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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ボクが考える”理想的な”フェラーリ296スペチアーレの仕様はこうだ。「フェラーリらしさ、ヘリテージ、より少ないカラー構成」

ボクが考える”理想的な”フェラーリ296スペチアーレの仕様はこうだ。「フェラーリらしさ、ヘリテージ、より少ないカラー構成」

Image:Ferrari | それでも一見すると「フェラーリらしくない」カラーリングではあるが | ブルー、そしてイエローともにフェラーリにとっては重要なカラーである さて、フェラーリは296スペチ ...

フェラーリが296スペチアーレ / 296スペチアーレAのコンフィギュレーター公開、ボディカラーなど外装の選択肢はこんな感じ【動画】

フェラーリが296スペチアーレ / 296スペチアーレAのコンフィギュレーター公開、ボディカラーなど外装の選択肢はこんな感じ【動画】

Image:Ferrari | 296スペチアーレ / 296スペチアーレAではシャープなイメージのメタリックグレーがよく似合う | ホイールに「ホワイト」が登場したのが新しい さて、フェラーリが29 ...

フェラーリ 296スペチアーレ / 296スペチアーレAのコンフィギュレーター「インテリア」編。シートカラーに「ロッソディーノ」「アッズーロディーノ」「イエロー」が登場【動画】

フェラーリ 296スペチアーレ / 296スペチアーレAのコンフィギュレーター「インテリア」編。シートカラーに「ロッソディーノ」「アッズーロディーノ」「イエロー」が登場【動画】

Image:Ferrari | フェラーリF80の流れを汲み、さらなる独自性も | 「スペチアーレ」としてはかなり多くの選択肢を用意しているようだ さて、エクステリアに続き、今回は「296スペチアーレ ...

【デジタルで蘇る伝説】フロントV8×GTルックで復活。“スティングレー・オマージュ”が描くもう一つのコルベット

【デジタルで蘇る伝説】フロントV8×GTルックで復活。“スティングレー・オマージュ”が描くもう一つのコルベット

Image:maitreya.dhanak | メルセデスのデザイナーが再解釈した「もしも」のコルベット | やはりフロントエンジン+ロングノーズは「優雅」である アメリカを代表するスポーツカー、シボ ...

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【2025年最新EV】アルピーヌA390がいよいよ登場へ。3モーター+A110風サウンドで走りも妥協なし

【2025年最新EV】アルピーヌA390がいよいよ登場へ。3モーター+A110風サウンドで走りも妥協なし

Image:Alpine | アルピーヌの新章が始まる。初の電動クロスオーバー「A390」 | アルピーヌからもついにSUVが登場する時代に フランスのスポーツブランド、Alpine(アルピーヌ)が、 ...

新型ステルヴィオの姿が特許図面より完全公開。電動化+大胆デザインによって生まれ変わるアルファロメオのSUV

新型ステルヴィオの姿が特許図面より完全公開。電動化+大胆デザインによって生まれ変わるアルファロメオのSUV

| 約10年ぶりのフルモデルチェンジ、ステルヴィオがついに次章へ | フロントはまるでBMW?それでも「スクデット」がアルファを証明 アルファロメオ初のSUVとして2016年に登場したステルヴィオがつ ...

フェラーリ 296スペチアーレ(Speciale) / スペチアーレAついに正式発表:ドライビングの興奮に関する新ベンチマークとその魅力

フェラーリ 296スペチアーレ(Speciale) / スペチアーレAついに正式発表:ドライビングの興奮に関する新ベンチマークとその魅力

Image:Ferrari | 現時点で「296スペチアーレ」「296スペチアーレA」の価格は発表されていない | 生産台数ではなく「期間」限定生産であるともアナウンスされている さて、フェラーリが予 ...

ボクのフェラーリ296GTBは現在「絶賛ペイントプロテクションフィルム施工中」。その後コーティングを行い5月中旬には帰還予定

ボクのフェラーリ296GTBは現在「絶賛ペイントプロテクションフィルム施工中」。その後コーティングを行い5月中旬には帰還予定

| ただしその後は諸事情にてもう一度「旅立つ」ことになっている | よって「完全体」となるのはもうちょっと先になりそうだ さて、いったんフェラーリ296GTBの納車を受けたものの、納車とともにぼくの2 ...

マツダ

【新特許公開】マツダ「電動ロードスター」はこうなる?軽快な運動性能を実現する「ミドシップ」バッテリー配置が革命的

| 次期NEロードスター(ND後継)にもつながる?電動ロードスターの可能性とは | マツダはあくまでも「マツダらしいやり方で」様々な問題を解決する 世界中のクルマ好きを虜にしているスポーツカーがマツダ ...

ポルシェ

【ポルシェ苦境】CEOが「中国市場からEV事業の撤退を考えている」と衝撃発言。電気自動車が売れない理由と今後の動向とは?

| 高級車ブランドの楽園だった中国市場に異変 | ポルシェは今後、中国市場に「どう対処するか」で未来が決まる ここ数十年、欧米の高級車ブランドにとって中国は最重要市場であったものの、その“黄金期”にも ...

フェラーリが「1970〜1980年のアメリカ黄金時代」を連想させる”ホワイト”を使用したマイアミGPコレクションを発表

フェラーリが「1970〜1980年のアメリカ黄金時代」を連想させる”ホワイト”を使用したマイアミGPコレクションを発表

| 今回の「ホワイト」は普段遣いしやすそうである | この数年のフェラーリでは「主要GP限定コレクション」が増加中 さて、フェラーリがマイアミグランプリにあわせて特別仕様の(プーマとのコラボレーション ...

EXPO 2025 大阪・関西万博に行ってきた。なんだかんだ言いながらも完成度が高く、よく考えられた万博でもある。もちろん課題も介在し今後の解決には期待【動画】

EXPO 2025 大阪・関西万博に行ってきた。なんだかんだ言いながらも完成度が高く、よく考えられた万博でもある。もちろん課題も介在し今後の解決には期待【動画】

| これだけの規模のイベントを致命的な問題もなく運営していることは高く評価できる | しかも万博は日々「進化中」 さて、EXPO 2025 大阪・関西万博に行ってきたのでその様子をお伝えしたいと思いま ...

【祝・115周年】アルファロメオが特別ロゴにて伝統と革新をアピール。今年はF1チャンピオンシップ獲得からの75周年でもある

【祝・115周年】アルファロメオが特別ロゴにて伝統と革新をアピール。今年はF1チャンピオンシップ獲得からの75周年でもある

| 115年の伝統を誇るアルファロメオ | この「大蛇に飲まれる人」は創業当初からデザインが変わっていない イタリア・ミラノで1910年に創業したアルファロメオ。元は「Anonima Lombarda ...

【いよいよ今日発表】フェラーリ、新型「296 Versione Speciale(あるいはすスペチアーレ)」のティーザー動画を公開、最新情報まとめ

【いよいよ今日発表】フェラーリ、新型「296 Versione Speciale(あるいはスペチアーレ)」のティーザー動画を公開、最新情報まとめ

Image:Ferrari | フェラーリ、296 GTBの進化版を間もなく公開 | ただしその正式名称はまだわからない 数カ月前から噂されていた、フェラーリ「296 GTB」のハイパフォーマンスバー ...

ジラール・ペルゴがアストンマーティンとの最新作「ロレアート アブソルート アストンマーティン F1 エディション」を発表。F1の創立75周年を祝い88本のみが限定生産

ジラール・ペルゴがアストンマーティンとの最新作「ロレアート アブソルート アストンマーティン F1 エディション」を発表。F1の創立75周年を祝い88本のみが限定生産

Image:Giraro-Perregaux | ダイヤルカラーはおなじみの「AMRグリーン」 | ケースはマットな質感を演出するマイクロブラスト さて、アストンマーティンとのパートナーシップ契約を結 ...

ランボルギーニ

ボクが最近思うこと。自動車業界では奇妙なねじれ現象が発生し、「ガソリン車のEV化」「EVのガソリン車化」によって両者の個性が逆転しはじめている

| ただし「ハイパフォーマンスカーに限って」ではあるが、興味深いトレンドであることには間違いがない | そう考えるならばEVの可能性は今後まだまだ広がるのでは さて、最近様々なクルマを試乗して感じるの ...

スウォッチからカッコいいブルーアクセントの腕時計出た。ブルーを採用する腕時計は数あれど、アクセントカラーにはオレンジを用いることが多いようだ

スウォッチからカッコいいブルーアクセントの腕時計出た。ブルーを採用する腕時計は数あれど、アクセントカラーにはオレンジを用いることが多いようだ

Image:Swatch | この「MOMENTS IN BLUE」は買いである | アクセントがイエローであれば完璧であったが さて、スウォッチが「Swatch ESSENTIALS」の新作をいくつ ...

【衝撃】ランドローバー、新型「クラシック・ディフェンダーV8 ソフトトップ」発表!ベンテイガ超えの価格、その魅力とは?

【衝撃】ランドローバー、新型「クラシック・ディフェンダーV8 ソフトトップ」発表!ベンテイガ超えの価格、その魅力とは?

Image:LAND ROVER | ランドローバークラシックが贈る究極のサマーカー | ランドローバーは自社のクルマの「レストモッド」「カスタム」に積極的である 2025年夏に向けてランドローバーク ...

フェラーリ

スーパーカーは「お金を貯めてから買う」、それとも「買ってから借りたお金を返す」?ボクは完全に後者派であり、「早く買わないと、買う機会を逃し、いつまでも買えない」と考えている

| 現在はインフレ著しい世の中であり、お金が貯まるのを待っているといつまで経ってもモノを買えない | そして「買ったものの、気に入らなければ」手放せばいいだけである さて、スーパーカーの購入につきよく ...

【速報】メルセデスAMG、新型GT 4ドアを予告!ポルシェ・タイカン、アウディe-tron GTに挑む電動スーパースポーツセダン誕生か?

【速報】メルセデスAMG、新型GT 4ドアを予告!ポルシェ・タイカン、アウディe-tron GTに挑む電動スーパースポーツセダン誕生か?

Image:Mercedes-Benz 新型メルセデスAMG GT 4ドア、6月正式発表へ メルセデスAMGからは「スーパーSUV」の発表も控えている メルセデスAMGは、「Something big ...

【新型コンチネンタルGT】ベントレー、伝統を受け継ぐ「ヘリテージレザー」仕様を発表

【新型コンチネンタルGT】ベントレー、伝統を受け継ぐ「ヘリテージレザー」仕様を発表

Image:Bentley | ベントレーはレザーに対して様々な試みを行ってきたが | 今回採用されるヘリテージレザーとは? ベントレーが「我々が誇るカスタマイズ部門「マリナー(Mulliner)」が ...

BMW-i16

BMW M、伝説のM1を彷彿とさせる新型ハロースーパーカーの開発へと「正式に言及」。「ポルシェを打ち負かすことは容易ではないが、挑むなら完璧なクルマを作る」

domagoj.dukec | BMW M、新たなハイパフォーマンスモデル開発へ | 現時点ではそのスタイリング、パワートレーンについてもわかっていないが BMWのハイパフォーマンスカー部門「M」が、 ...

やっぱりこのリアフェンダーの張り出しはハンパない。ボクの考えるザ・ベスト・オブ・アストンマーティン、新型ヴァンテージを見てきた【動画】

やっぱりこのリアフェンダーの張り出しはハンパない。ボクの考えるザ・ベスト・オブ・アストンマーティン、新型ヴァンテージを見てきた【動画】

| これほどまでに「コークボトル」を体現したクルマもそうそうない | 新型アストンマーティン・ヴァンテージは非常に魅力的な存在である さて、新型アストンマーティン・ヴァンテージを見てきたのでざっと紹介 ...

アストンマーティン、英国王家との政府関係を強化。新たなロイヤルワラントが授与されブランド価値を高めることに

アストンマーティン、英国王家との政府関係を強化。新たなロイヤルワラントが授与されブランド価値を高めることに

Image:Astonmartin | 英国王家との関係強化、アストンマーティン、キング・チャールズ3世からロイヤルワラント授与 | さすがはアストンマーティン、いっそうのポジション強化が期待できる ...

フェラーリが「左右非対称ストライプ」を用いたカスタム仕様のプロサングエを公開。その仕様はまさに「クラシックエレガンス」

フェラーリが「左右非対称ストライプ」を用いたカスタム仕様のプロサングエを公開。その仕様はまさに「クラシックエレガンス」

Image:Ferrari | 今後はプロサングエの「テーラーメイド」仕様が増えてくるものと思われる | 「プロサングエにストライプ」はなかなか新鮮 さて、フェラーリが自社のパーソナリゼーションプログ ...

新型アストンマーティン ヴァンキッシュに試乗。その高額さ、希少さ、なによりも前代未聞のパワフルな車に乗るという緊張感すら吹き飛ばす「楽しさ」を与えてくれる【動画】

新型アストンマーティン ヴァンキッシュに試乗。その高額さ、希少さ、なによりも前代未聞のパワフルな車に乗るという緊張感すら吹き飛ばす「楽しさ」を与えてくれる【動画】

| ここまで高額なクルマ、そしてパワフルなクルマを運転する機会はそうそうあるものではない | そんな緊張感、恐ろしさも吹き飛んでしまうほどのフレンドリーさ、そして楽しさを持っている さて、新型アストン ...

アストンマーティンの量産車史上”最強”、835馬力を誇る新型ヴァンキッシュに試乗してきた。いやはやスゴい迫力だなこのクルマは【動画】

アストンマーティンの量産車史上”最強”、835馬力を誇る新型ヴァンキッシュに試乗してきた。いやはやスゴい迫力だなこのクルマは【動画】

| 新型ヴァンキッシュはこれまでのアストンマーティンのエッセンスが凝縮された1台でもある | そしてこの高級感はほかのライバルたちが持ちえないものである さて、解禁となったばかりのアストンマーティン・ ...

なんとそのワイドフェンダーは「+15cm」。F−35ライトニング戦闘機をモチーフにしたフェラーリSF90ストラダーレ向けのカーボンエアロキットが登場

なんとそのワイドフェンダーは「+15cm」。F−35ライトニング戦闘機をモチーフにしたフェラーリSF90ストラダーレ向けのカーボンエアロキットが登場

Image:Zacoe Performance | フラップやヒドゥンピラーなど視覚的なハイライトが満載 | フェラーリSF90ストラダーレがより戦闘的に さて、フェラーリやマクラーレン、ランボルギー ...

【世界最速】マクラーレンW1が雪上テストに挑戦。氷上をドリフトする1,258馬力のハイパーカー【動画】

【世界最速】マクラーレンW1が雪上テストに挑戦。氷上をドリフトする1,258馬力のハイパーカー【動画】

Image:McLaren 雪道でマクラーレン?…それでもやる理由がある ハイブリッドパワートレーンにとって「寒さ」は大敵 普通の感覚なら、冬の雪道や氷の上でマクラーレンを運転しようとは思わないかもし ...

ポルシェ

【最新技術】ポルシェが画期的新技術「2ピースピストン」でエンジン性能を大幅向上へ

| ポルシェが立て続けに「ガソリンエンジンに関する特許」を出願 | ポルシェが直面する「次の課題」とは? パワー向上と排出ガス削減において、各自動車メーカーたはこれまで多くの「簡単な改善策」を取り尽く ...