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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

サーキット専用「マクラーレンP1 GTR」の半分がなんと「公道仕様」へとコンバートされていた!そのうちの1台をマクラーレン正規ディーラーが4.2億円にて販売中

| 限定販売台数58台のうち、少なくとも28台がロードカー仕様へと変更されている | マクラーレンP1 GTRの”ロードバージョン”がマクラーレンの正規ディーラー、「マクラーレン・ロンドン」にて販売中 ...

ランボルギーニ用「マンガ塗り風」カーカバー発売。ミウラやカウンタック、ディアブロに対応し、人々をほっこりした気分に

| もしかすると盗っ人も和んでヤル気を無くすかも | さて、ランボルギーニ麻布/目黒/横浜さんのブログにて、面白い製品が掲載されており、ここでも紹介してみたいと思います。その製品とは「ヴィンテージ・カ ...

このクルマだったら何が起きても生き残れそうだ!外装スカルだらけ、ダーツモータース「ブラックスタリオン」

| 映画のためのワンオフ車両だが、要望があれば別途製作して販売可能とのこと | ラトビアの自動車メーカー、「ダーツ・モータース(Dartz Motorz)」。これまでにも、核戦争が起きても生き残れそう ...

ブログ

アウディが自動運転に関する調査結果を公表。「知識とお金がある人は自動運転を支持し、そうでない人は自動運転を否定」。その理由を考えてみた

2024/2/10    , ,

| これは自動運転だけではなく、すべての事象に共通する | アウディが自動運転に関する調査を行い、ユーザータイポロジー(ユーザー類型学)として公開。調査機関のイプソスとのタイアップによって3大陸9カ国 ...

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ホンダは中国専用車として「高級クーペSUV」、UR-Vを販売している!これは日本に入れたら売れるんじゃない?

2024/3/18    , , , , ,

| ある意味ではホンダらしいニッチなクルマ。ほかの国産車メーカーがクーペSUVを発売していない今がチャンス | さて、先日はホンダが中国にて生産・販売しているSUV、「XR-V」がイケてるということを ...

さよならマセラティ・グラントゥーリズモ。12年の歴史に幕をおろし、生産終了を記念するワンオフモデル「Zéda」が公開に。なお新型は2021年登場予定

| アルファロメオ4C同様、あまりに突然な幕引きだった | 先日マセラティとアルファロメオの「修正」中期計画が公開されましたが、その中でアルファロメオはスポーツカー計画(8CやGTV)を減少させ、つい ...

中国ではホンダ「ヴェゼル」の腹違いとして「XR-V」が販売されている!日本に入れてもけっこう売れそうだ

2025/9/19    , , , ,

| ヴェゼルよりもワイドでアクティブ、スポーティーな雰囲気も | さて、先日上海に行ったときに見かけ、なかなかイケてるんじゃないかと思った中国市場専用車が「ホンダXR-V」。これはホンダ・ヴェゼルの中 ...

「めったに出ない(はじめて見た)」、ランボルギーニのV12エンジン単体が販売中。レア度からするとフェラーリ製V12エンジンよりも上

| 積まれていたのはムルシエラゴ・ロードスター、走行わずか7,052キロ | OLYMPUS DIGITAL CAMERA ebayにて、ランボルギーニ・ムルシエラゴ・ロードスターに積まれていた「エン ...

メルセデスAMGはV8エンジンを廃止との報道。今後の「63」モデルには2リッター直4+ハイブリッドを採用することに

| たしかにメルセデスAMGはこれまでもダウンサイジングを進めてきたが | 英国Autocarによれば、メルセデス・ベンツはガソリンエンジンの新規開発を停止するのみでは足りず、そのハイパフォーマンスラ ...

あのゴリラウォッチとメルセデス・ベンツがコラボ!「EQ by Mercedes-Benz × Gorilla」が120本限定、22.8万円で発売

| おそらくは「本社」レベルではなく、メルセデス・ベンツの日本法人レベルでの企画だと思われる | いつの間にやらメルセデス・ベンツとゴリラ・ウォッチとがコラボレーションを行っていた模様。正確に言うなら ...

カシオGショック

G-SHOCKがまたやった!手作業にて迷彩柄をレーザー刻印した「メタルカモフラージュGショック」発売。チタン製スクエアモデルGMW-B5000TCM-1JRは期間限定生産?

| 新しい素材への挑戦はG-SHOCKのアイデンティティでもある | カシオがG-SHOCKに「メタルカモフラージュ(Metal Caouuflage)」シリーズを追加し11月より発売開始。第一弾とし ...

ポルシェが新型911ターボ/911ターボカブリオレのテスト風景を公開!上位モデル「ターボS」はガソリン車史上最速の「0-100km/h加速2.5秒」を達成とのウワサも

| ポルシェはいつもどおり、新型911ターボに驚きのデバイスを組み込んでくるはずだ | ポルシェが公式インスタグラムにて、992世代となる新型911ターボ、そして911ターボカブリオレのテスト風景を公 ...

11月20日に発表に備えよ!アストンマーティンが新型SUV「DBX」のライティングを見せる最新ティーザー動画を公開

| フロントには新デザイン、リアにはヴァンテージ風のグラフィック | アストンマーティンが、11月20日に発表する新型SUV「DBX」の最新ティーザー動画を公開。今回は夜間を走行する様子、そしてそのラ ...

トヨタ・ランドクルーザー(FJ40)を今風にレストモッド!クラシックオフローダー専門ショップのカスタムを見てみよう

| 見た目はオリジナルを守りつつ、エアコンやパワステを装備し、ブレーキも「ディスク」へとグレードアップ | これまでにもランドローバー・ディフェンダーのレストア+カスタム=レストモッドを公開しているア ...

アウディTTは消滅するも、「eTTron」となって復活とのウワサ。クロスオーバー風味、FRベースで200〜400馬力、価格は現行TTと同じくらい

2025/3/27    , , , ,

| アウディはやはり「TT」の名を捨てずに継続か | アウディは今年5月に「TTは消滅」と明言し、しかし同じ価格帯のピュアエレクトリックモデルがその後を引き継ぐ、と発表。これはアウディの年例ミーティン ...

ポルシェよお前もか!ポルシェが”自分でクルマを運転しない”完全自動運転に関する特許を出願

| ポルシェはいつまでも「クルマは自分でコントロールするもの」だと考えていると認識していたが | ポルシェはつい2ヶ月ほど前にブランド初のEV「タイカン」を発表したところですが、タイカンは多くのEVが ...

中国専売、CR-Vのロング版「BREEZE」はアコード顔!全身真っ黒な”ブラックエディション”も用意され、なかなか格好良い仕上がりに

| 中国ではなにより「大きな車」が好まれる | ホンダが中国にて「Breeze」を発表。これは日本や北米だと「CR-V」として販売されているモデルと基本的には同一ではあるものの、全長が拡大されているこ ...

ピニンファリーナがランボルギーニ・ウルス対抗のエレクトリックSUV発売とのウワサ。「毎年一台、ニューモデルを発売する」

| 価格は3000万円以上、セダンの発売も視野に |  ピニンファリーナは「初」の市販モデルにしてエレクトリックハイパーカー「バッティスタ」を2020年に発売する予定ですが、同じく2020年にエレクト ...

自分の描いた”理想のクルマ”のイラストが現実に!新しいカスタムの潮流となりそうな「もしも系レンダリングと実車のコラボ」。そのアーティストの作品を見てみよう

| もはやカスタムカー、チューニングカーも”アート”の領域に入ったと言っていい | さて、今年のSEMAでは数々のカスタムカーが登場していますが、話題を呼んだクルマの一台がB is for Build ...

【試乗:ランボルギーニ・ウラカンEVO】”EVO”の名は伊達じゃない!ウラカンが2KだとするとウラカンEVOは4Kテレビ!全てにおいて磨きにかかった史上最強ベイビーランボ

| 見た目の変化の小ささに騙されてはならない。この進化幅は極めて大きい | さて、ランボルギーニ・ウラカンEVOに試乗。ウラカンEVOは「ウラカン」のフェイスリフト(マイナーチェンジ)版にあたるクルマ ...

シボレーが1960年代のトラックに「ガソリンエンジンと入れ替え可能な」エレクトリックパワートレーンを押し込んだクルマを発表。未来のカスタムはこうなる

| やっぱりアメリカ人は面白いことを考える | シボレーがSEMAにて展示した「ピュアエレクトリック」トラック、”E10”が話題に。これは1960年代に販売されていたC10トラックをシボレーが直々にレ ...

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【アーカイブ】「復活させてほしい車」「未来に残って欲しい車」ランキング!やはりナンバーワンは日産GT-R!

| それなのに日産はGT-Rをほぼ放置状態なのはもったいない | ダイヤモンド・オンラインにて、 「未来に残ってほしい名車」「未来に復活してほしい名車」というランキングが公開に。これは555人を対象に ...

「世界で最も高額な駐車スペース」売買記録更新!香港で”1台あたり”1億500万円で駐車スペースが売却される。なお、面積あたりの単価は一般的な住宅の3倍

2023/1/12    , , , ,

| 香港は世界で最も土地が高いとは言われるが | 「世界で最も高価な(1台あたり)駐車スペース」の売買記録が更新。なお、これまでの記録は香港(住所は不明)の「7500万円(繰り返しですが、1台あたりの ...

その名は「ヴァルキュリア」!1969年のカマロを902馬力馬力にまでパワーアップ、細部に至るまで芸術レベルにカスタムされたレストモッド車両が登場

| この車両なら「いくら払っても欲しい」と思う人が少なくないはずだ | 現在ロサンゼルスでは、チューニングカー/カスタムカーの祭典でもあるSEMA開催真っ盛りですが、現地レポートで多く見られるのが「1 ...

ランボルギーニは「エレクトリック」「カーボン」に関して他社と異なる方法を模索。MITとキャパシタに関する特許を完成、そしてロケットにて複合素材を「宇宙(ISS)に送った」と発表

| ランボルギーニの「軽量化」に対する熱意はハンパない | ランボルギーニが、マサチューセッツ工科大学(MIT)と共同で進めている「次世代スーパーキャパシタ」に関する特許申請が最終段階に達した、と発表 ...

トヨタ「過去最高の売上高、利益」の裏には「下請けいじめ」?トヨタとは反対に系列のデンソーなどは軒並み「減収減益」のナゾ

2020/12/24    , , , , , ,

| 日本古来の「地主と小作人」という関係は21世紀になっても変わらない | ダイヤモンド・オンラインにて、”トヨタ、過去最高益の裏にある新次元の「ケイレツ搾取」”という記事が公開に。これは、トヨタの発 ...

ロールスロイスが「メーカー純正Bボーイ仕様」、ブラックバッジをカリナンにも追加。おそらくは史上もっとも売れたロールスになりそうだ

| 意外や旧来のロールスロイスファンもブラックバッジを支持しているらしい | ロールスロイスがカリナンにも「ブラックバッジ」を投入。ロールスロイスの「ブラックバッジ」シリーズは、パルテノングリルやモー ...

ロータス

ロータスがボクスター対向として「エラン」を発売との報道。新型プラットフォームを使用し、まさかの”エスプリ””ヨーロッパ”復活も検討の俎上に

| ロータスではたびたびビッグネーム復活が報道されるも実現せず。ただし今回は「本当にやってきそう」だ | ロータスが完全新設計にてエランを復活させる?というウワサ。これは英国Autocarが報じたもの ...

アウディR8

今度は限定じゃない!お求めやすい価格のアウディR8後輪駆動モデル、「R8 V10 RWD」が発売に

2020/11/13    , , , ,

| 先代R8では、後輪駆動モデルはスパルタンな限定モデルというポジションだった | アウディがR8の2020年モデルに「後輪駆動モデル」をクーペ、スパイダーとも追加。これは現行世代のアウディR8前期型 ...

フェラーリが大御所「アルマーニ」との提携を発表!「将来的には、利益の10%をこういったライフスタイルアイテムにしたい」

| フェラーリもまた、ポルシェ同様に自動車ビジネスに対する不安を持っている? | フェラーリとアルマーニとが、「パートナーシップ契約を締結した」と発表。アルマーニというと1975年に設立されたイタリア ...