ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

>ミニ(MINI)

メルセデス・ベンツ

2022年11月の輸入車登録台数が公開!メルセデス・ベンツが驚異の伸びを見せ、フェラーリとランボルギーニは登録減少。ロータスはもう在庫が枯渇したようだ

| 最近はどこに行ってもメルセデス・ベンツばかりを見るようになった | 今後、中国や韓国の自動車メーカーがシェアを伸ばすことも十分に予想される さて、(日本国内における)2022年11月の輸入車登録台 ...

ランボルギーニ

2022年10月の輸入車登録台数が公開!ランボルギーニは前年比2倍、フェラーリは1.5倍、マセラティは1.6倍。反面マクラーレンは登録7台、ロータスはわずか2台にとどまる

| マクラーレン、ロータスは「生産が思うようにできず」販売できる個体が日本に入ってきていないものと思われる | 現在、自動車業界はいまだ経験したことがない領域に突入している 2022年10月の輸入車( ...

ミニJCW

ミニが北米でMTの運転方法を教える「ミニ・マニュアル・ドライビングスクール」開催!日本でもこういったイベントを開催して欲しいと思う

| ボクはMT新車ではないが、MTの操作、MT車の挙動については知っておくべきだと考えている | ただし電動化時代になれば、クルマを速く走らせる方法は全く別のものになりそうだ さて、ミニはしばらくアメ ...

ミニ

ミニの次世代EVは中国生産で決定との報道。英国はEV生産にて経済を活性化させる予定だったが、首相3代に渡り電動化政策に失敗し、バッテリー工場は破綻の可能性も

| なんでもいいからEVとバッテリーを作ればいいというわけではないことがこれで判明 | ミニは今までやることなすことがほぼ全てが裏目に出ている さて、かねてよりミニの次世代エレクトリックモデルはイギリ ...

ミニ・モーク完全復活!EVとして英国に続いてアメリカでも販売開始、日本でも新車で買えることを期待したい

ミニ・モーク完全復活!EVとして英国に続いてアメリカでも販売開始、日本でも新車で買えることを期待したい

2022/10/20    , , , ,

| もともとミニ・モークは軍用として企画されたが、結果的に正反対のリゾート地で使用されることが大半だったという | 日本への導入にも期待したい さて、昨年欧州にて復活した「ミニ・モーク」。これはモーク ...

アテネにて「持ち主の死後」30年余もホテル駐車場に放置されていたミニとヤマハのバイクがはじめて路上に。放置されていた理由は未だもって謎のまま

アテネにて「持ち主の死後」30年余もホテル駐車場に放置されていたミニとヤマハのバイクがはじめて路上に。放置されていた理由は未だもって謎のまま

| ホテル側は長い間、このミニとヤマハの処分を拒否していたというが | 世界中にはいろいろな理由で色々なクルマやバイクが放置されている さて、時々報じられるのが「長い間放置されたクルマ」。その場所は個 ...

ミニが「過去のワンオフシリーズ」5台を一挙公開!「アイスクリームバン」「デビッド・ボウイ」「Mr.ビーン」「ディースクエアード」「キャンパー」

ミニが「過去のワンオフシリーズ」5台を一挙公開!「アイスクリームバン」「デビッド・ボウイ」「Mr.ビーン」「ディースクエアード」「キャンパー」

| まだまだ紹介されていない「ワンオフの」ミニがたくさん存在しそうだ | ミニはいずれもコレクション価値が非常に高い さて、BMWは自社にて過去の車を収蔵する「ヘリテージコレクション」を持っていて、こ ...

ミニとBMWがサステイナブルを意識し「レザーを使用しない、しかしレザーのように見える」素材を来年から導入。そこまでしてレザーに似せないといけないのか・・・

ミニとBMWがサステイナブルを意識し「レザーを使用しない、しかしレザーのように見える」素材を来年から導入。そこまでしてレザーに似せないといけないのか・・・

| ボクはこの不自然な方向性にどうも納得ができない | どうせならレザーとは全く異なる、新しい価値観を追求すべきだと思う さて、現在自動車業界では「サステイナブル」を掲げないと社会的に許さない状況であ ...

ランボルギーニ

2022年8月の輸入車登録台数が発表!もっとも伸びたのは前年比2倍のロールス・ロイス、二番目はランボルギーニ、4位はフェラーリ

| ロールス・ロイス、ランボルギーニ、フェラーリは「通年」でも昨年より多くの販売台数を記録 | ランボルギーニ、フェラーリは多くのモデルが販売を終了する中で堅調に業績を伸ばす さて、2022年8月の輸 ...

ミニが「3色グラデーション」ルーフを持つマルチトーン・エディション・パッケージを3ドア / 5ドアハッチバック、クラブマンに設定。なかなかに面白い仕様を持っている

ミニが「3色グラデーション」ルーフを持つマルチトーン・エディション・パッケージを3ドア / 5ドアハッチバック、クラブマンに設定。なかなかに面白い仕様を持っている

| ミニはこまめにスペシャルエディションを追加してくる | 3ドア / 5ドアハッチバックの外装ディティールは「ホワイト」に さて、ミニが3ドアハッチバック、5ドアハッチバック、クラブマンに「マルチト ...

ランボルギーニ・ウラカンSTO

2022年7月の輸入車登録台数が発表。新車がないアルファロメオ、ジャガーは苦戦を強いられ、フェラーリ、ランボルギーニ、ロールスロイスなど超価格帯ブランドは順調に伸びる

| どんな状況においても「超」高級ブランドはやっぱり強い | 当然ではあるが、特徴のないブランドはやっぱり弱い さて、2022年7月の輸入車登録台数が公開。全体的には前年同期比75.3%となっていて、 ...

ミニ エースマン コンセプト発表!新デザイン言語「カリスマ・シンプリシティ」採用第一号、クロスオーバーの下に位置するSUVとして市販化予定

ミニ エースマン コンセプト発表!新デザイン言語「カリスマ・シンプリシティ」採用第一号、クロスオーバーの下に位置するSUVとして市販化予定

| 新しいミニのエクステリアデザインは「丸」から「角」へ | 一方でインテリアデザインは「円と直線」を継続 さて、ミニが予告通りエースマン・コンセプト(Aceman Concept)を発表。これはクラ ...

ミニが「エースマン」なる新コンセプトカーの発表を予告!おそらくは新型コンパクトクロスオーバー、しかしどれだけ「マン」が好きなのか・・・

ミニが「エースマン」なる新コンセプトカーの発表を予告!おそらくは新型コンパクトクロスオーバー、しかしどれだけ「マン」が好きなのか・・・

| 正直、「マン」の由来が周知されておらず、そこまで「マン」にこだわる理由もないように思えるが | おそらくエースマンは新しいデザイン言語を採用するミニの第一弾となるだろう さて、ミニが「Aceman ...

ミニクーパーS Eコンバーチブル発表!ただし残念ながらイベントのためのワンオフ、「ピュアエレクトリックオープン」なミニの発売は次世代まで持ち越しか

ミニクーパーS Eコンバーチブル発表!ただし残念ながらイベントのためのワンオフ、「ピュアエレクトリックオープン」なミニの発売は次世代まで持ち越しか

| ハッチバック版のピュアエレクトリックモデル、ミニクーパーS Eの販売は「著しく」芳しくないようだ | やはりコンパクトクラスのEVはどうしても割高になってしまう さて、ミニはエレクトリックモデルと ...

フェラーリ812コンペティツォーネ

2022年6月の輸入車登録ではヒョンデがダントツの伸び(18.5倍)を見せる!そのほかフェラーリ、アバルト、マセラティといったイタリア勢が強い

2022/7/6  

| メルセデス・ベンツ、BMW、アウディといった上位勢は軒並み登録が減少、やはり新車が無いようだ | 一方でイタリア勢は健闘、そのほかミニやポルシェも強い さて、2022年6月の輸入車登録台数が公開。 ...

ミニの納車待ちが長くなり、その期間を少しでも楽しく過ごせるよう「実物大パズル」を抽選で配布するもよう。残念ながら現在は北米のみ

ミニの納車待ちが長くなり、その期間を少しでも楽しく過ごせるよう、ミニUSAが「実物大パズル」を抽選で配布するもよう。残念ながら現在は北米のみでの提供

| 現在はいずれの自動車メーカーでも「長い納車待ち」が問題となりつつある | とくに英国車は納車待ち期間が長いと報じられているが さて、現在はサプライチェーンの問題にて各自動車メーカーとも新車の製造と ...

ミニが新しいデザイン言語として「カリスマ・シンプリシティ」を採用!パーツはシンプルにしかし大きく、来月に発表されるクロスオーバー・コンセプトにて全貌をお披露目

ミニが新しいデザイン言語として「カリスマ・シンプリシティ」を採用!パーツはシンプルにしかし大きく、来月に発表されるクロスオーバー・コンセプトにて全貌をお披露目

| クロームパーツが廃止され、ついにクラシカルなイメージとは決別するようだ | おそらくは今までに見たことがないほどシンプルに、そして大胆なデザインを採用するものと思われる さて、ミニが新デザイン言語 ...

ポール・スミス本人が1998年に限定発売されたクラシックミニ「ポール・スミス・エディション」をレストモッド!最新のアイデアを盛り込んでピュアエレクトリック仕様へ

ポール・スミス本人が1998年に限定発売されたクラシックミニ「ポール・スミス・エディション」をレストモッド!最新のアイデアを盛り込んでピュアエレクトリック仕様へ

| 当時は思いつかなかったが、今でこそ思いつくアイデアも盛り込まれているもよう | 当時よりもさらに「ポール・スミス」濃度が濃くなったようだ さて、少し前にMINIは「クラシックミニをピュアエレクトリ ...

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