ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

>その他イギリス車

「バッテリーを持たない」電解液チャージ式EV、ナノフローセル。7年ぶりのニューモデルとして4,000kmの航続距離を持つ「トゥエンティファイブ」を発表

「バッテリーを持たない」電解液チャージ式EV、ナノフローセル。7年ぶりのニューモデルとして4,000kmの航続距離を持つ「トゥエンティファイブ」を発表

ナノフローセルは25年の歴史を持ち、実際にEVを販売しながらも活動中 ただしその価格は「非常に高価」 さて、ロンドン拠点の新興EVメーカー、「ナノフローセル」。ほかのEVメーカーが製造するEVと異なる ...

ラディカルが「究極のレーシングカー」、SR3 XXRを発表!1トンあたりの出力は350馬力、完全自社開発のエンジンを搭載

ラディカルが「究極のレーシングカー」、SR3 XXRを発表!1トンあたりの出力は350馬力、完全自社開発のエンジンを搭載

| かつてラディカルはニュルブルクリンクでは無敵の強さを誇っていた | このクルマを乗りこなすには相当な腕前が要求されそう さて、社名からして過激そのもののラディカル(Radical)。KTM同様にラ ...

あの「小さな巨人」マクマートリー・スピアリングがゼロヨン世界最速7.97秒を記録しリマック・ネヴェーラを抜く!この速さはもうワケがわからない【動画】

あの「小さな巨人」マクマートリー・スピアリングがゼロヨン世界最速7.97秒を記録しリマック・ネヴェーラを抜く!この速さはもうワケがわからない【動画】

| ここ数年、このマクマートリー・スピアリングよりも驚かされたクルマはほかにない | 現在市販に向けて仕様を調整中、ただし価格は2億円くらいになるもよう さて、今年登場したクルマの中で、もっともぼくが ...

出かける時はヘルメットを忘れずに。BACが「150台目のMONOを納車する」と発表。ボディカラーは特別仕様の「マン・イン・ザ・ミラー」

出かける時はヘルメットを忘れずに。BACが「150台目のMONOを納車する」と発表。ボディカラーは特別仕様の「マン・イン・ザ・ミラー」

2022/12/16    , , ,

| このBAC MONOは見れば見るほどスゴい形をしている | リッターあたりの出力は「市販モデルに積まれる自然吸気エンジンでは史上最高」 さて、英国BAC(ブリッグス・オートモーティブ・カンパニー) ...

超オシャレ!モーガン・スーパー3がセレブ向けリゾートウェアブランドとのコラボによってサファリ仕様に。この配色はちょっと見習いたいな

超オシャレ!モーガン・スーパー3がセレブ向けリゾートウェアブランドとのコラボによってサファリ仕様に。この配色はちょっと見習いたいな

| モーガンのクルマはクラシカルでエレガント、そして心の豊かさを感じさせるところがイイ | いつかは乗りたいと考えているが、優先順位的にその機会はやってきそうにない さて、現存する英国の自動車メーカー ...

モーガンが2023年モデルの「プラス4」「プラス6」発表!エアバッグやESC、カップホルダーを装備し、変わらぬ外観に日常性を追加

| こういったクルマを購入できる時間はもはやそう長くは残されていないだろう | ケータハム同様、「駆け込み需要」がけっこうありそう さて、英国では最古、そして唯一の独立系自動車メーカー、モーガン。今回 ...

ケータハムも電動化へ!「セブンのEV版」「まったく新しい2シーター・エレクトリックスポーツ」を検討中。ただし重量や生産設備、生産能力など課題山積

ケータハムも電動化へ!「セブンのEV版」「まったく新しい2シーター・エレクトリックスポーツ」を検討中。ただし重量や生産設備、生産能力など課題山積

| それぞれの自動車メーカーには、それぞれの事情そしてそれぞれの課題が存在する | 現在のケータハムは突如増加した需要に対応できておらず納車待ちが長期化 さて、超軽量そしてシンプルな「セブン」の生産と ...

ケータハムが1970年代っぽいクラシカルな内外装の「スーパーセブン600/2000」を発表!タイムレスな仕様でコレクション価値も高そう

ケータハムが1970年代っぽいクラシカルな内外装の「スーパーセブン600/2000」を発表!タイムレスな仕様でコレクション価値も高そう

| ケーターハムにとっては今が「追い風」 | クロームパーツ、ウッド内装がクラシカルな雰囲気を演出 さて、昨年4月に日本企業によって子会社化された英ケーターハム。今回はヘリテージモデルとしてスーパーセ ...

ゴードン・マレーはパガーニと異なり「電動化でも楽しいクルマができる」。「最終的にはすべてがEVになるでしょう。それが終着点です」

ゴードン・マレーはパガーニと異なり「電動化でも楽しいクルマができる」。「最終的にはすべてがEVになるでしょう。それが終着点です」

| 結局のところ、楽しさを感じさせる要素とは何なのか | ”鬼才”ゴードン・マレーはなんらかのアイデアを持っているようだ さて、V12エンジンを搭載したピュアなハイパースポーツ「T.50」と「T.33 ...

英国アリエルよりガスタービンエンジンによって発電し1,217馬力を発生するEV、その名も「ハイパーカー」発表!価格は1億6200万円

英国アリエルよりガスタービンエンジンによって発電し1,217馬力を発生するEV、その名も「ハイパーカー」発表!価格は1億6200万円

| あまりにエキゾチックな外観を持ち、クルマというよりは戦闘機といった出で立ち | これまでのアリエルのクルマとは価格もパワーも重量も全てが異なる さて、「アトム」や「ノマド」といった軽量シンプルなス ...

ベントレーが今後のEV時代のデザインを先取りした「マリナー・バトゥール」公開!1台2.7億円、18台の限定台数はすべて完売。デザインは「獲物に飛びかかる肉食獣」をイメージ

ベントレーが今後のEV時代のデザインを先取りした「マリナー・バトゥール」公開!1台2.7億円、18台の限定台数はすべて完売。デザインは「獲物に飛びかかる肉食獣」をイメージ

| ベントレーは「バカラル」にてその究極のパーソナリゼーションを披露し、それが「バトゥール」の成功にも結びついているようだ | おそらくはパーソナリゼーションにかかるコストも非常に高額であり、実際の購 ...

ゴードン・マレーの発売するSUVの重量はなんと1,100-1,200kg!ピュアエレクトリックにもかかわらず革新的構造によって驚異の軽さを実現

ゴードン・マレーの発売するSUVの重量はなんと1,100-1,200kg!ピュアエレクトリックにもかかわらず革新的構造によって驚異の軽さを実現

2022/8/1    , , ,

| ガソリン車であってもSUVでこの重量は実現し難い | そして気になるのはその価格 さて、マクラーレンF1の設計者、ゴードン・マレーが主宰する自動車メーカー「GMA(ゴードン・マレー・オートモーティ ...

発表から5年が経過、実現不可能と思われたTVRグリフィスがついに生産開始?リチウム採掘会社からの援助を得て近日中に工場と契約、生産設備を稼働させるもよう

発表から5年が経過、実現不可能と思われたTVRグリフィスがついに生産開始?リチウム採掘会社からの援助を得て近日中に工場と契約、生産設備を稼働させるもよう

| 新型TVRグリフィスはおそらく「今後二度と計画すらできない」たぐいのスポーツカーだけに、ぜひ実現してほしい | 後世に残るほどの素晴らしいスポーツカーであることを期待 さて、かつて英国は「スポーツ ...

グッドウッドでWV ID.Rを抑えコースレコードを打ち立てた超コンパクトなマクマートリー・スピアリングが市販化!「片田舎の小人がドイツの巨人を打ち倒した」

グッドウッドでWV ID.Rを抑えコースレコードを打ち立てた超コンパクトなマクマートリー・スピアリングが市販化!「片田舎の小人がドイツの巨人を打ち倒した」

| まさかこのクルマがグッドウッドにて多くのライバルをなぎ倒すとは誰も予想だにしなかっただろう | 市販化に際しては多くの課題がありそうだが、多くの自動車メーカーの考え方を変えることになるかもしれない ...

レッドブルが突如「1250馬力、2シーターのハイパーカーを発売する」と発表!エイドリアン・ニューウェイのすべてを詰め込んで重量900kg、限定50台、価格は8億4000万円

レッドブルが突如「1250馬力、2シーターのハイパーカーを発売する」と発表!エイドリアン・ニューウェイのすべてを詰め込んで重量900kg、限定50台、価格は8億4000万円

| ヴァルキリーの開発で培った経験を活かし、「ヴァルキリーを大きく超える」クルマとなりそうだ | レッドブルRB17はすべてのハイパーカーの頂点に立つことになりそう さて、レッドブルが「寝耳に水な」、 ...

【動画】最初の100メートルでもう時速240km/h!あまりの速さに笑ってしまうほどのマクマートリー・スピアリングがF1マシンより速く走って23年ぶりにグッドウッドの記録更新

【動画】最初の100メートルでもう時速240km/h!あまりの速さに笑ってしまうほどのマクマートリー・スピアリングがF1マシンより速く走って23年ぶりにグッドウッドの記録更新

| 記録達成を事前の目標に掲げていたが、まさか本当に達成することになるとは | 文字通りとんでもないクルマが出てきたものだ さて、先日お伝えした「異形の怪物」マクマートリー・スピアリング(McMurt ...

英国よりピニンファリーナデザイン、「水素」「燃料電池」を使用した1100馬力、車重1000kgのハイパーカー「ヴィリテック・アプリケール」が登場

英国よりピニンファリーナデザイン、「水素」「燃料電池」を使用した1100馬力、車重1000kgのハイパーカー「ヴィリテック・アプリケール」が登場

| ヴィリテックはパフォーマンスを追求したわけではなく、「最も条件が厳しい」ハイパーカーを作ることで技術力を高めたかったようだ | そして得られた知見は「持続可能なモビリティへと」転用することで社会に ...

【動画】全長わずか3.2メートル、0−100km/h加速1.5秒という怪物「マクマートリー・スピアリング」!車体裏面のエアを強制的に吸い出してF1以上のダウンフォースを発生

【動画】全長わずか3.2メートル、0−100km/h加速1.5秒という怪物「マクマートリー・スピアリング」!車体裏面のエアを強制的に吸い出してF1以上のダウンフォースを発生

| 現代において、ここまで割り切ったコンセプトを持つクルマは見たことがない | ちょっとだけ日産の「デルタウイング」を思い出した さて、昨年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードにて「エレクト ...

© 2023 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5