ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

■自動車各社業績/ランキング/記録等

テスラ

テスラの株価が「生産台数が予測に達しなかったことで」急落!6月以来最大の下げ幅を記録し、S&P500指数の中でも「もっとも下がった銘柄」に

2022/10/4    , , , , ,

| それでもボクはこの機会にテスラ株を仕込んでおこうと思う | 現時点ではテスラには不安材料も多いが、長期的には明るい材料も少なくない さて、テスラの第3四半期の世界出荷台数がアナリストが予想した35 ...

トヨタ・クラウン

女性がドライブデートで助手席に乗りたいブランドのNo.1はトヨタ、2位はBMW、3位はベンツ。なお車種別だとスカイラインとクラウンが圧倒的

| 今どき「スカイライン」と答える人が居るというのはかなりな驚きだが | そしてクラウンの人気にもひたすら驚かされる さて、少し前ですが、グーネットと日本トレンドリサーチとが共同にて「ドライブデートに ...

トヨタ

グリーンピースが「トヨタは自動車メーカー中、もっとも環境保護に真剣ではない」と結論づける。なおワースト2 / 3にはホンダ / 日産が入り、日本勢にとって悪夢のような結果に

| やはり日本は様々な意味でガラパゴス化しており、国際化とは程遠いのかもしれない | 日本企業の価値も下がり、ここまでの円安になったことも頷ける さて、グリーンピースが「自動車環境ガイド2022」を発 ...

ランボルギーニ

2022年8月の輸入車登録台数が発表!もっとも伸びたのは前年比2倍のロールス・ロイス、二番目はランボルギーニ、4位はフェラーリ

| ロールス・ロイス、ランボルギーニ、フェラーリは「通年」でも昨年より多くの販売台数を記録 | ランボルギーニ、フェラーリは多くのモデルが販売を終了する中で堅調に業績を伸ばす さて、2022年8月の輸 ...

トヨタ・ミライ

2022年8月の国内販売ランキング公開!トヨタはTOP10にわずか5台しか送り込めず、日産リーフは1位のヤリスを狙う。なおアウトランダーは前年比25倍の破竹の進撃

| トヨタはサプライチェーン不足によって想定外の苦戦を強いられているようだ | トヨタ、レクサス、ダイハツ以外は揃って前年比の販売をクリア さて、2022年8月の国内自動車販売台数が公開。全メーカーの ...

アウディR8

この1年、もっともGoogleで検索されたハイパフォーマンスカーはアウディR8!一番人気のメーカーはランボルギーニ

| なぜアウディR8の人気がここまで高いのか全く不明 | 長年販売しファン層の厚いポルシェ911、コルベット、マスタングを抑えて堂々の第一位 さて、イギリスの保険比較サイト「コンフューズド.com」が ...

テスラ

2022年上半期の米国高級車市場はテスラが圧勝!ベスト5ではテスラのみが伸び、モデルYだけでも「アウディのクルマを全部足したよりも」多くを売る

| アウディは拡大傾向にある電気自動車市場で「一人負け」を喫する | 一方、フォードやヒョンデといった既存自動車メーカーの販売が伸びる さて、現在自動車市場としては第二位のアメリカにおける2022年上 ...

ヒョンデの営業利益が前年比150%以上となり通年では初の1兆円超えとなるもよう。なおジェネシスはファッション誌「ヴォーグ」とのコラボを発表し快進撃が続きそう

ヒョンデの営業利益が前年比150%以上となり通年では初の1兆円超えとなるもよう。なおジェネシスはファッション誌「ヴォーグ」とのコラボを発表し快進撃が続きそう

| 韓国勢はアイドル然りK-POP然り工業製品然り、宣伝広告費が桁違い | もはや自動車は性能や品質だけで選ばれるものではなくイメージも重要に。どうする日本の自動車メーカー さて、韓国ヒョンデの営業利 ...

テスラ・モデルY

売れているようでまだまだ売れていなかった!全米におけるEV普及率はわずか1%未満、西海岸と東海岸以外だとほぼ登録がなされていないもよう

|このペースだと、EVが主流になるのはまだまだ先のことになりそうだ | もしかすると生きているうちはガソリン車が無くなる日が来ないかもしれない さて、ガソリン高によってあのアメリカですらEV(電気自動 ...

ポルシェがタイカン・ターボSにてニュル「EV最速」レコードを更新!おなじみ反則OP装着でのアタックにてなんとかテスラ・モデルSプレッドのタイムを2秒短縮

ポルシェがタイカン・ターボSにてニュル「EV最速」レコードを更新!おなじみ反則OP装着でのアタックにてなんとかテスラ・モデルSプレッドのタイムを2秒短縮

| 確かに出力の差はあるが、パワーだけでニュルを速く走ることはできず、テスラ・モデルSプレッドの実力を認めざるを得ない | ポルシェとしてはもっと速く走れると思っていたに違いない さて、ポルシェがタイ ...

日産エクストレイルは発売2週間で受注1.2万台超、一方マツダCX-60は7週間で6400台にとどまる。どうしてここまで差がついたのか?

日産エクストレイルは発売2週間で受注1.2万台超、一方マツダCX-60は7週間で6400台にとどまる。どうしてここまで差がついたのか?

| 色々と理由はあると思うが、単にマツダの「直6+FRがプレミアム」という考え方が世の中にマッチしていない可能性も | さらにはマツダのデザインはもう多くの人が「見飽きている」と思う さて、海外のみな ...

テスラ・モデルY

英国ではEVへの関心が薄れる?EV購入を検討する人々は世代によって最大19%も減少することに。なお最大の心配事は「充電施設」そして「航続可能距離」

| EVの普及にはまだまだ障壁が多そうだ | 解決すべき問題は明白ではあるものの、その問題がなかなか解決できない さて、現在アメリカではガソリン高によってEVへの注目度が高まり、欧州においてもEVの販 ...

ランボルギーニ・ウラカンSTO

2022年7月の輸入車登録台数が発表。新車がないアルファロメオ、ジャガーは苦戦を強いられ、フェラーリ、ランボルギーニ、ロールスロイスなど超価格帯ブランドは順調に伸びる

| どんな状況においても「超」高級ブランドはやっぱり強い | 当然ではあるが、特徴のないブランドはやっぱり弱い さて、2022年7月の輸入車登録台数が公開。全体的には前年同期比75.3%となっていて、 ...

トヨタ・コンパクトクルーザー

2022年7月の国内販売ランキングに異変!トヨタはTOP10にわずか5車種しか送り込めず、最も販売を落としたブランドに。さすがにこのアクの強さに皆が飽きはじめたか

| トヨタのクルマは「初速は強くとも」、その後安定して売れ続けるクルマが多くはない | さすがにあのデザインのクルマがあれだけ出回ると飽きられてしまうのか さて、2022年7月の国産自動車メーカーにお ...

ランボルギーニ

ランボルギーニが「2022年上半期は過去最高の販売台数、売上高、利益だった」と発表!台数は+4.9%ながらも利益は+70%、さらには「2023年の生産枠も埋まった」

| ここ最近のスーパーカーの人気ぶりは凄まじい | さらには中古市場もよく動いており、とにかくスーパーカー需要が高まっているようだ さて、ランボルギーニは2022年上半期(1月から6月まで)の業績を発 ...

テスラ・モデルY

欧州の2022年上半期ではEV販売が31%増加!ただしテスラはシェアを失い、かわりにヒョンデとステランティスが伸びる。テスラはモデルYがモデル3の販売を食ったようだ

| 加えて、ほかメーカーの既存EVがシェアを失い、販売は新発売のEVへと集中 | この傾向を見るに、まだまだEV市場のモデル別構成は安定しなさそう さて、2022年上半期の新車販売状況が公開され、前年 ...

ポルシェ911

「興奮度・感情移入度」という数字で語れない魅力を表すランキングが公開!ブランド別ではポルシェが1位、テスラが2位、トヨタはワースト3、ホンダは最下位

| 現段階ではガソリン車の興奮度のほうがEVよりも高い数値となっている | 車種個別だともっとも高い興奮度・感情移入度を誇るのはBMW X6 さて、自動車購入時に参考にするのが様々な「数値」で、たとえ ...

アウディRS3

メルセデス・ベンツ「AMG」、BMW「M」、アウディ「RS」、アルファロメオ「クアドリフォリオ」・・・。欧州自動車メーカーのハイパフォーマンスブランドはどれが売れているのか

| 結論から言うと一番売れているのはアウディ「RS」、そのメーカー全車種販売台数における構成比が高いのもRS | 意外やBMW「M」はそこまで売れていなかった さて、現在ジャーマンスリーはじめ各プレミ ...

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