後継

【動画】フェラーリ「812GTO」?それとも改良モデル?謎の前後バンパーを装着した812スーパーファストが目撃

| ”GTO”にしてはちょっと地味? | さて、フェラーリは今年中にまだ「2モデル」を発表すると言われていますが、そのうちの1台だと思われるのが「812GTO」。ちなみにもう一台は「SF90スパイダー ...

【動画】フェラーリ・ポルトフィーノの後継?ポルトフィーノ顔のローマ、ローマ顔のポルトフィーノなど複数試作車が存在するようだ

| フェラーリは2019年に引き続き、新型車発表の手を緩めないようだ | フェラーリ・ポルトフィーノの後継モデル(他社だとフェイスリフト/マイナーチェンジに相当)と見られるプロトタイプがフェラーリ本社 ...

マツダCX-5の後継は「CX-50」?調べてみたらマツダは日本で「CX-10」から「CX-90」までの商標を登録していた!CX-50は”コストダウン”のためFRに?

| おそらくは”コストダウン””室内拡大”のためにFRとなりそうだ | さて、マツダCX-5のフルモデルチェンジ版となる後継モデルの名称がCX-50になる、との報道。これはSpyder7が報じたもので ...

これが新型ロータス・エスプリ?V6+ハイブリッド、500馬力と言われるエスプリ後継モデル試作車がはじめて目撃

| 今後のロータスはこれまでにないほど積極的な展開を見せそうだ | さて、先日「ロータスがエスプリ後継モデルを発表する」と報じられていますが、今回は早速その新型エスプリと見られるプロトタイプが目撃に。 ...

新型アウディR8は「V10+ハイブリッド」で登場?ピュアエレクトリック路線は切り捨ててランボルギーニと共同開発か

| アウディはR8 e-tronの失敗から「エンジンサウンド」を重視しているようだ | 「ない」「ある」ということに加え、そのパワートレインが「ガソリン」「ハイブリッド」「エレクトリック」どれになるか ...

ブガッティ・シロンは2021年に予定生産台数を消化し「販売終了」へ。気になる後継モデルは不明、ただし「日常的に乗れるブガッティ」は計画中

| シロンの価格はヴェイロンの倍、販売速度もヴェイロンの倍 | ブガッティが「シロンの生産が来年には終了する見込みである」とコメント。ブガッティ・シロンは2016年に発売され、生産予定台数は500台。 ...

トヨタGRスープラはどれだけ売れているのか?単月だと514台ペース、そして「マスタング5,091台、BMW Z4は247台、マツダ・ロードスター512台、GT-Rは31台、NSXはわずか16台」

| 新車とは言えど現時点でスープラの販売台数は「悪くない」 | トヨタの北米法人が2019年通年の販売状況を発表。これによると全体での販売台数は2,383,349台で前年比マイナス1.8%という数字に ...

ポルシェ「F1用エンジンを新型ハイパーカーに積むかもしれん」「え?」「実は今までF1用V6ハイブリッドターボを開発していたのだ」

| ポルシェだけに、本当に市販車へF1用エンジンを積んできそうだ | 英国Autocarによると、ポルシェは新型ハイパーカーに「F1用のエンジンを搭載」する可能性がある、とのこと。ただ、これは現在まだ ...

ランボルギーニはイチオシの”スーパーキャパシタ”をアヴェンタドール後継、ウラカン後継に使用しない?バッテリーを使用したハイブリッドになるとの報道

| スーパーキャパシタは他社との重要な差別化要素だったが | ランボルギーニは「ブランド初」の市販ハイブリッドカー、「シアンFKP37」を発表しており、これに搭載されるハイブリッドシステムはリチウムイ ...

さよならBMW i3。BMWが「もはやi3に残された時間は限られている。後継モデルは考えていない」と語る

| それでもBMW i3が果たした役割、貢献度は大きかった | BMWのマーケティングディレクター、ピーター・ノータ氏によると「BMW i3の後継モデルは開発しない」とし、さらに「i3に残された日々は ...

ランボルギーニ・アヴェンタドール後継モデルはスーパーキャパシタを使用したPHEVに?3モーター、1,100馬力というウワサも

| プラグインハイブリッド化によって価格や重量が増加するのは避けられそうにない | ランボルギーニは「初」の市販ハイブリッドカー”シアンFKP37”を発表しましたが、これは”アヴェンタドール”をベース ...

ランボルギーニ「数字としてのパワーは重要ではない。V12エンジン存続のためにターボ化するのではなく、NAを貫く」。エレクトリック化について語るも方向性はまだ決まらず?

| ランボルギーニは「自然吸気エンジン」にこだわる数少ないスーパーカーメーカー | ランボルギーニはアヴェンタドール後継モデルにおいてもV12エンジンを存続させることを明言していますが、そのために「ハ ...

レクサスがLFA後継の可能性について「メディアが後押ししてくれれば前に進める」と語る。スープラのように話題が盛り上がれば新型LFA登場も?

| トヨタは新型LFAが”売れ残る”ことを懸念? | 2012年に販売が終了されるも、今なお多くの人を魅了してやまないレクサスLFA。その後継モデルについては具体的な話が見えてこないものの、今回Aut ...

驚愕!パガーニは2025年以降、SUV製造を考えている!なお2026年以降はピュアエレクトリックへと移行

| 現在のエンジンを使用できるのは2026年まで | 欧州における環境規制が厳しいのは御存知の通りで、それは排気音や排気ガス両面において厳しい基準が設けられています。そしてそれは年々厳しくなり、つまり ...

アウディは次期R8をリマックと共同開発?出力950馬力、4モーター、0−100キロ加速2.5秒、価格は2500万円と伝えられる

| いくらなんでもこの価格でこの性能は実現できないだろう | アウディR8の将来はまだまだ不透明ですが、現在のところ継続するしないを含めて様々なウワサが存在。現行限りで終了という話もあれば、ガソリンエ ...

ランボルギーニ・アヴェンタドール後継モデルは2024年まで発売延期との報道。エンジンがV8化され、ウラカン後継モデルと車体や足回り、パワートレインまでが共通化されるとのウワサ

| もしそうなるとランボルギーニのアイデンティティが一気に崩れ去ることに | ランボルギーニ・アヴェンタドールの後継モデルの発売が「2024年に延期される」とのウワサ。アヴェンタドールは2011年に発 ...

アウディ「次期R8はハイブリッド」。後継モデルの存在が認められるも「どういったハイブリッドになるかは決まっていない」その理由

| 現在、多くの自動車メーカーがバッテリーの性能向上を待って「動けない」 | 消滅するのか生き残るのかが全く不明なアウディR8。ただ、今回アウディスポーツのマネージャー、オリバー・ホフマン氏がカーメデ ...

エヴァイヤ発表のロータス。2021年に新型スポーツカー発表、今後の価格レンジは680-1400万円となること、フェラーリと同じ生産規模を目指すことを公表

| 現在の生産台数は1,700台。1万台を目指すというのはかなり野心的だ | ロータスは数日前に「英国初のエレクトリックハイパーカー」、EVJIA(エヴァイヤ)を発表していますが、その会場は画像の通り ...

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