ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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ケータハムが1970年代っぽいクラシカルな内外装の「スーパーセブン600/2000」を発表!タイムレスな仕様でコレクション価値も高そう

ケータハムが1970年代っぽいクラシカルな内外装の「スーパーセブン600/2000」を発表!タイムレスな仕様でコレクション価値も高そう

| ケーターハムにとっては今が「追い風」 | クロームパーツ、ウッド内装がクラシカルな雰囲気を演出 さて、昨年4月に日本企業によって子会社化された英ケーターハム。今回はヘリテージモデルとしてスーパーセ ...

ゴードン・マレーはパガーニと異なり「電動化でも楽しいクルマができる」。「最終的にはすべてがEVになるでしょう。それが終着点です」

ゴードン・マレーはパガーニと異なり「電動化でも楽しいクルマができる」。「最終的にはすべてがEVになるでしょう。それが終着点です」

| 結局のところ、楽しさを感じさせる要素とは何なのか | ”鬼才”ゴードン・マレーはなんらかのアイデアを持っているようだ さて、V12エンジンを搭載したピュアなハイパースポーツ「T.50」と「T.33 ...

英国アリエルよりガスタービンエンジンによって発電し1,217馬力を発生するEV、その名も「ハイパーカー」発表!価格は1億6200万円

英国アリエルよりガスタービンエンジンによって発電し1,217馬力を発生するEV、その名も「ハイパーカー」発表!価格は1億6200万円

| あまりにエキゾチックな外観を持ち、クルマというよりは戦闘機といった出で立ち | これまでのアリエルのクルマとは価格もパワーも重量も全てが異なる さて、「アトム」や「ノマド」といった軽量シンプルなス ...

ベントレーが今後のEV時代のデザインを先取りした「マリナー・バトゥール」公開!1台2.7億円、18台の限定台数はすべて完売。デザインは「獲物に飛びかかる肉食獣」をイメージ

ベントレーが今後のEV時代のデザインを先取りした「マリナー・バトゥール」公開!1台2.7億円、18台の限定台数はすべて完売。デザインは「獲物に飛びかかる肉食獣」をイメージ

| ベントレーは「バカラル」にてその究極のパーソナリゼーションを披露し、それが「バトゥール」の成功にも結びついているようだ | おそらくはパーソナリゼーションにかかるコストも非常に高額であり、実際の購 ...

ゴードン・マレーの発売するSUVの重量はなんと1,100-1,200kg!ピュアエレクトリックにもかかわらず革新的構造によって驚異の軽さを実現

ゴードン・マレーの発売するSUVの重量はなんと1,100-1,200kg!ピュアエレクトリックにもかかわらず革新的構造によって驚異の軽さを実現

2022/8/1    , , ,

| ガソリン車であってもSUVでこの重量は実現し難い | そして気になるのはその価格 さて、マクラーレンF1の設計者、ゴードン・マレーが主宰する自動車メーカー「GMA(ゴードン・マレー・オートモーティ ...

発表から5年が経過、実現不可能と思われたTVRグリフィスがついに生産開始?リチウム採掘会社からの援助を得て近日中に工場と契約、生産設備を稼働させるもよう

発表から5年が経過、実現不可能と思われたTVRグリフィスがついに生産開始?リチウム採掘会社からの援助を得て近日中に工場と契約、生産設備を稼働させるもよう

| 新型TVRグリフィスはおそらく「今後二度と計画すらできない」たぐいのスポーツカーだけに、ぜひ実現してほしい | 後世に残るほどの素晴らしいスポーツカーであることを期待 さて、かつて英国は「スポーツ ...

グッドウッドでWV ID.Rを抑えコースレコードを打ち立てた超コンパクトなマクマートリー・スピアリングが市販化!「片田舎の小人がドイツの巨人を打ち倒した」

グッドウッドでWV ID.Rを抑えコースレコードを打ち立てた超コンパクトなマクマートリー・スピアリングが市販化!「片田舎の小人がドイツの巨人を打ち倒した」

| まさかこのクルマがグッドウッドにて多くのライバルをなぎ倒すとは誰も予想だにしなかっただろう | 市販化に際しては多くの課題がありそうだが、多くの自動車メーカーの考え方を変えることになるかもしれない ...

レッドブルが突如「1250馬力、2シーターのハイパーカーを発売する」と発表!エイドリアン・ニューウェイのすべてを詰め込んで重量900kg、限定50台、価格は8億4000万円

レッドブルが突如「1250馬力、2シーターのハイパーカーを発売する」と発表!エイドリアン・ニューウェイのすべてを詰め込んで重量900kg、限定50台、価格は8億4000万円

| ヴァルキリーの開発で培った経験を活かし、「ヴァルキリーを大きく超える」クルマとなりそうだ | レッドブルRB17はすべてのハイパーカーの頂点に立つことになりそう さて、レッドブルが「寝耳に水な」、 ...

【動画】最初の100メートルでもう時速240km/h!あまりの速さに笑ってしまうほどのマクマートリー・スピアリングがF1マシンより速く走って23年ぶりにグッドウッドの記録更新

【動画】最初の100メートルでもう時速240km/h!あまりの速さに笑ってしまうほどのマクマートリー・スピアリングがF1マシンより速く走って23年ぶりにグッドウッドの記録更新

| 記録達成を事前の目標に掲げていたが、まさか本当に達成することになるとは | 文字通りとんでもないクルマが出てきたものだ さて、先日お伝えした「異形の怪物」マクマートリー・スピアリング(McMurt ...

英国よりピニンファリーナデザイン、「水素」「燃料電池」を使用した1100馬力、車重1000kgのハイパーカー「ヴィリテック・アプリケール」が登場

英国よりピニンファリーナデザイン、「水素」「燃料電池」を使用した1100馬力、車重1000kgのハイパーカー「ヴィリテック・アプリケール」が登場

| ヴィリテックはパフォーマンスを追求したわけではなく、「最も条件が厳しい」ハイパーカーを作ることで技術力を高めたかったようだ | そして得られた知見は「持続可能なモビリティへと」転用することで社会に ...

【動画】全長わずか3.2メートル、0−100km/h加速1.5秒という怪物「マクマートリー・スピアリング」!車体裏面のエアを強制的に吸い出してF1以上のダウンフォースを発生

【動画】全長わずか3.2メートル、0−100km/h加速1.5秒という怪物「マクマートリー・スピアリング」!車体裏面のエアを強制的に吸い出してF1以上のダウンフォースを発生

| 現代において、ここまで割り切ったコンセプトを持つクルマは見たことがない | ちょっとだけ日産の「デルタウイング」を思い出した さて、昨年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードにて「エレクト ...

ゴードン・マレーがハイパーカー「T.33」の次に手掛けるのはSUV!FFと4WDが用意され、普通に買える価格となる可能性もありそうだ

ゴードン・マレーがハイパーカー「T.33」の次に手掛けるのはSUV!FFと4WDが用意され、普通に買える価格となる可能性もありそうだ

| ゴードン・マレーにとっては「自動車のジャンル」は大きな問題ではないようだ | それよりももっと大きな、自分の基準で常識を変革できる「何か」を求めているようだ さて、マクラーレンF1の設計者にしてゴ ...

ケータハムが「公道も走れるけどサーキット走行専用」な420カップ発売!フロントウインドウなし、シーケンシャルMT装備、減衰力調整式ダンパーを標準装備

ケータハムが「公道も走れるけどサーキット走行専用」な420カップ発売!フロントウインドウなし、シーケンシャルMT装備、減衰力調整式ダンパーを標準装備

| ここまでくればもう本当にレーシングカー | そもそも乗降が非常に難しそうだ さて、もともとサーキット走行に特化したクルマのように思えるケータハム・セブンですが、今回「ほぼサーキット走行専用」の新バ ...

【動画】ゴードン・マレー設計、GMA T.50の開発エピソード15弾。エアバッグの展開条件設定のために様々な衝撃をクルマに与える。ドライバーの方がキツそうだな・・・。  

【動画】ゴードン・マレー設計、GMA T.50の開発エピソード15弾。エアバッグの展開条件設定のために様々な衝撃をクルマに与える。ドライバーの方がキツそうだな・・・。  

| クルマが複雑化すればするほど開発が難航することになりそうだ | よくよく考えるとエアバッグが閻く条件を設定するにはかなり複雑なプロセスが必要である さて、マクラーレンF1の設計者であるゴードン・マ ...

モーガンが元ランボルギーニ重役をCEOに迎えて新しい時代での飛躍を図る!おそらくは「ハンドメイド、軽量、シンプル」を貫きつつ新しい要素を盛り込んできそう

モーガンが元ランボルギーニ重役をCEOに迎えて新しい時代での飛躍を図る!おそらくは「ハンドメイド、軽量、シンプル」を貫きつつ新しい要素を盛り込んできそう

| モーガンは自社の立ち位置、優位性を理解しつつも新しいチャレンジを行ってきた | まだまだ今後の具体的な計画はわからないものの、期待していて良さそうだ さて、現在「最古の独立系自動車メーカー」と言わ ...

発表から6年、生産が遅れに遅れたTVRグリフィス。ついにガソリンエンジン搭載が難しくなりEVとして発売との報道も

発表から6年、生産が遅れに遅れたTVRグリフィス。ついにガソリンエンジン搭載が難しくなりEVとして発売との報道も

| EVとなったグリフィスは本来の魅力であった「軽量、アナログ」なマッスルカーとしての性質を失うことに | 不幸が続いたこともあるが、やはり見通しが甘かったと考えざるを得ない さて、2016年に発表さ ...

【動画】サウンドオン!ゴードン・マレーT.50が快音とともにサーキットを走る!イベントにてV10世代のF1マシンを先導する

【動画】サウンドオン!ゴードン・マレーT.50が快音とともにサーキットを走る!イベントにてV10世代のF1マシンを先導する

| これほど豪華なイベントもほかになさそうだ | やはりV12エンジンのサウンドは格別 さて、グッドウッドにて開催された「V10時代のF1マシンのパレード」にて、ゴードン・マレー・オートモーティブ(G ...

コロナは多くの人々にとって「自分の人生に何を求めるかを再評価する」きっかけに?シンプルでレトロなケーターハムが2021年に過去最高の販売台数を記録

コロナは多くの人々にとって「自分の人生に何を求めるかを再評価する」きっかけに?シンプルでレトロなケーターハムが2021年に過去最高の販売台数を記録

| コロナウイルスのパンデミックは多くの企業の明暗を分けたが、好調だったのは「個性が強い」ブランドだったようだ | 人々は「流行に流されず」自分の意思でモノを選ぶようになったのかもしれない さて、日本 ...

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