインは高い評価を受けるものの、実売には結びつかない | さて、マツダは「コストダウンのため」FRを採用し、利益の出やすい「ラージ商品群」を展開すると言われていますが ...

マツダが1981年に発表した「初代MX」、MX-81 ベルトーネ・アリアのレストアを完了

マツダが1981年に発表した「初代MX」、MX-81 ベルトーネ・アリアのレストアを完了!ステアリングホイールの奥にはブラウン管ディスプレイが内蔵されていた

| マツダが1981年にこんな未来的なコンセプトカーを発表していたとは | さて、マツダは1981年に制作された「ベルトーネ・アリア」ことMX-81をレストアした、と発表。この経緯はいささか奇妙なもの ...

スバルのキー

スバルが北米にて約90万台の巨大リコール!なぜスバルは「数十万台規模」の大型リコールが多いのか?

| スバルは過去にも10万台以上の規模をもつリコールを複数回出している | さて、スバルが米国において、約877,000台のリコールを行うと発表。米国運輸省道路交通安全局(NHTSA=National ...

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