F1

マセラティがファン・マヌエル・ファンジオへのオマージュ「ギブリ/レヴァンテ Fトリブート」発表!専用のレッドとブルーに加え「モデナのカラーを表現するイエロー」アクセント

マセラティがファン・マヌエル・ファンジオへのオマージュ「ギブリ/レヴァンテ Fトリブート」発表!専用のレッドとブルーに加え「モデナのカラーを表現するイエロー」アクセント

| ここまで鮮やかなカラーを持つマセラティもなかなか珍しい | 現在販売されるのは中国とカナダのみ、日本での発売も期待したい マセラティは上海モーターショーにてギブリとレヴァンテの特別モデル「Fトリブ ...

モナコにてF1ドライバー、シャルル・ルクレールがフェラーリ488ピスタに乗って走る姿が目撃!そのほかモナコにはこういったスーパーカーが走っている

【動画】モナコにてF1ドライバー、シャルル・ルクレールがフェラーリ488ピスタに乗って走る姿が目撃!そのほかモナコにはこういったスーパーカーが走っている

| シャルル・ルクレールのフェラーリ488ピスタ・スパイダーは「モナコカラー」 | やはりモナコは世界有数のスーパーカー天国 さて、モナコには様々なスーパーカーやハイパーカーが走っていることが知られま ...

【動画】F1の70年におよぶ歴史でタイムはこれほど速くなっていた!レギュレーション変更やデバイスの導入でこれだけタイムが変わる

2021/9/29    , ,

| なんだかんだでF1マシンのラップタイムはどんどん速くなっていた | 公平性を期すために速いマシンの速度を抑えるといったイメージも持っていたが さて、ユーチューバー、Drive61が「F1黎明期から ...

エディフィスがホンダ初のF1マシン、RA271とのコラボ腕時計「ホンダ・レーシング・チャンピオンシップホワイトエディション」発表。ダイヤルには実車と同じ塗料を使用

エディフィスがホンダ初のF1マシン、RA271とのコラボ腕時計「ホンダ・レーシング・チャンピオンシップホワイトエディション」発表。ダイヤルには実車と同じ塗料を使用

| これまでのエディフィスのコラボ腕時計と比較すると「かなりこだわった内容」を持っているようだ | この内容を見るに「コレクターズアイテム」となりそうだ さて、アルファタウリのスポンサーを務めるなどモ ...

マクラーレンがわずか3台のみ限定「720Sダニエル・リカルド・エディション」を発表!サイドにはカーナンバー「3」、オーストラリア国旗も

マクラーレンがわずか3台のみ限定「720Sダニエル・リカルド・エディション」を発表!サイドにはカーナンバー「3」、オーストラリア国旗も

| ボディカラーはF1マシンを連想させるパパイヤ・スパーク・オレンジにバートンブルー | 台数と販売地域が制限され、希少価値が非常に高い さて、マクラーレンが720Sに新たなる限定モデル「ダニエル・リ ...

1962年にはF1のタイトルを獲得したこともある英国BRM。規定の変更で1年しか走れなかった「V16エンジン搭載、1950年代のF1マシン」を復刻する。なお591馬力のモンスター

1962年にはF1のタイトルを獲得したこともある英国BRM。規定の変更で1年しか走れなかった「V16エンジン搭載、1950年代のF1マシン」を復刻する。なお591馬力のモンスター

2021/9/19    , , ,

| なんと英国ブリティッシュ・レーシング・モーターズ(BRM)は当時の経営のまま、現代まで生き残っていた | それにしても、ボクはとうていこのクルマを運転する自信はない 英国のレーシングカーコンストラ ...

豊田章男社長がいいこと言った!「五輪は許されるのに四輪が許されないのは不公平。レーシングドライバーもアスリートだ」

豊田章男社長がいいこと言った!「五輪は許されるのに四輪が許されないのは不公平。レーシングドライバーもアスリートだ」

| さすがはボクらの豊田章男社長 | もっと政治的な発言力を持つようになれば、いろいろと変わることも出てきそう さて、オリンピック開催中に「五輪関連のCMを放映しない」と発表して話題となったトヨタ。今 ...

ホンダF1

ホンダF1黄金期(1983-1992年)のチームウエアにインスパイアされたホンダ公式アパレルが登場!Tシャツ、ポロシャツ、パーカーが販売中

| 当時のホンダは「F1でもっとも多くの勝利をあげたエンジンサプライヤー」だった | そして今回撤退した後に、F1がガソリンエンジンを使用する限り、二度と参戦することはないだろう さて、今シーズン限り ...

引退表明したばかりのキミ・ライコネンが2002年にドライブしたF1マシン、マクラーレンMP4-17Dが競売に!予想落札価格は最高で3億円

引退表明したばかりのキミ・ライコネンが2002年にドライブしたF1マシン、マクラーレンMP4-17Dが競売に!予想落札価格は最高で3億円

| 引退発表直後、そしてファンが多いということを鑑みるに、予想価格を超えて落札されるかもしれない | やはりF1マシンはどこをどう見ても機能美に溢れている さて、キミ・ライコネンはF1からの引退を表明 ...

アストンマーティンが1965年に発売された「DB5(ボンドカー)」のミニカーを1/1にて再現!パッケージまでもがそっくり当時のままに

アストンマーティンが1965年に発売された「DB5(ボンドカー)」のミニカーを1/1にて再現!パッケージまでもがそっくり当時のままに

| 「箱」の中身は時価3億円以上、盗難だけは絶対に避けたい | さらに最新作「ノー・タイム・トゥ・ダイ」に出演するボンドカーも勢揃い さて、ジェームズ・ボンドシリーズ最新作「007 ノー・タイム・トゥ ...

マクラーレンMP4-26 F1マシンのスタティックモデル

マクラーレンF1マシン(MP4-26)の実物大モックアップが販売中!これはぜひ家の中に置いておきたいな・・・

| マクラーレンの依頼によって正式に製作されたプロモーション用モックアップ | モックアップといえど一部パーツは実車と同じものを使用 さて、マクラーレンF1マシン(MP4-26)が現在販売中。ただしこ ...

公道では無敵のポルシェ911ターボS!レッドブルF1マシン(RB7)、スーパーバイク(BMW M1000RR)と加速競争してみたらこうなった

【動画】公道では無敵のポルシェ911ターボS!レッドブルF1マシン(RB7)、スーパーバイク(BMW M1000RR)と加速競争してみたらこうなった

| ゼロヨンでのポルシェ911ターボSの検討っぷりが光る | ロードカーの性能がここまで高くなったということには驚きだ さて、最新のポルシェ911ターボSは現在ゼロヨン最速を誇るクルマの一台として知ら ...

電動化急先鋒のメルセデスがフォーミュラE撤退!アウディとBMWも撤退を決め、「モータースポーツの未来」だったはずのフォーミュラEに何があったのか

電動化急先鋒のメルセデスがフォーミュラE撤退!アウディとBMWも撤退を決め、「モータースポーツの未来」だったはずのフォーミュラEに何があったのか

| しかもメルセデス・ベンツはモータースポーツにおいてはF1に集中するとコメントし、電動化計画に反してガソリン重視の姿勢を取ることに | おそらくフォーミュラEの広告効果があまりに小さく、それに比して ...

マクラーレンF1

かつて日本人が所有していたマクラーレンF1が近代の自動車史上最高額の22億3350万円で落札される!ボディカラーは1台のみ製造された「クライトンブラウン」

| 製造から20年以上経過するも、走行距離は390km以内にとどまる | 2017年に負マクラーレンF1によって記録された18億円、2019年の20億円をも上回る さて、オークション会社、グッディング ...

パガーニ・ウアイラRがはじめてモンツァを走行!そのサウンドは公約通り「往年のF1マシン」のようだ

【動画】パガーニ・ウアイラRがはじめてモンツァを走行!そのサウンドは公約通り「往年のF1マシン」のようだ

| 様々な規制によって、パガーニすらも今後は電動化の波に飲まれることになりそうだ | いかに高価でも、このウアイラRの価値が下がることはないだろう さて、パガーニは先日「究極のウアイラ」たるウアイラR ...

ラドフォード タイプ62−2

思ったよりもスゴいの出てきた!ジェンソン・バトンが共同設立した「ラドフォード」より、かつてのロータスF1をモチーフにしたType62-2が登場

| おそらく価格は「とんでもなく高価」だと思われるが、購入希望者が殺到しそうだ | ここまで「ロータスとは異なる」仕様になるとは思わなかった さて、元F1ワールドチャンピオン、ジェンソン・バトンが強く ...

意外となかったなこのCG!マクラーレンF1をオープン化したデザイナー現る。「実は歴史に埋もれていた一台」といっても通用しそうだ

意外となかったなこのCG!マクラーレンF1をオープン化したデザイナー現る。「実は歴史に埋もれていた一台」といっても通用しそうだ

| マクラーレンF1は「レンダリングでも、実車でも」ある意味で「アンタッチャブル」 | ただしここまでよく出来たCGも珍しい さて、世の中にはスーパーカーのピックアップトラック化、ハイパーカーのSUV ...

現代のスーパーカーはここまで性能が向上していた!V10時代のF1マシンとマクラーレン570Sとが加速・減速での対決を行い、驚くほど近い結果となる

【動画】現代のスーパーカーはここまで性能が向上していた!V10時代のF1マシンとマクラーレン570Sとが加速・減速での対決を行い、驚くほど近い結果となる

| まさかマクラーレン570Sがここまでの性能を示すとは考えてもみなかった | どう考えてもF1マシンのほうが「倍くらいの差」をつけると予想していたが さて、ユーチューバー「Driven Media」 ...

© 2021 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5