ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

ロータス

ロータス創業者、コーリン・チャップマンが乗っていたエラン+2が競売に!タイヤ含むすべてが当時のまま、歴史的価値を考慮すると想像を絶する価格にまで上がるかも

ロータス創業者、コーリン・チャップマンが乗っていたエラン+2が競売に!タイヤ含むすべてが当時のまま、歴史的価値を考慮すると想像を絶する価格にまで上がるかも

| ロータス・エラン+2はロータスにおけるエポックメイキングなモデルである | そしてこのモデルにコーリン・チャップマンが乗っていたということが大きな意味を持つ さて、2月に開催されるシルバーストーン ...

アルピーヌが大型SUVを2モデル投入するようだ!米国と中国での販売を見込み、現在の42倍の販売規模へと成長すべく新たな展開へ

アルピーヌが大型SUVを2モデル投入するようだ!米国と中国での販売を見込み、現在の42倍の販売規模へと成長すべく新たなステージへ

| アルピーヌが販売を増加させようとなると欧州以外の地域で販売を拡大するよりほかはない | そうなるとアルピーヌは合計で5モデルもの構成を誇ることに さて、ぼくの大好きなブランド、アルピーヌ(いつかは ...

メルセデス・ベンツの筆頭株主、そしてロータスとボルボの親会社でもある中国の吉利汽車(Geely)がエンブレム変更を発表。「よりスマートに、より先進的に」

メルセデス・ベンツの筆頭株主、そしてロータスとボルボの親会社でもある中国の吉利汽車(Geely)がエンブレム変更を発表。「よりスマートに、より先進的に」

| 吉利汽車のエンブレムはもともとは「山」、そしてBMWのようなエンブレムから、現在の”グリル型”へ | この短期間でここまで成長してきたことが信じられない さて、そのCEOがメルセデス・ベンツの最大 ...

メルセデス・ベンツ

2022年11月の輸入車登録台数が公開!メルセデス・ベンツが驚異の伸びを見せ、フェラーリとランボルギーニは登録減少。ロータスはもう在庫が枯渇したようだ

| 最近はどこに行ってもメルセデス・ベンツばかりを見るようになった | 今後、中国や韓国の自動車メーカーがシェアを伸ばすことも十分に予想される さて、(日本国内における)2022年11月の輸入車登録台 ...

立ち上げから6年、中国のLynk & Coが累計生産80万台を達成したと発表!最大のウリはそのデザイン、さすがにボルボやロータスを傘下に収めた吉利汽車の自社ブランドだけはある

立ち上げから6年、中国のLynk & Coが累計生産80万台を達成したと発表!最大のウリはそのデザイン、さすがにボルボやロータスを傘下に収めた吉利汽車の自社ブランドだけはある

| もともとはEV専用の予定だったがガソリン車として出発し、2025年には完全電動化を目指す | 実際に見た印象も悪くはなく、むしろ魅力的だと考えている さて、ぼくがもっともイケてると考える中国の自動 ...

元F1チャンプ、マリオ・アンドレッティが乗っていたロータス・エリートが競売に!本来だったらもっと高値になりそうだが、エリートの人気がなさすぎて予想落札価格200万円

元F1チャンプ、マリオ・アンドレッティが乗っていたロータス・エリートが競売に!本来だったらもっと高値になりそうだが、エリートの人気がなさすぎて予想落札価格200万円

| ロータス・エリートは、ロータスが高級路線を目指して開発した4人乗りのスポーツカー | ロータスではじめてエアコン、パワステがオプション設定されたモデルでもある さて、非常に珍しいロータス・エリート ...

中国にてロータスの新型電動セダン「タイプ133(エンヴィア)」の試作車が目撃!エレトレ同様にスタイリッシュ、そして未来的なクルマになりそうだ

中国にてロータスの新型電動セダン「タイプ133(エンヴィア)」の試作車が目撃!エレトレ同様にスタイリッシュ、そして未来的なクルマになりそうだ

| そのスタイルはクーペ風、ホイールもなかなかにスポーティー | 一方、テールランプなど「暫定」デザインも残される さて、ロータスは現在の親会社である中国の吉利汽車のもと、「スポーツカーオンリー」メー ...

ボルボの新フラッグシップにして新世代モデル「EX90」正式発表!まるで人々がボルボに求めるデザインや機能をカタチにしたかのようなクルマだと思う

ボルボの新フラッグシップにして新世代電動モデル「EX90」正式発表!まるで人々がボルボに求めるデザインや機能をカタチにしたかのようなクルマだと思う

| ボルボは中国の吉利汽車傘下に入って大きく躍進したと考えていい | さらにはロータスもこれに続き復活を遂げることになりそうだ さて、ボルボの新しいフラッグシップ、「EX90」が正式に発表。完全新設計 ...

ロータス・エレトレのスペック詳細、価格が発表。トップレンジのエレトレRは905馬力、2035万円。日常性と快適性も重視され「人生のあらゆるステージにロータスを」

ロータス・エレトレのスペック詳細、価格が発表。トップレンジのエレトレRは905馬力、2035万円。日常性と快適性も重視され「人生のあらゆるステージにロータスを」

2022/10/26    , , ,

| 思ったよりもロータス・エレトレの内容は「濃く」、そして排他性と競争力があるようだ | もしかするとエレトレは予想外のヒットになるかもしれない(ただし販売現場が追いつかない可能性も) さて、今年はじ ...

ゴリラウォッチが新作「ノマド」発表!アメリカ初の2ドアスポーツワゴンへのオマージュ、ブラウンベゼルに流行のベイビーブルー+サンレイ文字盤

ゴリラウォッチが新作「ノマド」発表!アメリカ初の2ドアスポーツワゴンへのオマージュ、ブラウンベゼルに流行のベイビーブルー+サンレイ文字盤

| 相変わらずゴリラウォッチは面白いところを突いてくる | この配色に惹かれる人も多そうだ さて、様々な自動車文化へのオマージュを込めながら精力的にニューモデルを発表し続けるゴリラウォッチ。これまでに ...

いつの間にこんなに価格が上がってしまったのか・・・。ロータス・エスプリ(最終モデル)が2450万円で落札され、今後の値上がり有力銘柄に

いつの間にこんなに価格が上がってしまったのか・・・。ロータス・エスプリ(最終モデル)が2450万円で落札され、今後の値上がり有力銘柄に

| たしかにロータス・エスプリは以前から「価格が上がる」と言われてきたが | ロータス・エスプリにおける28年間での生産台数は10,675台 さて、ロータス・エスプリはぼくの中での永遠の憧れ(ついぞ購 ...

ロータスが8台限定、JPSカラーの「エヴァイヤ・フィッティパルディ」を公開!1972年のF1タイトル取得50周年記念、タイプ72F1マシンをイメージ

ロータスが8台限定、JPSカラーの「エヴァイヤ・フィッティパルディ」を公開!1972年のF1タイトル取得50周年記念、タイプ72F1マシンをイメージ

| ロータス・エヴァイヤ・フィッティパルディは高級感あふれる仕様を持っていた | やはりJPSカラーはいつ見ても気品あふれる印象を与えてくれる さて、ロータスが「1972年にエマーソン・フィッティパル ...

ロータス・エヴァイヤ

アメリカではEVの接近音が「全メーカー統一」されることが決定!フェラーリでもランボルギーニでもポルシェでもヒョンデでもVWでも全部同じサウンドを発することに

| たしかに理解はできるが、その自由度が無くなるのはかなり衝撃的な決定でもある | 一方、車内に流すサウンドについては何ら言及されていない さて、米国道路交通安全局(National Highway ...

ロータスがエミーラGT4、そして英国の新しい施設「チャップマン生産センター」を公開。中国資本となってもその初心は忘れていなかった

ロータスがエミーラGT4、そして英国の新しい施設「チャップマン生産センター」を公開。中国資本となってもその初心は忘れていなかった

| ロータスは中国資本となって一気にその業容を拡大 | ただしロータス創業時のDNAは失われていない さて、ロータスは昨日「5月5日になにか新しい情報を公開」としていましたが、この「新しい情報」はエミ ...

夏にかけては新型車ラッシュ?デロリアン、ベントレー、ロータスが相次ぎティーザー画像 / 動画を公開。デロリアンははじめてテールランプが公開

夏にかけては新型車ラッシュ?デロリアン、ベントレー、ロータスが相次ぎティーザー画像 / 動画を公開。デロリアンははじめてテールランプが公開

| ベントレーの新型車は「ベンテイガをベースにしたブランニューモデル」の可能性も | ロータスは本日にもニューモデルを発表する見込み さて、春から夏に向けては多数のニューモデルが登場しますが、それにあ ...

【動画】ロータス・エレトレのコンフィギュレーター公開!全ボディカラー/内装色はこんな感じ。各部の動作もアニメーションで見ることが可能

【動画】ロータス・エレトレのコンフィギュレーター公開!全ボディカラー/内装色はこんな感じ。各部の動作もアニメーションで見ることが可能

| 随所に新しさが感じられ、「新世代のロータス」としては申し分の無いクルマだと思う | いろいろな意味で「ロータスとしては」新鮮に見える さて、ロータスはつい先日、ブランド初となるEV「エレトレ(EL ...

まるで地球外から来た乗り物のようだ!外骨格っぽいボディパネルを持つロータス「エヴァノーラ」コンセプトが公開

まるで地球外から来た乗り物のようだ!外骨格っぽいボディパネルを持つロータス「エヴァノーラ」コンセプトが公開

| おそらく今後はこういった有機的なデザインそして構造を持つクルマが増えてくるに違いない | サーキット走行専用モデルの需要が増えてくる可能性も さて、カーデザイナー、マイトレヤ・ダーナック氏によるレ ...

ロータスのボス「我々にスポーツカーを永遠に作って欲しい?であれば、まず今はSUVを作ろうではないか。それがスポーツカー継続の唯一の方法だ」

ロータスのボス「我々にスポーツカーを永遠に作って欲しい?であれば、まず今はSUVを作ろうではないか。それがスポーツカー継続の唯一の方法だ」

| 今まではスポーツカーにこだわっていたがためにお金を稼げず、新しいスポーツカーも作ることができなかった | 今となってはスポーツカー並みの性能を持つSUVも登場しており、SUVを軽視することはナンセ ...

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