ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

WRC

スバル・インプレッサWRXのレストモッド?プロドライブがWRCを連覇したGC型インプを「P25」として現代に蘇らせるようだ

スバル・インプレッサWRXのレストモッド?プロドライブがWRCを連覇したGC型インプを「P25」として現代に蘇らせるようだ

| プロドライブはスバルをパートナーとして1990年から2008年までWRCに参戦 | 現時点では何台生産されるのか、はたまたワンオフなのかはわからない さて、プロドライブが同社のTwitterアカウ ...

ガソリン時代が終焉を迎えるからこそ変態車が輝く!もう二度とこんなクルマは作られないであろうルノー5ターボが競売に

ガソリン時代が終焉を迎えるからこそ変態車が輝く!もう二度とこんなクルマは作られないであろうルノー5ターボが競売に

| こういったクルマが発売されていたということ自体、信じることができないような時代が訪れようとしている | それにしてもフランスの自動車メーカーの思い切りはぶっ飛んでいる さて、WRCグループ4時代の ...

限定台数わずか30台!ランエボ史上最もハード、ABSもなく110kg軽量化されたランサーエボリューションVI「RSX」が720万円で販売中

限定台数わずか30台!ランエボ史上最もハード、ABSもなく110kg軽量化されたランサーエボリューションVI「RSX」が720万円で販売中

| ランエボの限定モデルの価格上昇っぷりはハンパない | 当時、ここまで価格が上がるとは誰も予想しなかった さて、英国にて”非常に珍しい”1999年製の三菱ランサーエボリューションVI RSXが販売中 ...

スバルが「ピュアエレクトリック・レーシングカー」、E-RAコンセプトのティーザー画像公開!なおSTIの「チェリーレッド」「ブルー」にはこんな意味がある

スバルが「ピュアエレクトリック・レーシングカー」、E-RAコンセプトのティーザー画像公開!なおSTIの「チェリーレッド」「ブルー」にはこんな意味がある

| STI E-RA Conceptは「スバル」ではなく「STI」のエンブレムを身にまとう | これを機に、スバルのデザインは新世代へと移行することになりそうだ さて、スバルが2022年1月に開催され ...

エアロパーツ過激すぎ!トヨタが2022年のWRCで戦う「GRヤリス ラリー1」試作車、そして2022年のGazoo Racingによるモータースポーツ体制を発表

エアロパーツ過激すぎ!トヨタが2022年のWRCで戦う「GRヤリス ラリー1」試作車、そして2022年のGazoo Racingによるモータースポーツ体制を発表

| 2022年はトヨタのモータースポーツ活動にとって、記録的な成功を収めた年だった | 2022年のラリー用GRヤリスは「ハイブリッド」 TOYOTA GAZOO RACINGが2022年におけるWR ...

1994年のWRCカー、スバル・インプレッサ・プロドライブ555が「納屋で発見され」競売にかけられる!落札予想は1億3000万円なるも、実際には半額の6200万円での落札

1994年のWRCカー、スバル・インプレッサ・プロドライブ555が「納屋で発見され」競売にかけられる!落札予想は1億3000万円なるも、実際には半額の6200万円での落札

| 見たところコンディションは上々、「本物認定」もついているので、もっと価格が上がりそうだが | なお、なぜ納屋に放置され、そして発見されることになったのかは「謎」のまま 「オーストラリアの納屋で発見 ...

ランサーエボリューション トミ・マキネンエディション

まさかの2000万円オーバー!6月の1530万円に続き、ランエボVI トミ・マキネンが2240万円にて落札される。ただしシリアルは「001」

| もともとランエボはカルト的人気がある上にモータースポーツ直結という性格もあり、今後も価値を上げ続けるだろう | それにしても「2240万円」とは恐ろしい さて、このところ値上がり著しいランサーエボ ...

羊の皮を被った狼?いや逆か・・・。ポルシェ・ボクスターの外観をプジョーの変態車、205ターボ16風に改造したカスタムカー

羊の皮を被った狼?いや逆か・・・。ポルシェ・ボクスターの外観をプジョーの変態車、205ターボ16風に改造したカスタムカーが登場

| それにしてもなぜポルシェ・ボクスターをプジョー205風にしようと考えたのかはわからない | しかしそのカスタムの内容は完全に「プロフェッショナル」 さて、世の中には様々なカスタムカーが存在しますが ...

三菱がラリーアートの復活を正式発表

三菱がラリーアートの復活を正式発表!パーツ販売に加えモータースポーツへの復帰にも触れる。WRCやダカールラリーへの参戦を期待

| ただし三菱は「ハイブリッド」を活用したい意向のようだ | さて、三菱が同社の決算発表会にて、ラリーアート(RALLIART)の復活をこっそりと発表。ラリーアートは三菱の子会社として1984年に設立 ...

GRヤリス

GRヤリスがメキシコで販売開始→12時間で予定台数を完売。トヨタは順次販売地域を拡大しつつも完売を繰り返し、GRヤリス人気を盛り上げる計画?

| GRヤリスの裏には「転売需要」もありそうだが、それもまた人気の裏返し | さて、GRヤリスがメキシコにて発売され、300台の予定台数がわずか24時間で売り切れた、とのこと。GRヤリスは御存知の通り ...

トヨタ本家(ガズー・レーシング)に代わってラリーを走ることになったGRヤリスのラリーカー「AP4」

【動画】トヨタ本家(ガズー・レーシング)に代わってラリーを走ることになったGRヤリスのラリーカー「AP4」がシェイクダウン!ダートをドリフトで突っ走る

2021/3/27    , , , , ,

| GRヤリスAP4を製作したのはトヨタ・ガズー・レーシング・オーストラリアのチーフ率いるプライベーター | WRC参戦のためのホモロゲーションモデルとして発売されたGRヤリスですが、運悪く猛威をふる ...

ランチア・デルタのWRC仕様

もし新型ランチア・デルタがWRCに参戦したら!ぜひ実現して欲しいと切に願う秀逸なレンダリングが登場

| もはやランチア・デルタの復活もWRC参戦もなさそうだ | さて、先日レンダリングアーティストSebastiano Ciarcia氏が発表した「新型デルタ」。さらに同氏は今回WRC参戦をイメージした ...

フォード・フォーカスRS

生産されたのは24台のみ!こう見えてミドシップ4WD、600馬力のフォードRS200エボリューションが競売に。80年代はこんなクルマでも販売できたのか・・・。

| グループBというのは、つくづくとんでもないカテゴリーだったな | さて、世界で24台のみしか存在しないという超レアなフォードRS200エボリューションがオンラインオークションに登場。これは1980 ...

GRヤリスAP-4(WRカー)

活躍の場を奪われていたGRヤリスベースのWRカー。豪チームが独自に「GRヤリスAP-4」を開発し、トヨタに代わって参戦を果たすことに

| これでGRヤリスが「悲運のクルマ」にならずに済むようだ | さて、参戦の機会をコロナウイルスによって奪われてしまったGRヤリスベースのラリーカー(WRカー)。GRヤリスはもともと、2021年シーズ ...

ただでさえワイドなGRヤリスがさらにワイドに!もしも「グループB」が存続していたらこんな姿で参戦していたかも

| GRヤリスを取り巻く環境は盛り上がる? | さて、トヨタGRスープラでも「社外エアロパーツ一番乗り」を果たしたパンデム/ロケットバニーですが、今回はGRヤリス向けのボディキットを提案。現時点ではC ...

1989年にわずか400台が限定発売されたスバル・インプレッサSTi 22B。当時の価格は500万円、現在は”走る不動産”ともいうべき4000万円で販売中

| そもそもこのクルマが中古市場に登場すること自体が珍しい | さて、英国にて、希少なスバル・インプレッサSTi 22Bが中古市場に登場していますが、ほぼ新車並みのコンディション、そして295,000 ...

トヨタがGRヤリスベースでの2021年競技参戦見送り!GRヤリスは発売前にして「活躍の場を奪われた悲運のホモロゲーションモデル」に

| 2022年シーズンからはハイブリッドが使用可能となる予定なので、ガソリンエンジンのみのGRヤリスは今年限りかも | トヨタが「GRヤリス」をベースとした新型WRカーにつき、2021年シーズンへの投 ...

シビックをベースにしたブガッティのレプリカ「シビックガッティ」登場!ターボ化にオーディオフルカスタム、販売価格は50万円

| 割安だとは思うが、この外観のクルマに乗る勇気はない | さて、世の中には様々なスーパーカー/スポーツカーのレプリカが存在します。中には本物へのオマージュとして製作されたものや、ビルダーのあまりある ...

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