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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| 安くなったとしても中国では関税の影響にて3400万円 | 早くもアストンマーティンにはメルセデスAMGとのシナジー効果が現れている さて、アストンマーティンが中国市場向けとして「直6ターボエンジン ...
| アメリカは本当に独特なカテゴリのレースが多い | このファニーなルックスで8,000馬力を発生するとは恐ろしい さて、トヨタが2022年のNHRAファニーカーレースに参戦する車両を発表。2022年 ...
| ハイテクからローテクへ「時代が数年前に戻ったようだ」 | まさかここまで半導体が足りなくなるとは さて、最近良く報じられる、ウソのような本当の話が「半導体(チップ)不足によって、新型車の装備がアナ ...
| この取引はマクラーレンに対しても十分にメリットがあるものだとは考えていたが | 今後マクラーレンが独立性を貫くのかどうかはわからない さて、つい先日「アウディがマクラーレンのモータースポーツ部門、 ...
| ここまで「ノーマル」を貫いている80スープラも珍しい | 年式に比較すると走行距離は少なめの10,575キロ さて、80スープラの中古相場が異常に上がっていることは周知の通りですが、今回は約340 ...
| 予想以上にCX-50はオフローダーっぽいルックスで出てきた | 一方、その考え方はドライブトレーン、インテリアともにマツダらしいものだった さて、マツダが予告通り新型SUV、CX-50を発表。この ...
| 今年のラバーズコレクションは「ハートを描くための方程式」がモチーフ | カシオークにはクリスマスカラーを持つメタルカバードGも登場 さて、精力的に新製品が追加されているG-SHOCK。最近だとカシ ...
| この買収案は誰にとっても損はないように思われる | きっとマクラーレンにとっても「救いの手」となるはずだ さて、BMWとアウディが「マクラーレンの買収を目論んでいる」とのこと。ただし両者の目的はち ...
| ブラックにゴールドを組み合わせるフェラーリはそれほど多くない | ここまでシンプルなフェラーリ・モンツァSP2は初めて見た さて、フェラーリが自社の公式facebookにて、限定ハイパーカー「モン ...
| ここ最近のBMWのキドニーグリルに対する執着ぶりを考慮すると、まず間違いなくこのグリルを装着することになりそうだ | 批判覚悟で自身の信念を貫く姿は見習いたい さて、BMWはLMDhプロトタイプ・ ...
| チップ不足は自動車ディーラーにとっては一時的な「追い風」に | ただしディーラーが在庫を売り切った後には「タマ不足」に悩まされることになりそうだ さて、様々な影響が報じられている半導体の供給不足で ...
| ボルボがC40、XC40を用いて調査したというのだから間違いはなさそう | つまりEVは「距離を走らなければ」ガソリン車よりもよっぽど環境によろしくない ボルボは、COP26にて「ゼロエミッション ...
| こんなクルマがナンバープレートを取得して合法に走行できるとは | いままで以上に訪問しやすくなった「ポルシェカフェ」は非常にオススメ さて、久々にポルシェ専門のレンタカーショップ、ポルシェゲートさ ...
| フェラーリF50は現在、その価値をどんどん上昇させている | フェラーリF50の要素を取り込みつつ、現代の技術でそのディティールを再現 さて、オランダのデザイン会社、Ugur Sahin Desi ...
| つまりはパナメーラ、カイエンとは異なるハイブリッドとなりそうだ | 911と名乗るからには、すべてのパーツが「走り」に直結しなくてはならない さて、なかなか具体的な話が見えてこない911ハイブリッ ...
| ただし実際に参戦するのは2024年からを予定しており、その頃にはライバルの顔ぶれも変わっているのかも | 現時点ではコルベットZ06 GT3.Rのスペック詳細、価格は未公開 さて、シボレーはつい二 ...
| もう中国のポルシェ法人が何をしても驚かない | このシュールなポルシェ911は現地の博物館などで展示されるようだ さて、ポルシェは先ごろ、英国のアーティストであるクリス・ラブルーイ氏とのコラボレー ...
| ポルシェの新型車発表のペースは年々早くなっている | まだまだエレクトリック版マカンなど大物の発表も控えている状態 さて、11月17日と18日にプレスデーを迎えるロサンゼルスオートショーですが、ポ ...
| リヴィアンは唯一、テスラに対抗できる可能性を指摘されていた自動車メーカーだったが | 女性役員が車内の問題を指摘したところ、報復のために解雇したと訴えられている さて、米国ウォール・ストリート・ジ ...
| フェラーリのファンには「レトロ」なイメージを好む人もけっこう多い | 実際のところ、標準で用意されるボディカラーもけっこう「レトロ」 さて、フェラーリはこれまでにも自社のパーソナリゼーションプログ ...
| 近年、ここまで美しく内外装を作り上げてきたカスタムカーは例がない | ラドフォードはコーチビルディングの新しいスタンダードを構築したと言っていい さて、先日ラドフォードがロータスの車両をベースにし ...
| エレクトリックカーは発売がちょっと遅くなるとすぐに性能や価格の優位性を失ってしまう | さらに、そのうち1,000馬力が「当たり前」になる時代が来るのかもしれない さて、2019年に発表され、4つ ...
| 最初の納車から100年が経過したことよりも、100年前にオートカーが存在していたことのほうが驚きだ | これだけ詳細な記録が残っていることにも驚かされる さて、ベントレーが「最初の顧客に納車を行っ ...
| 新型アキュラ・インテグラは思ったよりも「インテグラ」全開で来た | 今後発表されるであろう価格、市販モデルのスペックには期待したい さて、アキュラが予告どおりに、そして14年ぶりとなる「新型インテ ...
| デザインイメージは1950〜1960年代のクラシックなGT、そこへ独自要素をプラス | なかなかここまで大胆にカスタムするオーナーは少ない さて、フェラーリが突如としてワンオフモデル、「BR20」 ...
| そのほか、テスラ役員も相当数のテスラ株を売却していたらしい | いずれにせよ、まだまだテスラの優位が続くことになりそうだ さて、テスラは今年の第1〜第3四半期を通じ、米国市場にてメルセデス・ベンツ ...
| ランボルギーニのエンブレム自体が「牡牛座」を表している | 設立以降、何度オーナーが変われども星座や神話に由来する名称を一貫して採用してきた さて、現在様々な自動車メーカーがその「命名」について見 ...
| どうも「政治」と「企業」とでは見ている方向が異なるようだ | ボクも環境に配慮したいとは思うが、政府が具体的に行動せず、実際に活動する企業へのバックアップが不足しているとも考えている さて、スコッ ...
| スバルはその細部においてトヨタbz4Xとの差異を押し出してきた | bz4Xと比較してもけっこう人気が出そうだ さて、スバルが初のEV「ソルテラ」を正式発表。スバルいわく「地球の環境に配慮しながら ...
| 現代ではパワートレインに関する「これまでの常識」が大きく覆され、その整合性が取れなくなってきている | 消費者にとってその意味するところを理解するのにはかなりの労力がかかりそうだ さて、BMWが公 ...