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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

【最強の職場】ランボルギーニが13年連続でイタリア政府から「最高の雇用主」認定を受ける。スーパーカーメーカーが実現する「新しい働き方」とは

ランボルギーニが13年連続でイタリア政府から「最高の雇用主(ホワイト企業)」認定を受ける。スーパーカーメーカーが実現する「新しい働き方」とは

Image:Lamborghini | 「スーパーカーを作るのは最高の環境にいる人間である」。ランボルギーニの信念が実現する働き方改革 | ここが凄い。ランボルギーニが選ばれ続ける「要約ポイント」  ...

【衝撃】20歳の免許保有率が過去最低を更新。若者が「いま欲しい車」ナンバーワンは9年連続、通算11回でなぜか「アクア」 

【衝撃】20歳の免許保有率が過去最低を更新。若者が「いま欲しい車」ナンバーワンは9年連続、通算11回でなぜか「アクア」 

Image:TOYOTA | これだけアクアが支持されることには納得ができない |  この記事のポイント • 免許保有率は51.3%で3年連続の下降、都市部ではさらに低い傾向 • 欲しい車1位は「アク ...

本当に存在しそうだな・・・。「もしもアルピナがポルシェ911をベースに究極のスポーツカーを作ったら」。964ターボベースのB964 4.0がちょっと格好いい

本当に存在しそうだな・・・。「もしもアルピナがポルシェ911をベースに究極のスポーツカーを作ったら」。964ターボベースのB964 4.0がちょっと格好いい

Image:Abimelec Design  | アルピナはルーフと立ち位置が似ているだけに「本当にありそうな」気がしてくる | なおアルピナは2026年1月より「BMWの第四のブランド」と ...

ドバイに「メルセデス・ベンツの街」が誕生、いざ着工へ。各ビルにはこれまでのコンセプトカーの名が与えられる

ドバイに「メルセデス・ベンツの街」が誕生、いざ着工へ。各ビルにはこれまでのコンセプトカーの名が与えられる

Image:Mercedes-Benz | 今までも「自動車ブランドのタワーマンション」は存在したが、「街」を作る例は珍しい | この記事の要点まとめ 桁違いのスケール: 約83.6万平米の敷地に12 ...

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VWグループが中国で8%の販売減。BYD、吉利に抜かれ3位に転落するも「外資No.1」の座を死守。反撃のための”超強気”な大逆転計画とは?

VWグループが中国で8%の販売減。BYD、吉利に抜かれ3位に転落するも「外資No.1」の座を死守。反撃のための”超強気”な大逆転計画とは?

Image:Volkswagen | フォルクスワーゲンは中国にて大胆な「新製品ラッシュ」を計画している | この記事の要点まとめ 販売減少の原因: 2025年の中国販売は前年比8%減の約269万台。 ...

ホンダが本気で作った「走る秘密基地」が凄すぎる。コンセプトではなく実際に「買える」キャンパー向け「ベースステーション」とは

ホンダが本気で作った「走る秘密基地」が凄すぎる。コンセプトではなく実際に「買える」キャンパー向け「ベースステーション」とは

Image:Honda | ただし日本では使えるシーンが限られそうではあるが | この記事の要点まとめ ガレージ収納OK: 普通の駐車場や住宅用ガレージに収まるコンパクト設計 驚きの超軽量: 約635 ...

ポルシェ

ポルシェはエンジンを「完成」させるまで内燃機関の可能性追求を諦めない。排熱をパワーに変える革新的な新特許が出願される

| ポルシェの基本思想は内燃機関であろうがEVであろうが「効率」にある | この記事の要点まとめ エンジンの執念: ポルシェはEV全盛期でも、内燃機関(ICE)の極限を追求し続ける 革新的な特許: イ ...

アウディが2025年実績を発表、販売台数減なるも「EV記録更新」で見えた驚愕の逆転シナリオとは

アウディが2025年実績を発表、販売台数減なるも「EV記録更新」で見えた驚愕の逆転シナリオとは

2026/1/15    , , , , , , ,

Image:Audi | 構造変更が進む中、現在の業績は単純に「台数」だけでは語れない この記事の要点まとめ EVが過去最高を記録: 電気自動車の納車台数が前年比約36%増の22万3,000台超え 苦 ...

【徹底解説】なぜ高級車やスポーツカーは「アルカンターラ」を採用するのか?本革を超える驚きの性能、そして劣化や手入れ方法は?

【徹底解説】なぜ高級車やスポーツカーは「アルカンターラ」を採用するのか?本革を超える驚きの性能、そして劣化や手入れ方法は?

| アルカンターラは「高級車」「スポーツカー」それぞれに採用される理由を持っている | この記事の要点まとめ 正体はハイテク素材: ポリエステルとポリウレタンを主成分とするイタリア産の高級人工皮革 選 ...

【うっかり?やらかし?】レッドブル公式動画に映り込んだ謎の「マスタング ダークホース SC」なる新型車。GT500復活の予兆か?

【うっかり?やらかし?】レッドブル公式動画に映り込んだ謎の「マスタング ダークホース SC」なる新型車。GT500復活の予兆か?

| 現時点で動画が削除されていないところを見ると「意図的なお漏らし」であろう | この記事の要点まとめ 謎のモデルが流出: レッドブルの公式動画に、未発表の「2026 Mustang Dark Hor ...

フェラーリ296 GT3 Evoがデイトナにて「初参戦」、伝説の24時間レースに6台体制にて挑むと発表。さらには「ル・マン優勝ドライバー」も投入し本気を見せる

フェラーリ296 GT3 Evoがデイトナにて「初参戦」、伝説の24時間レースに6台体制にて挑むと発表。さらには「ル・マン優勝ドライバー」も投入し本気を見せる

Image:Ferrari | フェラーリのファクトリードライバーを「動員強化」、フェラーリの本気がうかがえる | この記事の要点まとめ 世界初の実戦投入: 2025年夏に発表された進化型「296 G ...

マンソリーがランボルギーニ・レヴエルトの「最新カスタム」を公開。見た目の派手さにもかかわらずエアロパーツはすべて「取り外し可能」

マンソリーがランボルギーニ・レヴエルトの「最新カスタム」を公開。見た目の派手さにもかかわらずエアロパーツはすべて「取り外し可能」

| その出力は1,070馬力へ、マンソリーはPHEVでも「パワーアップ」 | 鍛造カーボンファイバーが「オレンジ」を引き締める マンソリーはかねてよりランボルギーニを対象として積極的にカスタム / チ ...

【1000馬力級の衝撃】BMW Mが「電気」で覚醒。4モーター搭載「究極のEV」が2027年ついに登場。M3後継モデルか

【1000馬力級の衝撃】BMW Mが「電気」で覚醒。4モーター搭載「究極のEV」が2027年ついに登場。M3後継モデルか

2026/1/15    , , , ,

Image:BMW | ついにBMWが公式に新型「ハイパフォーマンス」EVの詳細に触れる | ここが異次元。次世代フル電動BMW M「3つの革新ポイント」 「4モーター駆動」の怪物: 各ホイールに独立 ...

日本車なのに「海外生産」。トヨタ、ホンダなど国産メーカーが国外で製造する「海外製造日本車」の輸入が29年ぶりに記録更新

日本車なのに「海外生産」。トヨタ、ホンダなど国産メーカーが国外で製造する「海外製造日本車」の輸入が「ジムニーのおかげで」29年ぶりに記録更新

Image:Marti Suzuki | この記録の牽引役は「ジムニーノマド」 | 記事のポイント 歴史的記録: 2025年の逆輸入車数は約11.1万台。1995年以来、29年ぶりに過去最高を更新 ス ...

コルベットZR1Xが「ゼロヨン8.675秒」を記録し「全米で販売される車で最速」へ。0-96km/h加速ではブガッティ・トゥールビヨンを軽く凌駕

コルベットZR1Xが「ゼロヨン8.675秒」を記録し「全米で販売される車で最速」へ。0-96km/h加速ではブガッティ・トゥールビヨンを軽く凌駕

Image:GM | 数億円のハイパーカーを「詐欺」に見せる?ZR1Xが叩き出した驚愕のタイム | この記事のポイント 異次元の加速: 0-100km/h加速「1.68秒」という、重力をも凌駕する数値 ...

【本気なのか?】メルセデス・ベンツ新型Sクラスには「フラットプレーンV8」搭載、フェラーリ級のエンジンレスポンスへ

【本気なのか?】メルセデス・ベンツ新型Sクラスには「フラットプレーンV8」搭載、フェラーリ級のエンジンレスポンスへ

| たしかにメルセデス・ベンツはフラットプレーンクランクV8の採用を拡大するとコメントしていたが | 記事のポイント(要約) エンジン刷新: 定番の4.0L V8にレーシングカー譲りの「フラットプレー ...

スバル

スバルはなぜ「AWDの代名詞」となりえたのか?スバルの全輪駆動がが50年で遂げた「異次元の進化」と最強の証明

2026/1/14    , , , , ,

| 乗用車の世界に「4WD」を持ち込んだのはスバルが「初」である | この記事のポイント 誕生のきっかけ: 東北電力の「ランクルより快適な雪道車を」という要望から生まれた 技術の飛躍: 原始的な手動レ ...

注文したフェラーリが納車されるのが1年以上先だとして。支払代金を投資にて賄おうとボクは考えている。とりあえず「グーグル(アルファベット)」と「金」に全振りだ

注文したフェラーリが納車されるのが1年以上先だとして。支払代金を投資にて賄おうとボクは考えている。とりあえず「グーグル(アルファベット)」と「金」に全振りだ

| 様々なリスクはあるが、リスクを踏まないと手に入れることができないものがある | ボクは基本的に「お金にお金を稼いでもらう」スタンスである さて、フェラーリを新しく注文したのは既報のとおりですが、そ ...

フェラーリ「アマルフィ」の計算された美しさとは?ローマを超える“無造作な優雅さ”という思想を実現したデザインプロセス

フェラーリ「アマルフィ」の計算された美しさとは?ローマを超える“無造作な優雅さ”という思想を実現したデザインプロセス

Image:Ferrari | フェラーリはアマルフィにおいて大きくデザイン言語を変えてきた | この記事の要約(3つのポイント) 計算された美: 「スプレッツァトゥーラ(無造作な優雅さ)」を体現しつ ...

あの「シンガー」の腕時計が日本でも正規代理店経由で購入できるように。ポルシェ911のレストモッドと同様の思想で作られた「身につけるポルシェ」

あの「シンガー」の腕時計が日本でも正規代理店経由で購入できるように。ポルシェ911のレストモッドと同様の思想で作られた「身につけるポルシェ」

Image:Singer Reimagined | ただしその価格は911レストモッド同様「非常に高額」である | 現在では5シリーズを展開、なかなかに人気があるようだ ポルシェ911のレストモッドの ...

キャデラックF1チームがついに始動。バルセロナ用の「ステルス・リバリー」に隠された秘密とベテランコンビの布陣とは

キャデラックF1チームがついに始動。バルセロナ用の「ステルス・リバリー」に隠された秘密とベテランコンビの布陣とは

Image:Cadillac Formula1 Team | デビューまであと一歩:バルセロナでの「隠密走行」 | この記事の要約 カモフラージュ: ボディラインを隠す幾何学模様。エンジンカバーには巨 ...

ファーウェイよりポルシェ・タイカン似の新型EV「Z7」発表。装備や機能はタイカン以上、価格はタイカンの数分の一

ファーウェイよりポルシェ・タイカン似の新型EV「Z7」発表。装備や機能はタイカン以上、価格はタイカンの数分の一

Image:HIMA | 【驚愕の300万円台】ファーウェイ系「Shangjie Z7」がタイカン激似と話題!2026年春デビューへ | ポルシェが驚く「超コスパ・クーペ」の正体 この記事の要約 驚き ...

オメガが「スピードマスター ムーンウォッチ」にリバースダイヤル追加。これまでにない高コントラスト、さすがに「無限値上げ」は落ち着いたっぽい

オメガが「スピードマスター ムーンウォッチ」にリバースダイヤル追加。これまでにない高コントラスト、さすがに「無限値上げ」は落ち着いたっぽい【動画】

Image:OMEGA | 「ムーンウォッチ プロフェッショナル」シリーズではもっとも視認性が高いモデルの登場 | さらにはサブダイヤルに「視認性を高めるための工夫」も さて、オメガが「スピードマスタ ...

ボクはフェラーリの購入と売却によって大金を失ったが、「それでも安いもんだ」と考える。フェラーリを購入しなければ知ることができなかった人に会い、できなかった体験もできたから

ボクはフェラーリの購入と売却によって大金を失ったが、「それでも安いもんだ」と考える。フェラーリを購入しなければ知ることができなかった人に会い、できなかった体験もできたから

| 死ぬときになっても、ぼくはフェラーリを購入したことをけして後悔しないだろう | 重要なのはお金の損得ではなく「どれだけ心が豊かになり充足したか」である さて、これまでの様々なクルマの売買において、 ...

4度目の「黒の衝撃」。ウブロとヨウジヤマモトとの最新コラボ、クラシック・フュージョンが「マイクロブラスト」と「カモフラージュ」にて登場。限定300本、お値段163万円

4度目の「黒の衝撃」。ウブロとヨウジヤマモトとの最新コラボ、クラシック・フュージョンが「マイクロブラスト」と「カモフラージュ」にて登場。限定300本、お値段163万円

Image:Hublot | ウブロ、ヨウジヤマモトともに「黒」の使い手である | 同シリーズは毎回「即完」、今回も入手は困難であろう ウブロが通算4度目、2020年以来となる「ヨウジヤマモト」とのコ ...

まさかミニがここまで売れるとは・・・。MINIの販売が絶好調、とくにEVは10万台超えを達成して3台に1台がBEVの「新時代」へ

まさかミニがここまで売れるとは・・・。MINIの販売が絶好調、とくにEVは10万台超えを達成して3台に1台がBEVの「新時代」へ

2026/1/13    , , , , ,

Image:MINI | 2025年、MINIが達成した4つの金字塔 | 2025年はMINIの歴史において「電動化ブランドへの転換点」として刻まれる MINIブランドが発表した2025年の販売実績は ...

ホンダが「新エンブレム」発表、第二の創業期を意識し4輪参入当時のHマークを復活。なお直近までのエンブレムのモチーフは「三味線」

ホンダが「新エンブレム」発表、第二の創業期を意識し4輪参入当時のHマークを復活。なお直近までのエンブレムのモチーフは「三味線」

Image:Honda | ホンダの新エンブレムは1960年代に「先祖返り」 | よりシンプルに、より力強く ホンダが四輪事業の新たなシンボルとして、刷新された「Hマーク」のデザインを正式に採用すると ...

カルティエ サントス「120年の歴史」において初のチタンモデル登場。マイクロブラスト&ポリッシュのコントラストは「さすがジュエラー」

カルティエ サントス「120年の歴史」において初のチタンモデル登場。マイクロブラスト&ポリッシュのコントラストは「さすがジュエラー」

Image:Cartier | カルティエの腕時計は「変える必要がないほど」完成された不変の美しさを誇っている | 究極のシンプルさ、そして研ぎ澄まされたディティールは時の淘汰を受けない さて、「買お ...

【2025年決算】メルセデス・ベンツ、BMWに屈す。Gクラスの販売が「過去最高」でも補えなかった「2つの誤算」

【2025年決算】メルセデス・ベンツ、BMWに屈す。Gクラスの販売が「過去最高」でも補えなかった「2つの誤算」とは

| 数字で見る2025年の敗北 | BMWと近い数字ではあるが「その内容」は大きく異なる この記事の要約 光と影: Gクラスは+23%(4万9,700台)と過去最高を記録。しかし全体を支えられず EV ...

フェラーリ296GTBの「後継」モデル?その姿を捉えた動画が公開に。今ひとつ盛り上がらないV6ミドシップではあるが、フェラーリはどのような「回答」を用意してくるのか【動画】

フェラーリ296GTBの「後継」モデル?その姿を捉えた動画が公開に。今ひとつ盛り上がらないV6ミドシップではあるが、フェラーリはどのような「回答」を用意してくるのか【動画】

| このまま人気が盛り上がらなければ「V6廃止」が脳裏をよぎるが | フェラーリとしては「技術に未来」を見出すはずであり、「逆戻り」はないであろう ユーチューバー、Varryx氏が「ワンオフの」F80 ...