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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| 次世代ヴァンテージ、次世代DB11はピュアエレクトリック、2026年以降に発売と言われるが | デザインやネーミングについては「新世代」をアピールするために一新される可能性も さて、3Dアーティス ...
| ただしポールスターは中国製、そして全台数がリコールになったことも | 日本市場で売るにはあまりにサイズが大きそうだ 日本ではあまり(というかほとんど)馴染みがありませんが、欧州を中心に展開している ...
| すでにゴードン・マレー・デザイン社によって商標申請済み、生産は2023年以降になりそうだ | 価格はT.50よりも安くなるとは言われるが さて、T.50を発表したことで大きな話題を呼んだゴードン・ ...
| フォルクスワーゲングループとしては、「利益率の高い」ランボルギーニにチップを優先的に回しているのかもしれない | ただし今後の「エレクトリック時代」になるとその勢力図が多少は変わってくるのかも さ ...
| さすがにこの状態では廃車にせざるを得ないと思われる | それでもドライバーは無事、ちゃんと生存空間を確保してドアが開くのは「さすが」 さて、アメリカにて希少なフェラーリ488ピスタ・スパイダーがク ...
| 「セラミック」素材の普及によって腕時計に様々な可能性が広がった | それにしてもIWCはやっぱり高い さて、欲しくてもなかなか買うことが出来ない腕時計メーカー、IWC。今回は2021年新作として「 ...
| 日本車は「極端に高級なインテリア」を表現するのは苦手だが、コスパの優れるインテリアでは右に出る者がいない | 評価軸は多岐にわたり、けっこう公平な結果だと思う さて、ウォーズオート誌が「2021年 ...
| ポルシェは「空飛ぶクルマ」など事業の多角化を積極的に推し進めている | プレミアムカーブランドとラグジュアリーホテルとの愛称はかなりいいと思われる さて、ポルシェは傘下に「ポルシェデザイン」を擁し ...
| ホンダはモトコンポの現代版を発売する可能性があるとも見られているが | エレクトリック時代になると、バイクの形はクルマ以上に変わりそうだ さて、3Dアーティスト、アラン・ウィリアムズ氏が「ホンダ・ ...
| てっきりロールスロイスは「人生アガリ」の人が乗る保守的なクルマだと思っていたが | どうりでロールスロイスの顧客の平均年齢が若いわけだ さて、ロールスロイスが「ブラックバッジ」シリーズを積極的に展 ...
| 新型メルセデス・ベンツは前CEOが予告したとおり、「WOW」なクルマとなりそうだ | 様々な意味で他のメルセデス・ベンツとは異なり、独自の強い個性を持つことになるのかも さて、来週木曜日(EST1 ...
| いったいなぜこうなったのかは不明だが、このブガッティEB112はなにかと悲運なのはよくわかった | ブガッティのセダンがたどった運命を見てみよう さて、ドイツのスーパーカーディーラーが「同じ車を2 ...
| まさかここまでの完成度と芸術性を持つとは誰もが想像しなかったはずだ | これはフェラーリのレストモッドの新時代を告げるクルマかもしれない さて、先日スイスのオフィチーネ・フィオラヴァンティが発表し ...
| 一瞬、撤退するホンダの代わりにF1へ参戦するのかと思った | けっこうコストが掛かりそうだが、それだけかけても「モトが取れる」と判断したのだろう さて、アキュラが「15年ぶりにF1に復帰」との報道 ...
| ランボルギーニは「その形を蘇らせる」だけではなく、完全に機能することも証明してみせた | このカウンタックLP500は現在ランボルギーニ本社併設博物館にて展示中 さて、ランボルギーニが「カウンタッ ...
| タルガ・フローリオとはよく聞くものの一体何のこと? | フェラーリは美しい田園風景もよく似合う さて、フェラーリが公式にて開催したイベント「フェラーリ・タルガ・フローリオ・オフ」。今回フェラーリは ...
| どうせ選ぶなら「楽しそうなクルマを作っている会社」の製品のほうがいい | スポーツカーには、金額に換算しにくい「宣伝広告効果」がある さて、今回トヨタの米国法人が「86やBRZには、二代目に進化す ...
| 自分のクルマと同じカラーのG-CHOCKを作ろうと考えたが、残念ながら該当するカラーが存在しないようだ | それでも「今までに見たことがない」一本を作ることができるのは大きな魅力 さて、カシオ ...
| フェラーリ・モンツァSP1/SP2は一台一台が強い個性を主張していて面白い | 見ている範囲では一人乗りのSP1、二人乗りのSP2とも半々のようだ さて、フェラーリは自社のFacebookにて、こ ...
| レクサスは以前から映画とのタイアップを好んで行ってきた | 今まで継続するということは、それなりの効果があるようだ さて、クロエ・ジャオ監督のマーベル・スタジオの最新映画「エターナルズ」。マーベル ...
| 現在はあまりに事情が特殊すぎる | いずれの自動車メーカーも、「この早すぎる」電動化の波への対処に追われている さて、ランボルギーニ・アヴェンタドールシリーズの販売が終了し、「ランボルギーニのV1 ...
| 鍛造カーボンは見た目の特別感があってなかなかイイと思う | さらにタフソーラー+電波時計機能を内蔵し、買わない理由はなさそうだ さて、カシオG-SHOCK「マッドマスター」から新製品が登場。これま ...
| 不思議なことだが、ほかブランドではよく見られる「ブロンズ」を用いたシロンは現在存在しないようだ | しかしながら、その仕上がりはあまりに美しかった さて、ブガッティは無事に「ディーヴォ」の全台数を ...
| 米国では意外とハッチバックよりもセダンのほうが人気があるのかもしれない | 日本だとセダン=オッサンのイメージしかないが | さて、ホンダの米国法人は現地時間の10月19日(日本だとおそらく20日 ...
| けっこうトミカはツボを突いた製品をラインアップしてくる | トミカプレミアムの新製品は買わねばならないだろう さて、2020年に50周年を迎えた、日本が誇るミニカーブランド「トミカ」。今回なかなか ...
| 当時、ここまでフェラーリをパーソナライズするという傾向はメジャーではなかった | やはり当時は「フェラーリ=レッド」だった さて、599台のみが限定生産されたフェラーリ599GTOのワンオフモデル ...
| ポルシェ356はエクストリームな環境を走るため、命を守るためのカスタムが施され、究極のチャレンジへ | 「RACE TO RESCUE」の文字が誇らしげに輝く さて、なんとポルシェ356を南極走行 ...
| ここまで鮮やかなカラーを持つマセラティもなかなか珍しい | 現在販売されるのは中国とカナダのみ、日本での発売も期待したい マセラティは上海モーターショーにてギブリとレヴァンテの特別モデル「Fトリブ ...
| 新型アウディR8については、そのウワサも二転三転している | 実際のところ、今回のウワサはけっこう信憑性が高そうだ さて、最近は「売れてない」「特定地域や特定グレードの販売終了」など、あまり明るく ...
| GMTマスターIIはボクにとって特別なロレックスでもある | 以外にもジュビリーブレスのロレックスはボクにとって「初」 さて、ロレックスGMTマスターII 126710BLNRを購入。2019年に ...