ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

ホンダ

ホンダが6代目となるフルモデルチェンジ版CR-Vのティーザー画像をはじめて投下!一気に若返った印象もあり「やっぱりホンダはこうでないとな」

ホンダが6代目となるフルモデルチェンジ版CR-Vのティーザー画像をはじめて投下!一気に若返った印象もあり「やっぱりホンダはこうでないとな」

| このフロントバンパーのデザインと造形にはかなりコストがかかっていそうだ | やはりホンダは「守り」よりも「挑戦的」なデザインがよく似合うと思う さて、先日は中国にて発売される新型CR-Vの画像が流 ...

ホンダがGMとの共同にて開発した新型EV「プロローグ」のスケッチ、そして新しいディーラーのCIを公開!今後全米でのホンダディーラーは「赤」から「青」にカラー変更

ホンダがGMとの共同にて開発した新型EV「プロローグ」のスケッチ、そして新しいディーラーのCIを公開!今後全米でのホンダディーラーは「赤」から「青」にカラー変更

| ホンダは今後、大きくそのイメージを変えてゆくことになりそうだ | ソニーとの協業、そして中国にて独自展開するEVとのシナジー効果も気になるところ さて、米国市場にてGMとの提携を行っていたホンダで ...

フルモデルチェンジ版 新型ホンダCR-Vの確定デザイン公開!フロントは「ウイング」デザイン、ただしヘッドライトは細く長くシャープに

フルモデルチェンジ版 新型ホンダCR-Vの確定デザイン公開!フロントは「ウイング」デザイン、ただしヘッドライトは細く長くシャープに

| シャークノーズっぽいフロントセクションを採用し、新型CR-Vはロングノーズっぽい印象も | これまでの「ファミリーSUV」っぽい印象から一転、アグレッシブに さて、6代目となるフルモデルチェンジ版 ...

GR86

2022年4月の国産車販売ランキングが公開!GR86はいまだ絶好調、SUVも人気をキープ。一方、モデルチェンジしたばかりのノア/ヴォクシーは思ったほど伸びずミニバンが低調

| 安価なスポーツカーの需要は思ったよりも根強かったようだ | 前年同期比を上回ったメーカーは「三菱だけ」 さて、2022年4月の乗用車販売台数が公開に。まず全体では80万4708台が販売され、これは ...

フルモデルチェンジ版 新型ホンダ・シビック・タイプRは6月に正式発表!まずはオンラインにて公開され7月のインディカーイベントにて実車をお披露目

フルモデルチェンジ版 新型ホンダ・シビック・タイプRは6月に正式発表!まずはオンラインにて公開され7月のインディカーイベントにて実車をお披露目

| 新型シビック・タイプRのようなクルマは(規制に阻まれ)もう二度と作ることはできないだろう | ガソリン世代では「もっともピュアなスポーツカー」の一台として注目が集まる さて、2021年10月にホン ...

公道未走行、新車時から空調つきガレージに保管され手厚くメンテされたマツダRX-7(FD3S)が販売中!お値段なんと2180万円

公道未走行、新車時から空調つきガレージに保管され手厚くメンテされたマツダRX-7(FD3S)が販売中!お値段なんと2180万円

2022/5/2    , , , , , ,

| この価格でも「手に入れたい」と考える人は少なくはないはずだ | この個体は極端ではあるが、マツダRX-7の価格が上昇するのは間違いないだろう さて、先日はホンダS2000CRが2600万円という信 ...

【動画】ロケットバニー製ワイドボディキットで武装したホンダS2000とマツダ・ロードスターがランデブー!やはりチューンドカーが走る姿は迫力が違う

【動画】ロケットバニー製ワイドボディキットで武装したホンダS2000とマツダ・ロードスターがランデブー!やはりチューンドカーが走る姿は迫力が違う

| 両車とも手が入っていないところを探すのが難しいほどの超カスタムカー | 動画ではそのサウンドも見逃せない 様々なチューンドカーの走行風景を撮影し公開しているユーチューバー、「REC TUNED」よ ...

アキュラ・インテグラの価格が発表!ベースモデルは日本円で418万円、MTは最上位グレードのみに設定され483万円。インテグラがここまで高価になるとは・・・

アキュラ・インテグラの価格が発表!ベースモデルは日本円で418万円、MTは最上位グレードのみに設定され483万円。インテグラがここまで高価になるとは・・・

| たしかにホンダ・シビックでも「相当に高い」クルマになってしまっただけに仕方がないのかも | それにしても、やはり「インテグラ」というにはそのルックスが重厚すぎて未だに慣れない さて、アキュラは3月 ...

ホンダNSXベースのランボルギーニ・ディアブロGTレプリカが販売中。スーパーカーをベースにスーパーカーのレプリカを作るという発想はなかったな・・・。

ホンダNSXベースのランボルギーニ・ディアブロGTレプリカが販売中。スーパーカーをベースにスーパーカーのレプリカを作るという発想はなかったな・・・。

| 販売価格は約2200万円、「NSX」として考えると割安と言えないこともない | 意外とこのクルマを欲しがる人は少なくないのかも さて、ebayにて一風変わったレプリカが登場。このレプリカは見ての通 ...

ホンダS2000が驚愕の20万ドル(約2600万円)で落札!フェラーリ・ローマと同じ価格、しかしスーパーカーを買うより投資効率は高いのかも

ホンダS2000が驚愕の20万ドル(約2600万円)で落札!フェラーリ・ローマと同じ価格、しかしスーパーカーを買うより投資効率は高いのかも

| こういった「前例」ができてしまった今、ホンダS2000の価格はまだまだ上がり続けるだろう | そして人々は「S2000の次に値上がりするクルマ」を探すことになりそうだ さて、先日紹介した「インディ ...

ホンダS2000CRが高値高騰!競売にてあと数日残し1300万円まで上昇!少し前には1600万円で落札され、完全に「手が届かない領域に」到達

ホンダS2000CRが高値高騰!競売にてあと数日残し1300万円まで上昇。少し前には1600万円で落札され、完全に「手が届かない領域に」到達する

| むしろ、S2000はこれまで「あまり価格が上がらなかった」のが不思議なくらい | インテグラ・タイプRの価格も連動して上昇中 さて、現在90年代の日本車は北米市場にて高い人気を誇っており、信じられ ...

やっぱりホンダは3ドア版のインテグラを発売すべきだったな・・・。CGデザイナーが「ホンダ・インテグラ 無限バージョン」のレンダリングを公開

やっぱりホンダは3ドア版のインテグラを発売すべきだったな・・・。CGデザイナーが「ホンダ・インテグラ 無限バージョン」のレンダリングを公開

さて、アメリカでは「アキュラ・インテグラ」、中国でも「ホンダ・インテグラ」が発表されていますが、いずれも4ドアボディを持ち、ぼくらの考えるインテグラとはちょっと様相が異なります。そこでCGアーティスト ...

新型NSXはEVで復活?ホンダが4輪電動化計画を発表し「スペシャリティ」「フラッグシップ」という2つのスポーツモデルを導入すると発表

新型NSXはEVで復活?ホンダが4輪電動化計画を発表し「スペシャリティ」「フラッグシップ」という2つのスポーツモデルを導入すると発表

| これまでホンダはエレクトリック化で「出遅れた感」があったが、ここで一気に巻き返しを図る計画か | 車種ベースではトヨタ、日産よりも多い30モデル さて、EVシフトでは(ホンダeを発売しながらも)グ ...

ホンダが「脱ガソリンエンジン宣言」を行って1年!現在ホンダは「3つのエンジン戦略」「エネルギー循環」を推し進めていた

ホンダが「脱ガソリンエンジン宣言」を行って1年!現在ホンダは「3つのエンジン戦略」「エネルギー循環」を推し進めていた

| ホンダは独自の理想を掲げ、着実に前に向かって進んでいた | ただ、この戦略こそホンダだけではなく全自動車メーカー一丸となって取り組むべき さて、ホンダは2021年4月に日本の自動車メーカーとしては ...

ホンダ・ヴェゼル

2022年3月の国内自動車メーカー登録台数は前年比86%!ホンダと三菱以外はすべて前年割れ、ホンダは新型ステップワゴン納車前なのに検討しているようだ

| 一方、新型ノア/ヴォクシーの登録が伸びず、チップそしてサプライチェーンの影響が大きいようだ | レクサスも同様の問題にて伸び悩み さて、2022年3月の国内自動車メーカー販売台数概況が発表され、ま ...

これでいいのかホンダ!?GMと提携を発表するもその内容は「GMと同じことをやって、GMと同じ市場で戦う」。他自動車メーカーの「分担」戦略とは真逆を行く

これでいいのかホンダ!?GMと提携を発表するもその内容は「GMと同じことをやって、GMと同じ市場で戦う」。他自動車メーカーの「分担」戦略とは真逆を行く

| ホンダとGMは共同でバッテリーや車体を開発し、同じ北米市場にて同じコンパクトSUVを投入するようだ | トヨタや日産の「他の会社と分担して開発を行い、それらを持ち寄る」戦略とは大きく異る さて、E ...

【動画】なぜ?ホンダが北米市場専用「HR-V(日本ではヴェゼル)」に全く新しい特別な顔つきを採用。欧州向けとも異なり独自の嗜好へアピールか

【動画】なぜ?ホンダが北米市場専用「HR-V(日本ではヴェゼル)」に全く新しい特別な顔つきを採用。欧州向けとも異なり独自の嗜好へアピールか

| 市場によって対応を分ける自動車メーカー、そうでない自動車メーカーとの差が大きく分かれ始める | ホンダは昔から「その市場にマッチしたデザインを行う」ことで人気を博してきたメーカーだったが さて、ホ ...

ホンダが「欧州で発売するEVとPHEV」を発表!ボクはホンダのローカライズしすぎ戦略、つまり地域ごとにバラバラすぎる戦略や、「最後までやりきれない」弱さを懸念している

ホンダが「欧州で発売するEVとPHEV」を発表!ボクはホンダのローカライズしすぎ戦略、つまり地域ごとにバラバラすぎる戦略や、「最後までやりきれない」弱さを懸念している

| ホンダはこのままだと「動けば動くだけロスが出る」会社になってしまう | 過去の成功体験に囚われすぎ、新しい社会の構造変化について行けていないのではないか さて、ホンダが”近い将来”欧州市場に投入す ...

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