ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

ハイブリッド

フェラーリ(テーラーメイド)

フェラーリは2025年までに販売台数を35%増加させ1.5万台/年を目指すようだ!プロサングエを発売したとしても総数を増やす予定はなく、つまりその生産台数は少なそう

| 多くのスポーツカーメーカーはSUV発売によって生産台数が「倍」になっているが | 合わせてフェラーリは電動化に対して「実は慎重」に進めているもよう さて、フェラーリは先月に新しい中期計画を公表して ...

ランボルギーニ・シアン

ランボルギーニがハイブリッド化のために「予定より30%増しの」2120億円を投資するとコメント!その全容が明らかになる日を心待ちにしたい

| ランボルギーニはスーパーカーメーカーの中では「エレクトリック化」に比較的遅れを取ってしまった部類となったが | しかしそのぶん、より優れたクルマが発表されることを期待したい さて、ランボルギーニは ...

【動画】ランボルギーニ・アヴェンタドール後継モデルのスペックやデザインを予測!「フェラーリへの対抗上、1000馬力を突破」そしてさらにアグレッシブなルックスへ

【動画】ランボルギーニ・アヴェンタドール後継モデルのスペックやデザインを予測!「フェラーリへの対抗上、1000馬力を突破」そしてさらにアグレッシブなルックスへ

| ランボルギーニ・アヴェンタドール後継モデルは謎が多い | おそらく1000馬力突破、そして3モーター式ハイブリッドシステムを採用するのは間違いないだろう さて、英国カーメディア、Carwowがラン ...

フィアット御曹司が手掛けるアルファロメオ・スパイダー・デュエットのレストモッド!リゾートが似合うエレガントな仕様へ、そしてハイブリッドも搭載

フィアット御曹司が手掛けるアルファロメオ・スパイダー・デュエットのレストモッド!リゾートが似合うエレガントな仕様へ、そしてハイブリッドも搭載

| やはり世界中で豪華体験を積んできたフィアット創業者一族だからこそ思いつくカスタムなのかもしれない | 内外装はレトロフューチャー、そしてKERS同様の運動エネルギー回収ハイブリッドも さて、フィア ...

ランボルギーニ・シアン

ランボルギーニのデザイナー「これからもわが社のスーパーカーは宇宙船のように見えるデザインを維持し続ける」。過去オマージュのフェラーリ、ポルシェとは異なる路線に

| 現在のランボルギーニは「ひたすら未来」を見据えたデザイン戦略を採用 | ランボルギーニは過去を壊しながら未来を作ってゆくという姿勢を崩さない さて、ランボルギーニは2024年以降全てのモデルをエレ ...

【動画】新型ポルシェ911ハイブリッドの発表は近い?モータースポーツ直結とされる「史上最強の911」、911HVの試作車がニュルを走る

【動画】新型ポルシェ911ハイブリッドの発表は近い?モータースポーツ直結とされる「史上最強の911」、911HVの試作車がニュルを走る

| ただしその駆動方式、出力など新型ポルシェ911ハイブリッドのナゾは尽きない | 「911最強」にしては試作車のルックスはおとなしすぎ、となると市販バージョンはもっと過激に? さて、ポルシェはエレク ...

マクラーレン・アルトゥーラ

知ってた。「マクラーレンがSUVを発売するかも」との報道。ぼくはスポーツカーメーカーがSUVを発売すること、そしてその意味についてこう考える

| どう考えてもマクラーレンにはSUV発売しか道が残されていない | すでにポルシェ・カイエン、フェラーリ・プロサングエの開発を主導してきた人物をCEOとして雇用済み さて、マクラーレンはこれまで「他 ...

【動画】ランボルギーニ本社からナゾの試作車が登場?一台はウルス「レスキューカー」、もう一台はウラカン後継モデルのテスト車両か

【動画】ランボルギーニ本社からナゾの試作車が登場?一台はウルス「レスキューカー」、もう一台はウラカン後継モデルのテスト車両か

| この1~2年、ランボルギーニはかつてない忙しさを迎えることになりそうだ | それと当時に「いまだかつてないほどの新型車ラッシュ」に さて、イタリア拠点にてフェラーリやランボルギーニのスパイビデオを ...

BMW

BMW M部門の管理者が直々に「新型M2は、エレクトリック化されていない最後のピュアな後輪駆動モデル」と明言!さらに最後のMT搭載車となると「買うしかない」か・・・。

2022/6/12    , , , ,

| ボクはM3ツーリングよりも、M2の発表を楽しみにしている | そして普通に買える、日常的に乗れるという意味ではM4 CSLよりも魅力を感じる さて、BMWは新型M2の発表を控えており、いくつかのテ ...

フロントには「ワイドキドニー」!BMWがIMSAとル・マンを走るレーシングカー、BMW MハイブリッドV8を公開。ボディ上には歴代レーシングカーも

フロントには「ワイドキドニー」!BMWがIMSAとル・マンを走るレーシングカー、BMW MハイブリッドV8を公開。ボディ上には歴代レーシングカーも

| 今回公開されたのは2023年シーズンのIMSAを走るレーシングカーの”M”カモフラージュバージョン | これをブラッシュアップしル・マン24時間レースに臨むことになると思われる さて、BMWはIM ...

ランボルギーニ・シアン

ランボルギーニが欧州特許庁に「Revuelto(レブエルト)」なる商標を出願!スペイン語で「混ざった」「喧嘩」「暴動」「カーブ」といった意味があるようだが

  | ざっと調べると、「闘牛」との関連性が見つからないものの、やはりぼく闘牛由来の名称だと思う | ランボルギーニは基本的に「闘牛由来」の名をそのクルマに与えている さて、ランボルギーニが欧州連合知 ...

スズキ・ヴィジョン・グランツーリスモが突如公開!ハヤブサのエンジンをリアミッドに搭載し3モーターを内蔵する4WD、車体重量はわずか970kg

スズキ・ヴィジョン・グランツーリスモが突如公開!ハヤブサのエンジンをリアミッドに搭載し3モーターを内蔵するハイブリッド4WD、車体重量はわずか970kg

| スーパーカーやハイパーカーよりも、このくらいのサイズそしてパワーのほうが実際の運転を楽しめるのかもしれない | なにより「ハヤブサのエンジン」は魅力的 さて、スズキが「グランツーリスモ7」のアップ ...

ベントレー

ベントレー「2025年発売、初のEVは1,400馬力になるかも。ただ、そうなると加速が速すぎて吐き気を催すだけなので、加速レベルを調整できるようにしようと思う」

| ベントレーは自動車メーカーの中ではかなり早い段階からEV発売を目指していたが、未だそれは実現していない | ベントレーは様々なジレンマを抱えているようだ さて、ベントレーはオール電動化、そしてカー ...

ランボルギーニがV12モデルのグランドフィナーレを飾る究極のアヴェンタドール、LP780-4ウルティメが走行する画像を一挙公開。V12エンジン単体で走るクルマはこれが最後

ランボルギーニがV12モデルのグランドフィナーレを飾る究極のアヴェンタドール、LP780-4ウルティメが走行する画像を一挙公開。V12エンジン単体で走るクルマはこれが最後

| もうV12エンジンのみを動力源とするクルマを新車で買えないと思うとちょっと寂しい | これからランボルギーニは「ハイブリッド」という新しい時代へと向かう さて、ランボルギーニはそのV12エンジン時 ...

コルベット初のハイブリッド、そして初の4WD!今はまだ名もなき新型電動化コルベットのティーザー動画が公開

コルベット初のハイブリッド、そして初の4WD!今はまだ名もなき新型電動化コルベットのティーザー動画が公開

| コルベットはC8世代で大きくそのラインアップを変化させ、環境への対応やライバルへの対抗を推し進める | それぞれのバリエーションは「それぞれ固有の」性格を持つことになりそうだ さて、コルベットのハ ...

次世代ランボルギーニはこうなる?ハイブリッドスーパースポーツをイメージしたコンセプトカー「ランボルギーニ・ヴィジョン・イベント・ホライズン」

次世代ランボルギーニはこうなる?ハイブリッドスーパースポーツをイメージしたコンセプトカー「ランボルギーニ・ヴィジョン・イベント・ホライズン」

| 各部の構造やパーツが「フローティングマウント」され、いかにもエアロダイナミクスに優れそうだ | ただし現在のランボルギーニの採用するデザイン言語とは大きく異る さて、台湾在住のデザイナーLin Y ...

【動画】フェラーリが296GTBのオープン版「296GTS」発表!フェラーリは車両開発時にファン・トゥ・ドライブを数値化して評価している

【動画】フェラーリが296GTBのオープン版「296GTS」発表!フェラーリは車両開発時にファン・トゥ・ドライブを数値化して評価している

| イメージカラーはまさかの「ブルー」、アセット・フィオラノ・パッケージでは「レッド」 | ここまで296GTBと変わらないイメージでオープン化してきたことには驚かされる さて、フェラーリが予告通り2 ...

【動画】ドイツのコレクターにランボルギーニ・カウンタックLPI800-4第一号が納車!ホワイトの外装にブラック/オレンジのインテリア

【動画】ドイツのコレクターにランボルギーニ・カウンタックLPI800-4第一号が納車!ホワイトの外装にブラック/オレンジのインテリア

| 今後、ネット上では色とりどりのランボルギーニ・カウンタックLPI800-4の姿を見ることができそうだ | やはり発表時のイメージカラー、そしてフェルッチョ・ランボルギーニの愛した「ホワイト」が多い ...

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