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フェラーリ、ランボルギーニ、マクラーレンの「もしも」系レンダリング。中には実際に「ありそう」なものも

投稿日:2019/06/22 更新日:

| とくにフェラーリ、ランボルギーニはレンダリングアーティストに大人気 |

フェラーリは先日「初の」量産ハイブリッドスーパーカー「SF90ストラダーレ」を発表しましたが、今回はレンダリングアーティスト、Fmpnick氏がその「もしも」系レンダリングを公開。

なお、フェラーリSF90ストラダーレには「通常版」と「サーキット志向モデル」の二種類があって、つまり「488GTB」と「488ピスタ」のように、これまでは別モデルとして設定されていた”通常版とハードコアモデル”とがひとつのモデルに存在することになります。

よってハードコアモデルには「レーシングカーを思わせる」ストライプ等が用意される可能性がありますが、今回のレンダリングもそういった一枚です。

同アーティストは多数の「もしも」系レンダリングを公開

そしてこちらはF8トリブートにストライプを入れたもの。
こうやって見るとF8トリブート、SF90ストラダーレはよく似ていますね。

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ランボルギーニ・ウラカンEVOのフロント、サイドを変更し、より過激な形状としたレンダリング。
Cピラー上には(アヴェンタドールSV風の)エアインテークが追加されています。

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フェラーリF8ストラダーレのフロント、サイド、エアインテーク等を変更し、リアスポイラーも追加。
フロントには「横」ストライプが入ります(いつか、この”横”ストライプには挑戦したいと思う)。

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そしてランボルギーニ・ウラカンEVOをもうひとつ過激に。
サイドウイングの形状がちょっとだけ変更され、リアウイングが追加。
ホイールはセンターロックへと変更されています。

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こちらはマクラーレン720Sにいろいろな要素をプラス。
ルノーやNIO、そして同じマクラーレンの「セナ」のディティールも入っているようですね。

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こちらはまた別の車両ですが、リアはケーニグセグ・ジェスコ風。

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フェラーリ・ポルトフィーノのシックなボディカラー版。
フェラーリといえば「レッド」というイメージがあるものの、フェラーリはこういった深いグリーンが似合う数少ないクルマなのかもしれません。

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こちらはブラウンのようなパープルにシルバーのストライプ。
フェラーリ70周年記年にて公開された一連のスペシャル・エディションのようなイメージですね。

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ピンク・フロイドのアルバム「狂気」風マクラーレン・セナ。
マクラーレン・セナとピンク・フロイドとの接点は非常に薄いと思いますが、おそらくはピンク・フロイドのドラマー、ニック・メイスンが乗っているという想定なのかもしれません(同氏はマクラーレンF1やラ・フェラーリを所有するカーコレクターでもある。セナに乗っていてもおかしくはない)。

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こちらもピンク・フロイド「THE WALL」風のマクラーレン・セナ。

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グリーンクロームのマクラーレン600LT。
タイヤにホワイトレターが入ったり、サイドの窪みに「縁取り」が見られますね。

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VIA:fmpnick

 

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