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JUN(intensive911)
「普通の人生を送ったり、普通のモノを持ちたくない」。常に知的好奇心とともにモノやコトを探求中。アイコンは本人の写真をもとに、AIに「アニメ風のイケメンにして」と頼んだら出てきたものです。
ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
ホンダが「もし他のメーカーが、シビック・タイプRの持つFF最速の記録を破ることがあれば、それよりも早いシビック・タイプRを作る」と公式に発表。
ぼくは比較的マメにランボルギーニ・ウラカンのバッテリーを充電します。 乗る期間が一週間~10日ほど開くと充電するようにしていますが、これはガヤルドに乗っているときも同じでした。 なるべく長い距離を、回 ...
シビック・タイプRの追加情報そして画像が公開に。 英国では今月より販売開始となるそうです。 ボディカラーは5色で、チャンピオンシップ・ホワイト、クリスタル・ブラック、ポリッシュド・メタル、ブリリアント ...
ぼくがS660を購入するのであれば、この仕様。
| ベースはインフィニティG35(スカイライン) | 映画「スーサイドスクワッド」でジョーカーがドライブしている車の正体が明らかに。インフィニティG35(スカイラインクーペ)の内外装をそっくり入れ替え ...
ぼくがマツダ・ロードスターを購入するとなると、この仕様。 この車は吊るしでは乗れないと思うので、改造&カスタム前提です。
さて、4代目マツダ・ロードスター(ND)に試乗。 サイズは全長3915、全幅1735、全高1235ミリ。 重量はMTで990キロと非常に軽量です。 なお重量はオプションを入れると1010kg、ぼくと担 ...
さて、警察と麻薬犬の警備を抜けてロビーへ。 ペニンシュラ・マニラ特有の純白の制服を着たドアマンがドアを開けてくれますが、さすがに由緒正しいホテルだけあって素晴らしいロビー。 高い天井に加え、広いカフェ ...
BMW i3のタイヤは非常に細いサイズです。 フロント幅155/リア幅175サイズですが、軽自動車と同じくらいですね。 しかしながら車幅は1775ミリあるので、トレッドは結構広い1571/1576ミリ ...
ランボルギーニ・ウラカンのドリンクホルダー(カップホルダー)設置。 前回の取り付けから日が浅いですが、バージョン2を作成してみました。 同じくBMW i3用のものを使用しており、iphoneブラケット ...
ランボルギーニ・ウラカンでも使用している、cCc(シースリー)製ワイドミラー。 BMW i3においてもワンオフで作ってもらい、装着しました。 i3は意外と死角が多く、運転に気を遣うことがあったので、や ...
試乗の際にとんでもないインパクトをぼくに残したアルファロメオ4Cですが、未だぼくの中では大きな残響を残しています。 とにかくその衝撃たるや過去最大級のもので、この車を手に入れるためには、大抵のことは犠 ...
以前にポルシェ仕様に改造したストライダ。 今回はこれをランボルギーニ仕様に改造してみます。 ストライダは「折りたたむと細長い形状になる」のが特徴で、折りたたんだサイズはちょうどゴルフバッグくらいと考え ...
ランボルギーニ・ウラカンの洗車後について。 ガヤルドでは洗車後にアンダーパネルに水がたまり、洗った後に車を動かさないとなかなか水が抜けない、ということがありました。 かつ、洗車の際に使用する水によって ...
BMW i3をフル活用するには、自宅に充電用コンセント(200V)を装着することが望ましいと思います。 「望ましい」というのか、必ずしも200Vコンセントがなくともi3充電ができるわけで、ひとつはNC ...
ぼくは夏場にはポロシャツを着用することが多いです。 とくにハーフパンツを履いた時には、必ずポロシャツを着ます。 理由としては、「ハーフパンツにTシャツ」だとあまりにくだけてしまう、ということとと「首の ...
ランボルギーニ・ウラカンとガヤルドは基本的に同じエンジンを使用していますが、数十馬力(モデルにより40-60馬力)の差があります。 これは給排気系や燃調マップの見直しが影響していると思いますが、ガヤル ...
| ランボルギーニ・ウラカンの車高はボタン一つで上げることができる | ランボルギーニ・ウラカンには「フロントリフター」が装備されます。これは室内からスイッチひとつで車高を上げ下げできるもので(フロン ...
購入前には不安に感じていたBMW i3の走行距離ですが、ぼくの使用環境ではおおよそ問題ない様子。 先日用事があり、大阪から和歌山まで往復したのですが(往復で200キロくらい、ほぼ95%くらいを高速道路 ...
ランボルギーニ・ウラカンはガヤルドに対して非常に「洗練されている」と言えます。 そこには時代の隔たりがあるので当然ですが、開発した「意図」は異なるというところもあるかもしれません。 ガヤルドが登場した ...