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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| 今までに乗った5台のポルシェのうち、唯一の雨漏り(?)を経験 | 今のところ原因はナゾ、おそらく今後もわからないだろう さて、今日のポルシェ・マカン。ぼくはこれまでにポルシェを5台乗り継いでおり、 ...
| 働き方に対する捉え方が日本とは全く異なる | どうやって業務を管理しているのかサッパリわからない さて、ちょっと前の話ですが、Google本社(カリフォルニア)に行ってきた際の様子を写真とともに紹 ...
| 3億5000万円のブガッティ・シロンだと乗り出し8億円くらいに | それでもほとんどの顧客は「現金」でスーパーカーを買うそうだ さて、ブガッティがシンガポールにブガッティ初のショールームをオープン ...
| バッテリーは交換式、ボディパネルの一部も変更できるようだ | 商用やカーシェアリング、もちろん個人向けとしての用途も想定 さて、ドイツのEVスタートアップ、ACM(Adaptive City Mo ...
| ポルシェ、フェラーリ、ランボルギーニなど欧州スポーツカーオーナーにオススメ | 「ブルー」「グリーン」あたりはけっこう珍しい さて、昨年クラウドファンディング「Makuake」に登場し、目標金額の ...
| アストンマーティンはまず現行モデルの開発コストを吸収せねば先に進めないようだ | どうやらDBXのピュアエレクトリック化は今のところ念頭に無い模様 さて、ここ最近動きが大きいスポーツカーメーカーと ...
| ボクにはちょっとこれに乗る勇気はない | なお、同時に「ハイライダー」バージョンも発売される さて、トヨタがタイにて新型「ハイラックス Revo GR Sport」を発表。特筆すべきは「ハイライダ ...
| 意外と日本には「長寿」モデルが多かった | そしておそらく、これからの電動化社会においても、これらのビッグネームは継続されるに違いない さて、日本には比較的「長寿」モデルが多々あり、その最たる例が ...
| イエロー、ブルーの「色出し」はイタリアの工房へと依頼 | ちょっとネグローニに興味が出てきた さて、日本発のドライビングシューズブランド、「ネグローニ(NEGRONI)」が新型日産フェアレディZと ...
| まさかタイカンで「ルビーストーンレッド」が選べるようになるとは | 航続可能距離含む改良は「ハード」より「ソフト」のほうが大きく貢献しているようだ さて、ポルシェが「モデルイヤー2022」のタイカ ...
| アメリカ、そして中国のトレンドを考慮するに、「4ドアクーペ」以外には考えられない | 加えて、現在アキュラは「クーペ風セダン」を持っていない さて、米国アキュラは「インテグラを復活させる」と発表し ...
| もちろん既報のとおり、フェラーリやランボルギーニといったスーパーカーと同じカラーに塗ることも可能 | 実際に選ぶかどうかは別として、やはりカラーバリエーションは多いほうがいい さて、現在のBMWに ...
| 現代では、MTを用意すること=ムダを愛し、数字ではなく楽しさを追求しているという意思表明にも感じられる | ちょっと前まではAT=遅いという認識だったが さて、驚いたような驚かなかったような新型フ ...
| その結果、これまでに見たことがないような美しいポルシェ356スピードスターに | さすがにアメリカらしくクロームパーツを多用 ポルシェ正規ディーラー、「ポルシェセンター・サンタクラリタ」がクラシッ ...
| ブガッティ・リマックではなにか「とんでもない」クルマが発売される可能性がありそうだ | リマックはテスラとともに「ソフトウエア開発会社」型の考え方をする企業だと言える さて、リマックばブガッティを ...
| メルセデス・ベンツ・シタン「パネルバン」は新鮮でカッコイイ | 車体の基本構造は「ルノー・カングー」と共通 さて、メルセデス・ベンツが新型ミニバン「シタン(CITAN)」を発表。先代シタンと同様に ...
| このランボルギーニ・ウルスは肉眼で見るとおそらく相当に目立つのだと思う | 装着されるエアロパーツはアメリカ西海岸で人気の1016インダストリーズ さて、ランボルギーニ・ウルスは今やセレブの必須ア ...
| やはりランボルギーニの参戦希望。メルセデス・ベンツはル・マンと相性が悪く、参戦はないかもしれない | キャデラックだけに、実際に2023年に参戦するマシンは独特のデザインを持つことになりそうだ 以 ...
| 新型フェアレディZのカスタムはアメリカを中心に大きく盛り上がることになりそうだ | さて、自身がスバルオーナーであり日本車が大好きなアーティスト、ブラッドビルズ(Bradbuilds)氏。※最近は ...
| シャシーはオリジナルのスペースフレーム製、ボディサイズは「本物のディアブロと同じ」 | 走行させずとも、「飾り」として外観だけ完成させて置いておきたい これまでには様々なスーパーカーのレプリカがネ ...
| マクラーレンにはやっぱりオレンジがよく似合う | 残念ながらエルヴァの生産台数は大きく減ってしまったが、そのぶん後の価値が上がるかもしれない さて、マクラーレンがそのハイパーカー「エルヴァ」のあら ...
| おそらくは、どこかで加速やラップタイムの「世界最速」記録に挑んでくるだろう | 注文者の60%は米国からだが、アジアや中等、欧州からのオーダーも さて、米チューナー、ヘネシーは「自社オリジナル設計 ...
| 初代NSXはNSXの「X」が示すとおり未知の新しさがあったが、二代目NSXは既知の技術やコンセプトだった | 加えて、二代目NSXはその必然性が希薄で、NSXにしかできず他のスポーツカーにできない ...
| ランチアは3世代に渡り生産されているが、初代以外は「プレミアム」路線 | しかしルノーが「5(サンク)」を復活させようとしている今、ランチアも初代デルタのイメージを活用しない手はない さて、ここ最 ...
| 新型メルセデス・ベンツSLではガルウイングドアの復活を期待したかったが、それもかなわぬ夢となりそうだ | シャシーは次期メルセデスAMG GTと共通、ルーフにはソソフトトップが復活 さて、メルセデ ...
| このカメラカーを所有する会社は、カーアクションの撮影に定評があるようだ | これだけ多数の高速カメラカーが製作されるということは、それだけの需要があるようだ さて、ちょっと前には「世界最速のカメラ ...
| 慣性、そして事故の際の衝撃は想像するよりも遥かに大きいようだ | とくに車高(重心)の高いSUVは運転に注意 さて、ちょっと前にはロシアにて起きた新型ランドクルーザーの事故についてお届けしましたが ...
| サウジアラビアにとっては理想的な投資先だとも考えられる | エレクトリック化のため多額の開発資金を要するパガーニにとっては「渡りに船」 さて、サウジアラビアの公共投資基金(PIF)が、ハイパーカー ...
| ポルシェがエレクトリック化の象徴であるタイカンを「ル・マン ハイパーカー」のデザインモチーフに採用してもおかしくはない | ただし公式にはどんな姿になるのかは明かされていない さて、ポルシェはル・ ...
| ブガッティ、ポルシェもエアコンには相当に力を入れている | とくに北米市場では「エアコン」を重視する顧客が多いようだ さて、これまでにも様々な特許を出願してきたフェラーリですが、今回は珍しく「エア ...