ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

アメリカンマッスル

ステランティスが次世代ジープやアメリカンマッスルに使用する直6エンジン「ハリケーン・ツインターボ」発表!V8同等のパワー、しかし燃費は15%アップ

ステランティスが次世代ジープやアメリカンマッスルに使用する直6エンジン「ハリケーン・ツインターボ」発表!V8同等のパワー、しかし燃費は15%アップ

| ステランティスはまだまだガソリンエンジンを諦めない自動車メーカーのひとつ | 「ハリケーン」とは名前からしてスゴそうだ さて、ステランティスはつい先日「電動化戦略」について触れ、傘下のブランド「ダ ...

ダッジ・チャレンジャー

ダッジが2024年に発表するエレクトリックマッスルカーのために「衝撃的な」サウンドを開発したと発表!いったいどんな音がするんだろうな・・・

| 今後、エレクトリックカーにおける「サウンド」の重要性が高まるのは間違いない | どんなクルマであっても、やっぱり「楽しい」に越したことはない さて、現在ダッジはステランティス(プジョー・シトロエン ...

マスタング

これまで毎年「世界で最も売れたスポーツカー」だったマスタング。2021年には史上最悪の売上を記録しダッジ・チャレンジャーに王座を譲り渡すことに

| 急激に販売が落ちた理由、そしてダッジ・チャレンジャーの販売が伸び続ける理由はわからない | ただ、すぐさまフォードがマスタングを販売終了とすることはないだろう さて、現在飛ぶ鳥を落とすほどの勢いを ...

【動画】「THE BATMAN ザ・バットマン」最新予告編が公開!冒頭からバットモービルがガンガンぶっとばす展開には要注目。歴代バットモービルはこんな感じ

【動画】「THE BATMAN ザ・バットマン」最新予告編が公開!冒頭からバットモービルがガンガンぶっとばす展開には要注目。歴代バットモービルはこんな感じ

| 若き日のブルース・ウェインに焦点を当てただけに荒々しさを強調した作品となりそうだ | 新バットモービルのデザインインスピレーションは「1950-1960年代のアメリカンマッスル」 さて、アメリカで ...

「3ヶ月毎に新バージョンを発表する」と宣言したダッジ!今回はジェイルブレイク(脱獄)と命名されたダークなオプションパッケージをリリース

「3ヶ月毎に新バージョンを発表する」と宣言したダッジ!今回はジェイルブレイク(脱獄)と命名されたダークなオプションパッケージをリリース

| これだけの内容を持って995ドルであれば「選ばない手はない」 | ニューモデルを発表しない代わりに、チョコチョコと仕様違いを送り出す戦略に転じたようだ さて、ダッジは電動化時代にも「エレクトリック ...

13年もモデルチェンジしていないのに売れ続けるダッジ・チャレンジャー。今回はメーカー純正とは思えない過激な「HEMIオレンジ」「SRTブラック」パッケージを追加

13年もモデルチェンジしていないのに売れ続けるダッジ・チャレンジャー。今回はメーカー純正とは思えない過激な「HEMIオレンジ」「SRTブラック」パッケージを追加

| その人気の秘密はタイムレスなルックス、そして豊富なカスタムパーツ、なにより過激な仕様だと思われる | 現在の「何もかもがエコ」になった世の中でこういった存在は貴重なのかもしれない さて、登場から1 ...

シボレー・カマロ

さよならシボレー・カマロ・・・。2024年に販売が一旦終了され、その後にエレクトリックセダンとして生まれ変わるらしい。どう考えてもマッハEのようにSUV化すべき

| そもそも、現行カマロの方向性すら「誤った」のかもしれない | 現行カマロは、マスタングやチャージャーの人気を鑑み、ネオレトロを継続すべきだった さて、Automotive Newsによると、次期カ ...

ダッジ・チャレンジャー

米にてダッジ・チャレンジャー一人勝ち。マッスルカー市場のシェア42%を占め、登場12年なるも「一番売れたアメリカンマッスル」に

| たしかにアメリカンマッスルの中では一番魅力的かも | ダッジ・チャレンジャーが売れまくり、2020年第三四半期には「最も売れたマッスルカー」に君臨し、マッスルカー市場において42%ものシェアを獲得 ...

これぞアメリカンマッスル!ダッジ・チャレンジャー50周年記念モデル登場。「クルマとは、パワーがあって、派手で、爆音でないとな」

| これこそがダッジ・チャレンジャーが11年も売れ続ける理由かも | ダッジが「チャレンジャー」誕生50周年を記念した限定モデルを発売。ただ、興味深いことにチャレンジャーは現行モデルでまだ「3代目」。 ...

またまた「世界最速・最強」のレンタカーが登場。「ハーツ」でレーシングチームがカスタムした750馬力のカマロがレンタル可能

| もともとは「アメリカンマッスルを高くて買えない」若者向けの”レンタレーサー”がルーツ | レンタカー会社の「ハーツ」がレンタカー専用となるシボレー・カマロを公開。これはアメリカでは「レンタレーサー ...

発売11年経過のダッジ・チャレンジャー。発売3年経過のカマロ、マスタングを抜いてついに「マッスルNo.1」に。なぜ古くても人気を維持できるのか

| 多くの人が新しさよりも自分らしさを求めるようになったから | 北米における第三四半期の自動車販売において、ダッジ・チャレンジャーがアメリカンマッスル市場にてナンバーワンを獲得。これは驚くべき結果で ...

こんなマスタングなら欲しい!SUV化したフォード・マスタングのレンダリングが登場

| フォードは実際にマスタングにインスパイアされたエレクトリックSUVを発売すると言われるが | CGデザイナー、Luca Serafini氏が公開したレンダリング、「マスタングSUV」。マスタングの ...

ライカン・ハイパースポーツのデザイナーが立ち上げた新ブランド「Jannarelly」。日産の3.5L/V6エンジンを搭載し、重量760kgでデビュー

| トランスミッションはMTのみ、ドライバーズエイドなしのスパルタンモデル | ドバイ拠点の新興ハイパーカーメーカー、「Wモータース」が発売したライカン・ハイパースポーツ。その過激なスタイリングにて世 ...

FCA「次期ダッジ・チャレンジャーのエレクトリック化は避けられない」。V8を積まないアメリカンマッスルをアメリカ人は許せるか?

小排気量4気筒はやめてほしい FCA(フィアット・クライスラー)の新CEO、マイク・マンリー氏によると、次世代のダッジ・チャレンジャーは、パフォーマンスと環境性能両方の理由においてエレクトリック技術が ...

2018年のアメリカン・マッスル市場を制したのはマスタング!しかし成長率では「チャレンジャー」が「デーモン効果」でトップに立つ

やはりトンガったモデルの存在は販売に有利 2018年におけるアメリカンマッスルカーのセールスは「フォード・マスタング」が制した、との報道。これによるとマスタングは75,842台を販売し、2位のダッジ・ ...

またまた凄いカスタムカー来た。1650馬力、全身カーボン、内外装フルカスタムの1970年ダッジ・チャージャー

| 今まで見たカスタムカーの中でも1、2を争う出来栄え | アメリカのチューニングカンパニー、スピードコア(Speedkore)がSEMAショーに向けた新作を公開。 アメリカンマッスルが得意な会社でも ...

アメリカンマッスルの代名詞、プリマス・スーパーバードが競売に。程度極上につき1億円以上で落札か

|まさにアメリカンマッスル。1970年で既に425馬力を発生していたトンデモマシンがオークションに| プリマス・スーパーバードがオークションに登場予定。 この「プリマス・スーパーバード」は同じプリマス ...

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