ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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■新型車・スパイフォト・ウワサなど

ランボルギーニの新型V12モデルに「SVJ」が登場したら?デジタル職人が早速アヴェンタドール後継モデルをハードコア化【動画】

ランボルギーニの新型V12モデルに「SVJ」が登場したら?デジタル職人が早速アヴェンタドール後継モデルをハードコア化【動画】

| アヴェンタドール後継モデルは「そのまま」でもアグレッシブすぎる外観を持っており、となるとハードコア版はいっそうスゴいことになりそうだ | アヴェンタドール後継モデルはデザインだけではなくそのパフォ ...

新型フェアレディZ「NISMO」?米国にてエアロパーツを装着したプロトタイプ2台が目撃される

新型フェアレディZ「NISMO」?米国にてエアロパーツを装着したプロトタイプ2台が目撃される

| ただし「NISMO」というにはちょっと地味な気がしないでもない | もしかするとNISMO製アフターパーツのテストかも さて、まだまだデリバリーがほとんどなされていない新型フェアレディZですが、今 ...

ランボルギーニ

ランボルギーニはなぜ「初のピュアEV」に2+2のGTカーを選ぶのか?フェラーリ、ロータスのようにスーパースポーツを純電動化しない理由とは

| 現在の技術では「スーパースポーツ」と呼べるピュアエレクトリックカーを作ることは難しい | よって順序としては「今ある技術」で開発できるGTカーを作るべきである さて、ランボルギーニは2022年11 ...

アルファロメオ

アルファロメオがまたまた計画変更!「V6ミドシップスーパーカー」がピュアエレクトリックスポーツに置き換わり、1,000馬力となる可能性が報じられる

| 新CEOは凄まじい勢いにて改革を行っており、計画が状況に応じて変わってゆくのは致し方ない | 新型エレクトリックスポーツは6Cと呼ばれており、これが今まで報じられた新型ミドシップに替わるのかどうか ...

またまた「R36 GT-R」のレンダリングが登場!実際のところR36があるのかないのか、発売されるにしてもパワートレーンなど全く想像がつかない【動画】

またまた「R36 GT-R」のレンダリングが登場!実際のところR36があるのかないのか、発売されるにしてもパワートレーンなど全く想像がつかない【動画】

| 日産にGT-Rを改良して電動化するだけの資金的余裕はなく、またスポーツハイブリッドの技術もないと思われ、ハイブリッド化は難しいだろう | いっそのことピュアエレクトリックのほうが想像しやすい さて ...

ほぼこの姿で登場?パテント画像のリーク後にはじめて制作されたアヴェンタドール後継モデル、新型ランボルギーニV12の予想CGが公開に

ほぼこの姿で登場?パテント画像のリーク後にはじめて制作されたアヴェンタドール後継モデル、新型ランボルギーニV12の予想CGが公開に

| 新型ランボルギーニV12モデルの発表は3/29、オンラインにて行われると言われるが | 実際には「誰もが驚く」圧倒的なスタイリングをもって登場することになるだろう さて、いつも「かなり正確な」新型 ...

ランボルギーニは昨年末から世界各地でアヴェンタドール後継、新型V12モデルを限定公開していた!ハイブリッドシステムは「プラグイン」となるようだ

ランボルギーニは昨年末から世界各地でアヴェンタドール後継、新型V12モデルを限定公開していた!ハイブリッドシステムは「プラグイン」となるようだ

| 参加したランボルギーニのVIP顧客からは様々な情報が伝えられている状態だが | やはりパテント画像のとおり、エンジンは「露出」するようだ さて、ランボルギーニはアヴェンタドール後継モデルの発表に向 ...

アウディ

アウディがメルセデス・ベンツGクラス、ランドローバー・ディフェンダーのライバルとなる「タフでハードな」オフローダーを発売とのウワサ

| 現在激戦区となっているSUV市場にとって「残された僅かな領域」がこのタフなオフローダーである | レクサス、ランボルギーニもここに注力していると言われている さて、アウディがメルセデス・ベンツGク ...

ロールス・ロイス初のEV、スペクターが売れに売れているようだ!CEO「この傾向が続くようであれば、増産しなくてはならないことは間違いない」

ロールス・ロイス初のEV、スペクターが売れに売れているようだ!CEO「この傾向が続くようであれば、増産しなくてはならないことは間違いない」

| ロールス・ロイスはうまく「電動化」へのシフトに成功することになりそうだ | おそらくこれに続くエレクトリック「サルーン」「SUV」も大きな人気を博することになりそうだ さて、2022年は「118年 ...

スズキが欧州市場向けに「ジムニーEV」を2024年に発表!残念ながら日本導入はなく、かわりにクロスビーもしくはハスラーEVが導入予定

スズキが欧州市場向けに「ジムニーEV」を2024年に発表!残念ながら日本導入はなく、かわりにクロスビーもしくはハスラーEVが導入予定

| スズキはその強みを活かして極端な「ニッチ戦略」を採用する | 他自動車メーカーと異なり中国とアメリカは除外、そして高級車 / 大型車にも手を付けない さて、スズキはつい先日、インド市場向けに「ジム ...

ランボルギーニ・ウルス「ハイブリッド」試作車が目撃される!右リアに充電ポートを備え充電可能なPHEVとなるもよう【動画】

ランボルギーニ・ウルス「ハイブリッド」試作車が目撃される!右リアに充電ポートを備え充電可能なPHEVとなるもよう【動画】

| おそらくはポルシェ・カイエン、そしてベントレー・ベンテイガPHEVと多くを共有することに | 現時点ではこのルックスのまま発売されるかどうかは定かではない さて、スーパーカー系スパイユーチューバー ...

ランボルギーニは60周年を迎える今年になんらかの「特別記念モデル」を発表?現段階ではウワサすらなく、しかし創業日の5月7日には何かがあると考える

ランボルギーニは60周年を迎える今年になんらかの「特別記念モデル」を発表?現段階ではウワサすらなく、しかし創業日の5月7日には何かがあると考える

| この節目にランボルギーニが「何もしない」とは(商業的、ブランディング的に)考えにくい | これまではカウンタック、ディアブロ、ムルシエラゴ、アヴェンタドールに「周年記念モデル」が設定されている さ ...

新型ランボルギーニV12モデルの”エレクトリックモード時”のサウンドがリーク!通常時、加速時、減速時の3つに分けてパテント出願がなされ、加速時はかなりの盛り上がり

新型ランボルギーニV12モデルの”エレクトリックモード時”のサウンドがリーク!通常時、加速時、減速時の3つに分けてパテント出願がなされ、加速時はかなりの盛り上がり

| EV、PHEVにおいては「サウンド」も重要な排他性を持つように | ランボルギーニは2020年あたりからエレクトリックサウンドを研究中 さて、先日はアヴェンタドール後継となるランボルギーニ新型V1 ...

アルピーヌが大型SUVを2モデル投入するようだ!米国と中国での販売を見込み、現在の42倍の販売規模へと成長すべく新たな展開へ

アルピーヌが大型SUVを2モデル投入するようだ!米国と中国での販売を見込み、現在の42倍の販売規模へと成長すべく新たなステージへ

| アルピーヌが販売を増加させようとなると欧州以外の地域で販売を拡大するよりほかはない | そうなるとアルピーヌは合計で5モデルもの構成を誇ることに さて、ぼくの大好きなブランド、アルピーヌ(いつかは ...

ちょっと近すぎ!ランボルギーニ・アヴェンタドール後継、新形V12モデルが至近距離で撮影される。どうやらヒドゥンピラーを採用しているようだ【動画】

ちょっと近すぎ!ランボルギーニ・アヴェンタドール後継、新形V12モデルが至近距離で撮影される。どうやらヒドゥンピラーを採用しているようだ【動画】

| 新形V12モデルは「既存ランボルギーニに似すぎ」と言われるが、実物はおそらくまったく新しいクルマという印象だろう | 二次元で見るデザイン画と実車とではインパクトがぜんぜん異なる さて、先日は申請 ...

ランボルギーニ新型V12モデル(アヴェンタドール後継)のパテント画像が公開!リヤセクションにおける「パワーの視覚的演出」がスゴかった

ランボルギーニ新型V12モデル(アヴェンタドール後継)のパテント画像が公開!リヤセクションにおける「パワーの視覚的演出」がスゴかった

| まさに「宇宙船のように」とんでもない推進力を発生させそうだ | さらにはランボルギーニのアイコニックなモデルのデザイン要素、レーシングカーからのフィードバックを受けた意匠も さて、最近になり様々な ...

マツダ

マツダは11年前に最後のロータリー搭載車「RX-8」の販売を終了した後もロータリー開発を休まず続けていた!MX-30に搭載のエンジンはスポーツカーにも対応するようだ

| マツダにはロータリースポーツ発売のための技術と情熱があるが、いかんせん先立つモノがない | ここはトヨタによる援助を期待したい さて、マツダはつい先日、ロータリエンジンを搭載した「MX-30 e- ...

ブログ

ステランティスCEO「我々はこれから直面するであろう、中国製の安価なEVとの戦争に備えねばならない」。一般に中国では欧州より140万円、もしくは40%ほどEVを安く製造できるようだ

| 正直生産コストではどうやっても欧州製EVは中国製EVに勝てないと思う | 関税によって中国製EVの輸入を抑さえねば欧州の自動車産業は壊滅状態となる可能性も さて、ステランティスCEO、カルロス・タ ...

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