JUN
2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| 限定販売台数58台のうち、少なくとも28台がロードカー仕様へと変更されている | マクラーレンP1 GTRの”ロードバージョン”がマクラーレンの正規ディーラー、「マクラーレン・ロンドン」にて販売中 ...
| もしかすると盗っ人も和んでヤル気を無くすかも | さて、ランボルギーニ麻布/目黒/横浜さんのブログにて、面白い製品が掲載されており、ここでも紹介してみたいと思います。その製品とは「ヴィンテージ・カ ...
| 映画のためのワンオフ車両だが、要望があれば別途製作して販売可能とのこと | ラトビアの自動車メーカー、「ダーツ・モータース(Dartz Motorz)」。これまでにも、核戦争が起きても生き残れそう ...
| これは自動運転だけではなく、すべての事象に共通する | アウディが自動運転に関する調査を行い、ユーザータイポロジー(ユーザー類型学)として公開。調査機関のイプソスとのタイアップによって3大陸9カ国 ...
| ある意味ではホンダらしいニッチなクルマ。ほかの国産車メーカーがクーペSUVを発売していない今がチャンス | さて、先日はホンダが中国にて生産・販売しているSUV、「XR-V」がイケてるということを ...
| アルファロメオ4C同様、あまりに突然な幕引きだった | 先日マセラティとアルファロメオの「修正」中期計画が公開されましたが、その中でアルファロメオはスポーツカー計画(8CやGTV)を減少させ、つい ...
| ヴェゼルよりもワイドでアクティブ、スポーティーな雰囲気も | さて、先日上海に行ったときに見かけ、なかなかイケてるんじゃないかと思った中国市場専用車が「ホンダXR-V」。これはホンダ・ヴェゼルの中 ...
| 積まれていたのはムルシエラゴ・ロードスター、走行わずか7,052キロ | OLYMPUS DIGITAL CAMERA ebayにて、ランボルギーニ・ムルシエラゴ・ロードスターに積まれていた「エン ...
| たしかにメルセデスAMGはこれまでもダウンサイジングを進めてきたが | 英国Autocarによれば、メルセデス・ベンツはガソリンエンジンの新規開発を停止するのみでは足りず、そのハイパフォーマンスラ ...
| おそらくは「本社」レベルではなく、メルセデス・ベンツの日本法人レベルでの企画だと思われる | いつの間にやらメルセデス・ベンツとゴリラ・ウォッチとがコラボレーションを行っていた模様。正確に言うなら ...
| 新しい素材への挑戦はG-SHOCKのアイデンティティでもある | カシオがG-SHOCKに「メタルカモフラージュ(Metal Caouuflage)」シリーズを追加し11月より発売開始。第一弾とし ...
| ポルシェはいつもどおり、新型911ターボに驚きのデバイスを組み込んでくるはずだ | ポルシェが公式インスタグラムにて、992世代となる新型911ターボ、そして911ターボカブリオレのテスト風景を公 ...
| フロントには新デザイン、リアにはヴァンテージ風のグラフィック | アストンマーティンが、11月20日に発表する新型SUV「DBX」の最新ティーザー動画を公開。今回は夜間を走行する様子、そしてそのラ ...
| 見た目はオリジナルを守りつつ、エアコンやパワステを装備し、ブレーキも「ディスク」へとグレードアップ | これまでにもランドローバー・ディフェンダーのレストア+カスタム=レストモッドを公開しているア ...
| アウディはやはり「TT」の名を捨てずに継続か | アウディは今年5月に「TTは消滅」と明言し、しかし同じ価格帯のピュアエレクトリックモデルがその後を引き継ぐ、と発表。これはアウディの年例ミーティン ...
| ポルシェはいつまでも「クルマは自分でコントロールするもの」だと考えていると認識していたが | ポルシェはつい2ヶ月ほど前にブランド初のEV「タイカン」を発表したところですが、タイカンは多くのEVが ...
| 中国ではなにより「大きな車」が好まれる | ホンダが中国にて「Breeze」を発表。これは日本や北米だと「CR-V」として販売されているモデルと基本的には同一ではあるものの、全長が拡大されているこ ...
| 価格は3000万円以上、セダンの発売も視野に | ピニンファリーナは「初」の市販モデルにしてエレクトリックハイパーカー「バッティスタ」を2020年に発売する予定ですが、同じく2020年にエレクト ...
| もはやカスタムカー、チューニングカーも”アート”の領域に入ったと言っていい | さて、今年のSEMAでは数々のカスタムカーが登場していますが、話題を呼んだクルマの一台がB is for Build ...
| 見た目の変化の小ささに騙されてはならない。この進化幅は極めて大きい | さて、ランボルギーニ・ウラカンEVOに試乗。ウラカンEVOは「ウラカン」のフェイスリフト(マイナーチェンジ)版にあたるクルマ ...
| やっぱりアメリカ人は面白いことを考える | シボレーがSEMAにて展示した「ピュアエレクトリック」トラック、”E10”が話題に。これは1960年代に販売されていたC10トラックをシボレーが直々にレ ...
| それなのに日産はGT-Rをほぼ放置状態なのはもったいない | ダイヤモンド・オンラインにて、 「未来に残ってほしい名車」「未来に復活してほしい名車」というランキングが公開に。これは555人を対象に ...
| 香港は世界で最も土地が高いとは言われるが | 「世界で最も高価な(1台あたり)駐車スペース」の売買記録が更新。なお、これまでの記録は香港(住所は不明)の「7500万円(繰り返しですが、1台あたりの ...
| この車両なら「いくら払っても欲しい」と思う人が少なくないはずだ | 現在ロサンゼルスでは、チューニングカー/カスタムカーの祭典でもあるSEMA開催真っ盛りですが、現地レポートで多く見られるのが「1 ...
| ランボルギーニの「軽量化」に対する熱意はハンパない | ランボルギーニが、マサチューセッツ工科大学(MIT)と共同で進めている「次世代スーパーキャパシタ」に関する特許申請が最終段階に達した、と発表 ...
| 日本古来の「地主と小作人」という関係は21世紀になっても変わらない | ダイヤモンド・オンラインにて、”トヨタ、過去最高益の裏にある新次元の「ケイレツ搾取」”という記事が公開に。これは、トヨタの発 ...
| 意外や旧来のロールスロイスファンもブラックバッジを支持しているらしい | ロールスロイスがカリナンにも「ブラックバッジ」を投入。ロールスロイスの「ブラックバッジ」シリーズは、パルテノングリルやモー ...
| ロータスではたびたびビッグネーム復活が報道されるも実現せず。ただし今回は「本当にやってきそう」だ | ロータスが完全新設計にてエランを復活させる?というウワサ。これは英国Autocarが報じたもの ...
| 先代R8では、後輪駆動モデルはスパルタンな限定モデルというポジションだった | アウディがR8の2020年モデルに「後輪駆動モデル」をクーペ、スパイダーとも追加。これは現行世代のアウディR8前期型 ...
| フェラーリもまた、ポルシェ同様に自動車ビジネスに対する不安を持っている? | フェラーリとアルマーニとが、「パートナーシップ契約を締結した」と発表。アルマーニというと1975年に設立されたイタリア ...