ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

エレクトリック

ランボルギーニ

ランボルギーニはなぜ「初のピュアEV」に2+2のGTカーを選ぶのか?フェラーリ、ロータスのようにスーパースポーツを純電動化しない理由とは

| 現在の技術では「スーパースポーツ」と呼べるピュアエレクトリックカーを作ることは難しい | よって順序としては「今ある技術」で開発できるGTカーを作るべきである さて、ランボルギーニは2022年11 ...

アルファロメオ

アルファロメオがまたまた計画変更!「V6ミドシップスーパーカー」がピュアエレクトリックスポーツに置き換わり、1,000馬力となる可能性が報じられる

| 新CEOは凄まじい勢いにて改革を行っており、計画が状況に応じて変わってゆくのは致し方ない | 新型エレクトリックスポーツは6Cと呼ばれており、これが今まで報じられた新型ミドシップに替わるのかどうか ...

フェラーリ

フェラーリがピュアEVのサウンドに関する特許を出願!実際に回転するパーツから周波数を拾い、その回転数にあわせてサウンドを合成してアウトプットするようだ

| これによって、「直感的に」駆動系の負荷やパワーバンド、トルク感」を感じられるように | モーターやギア、ホイール等から発せられる「回転数によって変化する」周波数を取得 さて、少し前には「ランボルギ ...

アルピーヌが大型SUVを2モデル投入するようだ!米国と中国での販売を見込み、現在の42倍の販売規模へと成長すべく新たな展開へ

アルピーヌが大型SUVを2モデル投入するようだ!米国と中国での販売を見込み、現在の42倍の販売規模へと成長すべく新たなステージへ

| アルピーヌが販売を増加させようとなると欧州以外の地域で販売を拡大するよりほかはない | そうなるとアルピーヌは合計で5モデルもの構成を誇ることに さて、ぼくの大好きなブランド、アルピーヌ(いつかは ...

メルセデス・ベンツ

メルセデス・ベンツが「EQ」の名称を1年以内に捨てる?「全車EVになれば、わざわざEQを名乗る必要がなくなるから」。電動化ブランドの扱いは各社各様

| 主にドイツのメーカーは新規エレクトリックブランドを立ち上げ、アメリカでは既存車種をそのままEV化することが多いようだ | 一方、過去のクルマをEVとして蘇らせたり、まったくのニューモデルとして投入 ...

ポルシェがマカンEVの情報を追加公開!最上位モデル「ターボ」にはリアエンジンを彷彿とさせる、モーターを車軸後方に搭載した「パフォーマンスアクスル」が採用

ポルシェがマカンEVの情報を追加公開!最上位モデル「ターボ」にはリアエンジンを彷彿とさせる、モーターを車軸後方に搭載した「パフォーマンスアクスル」が採用

| ポルシェは電動化時代に突入するに際し、「よりポルシェらしい」クルマを実現する方法を模索しているようだ | マカンEVは「エレクトリックSUV」セグメントにおける大きなヒットとなる可能性を秘めている ...

ホンダが中国にてまさかの「スーパーカブ」「ダックス」「ズーマー」を電動バイク化!それぞれが専用設計を持ち「名前だけじゃなく」その特徴を隅々まで再現

ホンダが中国にてまさかの「スーパーカブ」「ダックス」「ズーマー」を電動バイク化!それぞれが専用設計を持ち「名前だけじゃなく」その特徴を隅々まで再現

| これらスーパーカブ、ダックス、ズーマーの電動モデルは中国だともっとも出力の低いカテゴリに分類されるもよう | 残念ながら、現在のところ日本での発売は計画されていない さて、ホンダの中国法人、本田技 ...

ラムが人気の「エレクトリックトラック」へと殴り込み!「1500レボリューション」は自分の後ろを自動でついてくるドッグモードなど多彩な機能を満載

ラムが人気の「エレクトリックトラック」へと殴り込み!「1500レボリューション」は自分の後ろを自動でついてくるドッグモードなど多彩な機能を満載

| ラム1500 レボリューション BEV コンセプトは後発だけあって他社製品にはない特徴を多く備えている | さらにはEV専用設計のメリットを活かし、ガソリン車にできない多くの機能を持っている さて ...

未来のポルシェ911はこうなる?356からミッションRまで、過去と現在、未来の要素を織り交ぜ、さらに独自の提案も盛り込んだ「911デザインコンセプト」

未来のポルシェ911はこうなる?356からミッションRまで、過去と現在、そして未来の要素を織り交ぜ、さらに独自の提案も盛り込んだ「911デザインコンセプト」

| ポルシェ911の未来がどうなるのかは全くわからないが、こういった解釈もアリなのだろう | 電動化時代に向けて大きくそのデザインを変えるであろうことは間違いない さて、3Dアーティスト、ニコラス・ヴ ...

トヨタの中国におけるパートナー、BYDがエレクトリックハイパーカー「仰望 U9」を発表!0-100km/h加速2秒という驚愕の加速を誇り、お値段1800万円

トヨタの中国におけるパートナー、BYDがエレクトリックハイパーカー「仰望 U9」を発表!0-100km/h加速2秒という驚愕の加速を誇り、お値段1800万円

| 中国の多くの自動車メーカーは「ディヘドラルドアを持つハイパーカー」に強い憧れがあるようだ | すでにいくつか同様の仕様を持つエレクトリックハイパーカーが発表済み さて、日本にも進出し、もっとも利益 ...

レクサスが電動化モデルの新しいキャンペーン「Like Attracts Like 」を展開!レクサスは多様な人々のライフスタイルから得たインスピレーションで作られているということを視覚化

レクサスが電動化モデルの新しいキャンペーン「Like Attracts Like 」を展開!レクサスは多様な人々のライフスタイルから得たインスピレーションで作られているということを視覚化

| この動画を見る限りでは「エレクトリファイド・スポーツ」が実際に登場する可能性はけっこう高そうだ | レクサスはしばらく前から「ライフスタイル」「若者の文化」を強く意識している さて、レクサスが「L ...

またまた中国より電動バイクが登場!その名は「ダヴィンチ DC100」、リッターバイク並みの動力性能を誇り、未来的なデザインが魅力的

またまた中国より電動バイクが登場!その名は「ダヴィンチ DC100」、リッターバイク並みの動力性能を誇り、未来的なデザインが魅力的

| 電動バイクは中国メーカーの独壇場となりそうだ | いつの間にやら中国は電動化技術と電動車の生産において世界トップレベルに さて、現在中国の自動車メーカーは価格的優位性を前面に押し出して世界中に進出 ...

スズキ・ジムニー

スズキは1月にインドでジムニーのピュアエレクトリック版を発表?ジムニー5ドアとあわせてオートエキスポに展示か

| スズキがそのサステナビリティを主張するとなるとジムニーの電動化が有効ではないかと考えられる | ただし全くジムニーとは異なるモデルをエレクトリック化するというウワサも さて、スズキはインドにて子会 ...

ヒョンデがさらに格好良くなった新型「コナ」発表!「シームレスホライズンランプ」を持ち、日本で発売されればけっこう売れそうだな

ヒョンデがさらに格好良くなった新型「コナ」発表!「シームレスホライズンランプ」を持ち、日本で発売されればけっこう売れそうだな

| ヒョンデのデザイン性が高いレベルにあるのは認めざるを得ない | 何といってもデザイン部門を司るのは元ランボルギーニのデザイナー、ルク・ドンカーヴォルケ さて、韓国ヒョンデがフルモデルチェンジ版の新 ...

ブガッティ

ブガッティ新CEOが語る。「シロン後継はハイブリッドで、ゼロから設計され、既存モデルから引き継いだものは何もない。それを見た人は皆、ぶっ飛ぶことになるでしょう」

| 聞いている範囲では、シロン後継モデルが大きな議論を巻き起こすことは間違いなさそう | ただし、リマック主導で開発されるからには「誰もが驚く」性能を持つのも間違いない さて、ブガッティはシロンシリー ...

ポルシェ

ポルシェCEOが新型ハイパーカーについて語る!「現在プロジェクトが進行中、2025年以降に発売」。ただし現在はEVやフラッグシップミニバンに注力

| ポルシェは「お金儲けのため」に半端なハイパーカーを発売してお茶を濁すようなことはしないようだ | そしておそらく、ポルシェが満を持して発売するからには「最高のスポーツカー」になるだろう さて、たび ...

ランボルギーニ・シアン

ランボルギーニCEOが今後のランボルギーニ、電動化時代に取り組む「4つの柱」について語る!「我々が売るのはクルマではなく夢なのです」

| そして電動化に際しては夢を壊さないように移行しなくてはならない | 同時にランボルギーニは「希少性の維持」にも務めなければならない さて、現在急激に販売を伸ばしているスーパーカーメーカーがランボル ...

もはや敵なし!802馬力を誇るSクラス史上最強のメルセデスAMG S63 Eパフォーマンスが正式発表。その加速はフェラーリやランボルギーニなどスーパーカー並み

もはや敵なし!802馬力を誇るSクラス史上最強のメルセデスAMG S63 Eパフォーマンスが正式発表。その加速はフェラーリやランボルギーニなどスーパーカー並み

| 出力面において、ラグジュアリーサルーンだとAMG S63 Eパフォーマンスに比肩しうるクルマが存在しない | その割になぜかオフィシャルフォトの質・量が貧弱なのがちょっと気になる さて、メルセデス ...

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