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アヴェンタドール×京都!ランボルギーニがオフィシャルにて美しい画像を公開

投稿日:2018/06/19 更新日:

| ランボルギーニがオフィシャルにて日本で撮影したアヴェンタドールSの画像を公開 |

ランボルギーニが日本で撮影したアヴェンタドールSの画像を”AVENTADOR S: ROAD TRIP IN JAPAN”として公開(ランボルギーニによるプレスリリースはこちら)。
桜の花が見えますが、これは京都コンコルソ・デレガンツァ開催時に撮影したものだそうです(2018/3/30-4/2に開催)。
なお、ウルスについても世界中にて展示会を行った際の(現地での)画像を公開しており、それぞれの景色が楽しめるものとなっていますね。

アヴェンタドール”S”はこんなクルマ

ランボルギーニ・アヴェンタドールSは「アヴェンタドール」の後継という位置づけにて2016年12月に発表。
出力が700馬力から740馬力へ向上し、4輪操舵、マグネライドを装備したことが特徴で、各部のリファイン、シフトプログラムの改良で乗り心地が向上して「速くなったうえで乗りやすく」。

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撮影場所は京都コンコルソ・デレガンツァの会場にもなった京都二条城。
ユネスコの世界遺産に指定されているほか、国宝や重要文化財、特別名勝に指定されている建造物や提案があることで知られます。

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背後にはクラシックカー。
まず通常では乗り入れできないロケーションですね。

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何気ない街中でもプロのカメラマンにかかるとこのとおり、なんとも味わいのある写真に。
現代ではスマートフォンのカメラを含めると「一人数台は」カメラを所有しているとも考えられ、写真を撮らない日はないというくらいだと思いますが、それでも「カメラマン」という職業が存続し続けている理由がよくわかる一枚です。

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京都ならではの美しいロケーション。
欄干の朱色とアヴェンタドールのブルーとの対比が美しく、しかし欄干よりも低いアヴェンタドールの車高がよくわかる構図ですね。

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JUN

人生において戻せないもの、それは4つ。「失われた機会、過ぎ去った時間、放たれた矢、口から出た言葉」。とにかくチャレンジ、しかし紳士的にありたいと思います。

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