>アルファロメオ/フィアット/アバルト(Alferomeo/FIAT/ABARTH) >BMW(ビー・エム・ダブリュー) >ロータス(Lotus) ■ニュース

【動画】アルファロメオ4Cがブッチギリ!ロータス・エキシージ、BMW M2との加速競争で「軽さ」の威力を見せつける

| アルファロメオ4Cがこうやってドラッグレース動画に登場するのは初めて? | アルファロメオ4C、ロータス・エキシージがドラッグレースにて対決するという珍しい動画が公開に。 動画は二本立てとなっていて、前半はBMW M2(MT)/BMW M2(DCT)/BMW M2コンペティションとが対決(こちらも相当に珍しい)。 その後にM2シリーズの覇者となったM2コンペティションを交え、合うrファロメオ4Cとロータス・エキシージとが勝負するという構成です。 こちらもオススメ、関連投稿BMW M2/M4/M5/M6 ...

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■新型車情報/スパイフォト/噂など >BMW(ビー・エム・ダブリュー)

BMW 8シリーズ・グランクーペのプロトタイプ再び。地味目のバンパーを装着する”エントリーモデル”か?

キャビンは大きく、しかし8シリーズクーペとは異なる雰囲気に BMW8シリーズ「グランクーペ」のプロトタイプが目撃に。BMWはすでに8シリーズクーペ(G14)、8シリーズ・カブリオレ(G15)を発表し、残す8シリーズは「グランクーペ(G16)」とM8(クーペ/コンバーチブル)のみ。 そして8シリーズ・グランクーペのプロトタイプは先日初めて目撃されたところですが、今回捕捉されたのはそのプロトタイプとは異なり、「ベースグレード」のようですね。 この記事のあとによく読まれている投稿

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>ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど >ランボルギーニ・ガヤルド関連 ■ニュース

ランボルギーニ・ガヤルドにリコール。「エラー記録がエンジンオフのたびに消えてエラーが出ていることがわからなくなる」

ランボルギーニはもともとリコールが非常に少ない車だが Lamborghini gallardo 今回のリコールはアメリカ国内にて届け出られたもので、2010年6月23日から2013年11月20日の間に製造され、かつアメリカに輸入された1,152台のみが対象となります。 その内容としてはECUのプログラムに不具合があり、エンジンをオフにする都度エラー記録が消えてしまい、よって「エラーが出ていたことに気づかず」に運転することで事故の可能性がある、とのこと。「事故の可能性」についてはどこにエラーが出るかによって ...

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>トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) ■ニュース

新型スープラ「米国納車第一号」が競売へ。ボディカラーはマットグレー、ホイールはブラック、ミラーはレッド

トヨタが公式に新型スープラをオークションへ出品。画像も公開 トヨタUSAが新型スープラの発売にあわせ、2019年1月19日にアリゾナにて開催されるオークション(バレットジャクソン主催)にて、「アメリカ第一号」のスープラを出品する、と発表。※スープラの発表自体は1/14さらにこの落札代金は、9/11テロにおいて(軍人や消防士など、救助活動にあたり)負傷した人々とその家族の救済に充てられる、とのこと。 こちらもオススメ、関連投稿まさかの2000GTも!トヨタ各車に加えホンダNSXやS2000の「もしも」系レン ...

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>ポルシェ911関連 ■ニュース

【動画】ポルシェ911GT2RSはなぜ「王の中の王」たりうるのか?裏側から技術的に解説してみた

ポルシェ911GT2RSの裏側はこうなっている。クルマの表より裏側が好きな人は必見 ポルシェ911GT2RSは言わずとしれた「ニュルブルクリンク王者」であり、ポルシェ911の頂点に君臨する「王の中の王」。これまでも数々のレビューが公開されているものの、今回ポルシェ・クラブ・オブ・アメリカ(PCA)がTPCレーシングのガレージを訪問し、整備中の911GT2RSを使ってその構造を説明しています。 こちらもオススメ、関連投稿光の速さで登場。新型ポルシェ911「スピードスター」「カブリオレ」のもしも系レンダリング ...

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>フォード(FORD) >その他アメリカ車

知られざる過去。ダッジ・ヴァイパーもミドシップ化されるチャンスが過去にあった!

ダッジ・ヴァイパーのミドシップ化プロジェクトは「フォードGT」となって結実したとも言える こちらもオススメ、関連投稿FCAが公式にヴァイパー後継を否定。「そんなものは無い。そのカネも無い」またまたレアカーが競売に。車とは思えない形をしたコンセプトカーなど5台が登場【動画】コルベットをベースにした「ジェノベーションGXE」市販モデル公開。EVなのにMTも用意、すでにギネス最速記録も保有新型コルベットにはまだまだ秘密がある?今度はミドシップ化に伴い「放熱エンジンフード」をパテント登録新型コルベット怪情報。「名 ...

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>ポルシェ911関連 >ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど >AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) >ホンダ/アキュラ(HONDA/ACURA) >フェラーリ(Ferrari) >ベントレー(Bentley) >日産/インフィニティ(Infinity) >マツダ(MAZDA) >ロールスロイス(Rolls-Royce) ■ニュース

【競売】スープラ、RX-7、NSXなど90年代のドリームカー、そしてバブルの象徴「AMGワイドボディ」も!個人コレクション140台が出品予定

| 世界中の希少なコレクターズカーが一気に140台も競売へ | 1980-1990年代のクルマを中心とした「ネオクラシックカー」140台のコレクションが一斉にオークションへと登場予定。 これはRMサザビーズが2019年に何回かに分けてオークションを開催すると発表したもので、そのタイトルも「ヤングタイマー・ドリームガレージ(youngtimer dream garage)」。 内容としてはメルセデス・ベンツ34台、BMWが27台、ロールスロイスが12台、ベントレーが11台、ポルシェが8台、ジャガーが8台、フ ...

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>マクラーレン(McLaren)

マクラーレンが新しく570Sの限定モデルを発表。輝かしいモータースポーツの歴史を反映し、6台のみが製造

マクラーレン創業者の誕生からレース黎明期、1995年のル・マン制覇まで マクラーレンが570Sと570Sスパイダーをカスタムした新限定モデル「レーシング・スルー・ジ・エイジス(Racing Through the Ages)を発表。これはマクラーレン・ビバリーヒルズがマクラーレンのカスタム部門「MSO(マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ)にオーダーして特別仕様へと仕立てあげたもの。 ボディカラーは3色で、「ムリワイ」「パパイヤスパーク」「サルトグレー」の三色で、いずれもマクラーレンのレーシングヒス ...

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>VW(フォルクスワーゲン/Volkswagen)

1966年に新車で購入して以来、毎日乗られてきたビートルがVWによって無料でレストアされることに

走行したのは57万キロ、51年 1966年に新車で購入されて以来、51年57万キロを走り抜け、いまだに現役を続けるフォルクスワーゲン・ビートルが存在。この持ち主はキャスリーン・ブルックスさんという女性で、がん患者のケアを行う施設に勤務している、とのこと(彼女自身、3度の肺がんを克服している) こちらもオススメ、関連投稿VWも中国専用ブランド「SOL」発表。”太陽”の名の通りクリーンエナジーに特化クルマ好き向けバレンタインチョコ4選。レーシングカー型、工具型など1233馬力のゴルフ続報。ハルデックス4WDに ...

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>フェラーリ(Ferrari) ■その他自動車関連ニュース・ネタなど

【動画】1990年、日本の高速道でフェラーリF40を320km/hで走行させた男がいた!これがその証拠動画だ

まさかの公的出版物(ビデオ)に収録されていた ここ最近、日本において頻繁に「速度違反最高記録」が塗り替えられており、ダッジ・チャレンジャーの時速235キロ、トライアンフ・デイトナ675SEの時速237キロ、そして最近だと日産GT-Rの時速280キロが記憶にあたらしいところ。 そしてこういったニュースが出るたびに語られるのが「昔発売されたビデオの中で、フェラーリで時速300キロ位上出してたヤツがあったよな」という話。 こちらもオススメ、関連投稿フェラーリ5大スペチアーレ、20台以上のハイパーカーを収める個人 ...

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>ウラカンの仕様/インプレッション/近況 ●アウディTT(8S) ■その他自動車関連ニュース・ネタなど ■ニュース

車運転中に利用するアプリのNo.1は「カーナビアプリ」、次いで「駐車場検索」。どのアプリがいいの?

更新日:

| スマホアプリの利用率は30%、カーナビアプリは65% |

タイムズ24がクルマ運転時に関するスマートフォンアプリ利用状況を公開。
これによるとクルマ利用時にスマホアプリを使用する人は約30%、その中でもっとも多いのは地図情報アプリで65%。
なおアプリを使用しないという人は逆に20%という結果になっていて、アプリを使用しない比率は高齢者ほど高くなっている模様(高齢者はスマホを持っていない、もしくは操作になれていない?)。








カーナビアプリは大人気

タイムズ24によるとクルマへのカーナビ搭載率は75%とのことですが、これだけスマートフォン向けとして地図情報アプリ、カーナビアプリが普及した今、カーナビを道案内に利用するのはけっこう面倒。
そもそも入力の手間がかかり、これはクルマに乗り込んでエンジンを始動させてから煩雑な操作をもって目的地を入力する必要があり(車によってはスマホからの送信やボイス入力が可能ですが)、しかしスマホアプリだと検索結果から簡単に目的地の設定が可能に。

かつ、カーナビに比較するとデータが新しいということもあり、かなり現実的な選択肢でもありますね(ぼくももう目的地への案内には車載カーナビを使用しない)。
加えて欧州車だとカーナビへの目的地入力が異常に面倒なことがあり、たとえばアウディTTだとコマンダーは「左手」で、文字入力も「左手」で操作する必要が。
これはもともと「左ハンドル」として設計されているためにそういった仕様となっているわけですが、「左手で、パッドの上に漢字を書く」のはまさに無理ゲーとも言えます。

tt

ちなみにランボルギーニ・ウラカンは左ハンドルなので右手でコマンダーを操作できますが、漢字の変換には相当に苦労することになり、納車後に一回だけカーナビの目的地設定を試みたものの、その面倒さに辟易して以後はカーナビアプリを使用することに。

lamborghini huracan

ぼくがよく利用するのは「yahoo!カーナビ」もしくは「Googleマップ」ですが、これらは一長一短。
yahoo!カーナビはインターフェース、地図の表示が従来のカーナビに近く、違和感なく使用できます。
またマップマッチング、トンネル内走行時の追従性にも優れ、かなり現実的だと言えますね。

一方のGoogleマップは地図としては優れるもののカーナビとしては若干の課題も。
右左折のガイド表示が遅い、マップマッチングが微妙、トンネル内を走行すると捕捉(補正)できず、トンネルを出てすぐに曲がるときなどは道を誤ることがある、地図の表示が一般的な日本の地図とは異なる(国道表示など)、クルマが通りにくい道を案内される、というところも(歩行を前提としているのか、自動車の走行や速度にマッチしていない?)。
ただ、地図データの更新頻度が高いので「最新の道路」を案内してくれ、かつ到着時刻が「かなり正確」。
検索性にも優れ、自分のマップ上に登録して置いた地点をすぐに呼び出せる、という操作上の利点も。

なお、ここでぼくが思うのは「地図制作を専業にしていた会社は業績ガタガタだろうなあ」ということ。
これまでそういった企業はコストを投じて地図を制作し、そのデータを販売していたわけですが、今やGoogleマップやGoogleアースが登場してしまい、そして一気にシェアをひっくり返されることになって、しかも「将来性はない」のかもしれません。

なお欧州車だと最初からカーナビを装備せず、「スマホをドッキングさせる(スマホをカーナビ代わりにする、もしくはスマホの画面を車両側のモニターに表示する)」というモデルも多く登場しており、クルマとカーナビのあり方も変わることになりそうですね。



駐車場アプリの人気も高い

そのほかアンケートにて「よく使われている」とされているのが駐車場検索アプリ。
たしかにこれは便利で、ぼくも利用率が高いもの。
そして「あるといいなと思う機能」としては「満車空車情報の提供」で、たしかにこれは便利そうですね。

なお、駐車場の検索、空車情報に関してはカーナビとは逆にアウディTTに標準搭載の「アウディコネクト」のほうが便利で、スマホよりも簡単に検索できる上に「何台空いている」と空情報を表示してくれる場合も(空車情報に対応している駐車場のみ)。
そのうち、全ての駐車場について満空車情報を送信するようになり、それがクルマのインフォテイメントシステムやアプリに反映されてゆくことになるかと思いますが、こうやって世の中は便利になってゆくのだ、と改めて実感する今日このごろです。

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