ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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モータースポーツ

ランボルギーニもル・マン24時間レースへの参戦を正式発表!LMDhシャシーを使用し「GTカーレースからスポーツカーレースのトップクラスへとステップアップする」

ランボルギーニもル・マン24時間レースへの参戦を正式発表!LMDhシャシーを使用し「GTカーレースからスポーツカーレースのトップクラスへとステップアップする」

| ランボルギーニのル・マン24時間レース参戦は2024年以降となるもよう | まさかル・マン24時間レースでフェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェの戦いが見れることになろうとは さて、ランボルギーニは ...

フェラーリが「モータースポーツの歴史を再解釈した」内外装を持つ812GTSを公開!インテリアはクヴァドラ社のファブリックを使用し「昔のレーシングカー風」に

フェラーリが「モータースポーツの歴史を再解釈した」内外装を持つ812GTSを公開!インテリアはクヴァドラ社のファブリックを使用し「昔のレーシングカー風」に

| この鮮やかなブルーは「ワンオフカラー」かもしれない | 最近はレザーではなくファブリックを使用したシートが増加中 フェラーリが自社のパーソナリゼーションプログラム「テーラーメイド」にてカスタムした ...

もっとも安価に購入できそうなフェラーリ308GTBが競売に登場!公道を走れずサーキット走行のみとなるも「最高落札価格は450万円」との予想

もっとも安価に購入できそうなフェラーリ308GTBが競売に登場!公道を走れずサーキット走行のみとなるも「最高落札価格は450万円」との予想

| この価格で購入できるフェラーリはそうそうない | ただ、この車両を「公道仕様に」戻すのは相当に困難だと思われる さて、フェラーリというと「手が届かない高嶺の花」ではありますが、今回RMサザビーズの ...

ポルシェの黄金時代を築いたエンジニア、ハンス・メッツガー。その息子が亡き父にかわり、父が愛したポルシェ911を蘇らせて路上を走らせる

ポルシェの黄金時代を築いたエンジニア、ハンス・メッツガー。その息子が亡き父にかわり、父が愛したポルシェ911を蘇らせて路上を走らせる

| ポルシェがモータースポーツで勝利をおさめるとき、そこには必ず「メッツガー・エンジン」の存在があった | ちなみにハンス・メッツガー氏は常に最新のポルシェ911も所有していたらしい さて、長年ポルシ ...

BMWのル・マン・レーサー

BMWがル・マン参戦にあたって選んだパートナーは「ダラーラ」!1977年にM1開発時にランボルギーニ経由での接点があったようだ

| 現在、LMDh参戦にあたっては「ダラーラ」「マルチマチック」のシャシーを選ぶ傾向が明確化 | 今から2023年のル・マン24時間レースが楽しみでならない さて、先日「ル・マン復帰」を表明したBMW ...

アウディAIレース(コンセプトカー)

なぜだッ!アウディが一転しIMSA不参加との報道。同グループに属するポルシェ、ランボルギーニとの競合を懸念?

| ル・マン24時間レース ハイパーカークラス、IMSAは「過疎」から一転、「過密」に | アウディのIMSA不参加には「大人の事情」がありそうだ さて、ル・マン復帰とともに、アメリカのレーシングプロ ...

新型コルベットZ06のティーザー動画第二弾公開!偽装つきながらも細部が判明、発表は10月26日

【動画】新型コルベットZ06のティーザー動画第二弾公開!偽装つきながらも細部が判明、発表は10月26日

| おそらくは、規格外のパフォーマンスを発揮することになりそうだ | イタリア製スーパーカーもうかうかしてはいられない さて、シボレーは「コルベットZ06」のティーザーキャンペーンを開始していますが、 ...

早くもモータースポーツ界で影響力を拡大しつつあるブラバムがGT2用車両「BT63」発表

早くもモータースポーツ界で影響力を拡大しつつあるブラバムがGT2用車両「BT63」発表!市販車部門を拡大し、もうちょっと安価なクルマを発売してくれないものか・・・。

| ボクはブラバムのデザインを非常に高く評価している | 現在のブラバムはモータースポーツを中心に車両を提供 さて、ブラバムが「BT63 GT2コンセプト」を発表。BT62ではなくBT63を名乗ります ...

ランボルギーニがル・マン「ハイパーカークラス(LMH)」に参戦?LMHと乗り入れ可能なLMDh規定にてIMSAに参戦すると報じられる

ランボルギーニがル・マン「ハイパーカークラス(LMH)」に参戦?LMHと乗り入れ可能なLMDh規定にてIMSAに参戦すると報じられる

| ランボルギーニがル・マンに参戦することになれば、レースが大いに盛り上がることになりそうだ | しかしランボルギーニは「自社によるモータースポーツ活動を行わない」はずでは? さて、ランボルギーニのモ ...

ランボルギーニ・エッセンツァSCV12が「スチール製ロールケージを持たずにFIAのハイパーカー規定をクリア」した第一号に

ランボルギーニ・エッセンツァSCV12が「スチール製ロールケージを持たずにFIAのハイパーカー規定をクリア」した第一号に。強固なカーボンセルが貢献

| もろもろの事情を鑑みるに、ランボルギーニはやはりエッセンツァSCV12でル・マン24時間レースに出たかったようだ | もしくは、レーシングカー開発中に「レースに出場できなくなった」ため、エッセンツ ...

トヨタがGRヤリスに「モリゾウセレクション」追加!フロントガラスにモリゾウ(豊田章男社長)のサイン入り

トヨタがGRヤリスに「モリゾウセレクション」追加!フロントガラスにモリゾウ(豊田章男社長)のサイン入り、KINTOでしか乗れない特別モデル

| トヨタはどうしてもKINTOを盛り上げたいようだが | フロントウインドウには「MORIZO」サイン、室内にはルーキーレーシングのレター入り さて、盛り上げようとしても盛り上がらないKINTOです ...

ランボルギーニが「ウラカン・スーパートロフェオEVO2」を公開

ランボルギーニが「ウラカン・スーパートロフェオEVO2」を公開!リアはカウンタック風、フロントはシアン風のデザインを持ち、「ガソリン世代の集大成」?

| まさかV10モデルにカウンタック風デザインを採用してくるとは | ウラカン・スーパートロフェオEVO2のボディカラーはミリタリー風 ランボルギーニが先日予告していた「スーパートロフェオ EVO2」 ...

ランボルギーニが「ウラカンベースの」ニューモデルを発表

【動画】ランボルギーニが「ウラカンベースの」ニューモデルを発表するようだ!スーパートロフェオEVOのアップデート版?

| 公道走行に必要な要件を満たさず、公式レース参加のためのレギュレーションにマッチしていないことは間違いなさそうだ | さて、ランボルギーニのモータースポーツ部門であるスクアドラ・コルセ。モータースポ ...

まさかのホンダ・シビック・タイプRにJPSカラー

まさかのホンダ・シビック・タイプRにJPSカラー!JPSの名は入らないまでも実際に製作されてサーキットを走るようだ

| モータースポーツ史に残る名カラーはやはりJPS、ガルフ、マルティニ、マールボロ | さて、往年のモータースポーツファンであれば必ずやその記憶に留まっているであろうカラーリングが「JPS」。今回、レ ...

ポルシェ・マカン・モータースポーツトリビュート

あの「JPS」カラーも!ポルシェが「モータースポーツ史上記憶に残る4台のレーシングカー」のカラーを再現したマカンを公開

| まさか再びJPSのロゴを見ることができるとは | ポルシェのスペイン法人がポルシェのモータースポーツ史上「アイコニックな」レーシングカーのカラーリングを再現したマカン4台を公開。参考までに、ちょっ ...

レクサスLC "F"が開発中止になったとの報道。「人を切らない」のがトヨタの信条であり、従業員のためにLC Fは尊い犠牲になってくれたようだ

| コロナウイルスの影響にて「開発中止」「開発凍結」となるクルマが多数出てきそう | さて、レクサスはLCのハイパフォーマンスバージョン、「LC F」を発売すると言われていましたが、今回はそのLC F ...

ランボルギーニ・ウラカンEVO

ランボルギーニの1モデルあたり販売台数は2,735台、フェラーリは2,532台。なぜランボルギーニはフェラーリを捉えることができたのか?

| ただしコロナ後はどうなるのかわからない | さて、東洋経済にて、「ランボルギーニがフェラーリに肉薄できた理由」という記事が掲載に。様々な角度から、そしてランボルギーニの歴史にもスポットを当てており ...

作者自身も「最も無意味」だとする”ロールスロイスのスーパーカー”のレンダリング。ただし現代のスーパーカーの捉えられ方を見るに存在意義はありそうだ

| 現代におけるスーパーカーは「セレブ向けの」ブランド品。であればロールスロイスがスーパーカーを作ってもおかしくはない | さて、レンダリングアーティスト、レイン・プリスク氏が「ロールス・ロイス製スー ...

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