ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

■新型車・スパイフォト・ウワサなど

フェラーリがフィオラノにてプロサングエを走らせる!サーキットでも安定した挙動を見せ、驚くほどよく曲がる場面も。SF90VSも目撃される【動画】

フェラーリがフィオラノにてプロサングエを走らせる!サーキットでも安定した挙動を見せ、驚くほどよく曲がる場面も。SF90VSも目撃される【動画】

| フェラーリはプロサングエの車高の高さに手を焼いていたようだが、うまく解決の道を見つけたようだ | とくに新型サスペンション、トルクベクタリング4WDの影響は大きい さて、フェラーリはつい先日、新型 ...

ポルシェが発売を計画しているフラッグシップ「ミニバン」のスケッチが関係者に公開されたもよう。それを見た人「これはその・・・とてもポルシェらしくないですね・・・」

ポルシェが発売を計画しているフラッグシップ「ミニバン」のスケッチが関係者に公開されたもよう。それを見た人「これはその・・・とてもポルシェらしくないですね・・・」

| ただしポルシェだけに、ミニバンであっても「間違いなくポルシェ」なクルマを発売してくると思う | アメリカや中国ではおそらく大変な人気となりそうだ さて、ポルシェが「フラッグシップとして新型ミニバン ...

BMWがさっそくXMにハイパフォーマンス版「レーベル・レッド」を設定。またグレードがややこしくなるのか・・・

BMWがさっそくXMにハイパフォーマンス版「レーベル・レッド」を設定。またグレードがややこしくなるのか・・・

| もちろんレーベル・レッドのインテリアにもレッドが使用されるようだ | ここまで思い切った色使いをするハイパーフォーマンスカーも珍しい さて、BMWはつい数日前に久しぶりのM専売ハイブリッドモデル「 ...

トヨタ

トヨタが中国にて発売する「初の電動セダン」bZ3は400万円との報道!現地ではテスラ・モデル3より160万円ほど安く、しかしそれでも「売れないだろう」とボクが思うワケ

2022/9/30    , , , , , ,

| トヨタbZ3には「積極的にそれを選びたい」と思わせる理由が乏しく、ガソリン車や他社EVの代替でしかない | そしてそれが「トヨタ車」でもある さて、先日トヨタが中国にて発売するエレクトリックセダン ...

BMW M2

新型BMW M2の内部書類がリーク!おそらく展開は「コンペティション」から、出力は460馬力で先代M2 コンペティションの+50馬力、M2 CSよりも強力に

2022/9/28    , , , ,

| その出力は歴代最高、おそらく強烈なパフォーマンスを持つことは間違いない | そしてそのルックスにも驚かされることになりそうだ さて、新型M2の発表(10月11日の予定)まではあと数週間といったとこ ...

アップルカーはこうなる?人気ユーチューバーが大胆予想。やはり利益率の高いラグジュアリーセグメントへの参入となる可能性が大

アップルカー(iCar)はこうなる?人気ユーチューバーが大胆予想。やはり利益率の高いラグジュアリーセグメントへの参入となる可能性が大

| アップルはおそらく普及価格帯にて大量にアップルカーを販売する気はないだろう | ハードウエアのアップデートの頻度がちょっと気になる さて、チャンネル登録者が1000万人に到達しようという勢いの人気 ...

新型BMW M2の画像がリーク!想像していたよりも表面ツルツル、BMWにとってはかなり異色のデザインを持っている?

新型BMW M2の画像がリーク!想像していたよりも表面ツルツル、BMWにとってはかなり異色のデザインを持っている?

| 近年のBMW M2はモデルによって大きくデザインを分ける傾向にある | 中でも2シリーズ、新型M2はかなり「特殊」な部類に属するようだ さて、G87世代のフルモデルチェンジ版、新型M3の画像がリー ...

BMWがi4、iXにつき「勝手に燃える」としてリコール!製造元はサムスン、製造時に電極を破損させ異物が混入したことでショートを起こすようだ

BMW「我々のEVの航続距離は、1,000kmに到達することはあっても、それを超えることはないだろう」。過剰な航続距離競争に参加せず、実用性を目指すもよう

| 殆どの顧客は、不必要な走行距離のために高額な車両代金を支払うことを拒否するだろう | バッテリー価格がダイレクトに車両価格に反映される現在の状況では、むやみに航続距離を伸ばすのは得策ではない さて ...

BMW

BMWが2025年に採用する「ノイエクラッセ」プラットフォームは最大で4モーター、1,341馬力まで対応可能。ついにBMWエンジニアの夢であるスーパーカーが実現か

| BMWのエンジニアはずっとスーパーカーを作りたいと願いつつ、いつも役員会に却下されてきた | 今度こそは様々な条件が「揃い」実現するかも さて、実現しそうで実現しないBMWのスーパーカー。BMWは ...

中国からスズキ・ジムニーサイズのエレクトリックオフローダーが出るようだ!発売するのは現地Baojun、ユニークなデザインで定評があるぞ

中国からスズキ・ジムニーサイズのエレクトリックオフローダーが出るようだ!発売するのは現地Baojun、ユニークなデザインで定評があるぞ

2022/9/23    , , , ,

| 中国の自動車メーカーはときに自由すぎる発想でクルマを作ることがあってなかなか楽しい | おそらくは競争が厳しすぎ、そうでもしないと生き残れないのだろう さて、中国の上海汽車と五菱、そしてGMとの合 ...

アキュラ副社長が「3代目NSXはピュアエレクトリックで、直線が速いだけのクルマではない」と復活を示唆。ただしモロモロの事情を考慮すると、新型NSXはアメリカ企画とはならなさそう

アキュラ副社長が「3代目NSXはピュアエレクトリックで、直線が速いだけのクルマではない」と復活を示唆。ただしモロモロの事情を考慮すると、新型NSXはアメリカ企画とはならなさそう

| おそらくホンダはこれまで「世界中の各法人」に与えていた権限を本社に集約させているようだ | この流れからすると、新型NSXがあるとすれば日本企画となるのかも さて、ホンダは「NSX Type S」 ...

BMWはメルセデス・ベンツ、アウディとは逆に「コンパクトクラスにも注力」?2027年にi1とiX1、2028年にi2を投入するもよう

BMWはメルセデス・ベンツ、アウディとは逆に「コンパクトクラスにも注力」?2027年にi1とiX1、2028年にi2を投入するもよう

| ライバルのメルセデス・ベンツ、アウディは「コンパクトクラスからはほぼ撤退」の姿勢だが | BMWは「鬼のいぬ間に」プレミアムコンパクト市場をモノにできるか さて、現在自動車の製造コストは大きく上昇 ...

ランボルギーニ・ウラカン・ステラートの最新公式ティーザー画像が公開!今回はブルーカモ、そして新たなディティールも判明。限定500−1,000台との情報も

ランボルギーニ・ウラカン・ステラートの最新公式ティーザー画像が公開!今回はブルーカモ、そして新たなディティールも判明。限定500−1,000台との情報も

| ランボルギーニ・ウラカン・ステラートの発表は11月30日という情報もあるが | どのみちウラカン・ステラートは完売しており入手は不可能 さて、ランボルギーニが「Beyond Concrete(コン ...

ランボルギーニ・ウラカン「ステラート」試作車が路上へと解き放たれる!コンセプトカーに忠実、しかし多少のアレンジとともに発表されるようだ【動画】

ランボルギーニ・ウラカン「ステラート」試作車が路上へと解き放たれる!コンセプトカーに忠実、しかし多少のアレンジとともに発表されるようだ【動画】

| 限定台数はわからないものの、すでにウラカン・ステラートの生産予定台数にはすべて買い手がついているようだ | おそらく、実車は相当にインパクトのあるスーパーカーに違いない ランボルギーニが年内に発表 ...

新型BMW M5が登場したらこうなる?ただしM3同様、M5は巨大キドニーグリルが与えられるのではとボクは考えている。なお新型M5ではワゴンが復活というウワサ

新型BMW M5が登場したらこうなる?ただしM3同様、M5は巨大キドニーグリルが与えられるのではとボクは考えている。なお新型M5ではワゴンが復活というウワサ

2022/9/18    , , , ,

| パワートレインはおそらくハイブリッド、XMと同じセットアップにて650馬力を発生か | 最後のノンハイブリッドMモデルであるM2発表後に「ハイブリッド」Mモデルとして登場するものと思われる さて、 ...

ランボルギーニ

マジカヨ!ランボルギーニ・ウラカン後継モデルはV8ターボ+ハイブリッド、ただし7,000回転までは「NA+モーター」、そこから10,000回転までは「ターボ」という前代未聞のセットアップに

| さすがはランボルギーニ、すべての条件を満たし、しかも予想外のソリューションを提供するようだ | まさかこの方法で自然吸気を守ってくるとは思わなかった さて、ランボルギーニは年内に「ウラカンの派生モ ...

トヨタが新型コンパクトPHEV(スモールSU-EV)の市販モデルと思われるパテントを出願!新設計プラットフォーム採用、C-HR後継もしくはその「下」に位置するニューモデル?

トヨタが新型コンパクトPHEV(スモールSU-EV)の市販モデルと思われるパテントを出願!新設計プラットフォーム採用、C-HR後継もしくはその「下」に位置するニューモデル?

| フロントグリルを持ちつつも「bZ顔」なので電動化されているのは間違いない | 画像を見る限りではなかなか魅力的だ さて、先日「最も環境に熱心ではない自動車メーカー」という不名誉極まりない評価がなさ ...

GRヤリス

GRヤリスに300馬力、軽量+クロスレシオの「モリゾウ・エディション」登場とのウワサ!すでに開発完了、あとは社内承認待ちと言われ、GRMNヤリスの存在は何だったんだ・・・

| ここへ来て、GRの展開につき日本国内とグローバルとで様々なギャップが生じ始めている | とくに北米と日本ではトヨタのモータースポーツ活動に対する認識の相違が介在するようだ さて、トヨタは304馬力 ...

© 2022 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5