JUN

2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ヒュンダイ・ポニーEV

スピードメーターはなんとニキシー管!ヒュンダイが1970年代に製造していた自社のクルマ「ポニー」をレストモッド

| なかなかやるじゃないかヒュンダイ | さて、意欲的に新型車そしてコンセプトカーをリリースするヒュンダイより、「ポニーEVコンセプト」が発表に。※残念ながらワンオフのコンセプトカーこのポニーEVは、 ...

ベントレー・コンチネンタルGT(日本限定)

日本市場限定!ベントレーが「ホワイトとブラックの」モノトーン仕様コンチネンタルGT、エクイノックス・エディション発表。10台限定、3118万円ナリ

| カーボンファイバー製パーツとハンドペイント仕上げを持ち、価値の高い一台に | さて、ベントレーが日本市場向けに10台のみの限定モデル「コンチネンタルGTエクイノックス・エディション」を追加(価格は ...

レンジローバー・イヴォーク(ロングボディ)

中国にてレンジローバー・イヴォークのロングホイールベース版が登場。全長は16cmロング、長くなった分はすべて後部座席に。なぜ中国人は後部座席の広さにこだわるのか?

| 中国では、荷室よりも後部座席の広さが重要視されるようだ | さて、中国市場向けとして、レンジローバー・イヴォークのロングバージョンが登場する模様。(先日のクラウンクルーガー同様)中国の工業情報化省 ...

ブラック・サバスのトニー・アイオミにランボルギーニ・ウルス

ブラック・サバスのトニー・アイオミにランボルギーニ・ウルス納車!「突然ブルーのファンになったので、ボディカラーはブルーでなくてはならなかった」

| トニー・アイオミは指を切断するという事故を経ても偉業をなしとげた不屈のギタリスト | さて、イングランド出身のロックバンド、ブラック・サバスのギタリスト、トニー・アイオミのもとへランボルギーニ・ウ ...

RSS

フェラーリのコンセプトカー

フェラーリがエレクトリック計画を前倒し?2025年以後としていた新型ピュアエレクトリックスポーツを「2025年には」発表すると語った模様

| 昨年あたりから、いずれの自動車メーカーにおいても、急激にエレクトリック化が進んでいるようだ | さて、フェラーリはエレクトリック化に向けて本腰を入れていると見え、早くとも2025年より後になると言 ...

BMW 8シリーズ・コレクターズ・エディション

BMWが日本国内限定、雅な4つの色彩を持つ特別仕様車「8シリーズ・グランクーペ・コレクターズ・エディション」発売!内装はアイボリーでなんともゴージャス

| BMWジャパンは比較的高額な限定モデルを設定する傾向にある | さて、BMWジャパンが8シリーズ・グランクーペに「コレクターズ・エディション」を追加。これは6月30日までの期間限定販売モデルで、内 ...

さすがはロールスロイス!性能や機能向上ではなく、人生を豊かにするための新オプション「レクリエーション・モジュール」発表

さすがはロールスロイス!性能や機能向上ではなく、人生を豊かにするための新オプション「レクリエーション・モジュール」発表

| こういったオプションはロールスロイス以外だと「考えられない」 | さて、ロールスロイスは様々なオプションを展開していることでも知られますが、その内容は他の自動車メーカーのように、性能や機能を拡張す ...

「マイバッハ」は今年で100周年!メルセデス・ベンツ「マイバッハは最高の製品であるだけではなく、社会における最高でもある」

「マイバッハ」は今年で100周年!メルセデス・ベンツ「マイバッハは最高の製品であるだけではなく、社会における最高でもある」。V12エンジン搭載モデル追加を示唆

| おそらく、これが「最後の」V12エンジン搭載マイバッハとなるだろう | メルセデス・ベンツが「マイバッハが100周年を迎えた」と発表。最初のマイバッハは1921年9月に発売された「W3」ですが、こ ...

1/64ミニカーにマッチするサイズの「駐車場コレクション(ガチャポン)」発表

くわっ、欲しい・・・!1/64ミニカーにマッチするサイズの「駐車場コレクション(ガチャポン)」発表!「ガレージツール」はすでにリリース済み、ちょっとイオンに行ってくる

| 1/64サイズのミニカーコレクターにはたまらない製品が出た | さて、主にガチャポン向けのフィギュアや玩具を展開する「トイズキャビン」より、1/64サイズの駐車場コレクションが発表。7月の新製品と ...

5年前に320万円で購入したホンダS2000が500万円で売却

5年前に320万円で購入したホンダS2000が500万円で売却!ここ最近、1990年代の日本車の価格上昇が著しいようだ

| 走行距離はわずか950マイル、内外装ともに新車コンディション | さて、北米にて、走行わずか950マイルのホンダS2000が47,750ドルで取引される事例が発生。日本円にすると約500万円という ...

マグナシュタイアとLGがアップルカーを製造

これがファイナルアンサー?「アップルカーはLGとマグナシュタイヤーとの合弁企業が生産を行う」との報道

| 様々な情報を総合すると、どうやら今回の報道がもっとも信憑性が高そうだ | さて、年明けから自動車業界を揺るがしていた「アップルカー騒動」ですが、どうやらLGとマグナ・シュタイヤー(マグナシュタイア ...

「ワイルド・スピード」と「ジュラシック・パーク」との乗り入れ作品が制作されるとのウワサ

え!?「ワイルド・スピード」と「ジュラシック・パーク」との乗り入れ作品が制作されるとのウワサ。監督「頂点に達すると、そこから先はもはや合作しか方法がない」

| たしかにワイルド・スピード、ジュラシック・パークともにユニバーサルスタジオ作品だが | さて、先日最新作「ジェットブレイク(日本では8月6日公開に決定)」の予告編が公開されたばかりの人気シリーズ” ...

新型メルセデス・ベンツEQS正式発表

新型メルセデス・ベンツEQS正式発表!EV史上最長の航続距離を誇るテスラキラー。思ったよりも外観は「未来に行ってない」ようだが

| EV専用として設計されただけあって、メルセデス・ベンツEQSは様々な部分でガソリン車とは異なるようだ | メルセデス・ベンツが待望の「EQS」を発表。これは同社のエレクトリックブランド「EQ」のト ...

チューダーもロレックスに続き2021年新作を発表

チューダーもロレックスに続き2021年新作を発表!ブラックベイクロノのパンダ/逆パンダ、ブラックベイのシルバー文字盤、ブラックベイ FIFTY-EIGHTには18Kゴールド、925シルバーケース

| まさかブラックベイ FIFTY-EIGHTに925シルバーケースが追加されるとは | さて、ロレックスは2021年新作としてエクスプローラー、エクスプローラーIIのニューモデルを発表したところです ...

ブガッティ・シロン・スポーツの限定車

ブガッティ東京ついにオープン!「新車はローンを組めない」「新車購入者は100%現金払い」「日本ではブガッティに定価を設定していない」「世界トップの販売を目指す」

| ブガッティにとって日本は重要市場のひとつだった | さて、4月16日に「ブガッティ東京」が西麻布にオープンする運びとなり、各メディアがこれを報じる中、GQにて面白い記載があったため紹介したいと思い ...

ミニJCWがフェイスリフト

ミニが新型JCW(ジョン・クーパー・ワークス)3ドアを公開!見た目は先進的に変化するもエンジンに変わりなし。やはりBMWはガソリンエンジンにコストをかける気がないのか・・・。

| ガソリンエンジン搭載のミニJCWとしては今の世代がもう最後かもしれない | ミニが3ドアハッチバック版の新型ジョン・クーパー・ワークス(JCW)を公開。3/5ドアハッチバックとコンバーチブルについ ...

スバルが24万台の大規模リコール届け出

スバルが24万台の大規模リコール届け出!アルピーヌは実際に問題が50件発生した燃料関係のリコール実施、ほかルノー、スズキ、マツダ、ダイハツもリコール

| やっぱりスバルのリコールは少なくない | さて、4月に入ってからも多数のリコールが届け出られており、今回スバルはのべ24万台にも及ぶリコールを発表。なお、2020年におけるスバルの国内販売台数は2 ...

ランボルギーニ・ミウラSV

ランボルギーニ・ミウラSVは今年で50周年!ミウラSVで「まつ毛」が採用されなかったのは「製造に手間がかかるから」だった!

さて、ランボルギーニが「ミウラSVが50周年を迎えた」と発表。ミウラシリーズ最初の市販モデルであるミウラ「P400」は1966年に発売されており、その後1968年には「ミウラS」、そして1971年には ...

ロレックスが新型エクスプローラーを発表

ロレックスが新型エクスプローラーを発表!まさかの36ミリへとダウンサイズ、そして初のコンビ(ロレゾール)モデルもラインアップ

| 新型エクスプローラーの価格はステンレススティールが67万6500円、コンビモデルが114万2900円 | さて、ロレックスが「Watches & Wonders 2021」にて、新型エクス ...

世界に一台!歌舞伎にインスパイアされたワンオフのランボルギーニ・ウルス「KABUKI」

世界に一台!歌舞伎にインスパイアされたワンオフのランボルギーニ・ウルス「KABUKI」が名古屋にて販売中

| おそらくは海外にも販売しやすいランボルギーニ・ウルスなんじゃないかと思う | さて、日本市場向けに一台のみが制作されたランボルギーニ・ウルス「インスパイアード・バイ・カブキ」が名古屋にて販売中。こ ...

レクサスIS300 F SPORT Mode Blackに試乗してきた

レクサスIS300 F SPORT Mode Blackに試乗してきた!レクサスなのにエンジン音や吸気音が勇ましく、「後輪の駆動力で曲がる」スポーツカー

| レクサスIS300 F SPORT Mode Blackにはいい意味で期待を裏切られた | さて、現在社用車として4ドアセダンもしくはワゴンの購入を検討しており、いくつかの候補を試乗中。よっていく ...

新型フェアレディZの担当デザイナー、入江慎一郎が語る!「Zらしさとは」「なぜZは50年以上も愛されるのか」「新型Zのどの部分にZらしさを表現したのか」

| 新型フェアレディZは、今年もっとも世界が待ち望むスポーツカーのうちの一台 | さて、2022年モデルのGT-R NISMOを先行発表したばかりの日産ですが、今回は新しく新型フェアレディZのプロモー ...

これは「神への冒涜」か?トヨタが中国にて発売する「クラウンクルーガー」の画像が流出

これは「神への冒涜」か?トヨタが中国にて発売する「クラウンクルーガー」の画像が流出。ついにアンタッチャブルなクラウンまでSUVに

| 中国で先に「クラウンSUV」を発売するのは、「イキナリ日本でクラウンのSUVを発売」することでショック死する人を減らそうということなのか | さて、中国のSNSにて突如登場したクラウンのSUV、「 ...

ヒュンダイ・スターリア

ヒュンダイが高級ミニバン市場に「スターリア」にて殴り込み!レクサスLM、トヨタ・アルファードの牙城を崩せるか?

| ヒュンダイはレクサス/トヨタとは全く異なる手法にて「高級」を表現 | さて、ヒュンダイがミニバン「スターリア(Staria)」を発表。ヒュンダイはこのクルマについてはPBV(Purpose Bui ...

日産が2022年モデルのGT-Rニスモ、そして特別仕様車「NISMO Special edition」先行公開

日産が2022年モデルのGT-Rニスモ、そして特別仕様車「NISMO Special edition」先行公開!あわせてマクドナルドとのコラボにて「GT-Rのトミカつきハッピーセット発売」

| NISSAN GT-R NISMOの2022年モデルには専用カラー「ステルスグレー」が登場 | さて、日産が「NISSAN GT-R NISMO」2022年モデル、そして特別仕様車「NISSAN ...

中国にて、VWビートルのコピー(ORA)

VWビートルが4ドアになって復活!と思ったら「中国の自動車メーカーが勝手にビートルのコピーを作っただけ」だった件

| しかも上海モーターショーにて大々的に発表されるようだ | さて、フォルクスワーゲンは2020年にビートルを販売終了としていますが、「次世代」ビートルは4ドア、そしてエレクトリックカーとして蘇るとい ...

トヨタの新型SUV「BZ」

トヨタが上海で発表する新型EVの名は「BZ4X」?たしかにトヨタは「BZ1」~「BZ5」までの様々な商標を出願しているようだ

| ちなみに「BZ」の読みは「ビイゼット」になるようだ | さて、トヨタはエレクトリックブランドとして「BZ(Beyond Zero=ビヨンド・ゼロ)」を展開する計画を持っていると報じられていますが、 ...

ヤマハがハイパーカー用エレクトリックモーター市場に参入

【動画】ヤマハがハイパーカー用エレクトリックモーター市場に参入!「すでに多くの問い合わせを頂いている」。将来的に自動車メーカーの内製率はどんどん下がりそう

| ここ最近の自動車業界の変化の流れは思ったよりもかなり速い | さて、ヤマハが350kWh(約470馬力)の自動車用エレクトリックモーター製造に参入する、と発表。え?もうヤマハは電気モーター市場に参 ...

ランボルギーニのカスタムプログラム「アドペルソナム」について知られていないこと5つ

ランボルギーニのカスタムプログラム「アドペルソナム」について知られていないこと5つ!地域別の嗜好やダイヤモンドダストペイントも可能etc.

| アドペルソナムには、まだまだ一般に知られていないことがある | さて、ランボルギーニはパーソナリゼーション部門「アドペルソナム」を持っており、ここでは通常オプションの幅を超えてクルマをカスタムする ...

製造されたのはわずか3台、ほぼ未走行のマクラーレン・セナ・カンナム(Can-AM)が売りに出される

製造されたのはわずか3台、ほぼ未走行のマクラーレン・セナ・カンナム(Can-AM)が売りに出される!その価格3億4000万円

| やはりマクラーレン・セナの売り物は(ほかのマクラーレン製限定モデルに比較して)少なくないようだ | さて、3台のみしか製造されなかったマクラーレン・セナ・カンナム(Can-Am)が販売中。これは現 ...