ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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ピニンファリーナ・バッティスタ米国向けの1号車と2号車の納車準備が完了!うち一台は5台のみしか販売されたない特別仕様車「アニヴェルサリオ」

ピニンファリーナ・バッティスタ米国向けの1号車と2号車の納車準備が完了!うち一台は5台のみしか販売されない特別仕様車「アニヴェルサリオ」

| ピニンファリーナ・バッティスタは1900馬力を発生するエレクトリックハイパーカー | 限定台数は150台、価格は3億円からといわれているが さて、ピニンファリーナ初の乗用車にしてエレクトリックハイ ...

「自動車史上、はじめてWRC参戦用に設計されたクルマ」ランチア・ストラトスが競売に登場!ベルトーネデザインにフェラーリエンジン、革新的なエンジニアリングを持つスポーツカーの金字塔

「自動車史上、はじめてWRC参戦用に設計されたクルマ」ランチア・ストラトスが競売に登場!ベルトーネデザインにフェラーリエンジン、革新的なエンジニアリングを持つスポーツカーの金字塔

| ここまで割り切ったクルマはもう二度と登場することはないだろう | 総生産台数はわずか492台、工場が火事で焼けてしまったとも言われるが さて、世界ラリー選手権(WRC)に参戦するために設計された最 ...

KTM X-Bowベースにてランチア・ストラトスのオマージュモデルが製作中!製造するのは「キスカ」、とんでもなくハードコアなクルマとなりそうだ

| キスカのデザイナーはこれまでにも様々なコーチビルド / レストモッドに携わっている | 現時点ではその情報は限られており、しかし限定台数にて実際に発売されそうだ (バイクが絶好調な)KTMは4輪オ ...

ディオールとグランツーリスモがまさかのコラボ!8月25日からディオールのレーシングギアを身に着けて走れるようになるぞ!

ディオールとグランツーリスモがまさかのコラボ!8月25日からディオールのレーシングギアを身に着けて走れるようになるぞ!

| ヘルメット、グローブ、シューズ、スーツという「全身で」ディオールを表現 | 同時に発表されたクルマはデ・トマソ・マングスタのディオール仕様 さて、ディオールとグランツーリスモとが異色のコラボレーシ ...

【動画】イタリアで過去生産されたクルマの中ではもっともパワフル!1900馬力のハイパーGT、ピニンファリーナ・バッティスタの生産が始まる

【動画】イタリアで過去生産されたクルマの中ではもっともパワフル!1900馬力のハイパーGT、ピニンファリーナ・バッティスタの生産が始まる

| バッティスタの生産はリマックではなく、ピニンファリーナが自社で行うようだ | ピニンファリーナ・バッティスタの生産台数は限定150台、その価格は3億円以上 さて、リマックが「ピュアエレクトリックハ ...

イタリアより1.6億円のハイパーカー「アンジェレッリ・アウトモビリ・スーパーペルフォルマンテD-One」登場!1350馬力、最高速は490km/h

イタリアより1.6億円のハイパーカー「アンジェレッリ・アウトモビリ・スーパーペルフォルマンテD-One」登場!1350馬力、最高速は490km/h

| 3Dプリントされた有機的なフレームを持ち、V6もしくはV8ツインターボにハイブリッドという組み合わせ | ただし実際に発売できるかどうかはわからない さて、ここ数年はスーパーカーやハイパーカーのス ...

【動画】スーパーカーなのにエレガント!新生デ・トマソ「P72」最新プロトタイプがイベントに登場。クラシカルな外装にレトロインスパイアな内装がカッコいい

【動画】スーパーカーなのにエレガント!新生デ・トマソ「P72」最新プロトタイプがイベントに登場。クラシカルな外装にレトロインスパイアな内装がカッコいい

| 現時点での販売状況はわからないが、大きな話題となるのは間違いない | 新規に製造工場を建設することを考慮すると、今後も「第ニ、第三の」デ・トマソが登場しそうだ さて、イタリアはコモ湖にて開催された ...

【動画】ピニンファリーナ・バッティスタのエレクトリックサウンドは「心地よい低音」!人体に心地の良い波紋を伝える周波数を2,000時間かけて生成

【動画】ピニンファリーナ・バッティスタのエレクトリックサウンドは「心地よい低音」!人体に心地の良い波紋を伝える周波数を2,000時間かけて生成

| サウンドがエレクトリックカーにおいて重要な要素だとみなされる時代がやってくるのは間違いなさそう | エレクトリックカーの場合、サウンドはダウンロードしてどんどん増やすことができそうだ さて、現在い ...

アレス・モデナが「コルベットベースのハイパーカー」、S1プロジェクトの市販モデルを公開!おそらく価格は「億」超え、限定台数はバリエーション含め48台

アレス・モデナが「コルベットベースのハイパーカー」、S1プロジェクトの市販モデルを公開!おそらく価格は「億」超え、限定台数はバリエーション含め48台

| アレス・モデナを運営するのは元フェラーリ副社長、ダニー・バハー氏 | けっこう長い間存続し、数々のクルマを発表しているので、けっこう売れているのだと思われる さて、これまでにもランボルギーニ・ウラ ...

【動画】新生デ・トマソ第一弾、「P72」がスイスの氷上を走る!イタリアンデザインにアメリカンエンジンという伝統を守り、この上なく刺激的な一台に

【動画】新生デ・トマソ第一弾、「P72」がスイスの氷上を走る!イタリアンデザインにアメリカンエンジンという伝統を守り、この上なく刺激的な一台に

| ここまで歴史を忠実にトレースした「リブート」ブランドも珍しい | 製造はアポロ・インテンサ・エモツィオーネで実績のある香港ITV さて、2年前にブランドの復活が発表されたデ・トマソ。これは香港の会 ...

ランチア037ラリーの現代版、キメラEVO37の第一号がスイスにて納車される!グリーンにブロンズのアクセントを持ち、愛称は「エスメラルダ」

ランチア037ラリーの現代版、キメラEVO37の第一号がスイスにて納車される!グリーンにブロンズのアクセントを持ち、愛称は「エスメラルダ」

| ランチアは名車が多く、サードパーティがデルタ、ストラトスなどのオマージュモデルを発売している | ただし当のランチアは未だ名車の復刻を実現させていない さて、ランチア037ラリーの「現代版」として ...

新生デ・トマソがニュル近郊に工場を建設し、ポルシェ919等の開発に参加したカプリコーンの協力を得て新型車「P72」の開発・生産を行うと発表

新生デ・トマソがニュル近郊に工場を建設し、ポルシェ919等の開発に参加したカプリコーンの協力を得て新型車「P72」の開発・生産を行うと発表

| 新生デ・トマソの親会社はアポロ・インテンサ・エモツィオーネをリリースした香港のITV | これまでの例から見て、デ・トマソP72の実現性は高そうだ さて、2019年にグッドウッド・フェスティバル・ ...

ランチア・ストラトス・ゼロのデジタルレストモッド!「ランチア・ストラトス・レストモッド・パープル・パッション」がカッコいい

ランチア・ストラトス・ゼロのデジタルレストモッド!「ランチア・ストラトス・レストモッド・パープル・パッション」がカッコいい

| ランチア・ストラトス・ゼロが現代にいたるまでこれほど強い影響を残すとは当時誰も考えなかっただろう | さらに、そのディティールは様々なクルマに受け継がれてる さて、自動車デザイナー、マッテオ・ジェ ...

パガーニのニューモデル「C10」が早くもリーク!ウアイラ後継のはずだが、その先代である「ゾンダ」に近い?

パガーニの新型ハイパーカー「C10」が早くもリーク!ウアイラ後継のはずだが、その先代である「ゾンダ」に近い?

| パガーニのファンはウアイラよりもゾンダを高く評価しているために「先祖返り」か | そしてゾンダよりも思い切ったデザインを持つようにも さて、パガーニはすでにウアイラの予定生産台数を全て販売しており ...

【動画】存在するのは世界に19台のみ、コルベットベースのザガート「イソ・リヴォルタGTZ」が競売に登場!1億超えが確実視される

【動画】存在するのは世界に19台のみ、コルベットベースのザガート「イソ・リヴォルタGTZ」が競売に登場!1億超えが確実視される

| 外観からはとてもベースがコルベットだと判断することはできない | 「ザガート」だけに長きに渡りその価値を発揮するものと思われる さて、19台のみが限定販売されたイソ・リヴォルタGTZ(GTザガート ...

ランチア・デルタのレストモッド「サファリスタ」登場!10台限定7350万円、このままでグループAの規定を満たしているようだ

ランチア・デルタのレストモッド「サファリスタ」登場!10台限定7350万円、このままでグループAの規定を満たしているようだ

| 伝説のラリーカー復刻ブームはまだまだ続きそうだ | 同時に「本家」ランチアから復活するデルタにも期待が持たれる さて、2017年にランチア・デルタのレストモッド「フューチャリスタ」を発表したアウト ...

まさかの「ランチア・デルタ」がラリーに復帰!671馬力の電動パワートレーン搭載、0-100km/h加速2秒以内というスペックを引っさげ2022年のラリークロスへ

まさかの「ランチア・デルタ」がラリーに復帰!671馬力の電動パワートレーン搭載、0-100km/h加速2秒以内というスペックを引っさげ2022年のラリークロスへ

| ランチアの「ワークス」ではないが、ランチアの名を名乗るという意味は大きい | 2022年のラリークロスは面白いことになりそうだ さて、ランチアより公式に復活が明言された「デルタ」ですが、なんと(か ...

ランチア・ベータ・モンテカルロが現代に復活するとこうなる?ピニンファリーナデザインのミドシップスポーツがSUVへと変身

ランチア・ベータ・モンテカルロが現代に復活するとこうなる?ピニンファリーナデザインのミドシップスポーツがSUVへと変身

| モンテカルロらしさをしっかり残し、SUVへと大胆に変身 | マスタング・マッハEなどクロスオーバー化で成功したスポーツカーの例も さて、先日「デルタの復活」を明言したランチアですが、今後はステラン ...

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