スズキ

トヨタがクラウン4.4万台に「ウインドウから部品が落ちる」としてリコール発表!なおスズキはソリオ等41万台を大量リコール

トヨタがクラウン4.4万台に「ウインドウから部品が落ちる」としてリコール発表!なおスズキはソリオ・クロスビー等41万台を大量リコール

| トヨタがクラウンをリコールするとは珍しい | そしてスズキはリコールの常連でもある さて、トヨタが「いつかはクラウン」に大規模リコールを実施すると発表。内容としてはクォーターガラスウインドウのモー ...

ケータハムカーズ170

なんと軽自動車登録が可能!車体重量わずか440kg、スズキ製ターボエンジンを搭載したケータハム・セブン170が539万円で登場

| 金額だけを見ると高価だが、その価値やリセールを考えると高くない | こういったクルマの楽しみ方も悪くない さて、英国資本から日本の資本となったケーターハムカーズがニューモデル「セブン170」を発表 ...

スズキ・ジムニー

英国スズキがジムニーのリアにエスプレッソメーカーをビルトイン!「これが本当のスズキ・カプチーノ」だと話題に

| 現在、イギリスではジムニーは「商用車」としてしか販売できない | この「ジムニービーンズ」は英国中をプロモーションのために行脚する模様 スズキの英国法人がジムニーの商用車(LCV)をコーヒーショッ ...

インプレッサ、ロードスター、ジムニー、スカイライン、クラウン、アコード。日本を代表するロングセラーモデルは初代から今までどう進化したのか?

インプレッサ、ロードスター、ジムニー、スカイライン、クラウン、アコード。日本を代表するロングセラーモデルは初代から今までどう進化したのか?

| 意外と日本には「長寿」モデルが多かった | そしておそらく、これからの電動化社会においても、これらのビッグネームは継続されるに違いない さて、日本には比較的「長寿」モデルが多々あり、その最たる例が ...

まさかのマツダ・ロードスターとスズキ・ジムニーとの「ニコイチ」登場!ジムニーのシャシーの上にロードスターのボディを乗っけたようだ

まさかのマツダ・ロードスターとスズキ・ジムニーとの「ニコイチ」登場!ジムニーのシャシーの上にロードスターのボディを乗っけたようだ

| ジムニーとロードスターとはまさかの組み合わせだが、現地ではけっこう人気が高いようだ | その構造がいったいどうなっているのか非常に気になる さて、クルマの改造に関して比較的規制のユルいアメリカでは ...

なぜだッ!5ドアのスイフトスポーツの後部ドアを埋め、「3ドア化」したオーナー登場

なぜだッ!5ドアのスイフトスポーツの後部ドアを埋め、「3ドア化」したオーナー登場。たしかにボディ剛性はかなり向上しそうだな

| それにしてもドアを溶接し、パテで埋め、再塗装するとカナルのコストがかかりそうだ | それでもこのオーナーは3ドアにしたかったということに さて、中国にて「5ドアのスイフトスポーツを、3ドアに改造し ...

ヴェゼルはFMCを成功させ前年比2倍と快進撃

2021年6月の国産車登録ランキング!ヴェゼルはFMCを成功させ前年比2倍と快進撃。一方ジムニーは大人気なのに前年比45%のナゾ

| ランキングを見るに、新車としての効果が長続きしにくくなっているようだ | 加えて、人々は「見慣れたもの」よりも「まだ見慣れぬもの」に興味を示している模様 さて、2021年6月の国内自動車登録台数が ...

英国で販売が停止されていたスズキ・ジムニーが「2シーターの商用車」として復活

英国で販売が停止されていたスズキ・ジムニーが「2シーターの商用車」として復活!なお価格は乗用車バージョンよりも20%以上高いようだ

| 仕様としては2シーター化、カーゴスペース拡大、スチールホイールなど装備の簡素化 | おそらく生産は「インド」だと思われるが、その詳細は公開されていない さて、英国にて販売が停止されていたスズキ・ジ ...

スズキ・ジムニー・ライト

スズキ・ジムニーは世界中で進化する!豪州専用、基本装備に絞った「ジムニーライト」が発表に。なおニュージーでは公式「ジムニートラック」も販売中

| ある国ではファッションとして、またある国では実用的なオフローダーとして、さらに別の国では人員輸送用として大人気 | 世界中で様々な需要に支えられる、それがスズキ・ジムニー さて、スズキ・ジムニーは ...

リバティーウォークがジムニーをゲレンデ風にコンバートするキット「バージョン2」を発表

リバティーウォークがジムニーをゲレンデ風にコンバートするキット「バージョン2」を発表!今回はメルセデスAMG風

| 正直なところ、コンバージョンキットを装着したジムニーを「ジムニーだと」瞬時に見破るのは難しい | なお、このコンバージョンキットはかなりな人気があるようだ さて、現行スズキ・ジムニーが登場して以来 ...

フェラーリが「出力低下」にてリコール

フェラーリが「出力低下」にてリコール!ほかスズキはジムニー11万台をリコール、三菱はデリカにリコールと改善対策。三菱は実際に事故があったようだ

| 車両の問題に起因する事故の発生ははじめて見たように思う | 今回のリコールでは、実際に発生した問題の件数がいずれも多い さて、日本国内にて、フェラーリがリコールの届け出。内容としては「ポルトフィー ...

レクサスIS

2021年4月の国内販売!前年比でハリアーは4.6倍、ランクル2.5倍、CX-3は3.8倍などSUV大人気。レクサスISは驚異の11倍、しかし新型フィットは前年比1/3近くに落ち込む

| ホンダは新型フィットになんらかのテコ入れを行わないとヤバそうだ | さて、2021年4月の国内における自動車登録状況(国内メーカー)が公開に。まずは(軽自動車除く)登録者販売台数は210,353台 ...

ジープ

ジムニー対抗?ウワサされていたジープのエントリーモデルがついに発売決定との報道。フィアット、アルファロメオからも兄弟車が登場するようだ

| 欧州では「コンパクトクロスオーバー」がもっともアツい | さて、かねてよりウワサされていた「ベイビージープ」。これはレネゲードの下に位置するエントリーモデルということになりますが、この登場がどうや ...

まさかトミカがここまで変わるとは!スズキ・ジムニーを6輪化&V8ミドシップ化したユーチューバー

【動画】まさかトミカがここまで変わるとは!スズキ・ジムニーを6輪化&V8ミドシップ化したユーチューバー現る

| ミニカーのカスタムは無限の可能性を秘めていそうだ | さて、ビルダーの増加に伴い盛り上がっているのがホットウィールやトミカなどダイキャストミニカーのカスタム。ちょっと前まではディティールアップや、 ...

スズキがカッコいい新型コンセプトカー「ミサノ」発表

スズキがカッコいい新型コンセプトカー「ミサノ」発表!バイクとクルマの融合を目指し、ステアリングホイールの代わりには「バイクのハンドルっぽいレバー」装備

| スズキ・ミサノのパワートレーンは「ピュアエレクトリック」 | さて、欧州有数のデザイン学校、IED(Istituto Europeo di Design=ヨーロッパ・デザイン学院)トリノ校の学生た ...

スバルが24万台の大規模リコール届け出

スバルが24万台の大規模リコール届け出!アルピーヌは実際に問題が50件発生した燃料関係のリコール実施、ほかルノー、スズキ、マツダ、ダイハツもリコール

| やっぱりスバルのリコールは少なくない | さて、4月に入ってからも多数のリコールが届け出られており、今回スバルはのべ24万台にも及ぶリコールを発表。なお、2020年におけるスバルの国内販売台数は2 ...

トヨタ・アルファード

2021年3月の国内自動車登録ランキング!上位3台のトヨタ車は前年比1.7~2.1倍、なぜトヨタはこんなに強いのか?なお日産ノートが4位に浮上

| しばらくはトヨタに対抗できるニューモデルも登場しそうにない | さて、日本自動車販売連合協会が2021年3月における日本国内自動車登録台数を発表。これによるとトータルでは384,114台となり、前 ...

スバルが発売間もない新型レヴォーグ1.8万台をリコール

スバルが発売間もない新型レヴォーグ1.8万台をリコール!アイサイト不具合、実際に事故が一件発生した模様。なおスズキはエンジン制御問題にて10万台をリコール

| 1件といえども不具合起因の事故が発生するのはかなり珍しい | さて、スバルが発売されたばかりの新型レヴォーグに対してリコール実施。内容としては「運転支援装置が、衝突対象に過敏に反応し、意図せず警報 ...

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