JUN
2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
Image:Sony Honda Mobility | やはり開発から発売までの期間が長く、その間に中国の自動車メーカーがキャッチアップし追い越していったとしか言いようがない | 今回、ソニー・ホンダ ...
Image:Porsche | 1970年代の「キャメルGTチャレンジ」で活躍したマシンがモチーフ | 1973年の熱狂を現代へ。時を超えて交差する2台の「S/T」 モータースポーツの歴史において19 ...
| ここへ来てあの「アステリオン」が復活? | 「SUVでもセダンでもない、真のGTが足りない」 2026年3月、セブリング12時間レースの会場にて、ランボルギーニのステファン・ヴィンケルマンCEOが ...
| 一時、ジャガーはデザイナー退任説を「否定」していたが | 20年の「マクガバン王朝」に幕。JLRデザインの象徴が去る 現代の高級SUV市場を定義したといっても過言ではない、ジャガー・ランドローバー ...
| マツダはこの時代において「英断」を下したといえるだろう | 「重いEVはいらない」ファンが望むロードスターの原点へ 現代のクルマが安全性や快適性のために重厚長大化していく中、マツダが真逆の道を突き ...
| やはりフェラーリがエンジンにかける情熱は異常である | 伝統のV12を守るための「狂気」とも言える新発明 フェラーリの代名詞といえば「官能的なV12エンジン」ということに誰しも異論はないかと思いま ...
| フェラーリにしては「意外な」イージーミスである | 819馬力の怪物を止めたのは、意外すぎる「窓の色の濃さ」 フェラーリの最新V12グランドツアラー、「12チリンドリ」。 クラシックな大排気量自然 ...
Image:Mercedes-Benz | メルセデスAMGは本気でこのリアウイングとディフューザーを与えるつもりなのか | 妥協なき空力。GT3マシンのDNAを公道へ メルセデス・ベンツが新型AMG ...
| ポルシェ911はまさに「物理学が生んだ奇跡」である | 60年以上「間違ったこと」をやり続け、正解に変えたポルシェの執念 ポルシェの歴史は、常に「常識」との戦いであったことがよく知られ、「イグニッ ...
Image:Mercedes-Benz | メルセデス・ベンツはマイバッハにて「ロールス・ロイス超え」を狙う | 「堂々たるラグジュアリー」「クワイエットラグジュアリー」両面における強い主張がなされる ...
Image:Toyota Thailand | 待望の「手の届くランクル」が正式デビュー!4つの個性で遊び尽くす | 日本での価格設定に期待がかかる 5カ月前の世界初公開時から発売に向けて期待が高まっ ...
Image:Mercedes-Benz | 究極のショーファードリブン、その「光」と「力」の全貌 | 新型メルセデス・マイバッハはSクラスをはるかに超えるラグジュアリーカーに? ラグジュアリーセダンの ...
| マレーシア航空、クアラルンプール国際空港ともに非常に好印象である | とくにクアラルンプール国際空港はボクが訪れた中でもトップクラスの「構造のわかりやすさ」を持っている さて、今回は「マレーシア」 ...
Image:Porsche | 新車発表時は尻込みしてしまったが、いま思うと「買っておけばよかった」クルマのひとつである | 峠が眠る季節、911ダカールだけが見せる「静寂の歓喜」とは? 多くのドライ ...
Image:BMW | 待望の「ノイエ・クラッセ」版M3がベールを脱ぐ | 電動版M3のパフォーマンスは異次元に達する可能性も 先日、BMWの次世代を担うフル電動セダン「新型i3(上の画像)」が世界初 ...
| 次々と明らかになるフェラーリの新型EV「ルーチェ」の詳細 | あまりに加速が速すぎても「気持ち悪くなるだけ」だと言われるが 「EVの加速は鋭すぎて、時として脳を不快にさせる」。フェラーリのベネデッ ...
Image:Xiaomi | シャオミの勢いは文字通り「とどまるところを知らない」 | その性能は新型BMW i3「ノイエクラッセ」すらも色褪せるほどの衝撃である スマホメーカーからEV界の風雲児へと ...
Image:BMW | 今後のアルピナはその方向性を大きく変える | すでに現行世代をベースとした「北米専用」X7は発表済みだが 2026年3月、BMWグループの一員となったアルピナから今後を占う重要 ...
Image:manudiaz74(Instagram) | 元アルファロメオのデザイナーが「ボツ」デザインを公開 | 少し前にもコンパクトロードスターのデザインを公開したところではあるが アルファロメ ...
Image:AC Schnitzer | ACシュニッツァーといえば多数の模倣も登場した「憧れのブランド」であったが | 最大の要因は「チューニング文化が廃れてしまった」 2026年3月20日、BMW ...
| ランボルギーニはすでに報じられた通り「完全電動化」方針を正式に撤回 | それでも全ラインアップ場「プラグインハイブリッド」に ランボルギーニはつい先日、最新の財務報告を行ったばかりではありますが、 ...
| とにかくスーパーカーに乗っていて一番困るのは「駐車場所」である | 「段差」「スロープ」「隣のクルマとの隙間」「タイヤ止め」など心配は尽きない さて、ちょっとした事情がありフェラーリ296GTBを ...
| SF90ストラダーレは849テスタロッサの「進化版」「別のクルマ」? | 実際に両方を乗り比べて考えた さて、フェラーリはフラッグシップたるSF90ストラダーレの後継モデルとして849テスタロッサ ...
| このモデルは生産能力が限定されており、入手するには「待たねば」ならない | 見た目ゴージャスな「ブラック×ゴールド」 さて、注文していたフルメタルG-SHOCK、GMW-BZ5000が届いたのこと ...
| 信じがたいことではあるが、フェラーリは新車登録から7年間、メンテナンス費用が「無料」である | いったん買ってしまえばフェラーリは意外とお金がかからない さて、早いものでフェラーリ296GTB納車 ...
| フェラーリは物理ボタンに前面回帰? | はたしてルーチェの反響がどうなるのかによって変わりそう フェラーリのベネデット・ヴィーニャCEOが自動車業界にとって一種「不都合な」事実を語ったとして話題に ...
| 超富裕層の本音を語り戦略変更を余儀なくされる | ロールス・ロイスは「EV化は顧客に受け入れられている」とコメントしていたが 「静寂こそが究極のラグジュアリー」――。そう謳って2022年には初の電 ...
| 最新の研究によってポルシェの歴史における「空白のピース」がついに埋まる | まさにポルシェの「歴史の闇」が解き明かされる フェルディナント・ポルシェ、アントン・ピエヒと並び、1931年に「ポルシェ ...
| クルマは価格や走行性能、測れる数値のみで比較されるべきではないと考えている | 最も重要なのは、そこに注がれる「情熱」である さて、現在代車として「ホンダ N-BOXカスタム」に乗っているのですが ...
| 思ったよりも中東での紛争は多方面に、そして長い影響を与えそうだ | 長期的には多くの企業の業績に暗い影を落とすことに 世界有数のスーパーカー市場である中東。 その中東にかつてない激震が走っており、 ...