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【動画】ランボルギーニ・ウラカンEVO展示イベントへ!ランボルギーニ大阪は一晩限りの「バータイム」営業

投稿日:2019/06/17 更新日:

| ショールームでは”ミクソロジスト”濱口貴志によるフローズンカクテル提供も |

さて、ランボルギーニ大阪さんにてウラカンEVOのお披露目会”Huracan EVO Exhibition Days”が開催され、ウラカンEVOを見にゆくことに。
以前にウラカンEVOの内覧会は開催されているものの、前回はゆっくり見ることができず、改めてウラカンEVOをチェックしています。

展示車両はパールオレンジにグロスブラックのアクセントを持つ個体で、内覧会にて公開された車両と同一のようですね。

ウラカンEVOはウラカンから大きく変わっている

前回も気づいたことではありますが、やはりウラカンEVOはウラカンから大きく外観が変更されており、ここでその細部を改めて見てみましょう。

フロントだとやはり「グリルレス」へと変更されたというところがトピック。

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そしてフロントからサイドにかけて「リップ」のようなパーツも装着されることに(画像だと黒いパーツ)。
フロントだとこう。

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サイドはこんな感じ。
これはウラカンにはないパーツですね。

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そしてサイドのエアインテークは「ふくらんだ」表面を持ち、ここが「平面」な構成を持つウラカンとは印象がかなり異なります。

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そして「ふくらんだ」というと、リアグリル。
ここもウラカンとは異なり、丸みを帯びた部分ですね。

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そしてリアスポイラーもやはりウラカンEVOで変更された部分。

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テールパイプの位置も「ウラカン・ペルフォルマンテ」同様に。

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「V10」バッジもよく見えるようになっていますね。

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全体的に見て、ウラカンに比べてデザインやパーツ的に「ひと手間増えている」という印象があり、そのぶん複雑さが感じられ、高級感も向上。
加えて「膨らみ」「丸み」も感じられ、ボディ表面の起伏も大きくなって立体感も強調されているようですね。

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今回撮影してきた動画はこちら。

なおウラカンEVOのインテリアは先日の内覧会編にて詳細をアップしています。

今回、ランボルギーニ大阪は「バータイム営業」に

そして今回のイベントでは、一日だけショールームは「バータイム」営業。
「MIXOLOGIST(ミクソロジスト)濱口貴志氏が窒素液体カクテルを提供してくれます。
カクテルを作る様子はこちら。

こちらがそのカクテル(ぼくはアルコールを飲まないのでアルコール抜きで)。
左はパッションフルーツ、右はキウイとグレープフルーツの液体窒素カクテルです。

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そのほかにはビール、ソフトドリンクも。
スパークリングワインも用意されていましたが、これはイタリア産のカ・デル・ボスコ・フランチャコルタ。
ちなみにこのスパークリングワインはランボルギーニと提携関係にあるとのことで、今後も様々なイベントに登場するかもしれませんね。

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そしていつもながらの美味しいフィンガーフード。
エビ、鯛、キャビア、ウニ、ローストビーフ、生ハム、チーズなど。

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最後になりましたが、いつもイベントに招いていただき、ランボルギーニ大阪さんには改めて感謝いたします。

 

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