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新型ポルシェ マカン ターボ(EV)発表会へ。専用アクセント「ターボナイト」も採用、やはりターボと名のつくモデルは一味違う仕上がりに【動画】

2024/11/28

新型ポルシェ マカン ターボ(EV)発表会へ。専用アクセント「ターボナイト」も採用、やはりターボと名のつくモデルは一味違う仕上がりに【動画】

| 新型マカン エレクトリックの細部からはこれまでのポルシェとはまた異なる品質の高さが感じられる |

おそらくはこれが「次世代」ポルシェの進む道なのであろう

さて、ザ・ガーデンオリエンタル大阪にて開催されたポルシェ マカンEVの発表イベントへ。

今回公開されるのは国内仕様の「マカン ターボ」で、現時点では日本仕様のマカンEVは2台しか存在しないのだそう。

なお、会場ではボディカラーを意識した「ラベンダー」の演出がなされ・・・。

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ラベンダーにちなんだフードの提供も。

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こちらがそのフード。

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新型ポルシェ・マカン ターボはこんなクルマ

会場にはマカン・ターボがヴェールに包まれて展示され・・・。

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アンヴェール後には竹岡圭によるマカンEVの説明、そしてEVのメリットや充電インフラ等の解説も(非常にわかりやすかった)。

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先日は(本国バージョンの)マカン4を見てきましたが、マカン ターボではデザイン的な変更点があり、まずはフロントバンパーがアグレッシブな形状に。

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フロントフェンダー上にはグロスブラックの「electric」文字。

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サイドブレードには「turbo」。

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リアの「PORSCHE」「turbo」文字もブラック。

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リアディフューザーはターボ専用の大型バージョン。

なお、マカン4Sに用いられていた「ひし形の」立体加工はターボモデルでは用いられていないもよう。

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ホイールサイズも大きくなり・・・。

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リアバンパーにはダクトが追加。

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フロントフード、ホイールに用いられるエンブレムはターボ専用カラーの「ターボナイト」。

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ステアリングホイールにもターボナイト。

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他のポルシェの最新モデル同様に湾曲ディスプレイを採用し・・・。

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起動ボタンはステアリングホイール脇に。

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あちこちにイルミネーションが仕込まれ、やはり「最新のポルシェ」という感じですね。

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こちらは「パッセンジャーディスプレイ(ダッシュボードやドアインナーパネルにもアンビエントランプが仕込まれている)」。

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コントロール系は一部の主要スイッチを除いてタッチ式となっています(電源オフではブラックアウト)。

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センターコンソールは「フロート」。

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その他会場にはこんなポルシェも

そのほか、ザ・ガーデンオリエンタル大阪には新型タイカン・ターボに・・・。

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タイカン・クロスツーリスモも(ぼくはセダンよりもこちらのほうが好きだ)。

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911カレラの姿も。

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ちなみにこちらはザ・ガーデンオリエンタル自慢の「コロッケカレー」。

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こちらは「鉄板焼ナポリタン」。

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この他の画像についてはFacebookページのアルバム「ポルシェ マカンEV発表イベント|Porsche Macan EV」に保存中(150枚)。

新型ポルシェ・マカンEVを見てきた際の動画はこちら

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