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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ポルシェ マカンEVのリア

まいったな、いま欲しいと思えるクルマがEVしかない。何かを購入しようと考え今年すでに20台を試乗した結果、絞り込んだ3台は「すべてEV」

Life in the FAST LANE. | ただしまだまだ試乗すべき「候補」が残されている | これも自動車メーカー各社が「EVに注力した」結果である さて、とくに「いつまで」という期限は定めて ...

テスラ モデルY

テスラ「Model Y」が2026年上半期の日本市場において輸入車販売No.1に。なぜ日本人はいまModel Yを選ぶのかを考える

Life in the FAST LANE. | まさかテスラが日本で「もっとも売れた輸入車」になろうとは | これには様々な要因が考えられる 2026年上半期、日本の輸入車市場で驚くべき変化が起きて ...

ポルシェ911カレラGTS

ポルシェがアウディ「ヌヴォラーリ」のプラットフォーム流用によって911の「上」に位置するスーパースポーツを投入?今までにないほどアウディと接近

Life in the FAST LANE. | アウディとの協業によって生まれる「かもしれない」次世代フラッグシップの全貌とは | ポルシェの新フラッグシップ構想がついに実現? ポルシェが象徴的プロ ...

BYD SEALION 6のエクステリア〜リア

BYDの「海外販売が初めて中国国内販売を超える」。中国EV市場「崩壊」に伴い海外へと脱出、「イナゴの大群」のように市場を食い尽くしながら移動中

2026/8/31    , , , , , ,

Life in the FAST LANE. | BYDが海外売上高で「国内逆転」を果たした裏事情と自動車業界の地殻変動 | なぜBYDの海外売上高は「国内」を上回ったのか? 「中国EVの巨頭」として ...

日産とホンダ、合併は消えたがスポーツカーで手を組むか?次期NSXとGT-Rとが共同開発となる可能性について日産上層部が言及する

日産とホンダが次世代車両を共同開発すると発表。「車載OS・ECU共通化」によって2029年に次世代ソフトウエア定義車両を投入しテスラ・中国勢へと反撃

Life in the FAST LANE. | 両者ともすでに「のっぴきならない状況」に | 「時すでに遅し」感はあるものの、まだ巻き返しのチャンスは残されている 「日産とホンダが手を組む」というニ ...

フェラーリ296GTB(ブルー)のボディサイド

なぜボクは乗らないクルマ(スーパーカー)を何台も購入してきたのか?それは「乗ること」ではなく「手に入れること」による充足感を求めているからである

2026/8/31    , ,

| こればかりは性癖と同じで自分ではいかんともしがたい | そして性癖同様、これは他人に対してどうこう言うべきではない嗜好である さて、ぼくは幸いにして「スーパーカー」と呼ばれるクルマを何台か所有して ...

イタリア・ボローニャでの「落書き」

年商100億の会社を作って200人を雇ったボクが言う。「けして会社勤めが正解ではない」「自分で何かにチャレンジすれば何かが残る」

2026/8/31    , ,

Life in the FAST LANE. | 結局のところ、自分の人生に責任を取らねばならないのは自分だけである | 誰かが自分を助けてくれるわけではなく、会社も当然自分を助けてくれるわけではない ...

BYDの急速充電器、「フラッシュチャージングステーション」

BYDがわずか半年の異例ペースで超急速充電器「10,000基」設置を突破。自前の充電網整備にてユーザーの利便性を高め、EV界での地位を確固たるものへ

2026/8/31    , , , ,

BYD | 半年で10,000基設置を達成したBYDの超急速充電ネットワーク | やはり「チャイナスピード」恐るべし BYDが2026年8月28日、深センの龍華フラグシップステーションにて、自社の超急 ...

メルセデス・マイバッハ S680ヴァージル・アブローのエンブレム

「メルセデス・ベンツ」と「マイバッハ」「AMG」に積まれるエンジンは同じ形式であっても何かが違う?その相違と特別感、あるいは共通点とは

Life in the FAST LANE. | マイバッハとメルセデス・ベンツ/AMGのエンジンにおける共通点と違いとは? | やはり「マイバッハはマイバッハ」であった 超最高級車市場で圧倒的な存在 ...

ポルシェ「フラッハバウ(フラットノーズ)RSのエクステリア〜フロント

伝説のスラントノーズが「1台のみにとどまらず」カタログモデルとして復活?ポルシェ911の超限定ワンオフモデルが切り開く量産化へのシナリオ

Porsche | ポルシェ911「スラントノーズ」に量産化の可能性 | 「フラッハバウRS」開発のコストを回収するのであれば「量産化」するのが妥当であろう ポルシェファンの間で根強い人気を誇るデザイ ...

レクサスISの特別仕様車、「アピアランスパッケージ」(エンヴィアスグリーン、フロント)

伝統のスポーティセダンが進化。ボディカラー名は専用色「羨ましい緑」、北米350台限定の特別仕様車「レクサスIS スペシャル アピアランス パッケージ」登場

2026/8/31    , , , ,

Lexus | レクサスIS 2027年特別仕様車が登場 | レクサスの通例として、同じ仕様が他の国でも展開される可能性が高いものと思われる レクサスがFRスポーツセダン「IS」の誕生25周年を記念す ...

ブガッティ トゥールビヨンのエンジンスタート シークエンス

ブガッティ・トゥールビヨン「始動の儀」はこうする。昔のキャブ車の「チョーク」作業のようにレバーを指で引っ張り出してエンジンスタート

| ブガッティ最新ハイパーカー「トゥールビヨン」のエンジン始動シーケンスとは? | たしかに「昔のクルマのエンジン始動方法をオマージュ」と言われていたが 1,800馬力を誇るブガッティの最新ハイパーカ ...

ポルシェ・タイカン・ターボのデジタルメーター

1,000馬力EVの裏に隠された真実。「タイカン・ターボGTのカタログ値は1,108PSなのに車検証の馬力が223PS」となる事実、そのカラクリはこうだった

Life in the FAST LANE. | 実は「1,000馬力」を発生するのは一瞬である | 欧州では「220馬力、日本だと204PS」相当の出力が車検証へと記載される 「1,000馬力超え」 ...

BMW M コンセプト・ノイエ・クラッセ(レッド)のリア

BMW M部門のボス「我々がEVを作る理由は環境規制に対応するための強制ではなく、我々が作りたいからである」。より「Mらしい」走りを実現するためにEVを選択

BMW | 新型M3ではEVとガソリンとを併売することで「内燃機関(ガソリン)生存」を宣言 | しかも両者の価格は「同一」に設定される見込み 自動車業界が電動化(EVシフト)へ向かう中、多くのファンが ...

レクサス RZ600eのヘッドライト

レクサスの次世代EVは中国製、そしてテスラに倣い「ギガキャスティング」技術を先駆けて採用か。2027年秋に本格投入、中国でのシェア奪還の「切り札」に

Life in the FAST LANE. | トヨタはテスラのクルマを分解し研究してきたことでも知られるが | 先端技術を「まず中国から」導入するあたり、レクサスの危機感がうかがえる 電気自動車( ...

アウディA6のステアリングホイール

一般に「品質が高い」という印象が強いアウディだが。実は公的な調査によって耐久性がBMW・メルセデス・ベンツに比較して大きく劣ることが明白に

Life in the FAST LANE. | なぜアウディの耐久性は語られなかったのか?BMW・メルセデス・ベンツとの「決定的な信頼性ギャップ」とは | とくに多いトラブルが「(またしても)車載I ...

マツダ CX-60のフロント

米国ではBMWやメルセデス・ベンツなど高級SUVのオーナーが「マツダCX-70」や「ジェネシスGV80」へと続々乗り換え。日本も無縁ではないその理由とは?

Life in the FAST LANE. | 「輸入車からマツダ」は日本だけの現象ではなかった | 日本だと海外プレミアムブランドからマツダCX-60 / CX-80への乗り換えの例が少なくないと ...

テスラ モデル3のフロント

【永遠のテーマ】EVとガソリン車は「結局どちらがエコなのか」。MITによる「15年追跡調査」で判明した環境性能とコスト”驚愕の事実”とは

Life in the FAST LANE. | EVは製造時や電力の発電方法次第で「大きく環境負荷をかける」と言われるが | 現段階では「廃棄」に達する個体が少ないため、「廃棄」までを考慮する必要は ...

新型レクサスNXのティーザー画像

新型レクサスNXが9月1日に発表。公式SNSがその姿をチラ見せ、マイナーチェンジながらも内外装 / パワートレインには大きな変化がありそうだ

Lexus | 新型レクサスNXは「マイナーチェンジ」にとどまり、次世代までの「仮初の客」か | あるいはISのように「引っ張れるだけ引っ張る」か さて、レクサスが新型NXと思われるティーザー動画を公 ...

アキュラのコンセプトカー、Acura Nexera Visionのエクステリア(リア、ドアオープン)

ホンダ米国トップがアキュラ「ネクセラ ヴィジョン(Nexera Vision)」の市販化について触れる。「ぜひガソリンエンジンを積んで発売したい」

Acura | もしこれがガソリンエンジンを積んで発売されたなら、アキュラのポジションは今と大きく変わることになりそうだ | ただし方針を変更したホンダなら「ありうるかもしれない」 「ただのデザインス ...

ロータス セオリー1のエクステリア〜サイド

ロータスが「エスプリ」復活を正式表明。EVから一転、方針の転換によりV8ハイブリッド搭載、1,000馬力超にて849テスタロッサ、レヴエルトに対抗

Lotus | ついにロータスが「公式に」エスプリの復活に言及 | 「EVだけでは物足りない」ラグジュアリー層の声に応えた方向転換 「ロータス=軽量ピュアスポーツ」のDNAが、最高の形で復活を遂げよう ...

ポルシェ パナメーラ(オレンジ)のリア

「パナメーラのMT&カブリオレ?ええ、可能ですよ。お金と情熱さえあれば」。ポルシェ公式パーソナライズ「ソンダーブンシュ」では奇想天外なカスタムも実現可能

Life in the FAST LANE. | 「金の力」で夢を叶える超特注プログラムの衝撃 | ただしいくらコストがかかるかはわからない 「カタログに載っていないけれど、こんなポルシェが欲しい」 ...

ランドクルーザー250にIPF製グリルマーカーを取り付けた状態

ランドクルーザー250 ZXへとIPF製グリルマーカー取り付け。意外やパーツの「噛み合わせ」が優れず修正が必要なるも「アメリカン」な雰囲気に【動画】

Life in the FAST LANE. | 今までずっと取り付けようとは考えていたが | 何かとやることが多く「のびのび」になっていたカスタムである さて、IPF製のグリルマーカーをランドクルー ...

トヨタ セリカWRC(フロントフェンダー)

新型GRセリカは「ホンダ プレリュードとは全く被らずキャラクターも異なる」?GRカローラベースの「400馬力&AWD」、スーパースポーツにまで届く領域へ

Life in the FAST LANE. | 直近で様々な情報が囁かれている新型GRセリカではあるが | 「モータースポーツ直系」の技術を採用する本格スポーツカーとなるようだ ここ最近でチョコチョ ...

中国車のインテリア(ダッシュボード)

英国人ドライバーの半数が「ちょっと前には名前も知らなかった中国車」を買う時代に。ブランド信仰の崩壊と中国車躍進の背景とは

2026/8/29    , , , ,

Life in the FAST LANE. | 数年前には存在を知らなかった自動車メーカーは「数年後には消えてなくなる」可能性も | ここまで中国車が躍進したのには様々な要素が絡んでいる 「昔ながら ...

フェラーリ本社 フィオラノ・サーキットの門

謎のフェラーリがフィオラノにて目撃される。「296 モディフィカータ」あるいは「296 チャレンジ EVO」と呼ばれるサーキット専用最強モンスターか

Life in the FAST LANE. | 今年後半は「296祭り」か | フェラーリとしても296シリーズを盛り上げたいのだと思われる 「純粋にサーキットの速さだけを追求した、究極のフェラーリ ...

フェラーリが9月12日に発表するニューモデルのティーザー画像

フェラーリが9月13日に限定モデルを発表するようだ。「サーキット走行オンリー、ごく少数のみ生産、エクストリーム」。続報を待て

Ferrari | 予想に反してフェラーリの新車攻勢がまだまだ続く | 今年は「予定よりも多い」ニューモデルが追加されるかも さて、フェラーリが「9月13日、ハンガロリンクにて開催するフェラーリ レー ...

ベル&ロス BR X5「メテオライト」正面(ラバーブレス)

宇宙の記憶「45億年」をまとう限定250本。ベル&ロス「BR-X5 メテオライト」登場、やはり隕石文字盤はどうしても高価である(が、抗しがたい魅力を持っている)

Bell & Ross | ある意味、「隕石」は地球上でもっとも希少な素材の一つである | 「45億年の宇宙の歴史」を秘めたラグジュアリースポーツウォッチ 「人と被らない特別なラグジュアリースポーツウ ...

ヒョンデ アイオニック 5 Nのサイド(シルバー)

ヒョンデがバッテリーコストを30%削減し寿命を20%伸ばす新技術を発表。「買いやすく安心して乗れるEV」を中心に2030年までに100車種を投入する計画

Life in the FAST LANE. | ヒョンデはすでに高い評価を誇る電気自動車を「さらに高める」方法を発表 | 中国勢に対しては「価格」というよりも「”製品に対して納得できる”価格」にて対 ...

新型BMW iX3のエクステリア(グレー)〜フロント(キドニーグリル)

BMWがEV累計販売200万台を突破、「ノイエクラッセ」の爆発的ヒットによりEVシフトが想定以上に加速、ライバルに大きく差をつける

2026/8/28    , , , , ,

Life in the FAST LANE. | やはりBMWはEVにかけては「一日の長」がある | 正直、ノイエクラッセはボクも欲しい 「EVの需要失速」が世界各地で囁かれる中、ドイツの高級車王者「 ...