ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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中国の吉利がアストンマーティンの株式を9.7%し4番目の株主に!おそらくこのまま株式を買い進めて経営権を取得するんじゃないかと予想

中国の吉利がアストンマーティンの株式を9.7%し4番目の株主に!おそらくこのまま株式を買い進めて経営権を取得するんじゃないかと予想

| ボクはむしろ、吉利汽車がアストンマーティンを買収したほうがいいんじゃないかと考えている | 現在吉利汽車はボルボ、ロータス、ポールスター、Lynk&Co、Zeekr、LEVCを所有 さて、 ...

アストンマーティン

アストンマーティンがディーラーから借金をし、ディーラーがカネを払わないと訴える。逆にディーラーはアストンにロイヤルティを払えという訴訟を起こし、完全な泥沼に

| 問題は、これによってヴァルキリーの納車を受けることができないと報じられる顧客がいることだ | 思ったよりこの問題の根は深そう さて、昨年6月に泥沼化するんじゃないかと言われたアストンマーティンに関 ...

アストンマーティンの新型ハイパーカー「ヴァルハラ」生産枠の転売が早くも登場!新車価格の2倍、そして今からオプションやボディカラーは自由に決定可能

アストンマーティンの新型ハイパーカー「ヴァルハラ」生産枠の転売が早くも登場!新車価格の2倍、そして今からオプションやボディカラーは自由に決定可能

| こういった「転売」は以前に比較すれば少なくなったように思う | 自動車メーカーが顧客を適切に選定できるようになったのか、あるいは転売組も長期保有後に売るほうが有利だと考えているのか さて、アストン ...

アストンマーティン・ヴァルキリーに「オープンコクピット」モデルが登場したら?どうせサーキット走行専用であればオープンのほうがサウンドを楽しめそう

アストンマーティン・ヴァルキリーに「オープンコクピット」モデルが登場したら?どうせサーキット走行専用であればオープンのほうがサウンドを楽しめそう

| その名はアストンマーティン・ヴァルキリーAMR One | 11年前に発表されたアストンマーティンAMR Oneへのオマージュ さて、アストンマーティンは1000馬力オーバーのハイパーカー「ヴァル ...

世界に88人のみ、アストンマーティンV12スピードスター乗りに朗報!ノーマルのデザインを崩さないアフターマーケット製ウインドシールドが登場

世界に88人のみ、アストンマーティンV12スピードスター乗りに朗報!ノーマルのデザインを崩さないアフターマーケット製ウインドシールドが登場

| このパーツ装着により、むしろノーマルよりもデザイン性が向上するかも | これで「通常走行」であればヘルメットが不要になるかも さて、少し前には「スピードスター」ブームが訪れ、フェラーリ・モンツァS ...

ランボルギーニ

2022年8月の輸入車登録台数が発表!もっとも伸びたのは前年比2倍のロールス・ロイス、二番目はランボルギーニ、4位はフェラーリ

| ロールス・ロイス、ランボルギーニ、フェラーリは「通年」でも昨年より多くの販売台数を記録 | ランボルギーニ、フェラーリは多くのモデルが販売を終了する中で堅調に業績を伸ばす さて、2022年8月の輸 ...

限定333台、アストンマーティンV12ヴァンテージ・ロードスター正式発表!700馬力、ダウンフォースは標準モデル比10倍の「走る彫刻」がここに誕生

限定333台、アストンマーティンV12ヴァンテージ・ロードスター正式発表!700馬力、ダウンフォースは標準モデル比10倍の「走る彫刻」がここに誕生

| 最後のV12エンジン搭載モデル、そしてクーペよりも氏bられた生産台数によって極限までその価値を高める | これほどまでに美しく、そして獰猛なオープンモデルも今後登場しないだろう さて、アストンマー ...

アストンマーティンが伝説のレーシングカーDBR1へのオマージュ「DBR22」を発表!過去と現在、未来を結びつけるデザインを採用し、ごく少量にて市販化決定

アストンマーティンが伝説のレーシングカーDBR1へのオマージュ「DBR22」を発表!過去と現在、未来を結びつけるデザインを採用し、ごく少量にて市販化決定

| ついに「もっとも高価な英国のクルマ」、アストンマーティンDBR1のオマージュモデルが登場 | 限定台数は不明だが、おそらくすべての個体には買い手がついているものと思われる さて、アストンマーティン ...

「ペヤング先生」デビッド・クルサードが自身のアストンマーティン・ヴァルキリーでモナコを走る!ニューウェイの設計したレッドブルF1、ヴァルキリーに乗った数少ない人物の一人に

「ペヤング先生」デビッド・クルサードが自身のアストンマーティン・ヴァルキリーでモナコを走る!ニューウェイの設計したレッドブルF1、ヴァルキリーに乗った数少ない人物の一人に

| デビッド・クルサードはF1引退後、コメンテーターや司会者として活躍中 | ほかのヴァルキリーに比べるとカラーリングは非常にシンプル さて、F1ドライバー、デビッド・クルサードがモナコにてアストンマ ...

ロンドンに世界最大のレゴストアがオープン!実物大アストンマーティンDB5(ボンドカー)が展示される

ロンドンに世界最大のレゴストアがオープン!実物大アストンマーティンDB5(ボンドカー)が展示される

| 実物大ボンドカーの他には二階建てバス、ハリー・ポッターに関連した展示があるようだ | レゴ製アストンマーティンDB5は「スパイ仕様」 さて、アストンマーティンが「レゴにて実物大ボンドカー(DB5) ...

アストンマーティン・ヴァルキリーの実車転売第一号が登場!なお販売者はこのヴァルキリーで「学校に自分の子供を迎えに行った動画」を公開

アストンマーティン・ヴァルキリーの実車転売第一号が登場!なお販売者はこのヴァルキリーで「学校に自分の子供を迎えに行った動画」を公開

| 転売した人はおそらく、今後アストンマーティンからは限定モデルを売ってもらえないだろう | それにしても、ここまで極端なクルマが公道を走る世の中になったとは さて、ハイパフォーマンスカーやクラシック ...

ランボルギーニ・ウラカンSTO

2022年7月の輸入車登録台数が発表。新車がないアルファロメオ、ジャガーは苦戦を強いられ、フェラーリ、ランボルギーニ、ロールスロイスなど超価格帯ブランドは順調に伸びる

| どんな状況においても「超」高級ブランドはやっぱり強い | 当然ではあるが、特徴のないブランドはやっぱり弱い さて、2022年7月の輸入車登録台数が公開。全体的には前年同期比75.3%となっていて、 ...

007映画60周年を記念し60アイテムが競売に!「ノー・タイム・トゥ・ダイ」で使用されたアストンDB5(傷そのまま)、オメガやタキシード、パロマのドレスもあるぞ

007映画60周年を記念し60アイテムが競売に!「ノー・タイム・トゥ・ダイ」で使用されたアストンDB5(傷そのまま)、オメガやタキシード、パロマのドレスもあるぞ

| ここまで大規模な007映画関連オークションは見たことがない | 007映画関連グッズは間違いなく今後にわたり値が上がり続けるだろう さて、8月28日からオークションハウス、クリスティーズが「007 ...

アストンマーティン

アストンマーティンが8月に「息を呑むような2つのニューモデル」を発表すると予告!ひとつはアストンマーティンの「歴史」を、もうひとつは「未来」を表現

| おそらくその2台とはV12ヴァンテージ・ロードスター、そして新型ヴァンキッシュだと推測 | ただしヴァンキッシュは異なる名称にて登場する可能性も さて、アストンマーティンが「8月19日から開催され ...

英国第一号のアストンマーティン・ヴァルキリーが納車!シリアルは「70」、ボディカラーは珍しいサンバーストイエロー

英国第一号のアストンマーティン・ヴァルキリーが納車!シリアルは「70」、ボディカラーは珍しいサンバーストイエロー

| アストンマーティン・ヴァルキリーで公道を走るには相当に気を使うことになりそうだ | それにしてもこのボディカラーは珍しい さて、英国のアストンマーティン正規ディーラー、アストンマーティン・ノッティ ...

アストンマーティンDBX

0−100km/h加速3.1秒のスーパーSUV、アストンマーティンDBX 707に試乗する!アストンはこのクルマをはじめからスポーツカーとして設計しているようだ

| 数あるハイパフォーマンスSUVの中ではもっともスポーツカー的フィーリングを持つ一台 | アストンマーティンの他ラインアップと比較しても乗り味的には相違が感じられない さて、アストンマーティンDBX ...

アストンマーティンDBX

最強・最速SUV、アストンマーティン DBX 707試乗イベントへ!その価格3119万円、まずは内外装を見てみよう【動画】

| アストンマーティンは高級感の演出方法をよく知っている | 価格は高くとも、モロモロ考えれば通常のDBXよりもDBX 707を選びたい さて、現時点で世界最強のラグジュアリーSUV、アストンマーティ ...

アストンマーティンが10年ぶりにエンブレムのデザインを変更!シンプルで柔らかく、1970年代の「グリーンボックス」復活。これまでの変遷も見てみよう

アストンマーティンが10年ぶりにエンブレムのデザインを変更!シンプルで柔らかく、1970年代の「グリーンボックス」復活。これまでの変遷も見てみよう

| このウイングは古代エジプトにて復活のシンボルだとされた「スカラベ(フンコロガシ)」をイメージしている 現代のウイングエンブレムが見られるようになったのは1932年から さて、アストンマーティンは昨 ...

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