受注

【今日のニュース】ランボルギーニが「工場生産が通常に戻った」と動画で報告、フェラーリは4-6月決算を発表し「売上が半減、利益も95%減った」

| ただしフェラーリのオーダーは好調で、生産が回復すればこれまで以上の成長を記録しそう | さて、今日のニュース、「ランボルギーニとフェラーリ」編。まずはランボルギーニが現状を知らせる動画を公開してい ...

スバルがBRZなど9車種の受注受付を停止とサイト上で発表!一体何が?→モデルチェンジや年度モデルへの切り替え準備開始か

| それにしてもわざわざ自社ページ上で「受注生産の注文受付終了」を発表するのは珍しい | さて、スバルが合計9モデルの受注生産の受付を停止した、として話題に。その9モデルとは「XV」「インプレッサG4 ...

そんなに売れているのか新型トヨタ・ハリアー!発売1ヶ月で目標の14.5倍、インプレッサの1年分以上の受注を集める

| トヨタはなぜ目標販売台数を少なく見積もっている? | 新型トヨタ・ハリアーはちょうど6月16日の発売から1ヶ月が経過していますが、ここでトヨタ自動車が「7月16日時点で約45000台の受注を受けた ...

RAV4 PHVが人気すぎて発売一ヶ月で受注停止!受注再開の目処は立たず、なぜそんなに人気なのかを考えてみた

| 「PEHV=高くてもいい製品」という考え方の浸透、そしてRAV4 PHVの場合は”我慢して乗るエコカー”ではなくガソリン車よりも性能がいいから? | トヨタが6月8日に発売したばかりのニューモデル ...

さよならアルファロメオ4C。最終受注は4月30日まで、そして年末には「ファイナルエディション」も発売。4Cよ永遠なれ!

| 2014年の発表から、よくぞここまで生きながらえた | ぼくが「もっとも過小評価されている」と考えるスポーツカーのひとつ、アルファロメオ4Cがついに2020年限りで生産終了。これにあわせてFCA( ...

ホンダが新型フィットの受注台数を公開!発売後1ヶ月だとフィットは31,000台、ヤリスは37,000台。受注内訳を見るとヤリス購買層のほうが価格にシビア?

| 登録台数ではフィットに大差をつけられたヤリスだが、受注ベースでは「逆転」 | さて、新型ホンダ・フィット、新型トヨタ・ヤリスは2020年2月の同時期に発売されていますが(ヤリスのほうが3日早い)、 ...

日本でもっとも売れていないクルマはなんとNSX(年間29台)!ずっと「大人気」だと報じられていたのはウソだったのか

| そのほかレクサスLCがはワースト9位、フェアレディZはワースト7位 | ベストカーにて、「2019年の日本国内における販売ワースト10」が公開に。ベスト10(もっとも売れているクルマ)は「プリウス ...

トヨタ・ライズがバカ売れのようだ!目標の8倍、32,000台を受注し納車待ちは2〜3ヶ月。人気のボディカラーやグレードはこうなっている

| 一番高いグレードに人気が集中し、ボディカラーはホワイトが多い | トヨタが発表したばかりのニューモデル、ライズ(RAIZE)の受注状況を発表。ライズはダイハツ・ロッキーのトヨタ版、つまりOEM車と ...

テスラ・サイバートラックの勢いが止まらない!すでにTシャツなどの偽グッズが大量に出回り、フェイク動画/コラ画像が大量に登場。一方で人気は加熱し予約は25万台へ

| すべてはテスラCEO、イーロン・マスク氏の思惑通りか | さて、ますます盛り上がるテスラ・サイバートラック祭り。テスラCEO、イーロン・マスクCEOによると、サイバートラックの予約受注は「5日間で ...

テスラはサイバートラックの発表をうまく成功させたようだ。全米でもトラックが売れる地域からの支持が厚く、レゴアーティストもさっそく作品を発表。テスラもオプションをアナウンス

| トラック好きが支持するトラック、それがサイバートラック | テスラが「サイバートラック」を発表して数日が経過していますが、とにかくアメリカでは「サイバートラック」の話題でもちきり。ちょうどロサンゼ ...

テスラ・サイバートラックが売れまくっている!発表後48時間で14万6000台の予約を集め、ブレードランナー/ガンダムのメカデザイナーも絶賛

| ボクも欲しいけどデカすぎる(全長5,885ミリ、全幅2,027ミリ、全高1,905ミリ) | テスラは先日その新型車「サイバートラック」を発表したところですが、アメリカでは相当に大きな話題となって ...

ブガッティ「シロンは400台が売れ、180台が納車済み。残る受注枠は100台しかない」。今からシロン後継を開発しないと売るクルマがなくなりそう

| もしくは「第二の」ブガッティで間をもたせる? | ブガッティの現行モデルというと「シロン」ですが、ブガッティは当初からシロンの生産台数を500台に限定しています。シロンの生産開始は2016年末に開 ...

アストンマーティンの新型ハイパーカーAM-RB003はハイブリッド4WD、100馬力、そして1億3000万円。ディーラーにカタログが配布され受注が開始される

限定台数は500台、保証金は約3300万円で予約可能 アストンマーティンがジュネーブ・モーターショーにて電撃発表した「第三の(ヴァルキリー、ヴァルキリーAMR Proに次ぐ)ハイパーカー」、AM-RB ...

ポルシェ「タイカンの初年度分は完売」。ただし販売台数が公表されず、一部地域でしか販売されない謎

ポルシェ・タイカンはまだまだ謎が多いクルマ。受注の半分はテスラからの乗り換え ポルシェはすでにブランド初となるEV「タイカン」を発表し、一部の国では受注を開始。その後「受注は好調」と伝えられていますが ...

ポルシェ「タイカンの受注は洪水のように押し寄せてくる。大半はテスラからの乗り換えだ」

ポルシェ・タイカンの受注は予定を大きく上回る水準で推移 ポルシェ北米の社長、クラウス・ツェルマー氏がロサンゼルス・モーターショー会期中にCNETに語ったところによると、「タイカンの予約は文字通り”溢れ ...

ポルシェ・タイカンが「無音で」ニュル走行中。やっぱり気になる「果たして売れるのか」

| ポルシェ・タイカンの近接音はどうなる? | ポルシェ・タイカンのプロトタイプがニュルブルクリンクを走行中。 すでに予約受注も開始されており、あとは正式な発売を待つばかりですが、動画を見ると「無音で ...

ポルシェがタイカンの受注を北米で開始。予約金は55万円、1ディーラーあたり50台のみの割り当て

| ポルシェがタイカンの受注地域を拡大中 | ポルシェが北米でも新型エレクトリックビークル、「タイカン」の受注を開始。 すでに欧州では一部予約が初めっており、これに続く形となります。 なお予約のシステ ...

ポルシェがタイカンの受注をこっそり開始。「受注は予想より多い」←買うのはどんな人?

| タイカン(旧ミッションE)はこっそり受注を開始していた | ポルシェは一部地域にて新型EV(電気自動車)である、ミッションE改めタイカンの受注を開始しましたが(全然知らなかった)、ポルシェによると ...

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