ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

マツダ

マツダ

マツダの考え方は世間一般と乖離?「EVの航続距離を追求することには興味がない。消費者にとって航続距離の長さは重要ではなくなると考えている」

2023/2/6    , ,

| 一方、消費者がEVに対して抱く懸念は「充電」「航続距離」であるということが調査から明らかになっている | さらにマツダは充電施設の拡充も「他人がやってくれるもの」と考えているようだ さて、現在MX ...

マツダ史上もっともパワフルなCX-90正式発表!340馬力、さらにロードスターの足回り制御を取り入れスポーティーな走りも実現

マツダ史上もっともパワフルなCX-90正式発表!340馬力、さらにロードスターの足回り制御を取り入れスポーティーな走りも実現

2023/2/1    , , , , ,

| 新型CX-90のコンセプトはFor the Voyage of your life(人生の航海のために) | マツダはモデル間における差別化を拡大、それぞれに積極的に選ぶ理由を与えてきた さて、マ ...

世界一長いマフラーを持つGRスープラが目撃される!この長さで電線や高架、トンネルは大丈夫なのか・・・。それ以前に外れないかちょっと心配

世界一長いマフラーを持つGRスープラが目撃される!この長さで電線や高架、トンネルは大丈夫なのか・・・。それ以前に外れないかちょっと心配

| アメリカのカスタムシーンでは「高さ」がひとつのキーワードなのかも | それにしてもこの長さのテールパイプが外れないのも不思議である さて、引き続き、ネット上を徘徊していて見かけたカスタムカーや改造 ...

マツダが9年ぶりにMAZDA2を全面改良!ガルフカラーっぽい仕様が選べるなどカスタマイズ性を重視、マツダの方向性の変化を端的に表す内容に

マツダが9年ぶりにMAZDA2を全面改良!ガルフカラーっぽい仕様が選べるなどカスタマイズ性を重視、なぜマツダはこれまでの「提案型」から方向性を転換したのか

| マツダは「提案型」から「消費者に寄り添う型」の製品開発へとシフト | これまでマツダは「デザイナーや会社の考え方を、消費者に共感してもらう」というプロダクトアウト型だったが さて、マツダが「MAZ ...

マツダCX-60

久しぶりにマツダ ブランドスペースへ!CX-60のグリルの大きさ、ロードスターの特別仕様車「ブラウントップ」のオシャレさに驚いてきた【動画】

| CX-60はマツダの新時代を予感させるに十分な存在感を持っていた | 一方のロードスターは未だもって全く古さを感じさせずタイムレスな魅力を放ち続ける さて、久しぶりにマツダ ブランドスペース大阪へ ...

マツダ

マツダは11年前に最後のロータリー搭載車「RX-8」の販売を終了した後もロータリー開発を休まず続けていた!MX-30に搭載のエンジンはスポーツカーにも対応するようだ

| マツダにはロータリースポーツ発売のための技術と情熱があるが、いかんせん先立つモノがない | ここはトヨタによる援助を期待したい さて、マツダはつい先日、ロータリエンジンを搭載した「MX-30 e- ...

マツダがおよそ10年ぶりにロータリエンジン搭載車「MX-30 e-Skyactiv R-EV」発表!EVモードでの航続距離は85km、欧州での価格はピュアEV版MX-30と同等から

マツダがおよそ10年ぶりにロータリエンジン搭載車「MX-30 e-Skyactiv R-EV」発表!EVモードでの航続距離は85km、欧州での価格はピュアEV版MX-30と同等から

| もう少しすればレンジエクステンダーであってもガソリンエンジンの搭載はできなくなり、存在意義の薄いクルマなのは間違いない | マツダは「時代を見誤った感」を禁じ得ない さて、RX-8の特別仕様車「ス ...

GRヤリス

2022年12月、通年での国産車登録ランキング公開!通年だと1位はヤリス、2位カローラ、3位にはリーフ・ルーミー(4位)、フリード(6位)など地味に売れているクルマも

| TOP10のうち7台がトヨタで占められているが、一方でランクインしていないトヨタ車も少なくはなく、トヨタは効率がいいとは言えないかも | 一方でマツダと三菱のランクイン率はけっこう高い さて、20 ...

マツダがワイルドなピックアップトラック、BT-50 LEを豪州限定にて発売!他の国でも発売すればけっこう売れそうなのにな・・・

マツダがワイルドなピックアップトラック、BT-50 LEを豪州限定にて発売!他の国でも発売すればけっこう売れそうなのにな・・・

| これまでのマツダBT-50に比較すると格段に全体の整合性が取れるようになった | 中身はいすゞのピックアップトラック「D-MAX」 さて、マツダは主にオーストラリア市場向けにピックアップトラック「 ...

ホットウィール製マツダRX-7に「パガーニのV12エンジンを突っ込んだ」魔改造!実在するチューンドカーを驚きの技術で再現

ホットウィール製マツダRX-7に「パガーニのV12エンジンを突っ込んだ」魔改造!実在するチューンドカーを驚きの技術で再現

| 驚くべきことにエンジンルームやエンジンまでもが「自作」 | インテリアだとシフトノブに至るまでが丁寧に作り込まれている さて、これまでにもホンダやトヨタなどの日本車、そしてランボルギーニなどスーパ ...

レンダリング界で話題となった「マツダ MX スピードスター」が実車として発売されるらしい!NAロードスターのコンバージョンキットとして開発中

レンダリング界で話題となった「マツダ MX スピードスター」が実車として発売されるらしい!NAロードスターのコンバージョンキットとして開発中

| このルックスでそのまま発売することは難しいだろうが、どこまで近づけるかには期待したい | NAロードスターは個体数も多いだけに様々なカスタムが登場している さて、2020年4月にCGデザイナーのK ...

マツダが新型CX-90のティーザー画像を公開!「EスカイアクティブPHEV」搭載第一弾、そしてテールランプはラージ商品群共通、しかし専用デザインに

マツダが新型CX-90のティーザー画像を公開!「EスカイアクティブPHEV」搭載第一弾、そしてテールランプはラージ商品群共通、しかし専用デザインに

| マツダのデザインはたしかに変化しており、これまでに比較するとモデル間の差異が大きくなっているようにも思われる | さらには立体的、かつダイナミックさが増しているようだ さて、マツダが新型SUV「C ...

マツダ・ロードスター

マツダ重役とデザイナーが新型ロードスターに言及!「ユーロ7施行と発売時期が被るので電動化は必須」「ヴィジョンスタディからインスピレーションを受けたクルマに」

| ただしどうやってロードスター最大の美点である軽量性を維持するのかは模索中 | 重量をカバーするための「ハイパワー」化だけは絶対にない さて、オーストラリアのカーメディアによると、「(フルモデルチェ ...

マツダ

2022年11月の国内車種別登録ランキング!日産ノートが2位に浮上、CX-60やエクストレイルなど新型SUVの販売が伸びる。一方でスポーツカーはランキング下位に

| やはり全体的な傾向としてはSUVの強さが目立つ | ニューモデル好調という傾向の中、新型クラウンはいまひとつ強みを発揮できていない さて、2022年11月の国内自動車メーカー/車種別登録台数が発表 ...

納屋に放置されたマツダRX-7が23年ぶりに外へと出される!オーナーは新車で購入、「あまりにパワーがあって速く、怖かったので乗らずに置いていた」

納屋に放置されたマツダRX-7が23年ぶりに外へと出される!オーナーは新車で購入、「あまりにパワーがあって速く、怖かったので乗らずに置いていた」

| それにしても、RX-7をずっと乗らずに23年間放置していたとはもったいない | きれいに洗車し磨き上げたところ、まさに新車コンディションにまで復活 さて、世界共通で盛り上がるクルマのネタというえば ...

マツダが新型スポーツカー「ビジョン スタディ」公開!RXヴィジョン コンセプトよりもコンパクト、新中期経営計画とともにその姿がリリース

マツダが新型スポーツカー「ビジョン スタディ」公開!RXヴィジョン コンセプトよりもコンパクト、新中期経営計画とともにその姿がリリース

| マツダはいつの世もスポーツカーを諦めずに来たが、そろそろ実現してもいい頃だとは思う | 一方、これまでに特許が出願されてきたガソリンエンジン搭載スポーツカーは実現の可能性が低そうだ さて、マツダが ...

マツダが新色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」発表!初代匠塗(TAKUMINURI)、ソウルレッドプレミアムメタリックから10年目の「最新技術を用いた集大成」

マツダが新色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」発表!初代匠塗(TAKUMINURI)、ソウルレッドプレミアムメタリックから10年目の「最新技術を用いた集大成」

| マツダはボディカラーと車体とを同時にデザインし、そのカラーにペイントした際に「どう見えるか」までを考えている | 今後もまだまだこの「プレミアムレッド系」は進化しそう さて、マツダは「ボディカラー ...

けっこう違和感ないな!マツダRX-7(FD3S)に80スープラの顔面をスワップしたカスタムカーが登場、各方面で称賛を浴びる

けっこう違和感ないな!マツダRX-7(FD3S)に80スープラの顔面をスワップしたカスタムカーが登場、各方面で称賛を浴びる

| できればここにRB26DETTを押し込んで「究極の90年代ドリーム」を実現して欲しい | 奇抜なように見え、フロントフェンダー上のアウトレットなどよく計算されている さて、ここ最近マツダRX-7の ...

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