●ポルシェ718ケイマン(982) ■近況について ■ニュース

ポルシェ718ケイマンに内装イルミ(アンビエントランプ)追加。これで夜が楽しみになりそうだ

更新日:

| これまでの「2個」から「4個」に増殖 |

さて、ポルシェ718ケイマンの内装イルミネーションをちょっとだけ強化。
以前に左右ドアの付け根あたりへ取り付けていたLED照明に加え、今回はセンターコンソール左右にも追加し、「合計4箇所」に。

ずっと「追加しよう」と考えていたものの、延び延びになっていた作業をついに実施したことになりますが、前回引っ張っていた配線をそのまま活用したので、作業時間は20分ほどにて終了しています。

ポルシェ718ケイマンの内装に「アンビエントランプ」追加!これでちょっと華やかインテリアに

ポルシェのインテリアは「そのまま」だとかなり地味だ

ポルシェのスポーツモデルについては「走り一徹」なところがあり、正直”愛想なし”だと考えています。

ただしそれも991/981世代ではずいぶん改善され、そして最新モデルの992では大きく変更されるようですが、ぼくの乗る「718」だと相当に地味で、夜になると「車内が真っ暗」。

ぼくは眠るときも真っ暗だと眠れない質なので、クルマの中もできればちょっと明るくしたいとは考えていますが、これまでのクルマにもかならず「内装イルミネーション(アンビエントランプ」を取り付けることに。

なお、ランボルギーニ・ウラカンだとこんな雰囲気(ウラカンの場合は、ルーフにも青色LEDを仕込み、下を照らすようにしている。合計5個)。

今日のランボルギーニ・ウラカン。内装イルミネーションとホワイト内装との組み合わせについて

なお、718ケイマンの「今まで」はこんな感じ(ドアとダッシュボードとの境界部分の、青く光っているところ)。

IMG_0411

ドアを開けるとこう。

写真の説明はありません。

そして今回取りつけたのはが、センターコンソールの左右脇。
隙間に装着する形で、その隙間から「光がこぼれる」ようなイメージですね。

今回、作業時間が短かったとは言えど「二度手間」となってしまったのは間違いなく、どうせなら前回内装イルミネーションを施工したときに一気にやっときゃよかったな、とちょっと後悔(なぜ、当時まとめて取り付けなかったのか思い出せない。手持ちのLEDがなかったのかも)。

写真の説明はありません。

ちょっとわかりにくいのですが、こんな感じで青い光が足元方向を照らす感じ。
センターコンソールから「左右」に光が広がるイメージですが、現在はまだ「仮」で固定しているだけなので、しばらく走ってみて、光の方向を調整してみたいと思います。※これを、センターコンソールに反射させる形で乗員のほうへ、つまり「縦」に向けて光らせてもいいかもしれない

画像に含まれている可能性があるもの:夜

なお、「ペダル」も手付かずの部分であり、現状は「黒いプラスチックとゴム」のまま。
アクセルペダル、ブレーキペダル、フットレストを「アルミ」にしたいと考えているのですが、純正オプションだと10万円以上なので手が出ず、ついつい先延ばしになっています。

これについても、981用の流用など、何らかの手段にて対応したいところではありますね。

こちらは新しく取り付けた内装イルミネーションの動画。

エンジン始動音を収録したバージョン。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でintensive911をフォローしよう!

  • この記事を書いた人

管理人:JUN

ランボルギーニ/ポルシェ/ホンダオーナー。 ハイパフォーマンスカーを中心に、それにまつわる話、気になるクルマやバイク、モノ、出来事などを紹介します。

-●ポルシェ718ケイマン(982), ■近況について, ■ニュース
-, , , , , , , , ,

© 2020 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5