日本

これが日本仕様?シボレーが新型コルベット「右ハンドル」の画像を公開

| インフォテイメントシステムが日本語化されているかどうかはわからない | シボレーが新型コルベットの「右ハンドル仕様」の画像を公開。新型”C8”コルベットでは、コルベットの歴史通じ、はじめて右ハンド ...

スバルが北米仕様のクロストレック(XV)2021年モデルに2.5リッターエンジンを採用し30馬力アップ!ぜひ日本でも導入して欲しい

| 北米仕様で作れるのならば、日本仕様でも難しくはないはずだ | 北米市場にて販売されているスバル・クロストレック(XV)に2.5リッターエンジンが投入され、出力が30馬力向上する、との報道。これは実 ...

日本ではジープが売れまくっているらしい!なんとこの10年で販売台数は13倍になり、輸入車ブランドでは7位に浮上

| もはやメルセデス・ベンツの1/6、BMWの1/4、ミニの1/2。ニッチとは言えないレベルに | 東洋経済によると、ジープの(日本国内における)販売台数が「10年で13倍になった」とのこと。加えて2 ...

オペルが日本に再参入!まずは3モデルから導入開始、しかし「今までに日本で売ったオペルのメンテナンスは受付けない」という非情ぶり

| 当時のオペルはゼネラルモータース、現在はプジョー・シトロエン | なんとオペルが日本への再上陸を果たす、とのこと(昨年末にも一旦報じられていた)。ちなみにオペルは2006年に日本市場から撤退してい ...

レクサス「2019年は過去最高の台数を販売した」。しかしメルセデス・ベンツやBMWに比較すると1/3、アウデイに対しても1/2以下。今後の戦略は”電動化”

| レクサスはいたずらに台数を追求するわけではない | レクサスが2019年の販売台数につき、過去最高であったと発表。全世界販売台数は765,330台を記録し、これは前年比110%という高い成長ですが ...

BMWで初めて手放し運転導入!新型M8グランクーペが2194万円にて国内発売。もっとも安価なM8、もっとも使い勝手のいいM8として人気が出そう

| BMW8シリーズはこれで早くも9モデル構成に | BMWが日本市場において「M8クランクーペ」「M8グランクーペ・コンペティション(Competition)」を発表。BMWは2019年に新型「8シ ...

BMWが「Mカラー」を意識したBMW M4エディション・ヘリテージ発売。日本国内では15台のみ限定、価格は1545万円

| 3台揃うと「Mカラー」になる | BMWが日本国内においてもBMW M4 Edition Heritage(エディション・ヘリテージ)を発売。これは3台そろうと「M」カラーになるという仕様の限定モ ...

ポルシェが新型「マカンGTS」国内投入。日本仕様は本国OP扱いの装備が標準化され価格は1038万円

| それでもマカンGTSはお買い得なモデルだと思う | ポルシェがすでに欧州と北米にて発売済みの「新型マカンGTS(グランツーリスモスポーツ)」を発表。マカンGTSは「マカンS」と「マカン・ターボ」と ...

東京オートサロンの「隠れた主役」は新型コルベット?予定価格は1180万円から、本国以外で公開されたのは「日本が初」、ディーラーは「爆売れ確実」

| 新型コルベットには「右ハンドル」も用意され、ディーラーいわく「新型コルベットは売れまくる要素が揃っている」 | さて、東京オートサロン2020に急遽展示されることになった新型シボレー・コルベット。 ...

シボレーが日本市場向けに1960年代のカマロをイメージした限定モデル「ヘリテージ・エディション」発表!すでに撤退したフォード、ダッジと変わらない販売台数なのに「日本にいてくれてありがとう」

| シボレーが日本から撤退するとコルベットを買えなくなるのでちょっと困る | さて、シボレーが東京オートサロンにて、日本市場向けの「カマロ・ヘリテージ・エディション」を発表。”ヘリテージ”の名の通り、 ...

マツダ英国がロードスターに新グレード「GT SPORT TECH」追加。なお英国ではRFにも1.5リッターが設定されている

| 一方で北米ではロードスター、ロードスターRFともに2リッターのみ | マツダが英国にて販売するロードスター(MX-5)に「GTスポーツテック(GT Sport Tech)」グレードを追加する、と発 ...

フェラーリが豪にてSF90ストラダーレの価格を発表。約6429万円、現地ではアヴェンタドールSロードスターと同じくらい。そして「購入制限は設けていない。誰でも買える」

| サーキット向けオプション「アセット・フィオラーノ・パッケージ」は約850万円 | これまで不明だったフェラーリSF90ストラダーレの価格がまずはオーストラリアで発表に。これによると現地でのフェラー ...

まさにサプライズ!2019年11月の国内自動車登録ではトヨタ・ライズが初登場4位!ベスト5までをトヨタが占め、向かうところトヨタは敵なし

| そんなに5ナンバーサイズのSUVに需要があったとは | さて、2019年11月の国内自動車登録状況(国産車メーカー車種別ランキング)。先月はカローラが久方ぶりに首位となりましたが、今月もカローラが ...

世界自動車販売は2年連続で減少の見込み。原因は16ヶ月中で15回も大幅前年割れを記録する中国

| 中には単月で20%近く下落した月も。これだけ乱高下となると企業側もたまったもんじゃない | CNBCが報じたところによると、自動車の世界販売台数は年々減少している、とのこと。2019年の販売につい ...

マツダ欧州「SKYAVTIVE-Xエンジンの受注は予想を超える」。一方米国ではマツダ3そのものが低調。欧州は「環境性能」でクルマを選ぶが、米国は「価格」で選ぶ?

| 日米欧では、マツダ車、そしてエンジンの環境性能に対する捉え方が異なる | マツダは「夢のエンジン」とまで言われるSKYACTIV-Xエンジンを発表し、最初の搭載車となるマツダ3「X PROACTI ...

話題が尽きないテスラ・サイバートラック!予約が20万台を超え、日本では1.5万で予約受付け、フォードの挑戦を受け、小型モデル登場のウワサ、ネット上の応酬など

| アメリカ人はとことんトラックが好きらしい | 発売から4日めに突入しても、海の向こうでの話題はテスラの新型車「サイバートラック」一色。そしてテスラCEO、イーロン・マスク氏によると、その予約はつい ...

日本初公開、アヴェンタドールSVJ 63ロードスターを見てきた!63台のみ限定、その特別な内外装はこうなっている

| オープンモデルだけにインテリアのこだわりもハンパない | ランボルギーニ・デイ・ジャパン2019にて日本初公開がなされたアヴェンタドールSVJ63ロードスター。もちろんアヴェンタドールSVJ63の ...

片岡愛之助も登場!ランボルギーニ・デイ・ジャパン2019ではアヴェンタドール、ウラカンのスペシャルモデルが公開

| このスペシャルモデルの発表はまったくのサプライズ | さて、今回はさきほど「前編」をアップしたランボルギーニの年例イベント、「ランボルギーニ・デイ・ジャパン」2019の後編。会場では毎年恒例の「サ ...

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