ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

エレクトリック

BMW

BMWが2025年に採用する「ノイエクラッセ」プラットフォームは最大で4モーター、1,341馬力まで対応可能。ついにBMWエンジニアの夢であるスーパーカーが実現か

| BMWのエンジニアはずっとスーパーカーを作りたいと願いつつ、いつも役員会に却下されてきた | 今度こそは様々な条件が「揃い」実現するかも さて、実現しそうで実現しないBMWのスーパーカー。BMWは ...

とにかく速い!豪快!怪物のようなナゾのエレクトリックオフローダーとBMW各車とがバトルを繰り広げるBMWの公式動画「デューン・タクシー」が公開

とにかく速い!豪快!怪物のようなナゾのエレクトリックオフローダーとBMW各車とがバトルを繰り広げるBMWの公式動画「デューン・タクシー」が公開

| 久々に面白い動画を見たような気がする | BMWはもしかしたらエレクトリックオフローダーでダカールやエクストリームEへの参戦を考えているのかも さて、比較的よくショートムービーを作成し公開すること ...

アウディR8

アウディはR8後継モデルを2025年に「ピュアエレクトリックカー」として発売するようだ!ポルシェのプラットフォームを使用し、アウディ史上最強、そして「R8」を名乗らないかも

| 3代目にしてついにランボルギーニと袂を分かち、ポルシェとの共同開発に? | ただしまだまだ公式発表があるまでは「わからない」 さて、アウディR8はもっとも検索されたスポーツカー、そしてもっともSN ...

ポルシェ

ポルシェが完全電動版パナメーラを開発中とのウワサ。タイカンとの差別化によって大きくなり、新規開発中の7人乗りミニバンと同じ車体を使用するもよう

| ポルシェはそのモデルをうまく「成長」させるのが非常に得意なメーカーでもある | そうやって次々ポルシェの各モデルが「ピュアエレクトリック」に さて、ポルシェが「パナメーラのピュアエレクトリック版」 ...

ゴードン・マレーはパガーニと異なり「電動化でも楽しいクルマができる」。「最終的にはすべてがEVになるでしょう。それが終着点です」

ゴードン・マレーはパガーニと異なり「電動化でも楽しいクルマができる」。「最終的にはすべてがEVになるでしょう。それが終着点です」

| 結局のところ、楽しさを感じさせる要素とは何なのか | ”鬼才”ゴードン・マレーはなんらかのアイデアを持っているようだ さて、V12エンジンを搭載したピュアなハイパースポーツ「T.50」と「T.33 ...

日産GT-R

日産「次期GT-R、フェアレディZの動力源は未定。ただ、純電動化しつつクルマ好きを唸らせるようなスポーツカーを作るのは、控えめに言っても困難だ」

| ピュアエレクトリック化の前にハイブリッドを挟む可能性もあるが、日産としてはそんな「ムダ」を許さないだろう | よって「最小限のコストにてガソリンエンジンを維持しつつ、機会を見つつピュアエレクトリッ ...

これが中国限定、トヨタ初のエレクトリックセダン「bZ3」だ!なお現地では「今頃初の電動セダン発売とは、トヨタはどれだけ遅れているのか」とカーメディアが呆れる状況

これが中国限定、トヨタ初のエレクトリックセダン「bZ3」だ!なお現地では「今頃初の電動セダン発売とは、トヨタはどれだけ遅れているのか」とカーメディアが呆れる状況

| しかもトヨタは市販に耐えうるEV関連技術を持たず、中国の自動車メーカーから技術やパーツを買う始末 | 世界的に見ると、日本から見る以上にトヨタの出遅れ感が強いようだ 中国にて、トヨタが中国国内向け ...

ポルシェ・マカン

ポルシェはマカンEVを現行マカンと同レベルの「年間8万台」規模で生産する計画を持っているようだ!早ければ年内にもプリプロダクションモデルの生産が開始

| 内燃機関版のマカンからエレクトリックマカンの切り替えは「想定よりも早く」進むかもしれないし、そうでないかもしれない | いずれにせよ、時代がポルシェの味方をするだろう さて、ポルシェはタイカンに次 ...

ランボルギーニ・シアン

ランボルギーニ重役が電動化について語る!「史上最大のチャレンジ」「10個のスピーカーを付けてV10サウンドです、というようなことは絶対にしない」

| ランボルギーニはフェラーリと異なり、最初のピュアエレクトリックカーをハイパーカーではなくGTカーとするもよう | 加えてロータスやメルセデスAMGと異なり疑似サウンドは非搭載? さて、先日はガソリ ...

BMW

BMW M社のボス「これからのMモデルは電動化を迎える。顧客が『クレイジー』そして『これほどまでとは想像しなかった』と驚くクルマとなるだろう」

| 電動化に対するアプローチはそれぞれの自動車メーカー間で大きな差があり、それがどういった結果を生むのかわからない | BMWは新世代の電動モデル専用プラットフォーム「ノイエクラッセ」で勝負をかける ...

ケーニグセグCEO「ピュアEV時代になると、テスラやポルシェと、ハイパーカーとの性能差が小さくなる。その状況で、それらの10倍の価格で電動ハイパーカーを売る自信はない」

ケーニグセグCEO「ピュアEV時代になると、テスラやポルシェと、ハイパーカーとの性能差が小さくなる。その状況で、それらの10倍の価格で電動ハイパーカーを売る自信はない」

| おそらくは多くのプレミアムカーメーカーも同じ課題を抱えていると思う | エレクトリック時代では、各自動車メーカーが「自動車本来の性能以外」に存在意義を見つけ、クルマに与えねばならない さて、ケーニ ...

ランボルギーニ・カウンタック

アップルがランボルギーニで長年勤めた最高位エンジニアを引き抜く!ニュル最速アタックや全モデルの開発に関わり、アステリオンなど電動化にも関与した重要人物

| アップルはランボルギーニのエンジニアに「ビークルダイナミクス」分野での貢献を求める? | ここ数年、アップルは大量の人材を自動車業界から引き抜いている さて、2020年末からその話題が再燃し、大き ...

フェラーリ488スパイダー

フェラーリ「ガソリンエンジンがなくとも、我々はエキサイティングなスーパーカーを作ることができる」。ボクはここでその理由と根拠を考えた

| フェラーリはずいぶん前から一貫した考え方を持ち、一切ブレずに未来に向かっていたようだ | こういったフェラーリの考え方は、過去の行動や発言を掘り返してみるとよくわかる 現フェラーリCEOは自動車業 ...

アルピーヌがフルエレクトリックモデル「A110 E-ternité」プロトタイプを発表!残念ながら重量が258kgも増加する

アルピーヌがフルエレクトリックモデル「A110 E-ternité」プロトタイプを発表!残念ながら重量が258kgも増加する

| 軽量モデルになればなるほどバッテリーの構成比率が高くなる | パフォーマンスだけを考えれば、現時点でエレクトリックスポーツを発売することは理にかなっていない さて、アルピーヌがピュアエレクトリック ...

ポルシェ・マカン

新型ポルシェ・マカン「エレクトリック」の発売が1年延期!その理由は「ソフトウエアの開発遅れ」。アウディ、ベントレーへの計画にも影響

| ポルシェとしては「フォルクスワーゲンに任せたばかりに」と考えているのかもしれない | こういったフォルクスワーゲンとの関連性の強さがポルシェの価値を下げている、とも さて、先般よりソフトウエア開発 ...

え?テスラのバイク?車体各部を取り外してバックパックとしても機能する「テスラ・モデルM」が登場(テスラ非公式)

え?テスラのバイク?車体各部を取り外してバックパックとしても機能する「テスラ・モデルM」が登場(テスラ非公式)

| テスラから実際にバイクが発売されてもおかしくなさそうだが、今のところそういったウワサはないようだ | しかしいずれは登場することになるのかも さて、レンダリングアーティストが独自に考えた(つまり非 ...

ミニクーパーS Eコンバーチブル発表!ただし残念ながらイベントのためのワンオフ、「ピュアエレクトリックオープン」なミニの発売は次世代まで持ち越しか

ミニクーパーS Eコンバーチブル発表!ただし残念ながらイベントのためのワンオフ、「ピュアエレクトリックオープン」なミニの発売は次世代まで持ち越しか

| ハッチバック版のピュアエレクトリックモデル、ミニクーパーS Eの販売は「著しく」芳しくないようだ | やはりコンパクトクラスのEVはどうしても割高になってしまう さて、ミニはエレクトリックモデルと ...

ヒョンデがエレクトリックハイパフォーマンスコンセプト「RN22e」発表!まだ他社が参入していない高性能電動車に先鞭をつけその存在感をアピール

ヒョンデがエレクトリックハイパフォーマンスコンセプト「RN22e」発表!まだ競合他社が参入していない高性能電動車に先鞭をつけその存在感をアピール

| もしかするとヒョンデは電動化の波に乗り、逆に波に乗れないトヨタやホンダに大きく差をつけることになるかもしれない | いずれにせよ、今後のヒョンデの動きには要注目 さて、ヒョンデは「1974年のヒョ ...

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