ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

CEO

アストンマーティン

メルセデスAMGからやってきたアストンマーティンCEOがわずか2年で退任の憂き目に。どうやら再建計画の遅れの責任を問われたようだ・・・新CEOはフェラーリから

| 欧米企業はとにかく業績にシビアであり、わずかなミスも許してくれない | そのぶん報酬も巨額にのぼりハイリスクハイリターンといったところか アストンマーティンが、「2年の間CEOを努めたトビアス・ム ...

フェラーリが新型SUV「プロサングエ」にV12エンジンを搭載すると正式にコメント!「様々な選択肢を試したが、V12以外にはない。このクルマは我々の伝統の子孫なのです」

フェラーリが新型SUV「プロサングエ」にV12エンジンを搭載すると正式にコメント!「様々な選択肢を試したが、V12以外にはない。このクルマは我々の伝統の子孫なのです」

| フロントエンジン+V12はフェラーリの血統そのもの | まさに「プロサングエ=サラブレッド」の名にふさわしい さて、フェラーリが「プロサングエにはV12エンジンを搭載する」としてティーザー動画を公 ...

ドイツにて納車のカウンタックLPI800-4がお披露目!ランボルギーニがミムラン傘下にあった際のCEOが乗っていたカウンタックをイメージ?

ドイツにて納車のカウンタックLPI800-4がお披露目!ランボルギーニがミムラン傘下にあった際のCEOが乗っていたカウンタックをイメージ?

| そうでなかったとしてもかなり渋いカラーチョイスなのは間違いない | ランボルギーニはこういった「クラシカルなカラー」もよく似合う さて、現在ランボルギーニはカウンタックLPI800-4の生産と納車 ...

マクラーレン

マクラーレン新CEOに前フェラーリ重役、そしてポルシェに在籍したマイケル・ライターズ氏が就任。プロサングエ、カイエンの開発経験を買って「マクラーレンもSUVを」?

| このシナリオは「マクラーレンがSUVを開発」するもっとも現実的なものでもある | マクラーレンの今後の動向には期待がかかる さて、マクラーレンの新しいCEOにマイケル・ライターズ氏が指名された、と ...

コルベット初のハイブリッド、そして初の4WD!今はまだ名もなき新型電動化コルベットのティーザー動画が公開

コルベット初のハイブリッド、そして初の4WD!今はまだ名もなき新型電動化コルベットのティーザー動画が公開

| コルベットはC8世代で大きくそのラインアップを変化させ、環境への対応やライバルへの対抗を推し進める | それぞれのバリエーションは「それぞれ固有の」性格を持つことになりそうだ さて、コルベットのハ ...

マクラーレン

マクラーレンの新CEOに元フェラーリ重役が就任?フェラーリは過去の例を見てもけっこう人材の流出が多いようだ

| まだまだ状況は不透明ではあるものの、マクラーレンとこのフェラーリ重役は相性が良いように思われる | ただしマクラーレン自体もどうなるかはわからない マクラーレンでは前CEO、マイク・フルーイット氏 ...

テスラCEO、イーロン・マスクが2024年に人類初の「1兆ドルの資産を持つ人間」になるとの試算!テスラ株の値上がりに加えスペースXの収益も

テスラCEO、イーロン・マスクが2024年に人類初の「1兆ドルの資産を持つ人間」になるとの試算!テスラ株の値上がりに加えスペースXの収益も

| 誰がどう言おうと、イーロン・マスクが人類でもっとも成功した人物であることは間違いない | もしかするともっと早く「1兆ドルの男」になる可能性も さて、良しきにつけ悪しきにつけなにかと話題をふりまく ...

ブガッティ・リマックCEOが語る「やりたくないこと」2つ。「ブガッティはもはやVWとはなじまなくなった」とも

ブガッティ・リマックCEOが語る「やりたくないこと」2つ。「ブガッティはもはやVWとはなじまなくなった」とも

| ブガッティ、リマックともに究極のパフォーマンスを標榜するブランドではあるが、構成される要素はそれぞれ異なる | いずれも重要なのは「ほかのクルマとは異なる、完全オーダーメイドであること」 さて、昨 ...

テスラが米高級車市場にてメルセデス・ベンツを抜きBMW、レクサスに次ぐ「3番手」に躍り出る!なお株価上昇に乗じ、イーロン・マスクのCEOの弟はテスラ株売却で110億円を稼いだもよう

イーロン・マスクCEOが米証券取引委員会に対し「自身を意図的に貶めようとしている」と非難。中国ではモデルYの人気が高すぎて中古車のほうが新車よりも高くなる

| テスラそしてイーロン・マスクCEOは毎日なんらかの話題を振りまいている | 実際のところ、証券取引委員会の攻撃は度が過ぎているようにも思われる さて、リコールやら何やらで様々な話題を振りまいている ...

VWのCEOが「ビートル復活の可能性は高い」とコメント!ファンとのオンライン交流イベントにてその質問に答える

VWのCEOが「ビートル復活の可能性は高い」とコメント!ファンとのオンライン交流イベントにてその質問に答える

| むしろなぜ真っ先にビートルをEVで復活させなかったのかは謎だが、よく考えるといろいろな課題もあるようだ | ただし時間がたてばたつほど復活が難しくなるのかも さて、フォルクスワーゲンCEO、ヘルベ ...

アストンマーティン

アストンマーティンCEO「ヴァルハラ計画は死んでいない。2024年にフラットプレーンクランクV8を積んで登場。新型ヴァンキッシュは同じエンジンで2025年発表」

| アストンマーティン・ヴァルハラ、ヴァンキッシュは当初の計画よりも2年遅れ、そしてパワートレインを変更して登場 | アストンマーティンほど荒波にもまれた自動車メーカーもそうそうない さて、つい先日「 ...

ランボルギーニ・シアンFKP37

ランボルギーニCEO「二度とカウンタックLPI800-4のようなレトロカーを発売することはない」。「我々に必要なのは過去ではなく、過去を破壊しながら未来に進むことだ」

| 一本筋が通っているように見えるランボルギーニの展開も、CEOによってはずいぶん方向性が違っていたようだ | ランボルギーニが今後「レトロモデル」を発表しないことにも「納得」 さて、2022年には4 ...

新会社「ブガッティ・リマック」が11月より正式に発足!資本関係が公開されヒュンダイが「遠縁の関連会社」に、そしてブガッティCEOは交代

ブガッティ・リマックCEO、シロン後継モデルについて語る。「ガソリンエンジンは生き残り、しかし誰もが見たことがないような驚愕のハイパーカーになるだろう」

| おそらくは文字通り「ブガッティとリマック」が合体した、”ハイパーな”ハイパーカーになるに違いない | シロン後継モデルはてっきりピュアエレクトリックになると考えていたが さて、ブガッティはつい先日 ...

ステランティスCEO「現在のEVシフトは、政治家が選んだもので、我々自動車メーカーや消費者が選んだものではない」。なんでもかんでもガソリン車を悪にする風潮に懸念

ステランティスCEO「現在のEVシフトは、政治家が選んだもので、我々自動車メーカーや消費者が選んだものではない」。なんでもかんでもガソリン車を悪にする風潮に懸念

| 消費者が望まない製品に多額を投じて開発し、発売せねばならない自動車メーカーはさぞ辛いだろう | このEVシフトにて、多くの人々が幸せになるとは考えにくい さて、ステランティス(旧FCA+プジョー・ ...

フェラーリのホイール

フェラーリが新人事を発表!エレクトロニクス業界出身の新CEOのもと、マイクロソフト他IT業界出身者で幹部が固められることに。一つの時代の終焉か

| なんといっても、今やフェラーリは「もっとも電動化比率が高いスーパーカーメーカー」となっている | 意外やフェラーリはほかメーカーに比較して電動化への対応が速かった さて、フェラーリではルイス・カミ ...

フェラーリ

フェラーリが「経営陣の刷新」を図り、これまでに多大な功績を残した3名の上級経営者をクビに。ガソリン時代の役員は各社でどんどん「用済み」に・・・

2021/12/23    , , ,

| 思った以上に、自動車メーカーの内部では大きな変化が起きているようだ | 自動車メーカーの重役に求められる能力もこれまでとは全く変わりそう さて、フェラーリは9月1日に新CEO、ベネデット・ビーニャ ...

「テスラ寄り」の発言にて職を追われそうになったVWのCEO。なんとか現職にとどまるも権力の一部を奪われ、経営スタイルの変更を迫られる

「テスラ寄り」の発言にて職を追われそうになったVWのCEO。なんとか現職にとどまるも権力の一部を奪われ、経営スタイルの変更を迫られる

| ちょっとした発言でここまで大きな事態に発展してしまうとは | こうなるともう今後の地位は安泰ではなく、ヘルベルト・ディースCEOはどこかへの移籍を探り始めるだろう さて、「ちょっとした発言」によっ ...

マクラーレン・アルトゥーラ

マクラーレンCEOが電撃辞任!新CEOの選定はこれから行うものの、人選次第では新体制下で「SUV発売」があるかも

2021/10/28    , , ,

| これまでのマイク・フルーイットCEOは「SUVは絶対にNO」な人だった | この非常事態下では、マクラーレンがSUVを発売しても文句を言う人はいないだろう さて、マクラーレン・オートモーティブCE ...

© 2022 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5