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【動画】ポルシェの最高速は30年で15km/hしか伸びていなかった!一方でニュルのタイムは14年で1分20秒も短縮されている

ポルシェはやたらと「トップ5動画」に凝っている さて、ポルシェがしばらく前から公開している「トップ5」シリーズ。これまでにも「もっとも大きなリアウイングを持つ車」「もっともポルシェファンが運転してみたいと考える車」「もっとも軽量な車」といったシリーズが公開されていますが、今回は「ポルシェの発売したロードカー(公道走行可能なクルマ)で、もっとも最高速が高い車」トップ5。 ポルシェ公式「ワイルドなリアウイング、トップ5」が動画にて。1位は935”モビー・ディック” ▲ポルシェの歴史はリアウイングの歴史?993 ...

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>マクラーレン(McLaren) ■カメラ、携帯電話などガジェット系/PC系

マクラーレンがポルシェ、ランボルギーニに続きスマートフォンを発売!オレンジとカーボンで雰囲気満点

オフィシャルフォトの「電話を持つモデル」はなぜかジャージ着用 マクラーレンがOnePlusとコラボし、そのスマートフォン「6Tマクラーレン・エディション・スマートフォン(6T Mclaren Edition Smartphone)」を発売。残念ながら(認証の関係?)発売されるのはアメリカと西ヨーロッパ、中国、インド、北欧のみで、価格は699ドル(8万円くらい)。 こちらもオススメ、関連投稿中国OPPOとランボルギーニが戦略的提携。まずは”クイックチャージ内蔵”スマートフォンを発売仏にて運転中のスマホ操作前 ...

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>マクラーレン(McLaren)

アフリカのチューナーがまたやった!センスのいいカスタムのマクラーレン650Sが公開に

この「RACE!」は注目のカスタムショップ これまでにも、DTMレーサー風しかも(一部)透明ボンネットを持つアウディRS6アバント、わざわざ日本からリバティーウォークのエアロパーツを輸入してまで改造したR35 GT-R(どうやら南アフリカでの代理店となった模様)を披露してきたアフリカのチューナー「RACE!」ですが、今回はこれまた鮮やかにカスタムされたマクラーレン650Sスパイダーを公開しています。 こちらもオススメ、関連投稿おそらく最も「思い切った」カスタムのマクラーレン650S。ペンキをぶっかけアート ...

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>ウラカンの仕様/インプレッション/近況 ■近況について ■駄文(日々考えること) ■ニュース

おそるべしイタ車の魅力!こんなにハマるとは思わんかった。その理由を考える

まさかイタリア車に乗る日が来るとは思ってもみなかった さて、ぼくはランボルギーニ、ガヤルド、そしてランボルギーニ・ウラカンといった感じでイタリア車を2台乗り継いでいますが、けっこうイタリア車に乗ると人生が変わるな、と考えています(たぶん、スーパーカーでなくとも、フィアットでもアルファロメオでも、マセラティでも、イタリア車であれば同じなのだと思う)。 ガヤルドはぼくにとって初めてのイタリア車で、ガヤルドを購入するまでは自分がイタリア車に乗るということをあまりイメージできなかったものの、ひょんなことからイタ車 ...

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>アウディ(Audi) >AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) >マクラーレン(McLaren) >BMW(ビー・エム・ダブリュー) ■ニュース

【動画】意外と多い「スーパースポーツのオープンモデル」。R8、AMG GT、570S、i8がその加速を競ってみた

一見するとマクラーレン570Sスパイダーが有利そうだ 「ハイパーカー勢揃い」「スーパーSUV対決」「ガソリン VS EV頂上決定戦」など様々な加速対決動画が公開される昨今ですが、今回は「オープントップ・スーパースポーツ」の加速競争動画が公開に。今回のメンツはマクラーレン570Sスパイダー、アウディR8 V10スパイダー、メルセデスAMG GT Cロードスター、BMW i8スパイダー。 こちらもオススメ、関連投稿【動画】駆動方式?馬力?軽さ?メルセデスAMG C63、BMW M4、アウディRS5を直線で競わ ...

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>マツダ(MAZDA) ■ニュース

【動画】ロータリーエンジンはこう作動する!3DプリンタでマツダRX-7のエンジンを製作し、わかりやすく解説

ロータリーエンジンほどメリットとデメリットが顕著なエンジンもそうそうない いつもためになる動画を公開してくれるユーチューバー、Engeneering Explained氏。今回はロータリエーンジンを3Dプリンタで再現し、その構造を紹介してくれています。 なお、このロータリーエンジンはマツダRX-7に積まれる13Bをそのまま1/3サイズにスケールダウンしたもの。 同氏は以前にも、スバルに搭載される水平対向エンジンを3Dプリンタにて製作し、そのメリットを解説していますね。 水平対向エンジンと直列エンジンのメリ ...

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>ポルシェ・ケイマン関連 ■新型車情報/スパイフォト/噂など ■ニュース

【動画】ポルシェ718ケイマン”T”のプロトタイプが走行中。このサウンドはやはりNAではなくターボエンジン?

718ケイマンTは2〜2.5リッターターボエンジン搭載というウワサだが ポルシェ718ケイマンTと見られるプロトタイプがニュルブルクリンクを走行中。718ケイマンTは、サーキットにフォーカスしたモデルといえども「ケイマンGT4」ほどハードコアではなく、パワーよりも「ハンドリングに特化した」と考えられるモデル。 ポルシェからはまだ何のアナウンスもありませんが、エンジンは2.5もしくは2リッターターボ採用にて360馬力を発生し、ケイマンSに比較して30キロほど軽量化される、というウワサ。 この記事のあとによく ...

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>アウディ(Audi)

0-100キロ加速2秒!アウディPB18 e-tron市販化に向けてアウディ幹部が動き始める

| アウディPB 18 r-tron市販の可能性がわずかながら浮上 | アウディのエクステリアディナー統括責任者、アンドレアス・ミント氏が英国Autocarに語ったところでは、ペブルビーチにて公開したコンセプトカー「PB18 e-tron」の市販化に向け、現在本社に強力に働きかけている、とのこと。 なおPB18 e-tronの大きな特徴はインテリアにあり、ステアリングコラムとシート、その他操作系が一緒になったユニットが右に左にと動き、つまり「右ハンドルにも、左ハンドルにも、センターハンドルにも」なる、とい ...

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>AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) ■ニュース

ブラバスが新型メルセデス・ベンツAクラスのカスタム「B25」公開。ベースはAMGではなくA250、これはいいかも

| ブラバスがなぜかメルセデスAMG A35ではなくA250をチューンした | ブラバス(BRABUS)がメルセデス・ベンツA250のチューニングプログラム「B25」を発表。 AMGモデルの”A35”ではなく、通常ラインのA250をベースとしたところがミソとなっています。 エンジンはブラバスの「PowerXtra」パッケージによってノーマルの224馬力から46馬力アップの270馬力となり、0-100キロ加速は5.9秒、最高速度は時速250キロをマーク。 なおメルセデスAMG A35は306馬力、0-100 ...

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■近況について ■服や小物、時計、雑貨など ■ニュース

「セイコー×ジウジアーロ」復刻腕時計を買ってみた!イタ車乗りには「イタリアンカラー」バージョンだ!

| 予約していたセイコー・ジウジアーロがやってきた | さて、先日”19年ぶり”に復刻されると紹介した「セイコー×ジウジアーロ」デジタル腕時計ですが、予約していた”エストネーション”モデルが早速やってきたので紹介したいと思います(セイコー本体が販売するものに比較すると発売が1ヶ月近く遅く、おそらくはセイコーがオリジナルモデルとの競合を避けるためにデリバリーを遅らせたのだと思われる)。 このセイコー×ジウジアーロはもともと35年前に「スピードマスター」として発売されたものですが、その後商標の関係か「スピード ...

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洗車用具を新調してみた。ホイールを洗うためのムートンはいい感じ、洗車愛溢れる製品だ!

更新日:

| 久しぶりに洗車用品を入れ替えてみた |

洗車用品を追加購入。
最近は黄砂がひどくクルマも汚れがちで、そういった車を洗うツールにも汚れが蓄積することになり、そこで今回一部を入れ替える「ついで」もあって「タロウワークス」にていくつかの製品を購入。
このショップを利用するのは初めてですが、いずれのパッケージからも洗車愛が感じられ、ここでそれらを紹介してみようと思います。








今回購入した洗車用グッズはこんな感じ

今回購入したのはウインドウ清掃用(室内側)クロス、洗車時に洗剤を含ませてボディを洗うためのマイクロファイバータオル、ホイール清掃のためのムートン製ミット。

ウインドウ用マイクロファイバークロス

まずは「ガラス窓専用 マイクロファイバークロス」。
内側からウインドウを拭くために購入したもので、二枚ひと組980円。
サイズは40センチ四方となっています。
立派なケースに入ってますね。

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ぼくはこれまでウインドウ内側を拭くのにはマイクロファイバークロスを使用してきましたが、注意して使用しないと「拭き筋」やクロスの糸くずがウインドウや車内に残ることになり、しかしこのクロスは目が細かいので、それらの問題を一挙解決。

メガネやスマートフォン用クリーナークロスの分厚い巨大版という感じですが、サイズが大きいのでウインドウ内側を拭く際にも指や手がウインドウに触れにくいようになっています(せっかく拭き上げた後にまた汚れないので助かる)。

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洗車スポンジがわりのマイクロファイバークロス

そして「特殊仕上げ マイクロファイバータオル 小判4枚セット」、1280円。
サイズはこれも40センチ四方で、通常のマイクロファイバーに比べて毛足が長く、これは洗車時に使用する予定。
四隅は「切り落とし」ではなくかがり縫いですが、四隅を切り落としつまり「レーザーカット」してあるものは熱でその部分が硬化している場合があり(その際はハサミでそこを切り落としている)、ぼくは最近レーザーカットよりもかがり縫いタイプを選択するようにしています。
品質の高いレーザーカットを行うショップもありますが、それでもカットにはバラツキがあって、かつこれまで懇意にしていたショップの品質も低下しており、今回は「別のショップで買ってみるか」ということに。

↓「TARO FIBER」とあり、こだわりが感じられる

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なお、法規上「品質表示タグ」がついていますが、これは塗装面にはよろしくないので「引きちぎり」ます(カットすると、そのエッジ部が塗装を傷める)。
余談ですが、ぼくはこの品質表示タグがあまり好きではなく、とくに女性の下着にこれがついたままだと、激しく萎えることに。

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見た目が高級な天然ムートン製ミット

最後は今回の目玉でもある「ムートン洗車グローブ ホイール リム用GENUINE LEATHER シープスキンミット」、1080円。

洗車の世界においては天然素材の人気が高く、このシープスピンミットや鹿セーム革が代表格。
素材の特性上、塗装面にキズをつけにくいことが特徴ですが、現代では化学繊維も格段に進歩していて、かつ使い方に気をつければ塗装を傷めるものではないということも経験上わかっているので、ここ最近はこういった天然素材ともご無沙汰しており、しかしこれは価格が安く、久しぶりに洗車用ムートンを購入してみることに(価格の問題がなければ、天然素材は洗車において非常に有用性が高い)。

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サイズが小さく、指先に装着して使用するもので、素材自体はニュージーランド産高級ムートン、とのこと。
これはホイールを洗うのに使用したいと思いますが、思ったよりも品質が高く、実際に使用してみて使い勝手が良ければ追加購入したいと思います。

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ただし「取り扱い」には注意が必要だそうで、使用後は洗って干しておく必要があること(発泡スポンジみたいに絞ってポンと片付けることはできない)、洗う際にも絞ったりという乱暴な扱いはできないようですね。

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