JUN

2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

新型アウディQ7のティーザー画像

アウディが新型「Q7」のティザー画像を公開。ただし今後はメガSUV「Q9」にフラッグシップの座を譲り新たなポジションへ、その理由とは

Image:Audi | プラットフォームは「最新」へ、しかし伝統的な伝いリングで登場か | 今後アウディのSUVは大きくその構成が変わる可能性も アウディのフルサイズSUVセグメントにおいて長年トッ ...

BMW M2 xDriveのエクステリア(フロント、正面)

【4WD化で無敵へ】BMW「M2 M xDrive」登場、480馬力を極限まで解き放つM2初の四駆モデル。さらにはF1由来の新エンジンを搭載へ

2026/6/3    , , ,

Image:BMW | 4WD化と「Mイグナイト」エンジン搭載によって一気にそのパフォーマンスが引き上げられる | ボクにとってBMW M2は「どこかで入手せねばならない」存在である BMWのモーター ...

トヨタ・ハイラックスのエクステリア〜フロントからの全景

新型トヨタ ハイラックスを見てきた。新しい「サイバー相撲」顔はなかなかの迫力、質実剛健な相棒として人気を博しそうである

Life in the FAST LANE | 生産はランドクルーザーFJと同じタイ、現在非常に引き合いが多く「奪い合い」となっているようだ | ランクルFJ同様に「ホワイト」「ブラック」を除くと納期 ...

ブガッティの折りたたみ超高級テレビ「C SEED BUGATTI N1」

【驚愕のギミック】ブガッティが放つ“走らない芸術作品”。45秒で姿を変える究極の137インチ折りたたみ超高級テレビ「C SEED BUGATTI N1」がデビュー

Image:Bugatti | 価格は「要問合せ」だが7000万円以上だと思われる | それでもブガッティの「ホーム」「ファッション」関連製品の販売は好調らしい 超高級プレミアムTVシステムを展開する ...

「オーデマピゲ」ロイヤルオーク オフショア クロノグラフ 2026年新作

オーデマピゲの新作は「スウォッチ」寄り?ロイヤルオーク オフショア クロノグラフ / ダイバーに新作登場、ロイヤルポップっぽいデザインに

Image:Audemars Piguet | オーデマピゲは「ランナップごとに客層が被らず」「幅広い顧客を獲得する」方法を考えているのだと思われる | その一方、モデルごとの生産本数を絞り、その排他 ...

フェラーリF80のサイドアンダー

【安心のガソリン継続】フェラーリCEOが明言。初のEV「ルーチェ」発表後も内燃機関エンジンを捨てないマルチ戦略に言及、「内燃機関を諦めるわけではありません」

Life in the FAST LANE | ベネデット・ヴィーニャCEOが語る「ラストワンマイルまで顧客の好みに応える」姿勢 | ルーチェを発表したからと言って、今後すべてが「ルーチェ風」になるわ ...

ポルシェ911 GT3ツーリング「ソンダーヴンシュ」〜モルドバのエクステリア〜リア

ポルシェ究極のワンオフ「911 GT3 ツーリング”ツリー・オブ・ライフ”」世公開。製作には400時間、息をのむグラデーション塗装に隠された伝統と職人技の結晶

2026/6/3  

Image:Porsche | ポルシェ「ソンダーヴンシュ」によるカスタムは作品を追うごとにその技術がより高いレベルへと進化している | ここまで来ると「もはや応えられない要望はない」のかも ポルシェ ...

ランボルギーニ・テメラリオのデイタイムランニングランプ

ランボルギーニ・テメラリオ 「スパイダー」試作車がニュルにて目撃。「ソフトトップ」を捨てて「ハードトップ」採用の可能性も【動画】

Life in the FAST LANE | ランボルギーニはレヴエルトそしてテメラリオのバリエーションを急速に拡大 | 「スパイダー」に続き「RWD」の投入も期待 ランボルギーニの次世代「ベイビー ...

新型ベントレー フライングスパーのヘッドライト

セダンとしては1962年以来の「1灯ライト」復活。ベントレー新型「フライングスパー」登場、680馬力のハイブリッドモンスターへと進化し高性能路線へ

Image:Bentley | 64年ぶりの大転換と、より洗練されたエクステリア | CEO交代後、ベントレーの変化は「見てわかる」ように 英国のラグジュアリーカーブランドであるベントレー・モーターズ ...

ホンダNSX(初代)のトランクに収まるモトコンポ

恐るべしホンダ。1981年の名作「モトコンポ」は初代NSXのトランクに収まることが今になって明らかに【動画】

| ミッドシップV6の背後に滑り込む「トランクの奇跡」 | ホンダはもちろんこれを「意図して設計した」に違いない 「限られた空間に、どれだけ効率よく荷物を詰め込めるか」――ホンダが長年培ってきたこのパ ...

フェラーリのEV、ルーチェ(イエロー)のエクステリア〜テールランプ

フェラーリがルーチェのデザインをジョニー・アイブに依頼したのは「間違い」?「非日常の存在(跳ね馬)を、日常的なツールのデザイナーに任せるべきではなかった」

Image:Ferrari | 天才ジョニー・アイブの「引き算の美学」が跳ね馬の魅力を帳消しにした理由とは | なぜLoveFromの「マジック」がフェラーリでは機能しなかったのか さて、「ルーチェ・ ...

トヨタ GRMNカローラのエクステリア〜フロント正面

トヨタが「GRMNカローラ」を発表、ニュルとスーパー耐久で鍛え抜かれた究極の2シーターカローラがついに降臨。DAT+5シーターの「MORIZO RR」も開発中

2026/6/2    , , , , ,

Image:TOYOTA 2026年6月2日、TOYOTA GAZOO Racingが「世界中のスポーツカーファンがその登場を確信し、待ち望んでいた究極のロードゴーイングレーサー」、GRMNカローラ( ...

ポルシェ カレラGTのレストモッド「JC9」のフロント

伝説のポルシェ・カレラGTを贅沢に切り刻んで「跡形もなく」改造したオーナーあらわる。名車917を現代に蘇らせた究極のワンオフハイパーカー「JC9」が公開

| まさか「最後のアナログスーパーカー」をここまで「跡形もなく」改造してしまうとは | 賛否両論巻き起こすのは間違いないであろう存在がまた一台登場する 自動車の歴史において「アナログスーパーカーの最高 ...

中国の工場で「再生」されるフェアレディZやブロンコ、ランドクルーザー

いいのかコレ・・・。ハチロクや空冷ポルシェ911、フェアレディZにランドクルーザー、ディフェンダー。絶版車のボディやパーツが中国工場にて蘇る【動画】

| もはや中国はあらゆる意味において「あなどれない」 | 最新テクノロジーを活用し「絶版車」を蘇らせる 現在の自動車業界において、中国といえば最新の電気自動車(EV)が市場を席巻しているイメージが強い ...

フェラーリのEV、ルーチェ(イエロー)のエクステリア〜フロントサイド

中国NIO、長城汽車の現役デザイナーがフェラーリ・ルーチェのデザインについて語る。「彼らはなぜ失敗したのか、なぜルーチェには違和感しかないのか」

Image:Ferrari | 今後、各社デザイナー、異業種のデザイナーからも様々な「評論」が出てきそうである | フェラーリにとっては「大きなお世話」かもしれないが、この反響自体が「成功」である 2 ...

マクラーレン アルトゥーラの限定モデル、「1000GP」の俯瞰図

マクラーレンが10台のみ限定にてアルトゥーラ「1000GP by MSO」を発表。F1通算1000戦の偉業を祝う至高の記念モデル、入手難易度は最高ランク

Image:McLaren | マクラーレン・レーシングの偉大な節目を祝う「Artura 1000GP by MSO」 | 現在好調を維持するマクラーレンF1チームだけあって熾烈な争奪戦になるのは間違 ...

マツダ スピリット レーシング 3 コンセプトのリア

マツダ幹部「我々の最大の問題はクルマではなく、マツダが何者であるかが曖昧になってしまったことだ。誰もマツダがどんな会社なのか答えられなくなってしまった」

Life in the FAST LANE | 米国マツダのトップが夜も眠れないほど恐れる「アイデンティティの迷子」とは | 大衆車でもない、高級車でもない微妙なポジションである 近年のマツダが送り出 ...

BMWの電動バイク、CE02の全景(サイド)

BMWの電動バイク、CE 02を注文してきた。なぜボクはこの不便極まりない電動コミューターを買ったのか。「ただカッコ良かったから」

2026/6/1    , , , , ,

Image:BMW | BMW CE02はとにかく「使用環境」「使用条件」が制限されるバイクである | とにもかくにも、最大の魅力はそのルックスである さて、ずっと狙っていたBMWモトラッドの電動バイ ...

ファーウェイのEV

中国製EVの売却額は「絶望的」?欧州では業界平均の2倍の速さで中国製EVが価値を喪失、「安さに惹かれて」購入したオーナーが後悔するケースが続出

2026/6/1    , , , ,

Life in the FAST LANE | 安さの裏に潜むリセールバリューの罠、安く買えても売るとき「更に安くなれば」意味はない | ショールームでは「安さ」でアピール、しかし下取り査定でオーナー ...

ロールス・ロイス大阪ショールームの2F(カラーサンプル)

「最高のクルマ」を販売するのは「最高の場所」にて。ロールス・ロイスのディーラーはボクの知る限り「もっともお金のかかったディーラー」だった【動画】

Life in the FAST LANE | ロールス・ロイスはクルマだけではなく「購入に至るまでの体験」そのものも特別である | そこに一歩入れば「外部とは隔絶された空間」である さて、前回はロー ...

ロールス・ロイス・カリナンの限定モデル「ブルーシャドウ」のフロント

ロールス・ロイス正規ディーラーへ行ってきた。さすが「人類が作りうる最高のクルマ」、オーナーにしかわからない”こだわり”が満載、完全に常識を超えている【動画】

Life in the FAST LANE. | ボクは「最後に乗るクルマはロールス・ロイス」と決めている | このクルマに乗らずして死ぬことはできないであろう ぼくは「最後にロールス・ロイスに乗って ...

ドバイのチューナー、ヴェニューム(Venuum)によってカスタムされたフェラーリ ルーチェ(フロント)

フェラーリ初EV「Luce(ルーチェ)」、早くも海外チューナーがアグレッシブにカスタムの予告を行う。このカスタムで“あのデザイン”は救えるのか、はたまた台無しか

| やはりルーチェは「ルーチェのまま」でデザインが完成されていたようだ | そしてEVのカスタムは非常に難しい 2026年5に発表され、そのアバンギャルドなスタイリングと100%電気自動車(EV)とい ...

ポルシェ・パナメーラのテールランプ

ポルシェが挑む「脱・拡大路線」。販売台数「3割減」を許容、しかし利益を守る異例の“反資本主義的”大改革とは

2026/6/1    , , , , , ,

Life in the FAST LANE. | ポルシェの新CEO、マイケル・ライタース氏が驚異の判断 | ただし市場がそれについてくるかどうか、民主化したしたポルシェの動向には注目が集まる 近年の ...

ランボルギーニ・テメラリオのエンブレム

なぜ自動車メーカーはニュルブルクリンクを目指すのか?「グリーンヘル=緑の地獄」で新型車を鍛え上げ、記録に挑戦する真の理由とは

Life in the FAST LANE. | いくつかの自動車メーカーは自前のテストコースがあるのに、なぜわざわざ「緑の地獄」へ向かうのか? | ニュルブルクリンクには「ほかでは再現できない」いく ...

ブルーのフェラーリ・ルーチェ(ブルー、リア、静止)

フェラーリ初のEV、Luce(ルーチェ)が「どれだけ酷評されても絶対売れる」と分析される「超富裕層ビジネスの論理」とは

Image:Ferrari | 伝統破壊か、それとも新時代の幕開けか?フェラーリ「Luce(ルーチェ)」登場の衝撃 | 多くの人がルーチェをクルマとして見ており「戦略」として見ていない 高級スーパーカ ...

マツダ ロードスターの新色「ジンクグリーンメタリック」車両全景(リア)

マツダが放つ究極の機能美。NDロードスターに初の緑系色「ジンクグリーンメタリック」が新しく設定、洗練され落ち着いた佇まいに

Image:MAZDA | さすがマツダが「ボディカラーはデザインの要素の一つである」というだけのことはある | まるで最初からNDロードスターに設定されていたかのようなフィット感 マツダファン、そし ...

モーターバレーフェスタにおけるランボルギーニ・ウルスSE

ランボルギーニがモーターバレー・フェストへと参戦。スーパーカーの聖地、ボローニャにて開催される「モーターバレー・フェスト」とは

Image:Lamborghini | ボローニャはランボルギーニはじめマセラティ、パガーニ、ドゥカティ、近隣にはフェラーリが拠点を構えるスーパーカーの聖地である | 地味ではあるが中身の濃いイベント ...

中国・瀋陽のBMW製造工場にて生産された「700万台目の」3シリーズ

BMWが中国・瀋陽工場にて累計生産700万台を達成。次世代EV「ノイエ・クラッセ」生産へと向けて加速するAIスマート工場、もはや中国は生産においても「最先端」

Image:BMW | BMWは中国のパートナーと比較的「上手な」付き合い方を継続している | もはや中国の製造工場は「世界の最先端」だとも言っていい 2026年5月、BMWグループは中国の瀋陽(シェ ...

ヒョンデ アイオニック5 Nのフロント(シルバー)

ポルシェ幹部がヒョンデの「フェイクシフト」を大絶賛。次世代718ケイマン(EV)にはやはり疑似マニュアル・トランスミッションが搭載されるかも

Life in the FAST LANE. | ヒョンデ アイオニック5 NはランボルギーニやBMW上層部も最大の賛辞を惜しまない | まさかヒョンデのクルマが「ハイパフォーマンスEVの常識」になろ ...

マセラティ GT2ストラダーレのフロント(ファンジオがドライブしたF250へのオマージュカラー)

マセラティが聖地モンツァで咆哮をあげる。伝説のF1マシン「250F」をオマージュしたGT2ストラダーレ「250F 100周年記念モデル」がデビュー

Image:Maserati | 今年はトライデント誕生100周年、そしてマセラティのレース参戦100周年 | カラーリングはファン・マヌエル・ファンジオが駆ったマシンへのオマージュ 伝統あるイタリア ...