>ブガッティ(BUGATTI) ■ニュース

ブガッティ・シロン後継はこうなる?ブガッティの歴史を盛り込んだ「T100」

時代が変われどもブガッティはブガッティ レンダリングアーティスト、Hao Hu氏の考えた未来のブガッティ、「タイプ100」。スペックについての記載はなく詳細は不明ですが、そのアグレッシブなルックスからすると「高級」路線ではなく「ディーヴォ」のようなスポーツ路線に振った車だと思われます。 こちらもオススメ、関連投稿【動画】公道世界最速記録はなんと402km/h!アウトバーンで合法に記録達成した男1350馬力、1247kg、最高速483km/h。世界最速「SSCトゥアタラ」発表へ。パワーウエイトレシオは1以下 ...

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>アストンマーティン(Astonmartin) >AMG/メルセデス(Mercedes-Benz)

アストンマーティンが自社で直6エンジン開発中とのウワサ。「メルセデスAMGのエンジンを使用するのは一時しのぎだ」

今後のアストンマーティンは直6とV12でゆく? 英国Autocar報じるところによると、アストンマーティンは現在直6ターボエンジンを開発中、とのこと。現在アストンマーティンが使用するエンジンは自社製のV12ツインターボとメルセデスAMGから供給を受けるV8ツインターボの2種。 そして今回報じられる直6エンジンは、このうちのV8ツインターボに代わるものだとされ、「ハイブリッド+直6」という組み合わせでの使用を想定している、と報じられています。 こちらもオススメ、関連投稿アストンマーティン「ブランドにマッチせ ...

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>AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) ■ニュース

もしもメルセデス・ベンツSLRマクラーレンが現代に蘇ったら。「メルセデスSLRヴィジョン」

今回のパートナーはマクラーレンではないだろうけれど メルセデス・ベンツが2004~2009年の間に販売していた「SLRマクラーレン」。SLRマクラーレンは「マクラーレンとメルセデス」とのコレボレーションによって企画・設計・製造された車で、1955年の「300SR」を強く意識したデザインを採用し、AMG製の5.4リッターV8エンジン(スーパーチャージド)を搭載し626馬力を発生。製造はマクラーレンによるもので、構造としては「カーボンモノコック」、つまり現代のマクラーレンが発売しているロードカーと同様の素材を ...

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>ポルシェ・ケイマン関連 >ポルシェ・ボクスター関連

ポルシェが718ケイマンT、718ボクスターTを発表。軽量スパルタン、0-100km/h加速は4.5秒、パフォーマンスは911の領域へ

エンジン出力は変更なし、外観変更も最小限、ただしパフォーマンスは大幅向上 ポルシェが突如として「718T」シリーズ、すなわち「718ボクスターT」「718ケイマンT」を発表。エンジンは2リッター4気筒ターボ、出力は300馬力となっており、これはベースモデルの「718ケイマン」「718ボクスター」と同一の数字です。 つまり、事前に報じられていた「350馬力以上を発生し、718ケイマンS/ボクスターSの上、718ケイマンGTS/ボクスターGTSの下」に位置するモデルではなく、「911カレラT」のポジション同様 ...

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>ウラカンの仕様/インプレッション/近況 ●ポルシェ718ケイマン(982) ■カメラ、携帯電話などガジェット系/PC系 ■ニュース

スポーツカー/スーパーカーにも楽々積める折り畳み自転車「ストライダ」とは!?

ディーラーにクルマを預けた時の帰りの「足」はこうやって確保している さて、今日はぼくが時おり乗っている自転車「ストライダ(STRIDA)」を紹介したいと思います。これは子供用の「ストライダー」とは全く別のブランドで、もとはイギリスのエンジニア、マーク・サンダース氏が開発した製品。特に同氏は「自転車専門」というわけではなく、この「ストライダ」を単独の自転車ラインアップとしてリリースしています(ダイソン博士が掃除機を発売したような感じ)。 最初に日本に入ってきたのは1989年頃だと記憶していますが、けっこう高 ...

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>トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) ■ニュース

仕上げはサテンマット!トヨタがクリスマスに向け、新型A90スープラに採用されたカモフラージュ柄の包装紙を発売

トヨタが「あの」新型スープラの「戦艦モチーフ」カモフラージュシートをクラウドファンディングにて公開 トヨタUKが現在クラウドファンディングにて、「A90スープラのカモフラージュ(偽装)柄の包装紙」の実現に向けて活動開始。見ての通り、「第一次大戦時の戦艦をモチーフにした」あのカモフラージュ柄をそのまま再現し、「A90」の文字も健在です。 このカモフラージュシートについては、「一般公開すること」を前提にしていて、そのため「ちょっとでも格好良いものを」とトヨタが考えてデザインしたものだそうで、実際にグッドウッド ...

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>スズキ(SUZUKI)

スズキ・ジムニーのカスタム続々。今回はH&Rが「ローダウン&アーバンカモ」仕様のジムニーシエラを公開

ウインカーもブラックアウトし「モノトーン調」へ さて、世界的な盛り上がりを見せるスズキ・ジムニー。日本では2年待ちとも言われ、欧州においても(日本以外ではジムニー”シエラ”のみの展開)やはり納車までに2年は待たねばならないと言われるほど。 そういった状況を鑑みてか、これまでジムニーのカスタムに手をつけなかったような会社もここへ参入しており、先日はアストンマーティンなど高級車のカスタム/チューンで知られるカーン・デザインもジムニーのカスタムパーツを発表したのは記憶に新しいところです。 スズキ・ジムニーのカス ...

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>BMW(ビー・エム・ダブリュー)

やはりBMW 8シリーズは大人気!またまた納車がはじまっていないのにチューナーが「621馬力チューン」を公開

マンハートは「マンハートらしい」ブラックとゴールドで攻めてきた まだ納車が開始されていないにも関わらずチューナー各社がチューニングメニューを発表しているという異例のニューモデル、「BMW 8シリーズ」。エンジンやトランスミッション含むドライブトレーンが既存モデルと共通ということからチューン/カスタムの予測を行いやすいためだとも思われますが、やはりその人気の高さがこれらチューナーを動かしている、と言えそう。 BMW 8シリーズはBMWにとって久々のラグジュアリークーペであり「ビッグネームの復活」。メルセデス ...

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>AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) >レンジローバー/ランドローバー(RangeRover)

メルセデス・ベンツのトラック「Xクラス」が6輪化!外装フルカーボン、ブレーキはカーボンセラミック

内装チューナーがトラック専門ブランドを立ち上げ。メルセデス・ベンツXクラスをハードにカスタム 内装スペシャリスト、「カーレックス」が新たにトラックにフォーカスしたチューニングブランド「ピックアップデザイン」を立ち上げ。そして今回その第一弾としてメルセデス・ベンツ初のピックアップトラック「Xクラス」のカスタムを公開しています。 ただしその内容は「ただのXクラスのカスタム」ではなく、なんとメルセデス・ベンツG63 AMG 6×6ばりに「6輪化」。たしかに以前カーレックスはXクラスのカスタムカーを公開していたも ...

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>マクラーレン(McLaren) ■ニュース

【動画】1000万円チョイで格安のマクラーレン12Cを購入した男。トラブルを乗り越えて幸せになれるか?

| トラブルを承知で格安マクラーレンを購入したユーチューバー。果たしてどうなる? | ユーチューバー、Tyler Hoover氏が格安のマクラーレンMP4-12Cを購入。 MP4-12Cはマクラーレンの市販車部門、マクラーレン・オートモーティブ初の量産ロードカーで2011年に発表されています。 発表時は「MP4-12C」という名称で、その後スパイダー版が2012年に登場した際に「12C」へと改名。 そして650S登場にあわせて生産の一時休止が発表され、そしてそのまま「二度と戻らぬ人」となっています。 なお ...

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>トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) ■ニュース

何これカッコイイ。日本にも導入決定、新型トヨタ・カローラ・セダン発表。45ミリ低くなってスポーティーに

投稿日:

| 新型トヨタ・カローラ・セダンは想像したよりも攻めていた |

トヨタが1966年の発売以来、4600万台を販売してきたカローラの12代目となる新型「カローラ・セダン」を発表。
ハッチバック版の「カローラスポーツ」同様のヘッドライト周りを持つもののフロントグリルやリアバンパーはむしろカローラスポーツよりもアグレッシブで、正直「けっこう格好いいんじゃないか」という感じです。

なお、プラットフォームはカローラスポーツやC-HR、カムリなど最近の新型車同様の「TNGA」に思想に基づいた”GA-C”。

トヨタによると新型カローラ・セダンの特徴は下記の通りです。

・150カ国で販売(ハイブリッドは90カ国以上)
・低重心、スポーティーなエクステリア、スマートなインテリア
・新プラットフォーム(TNGA)によって基本的な性能が向上
・最新の安全デバイス、最新世代のトヨタ・セーフティ・センスを装備
・”つながる”クルマ








日本にはセダン、ワゴンともに2019年導入

今回トヨタは「2019年に日本にも導入」と述べており、かつカローラ「セダン」に加えてカローラ「ワゴン」も発売予定。
いずれもスポーティーモデルをベースに、日本の道路事情にあわせて最適化された仕様になる、とのこと。

トヨタが新型カローラ”スポーツワゴン”公開!日本でも発売すれば人気化しそう

なお、今回トヨタは画像に加えて動画も公開しており、動画では新型カローラの「スポーティーモデル」「プレステージモデル」両方を紹介。
ただし「画像」のカローラセダンはそれらとはやや異なる前後バンパーを持ち、それらとはまた「別」のグレードなのか、それとも「オプション装着車」なのかは不明です。

2020-toyota-corolla-sedan (1)

ただしエアフローを意識したフロントスポイラー、大径ホイール、トランクリッドスポイラーにリアディフューザーを想茶kしているところを見ると「上位グレード」「スポーツグレード」なのは間違いなさそう。

そしてフロントバンパーは最近のトヨタやレクサスが好んで採用する「フロントバンパー両サイドが垂れ下がったような」デザインを持っておらず、トヨタ・マークX G'sのようなデザインが特徴的。

 

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リアバンパーもけっこう大胆なデザインで、ワイド感やアグレッシブさを感じさせるもの。

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全長は4640ミリ、全幅1780ミリ、全高1435ミリで、先代に比べるとそれぞれ+10ミリ、+5ミリ、-45ミリ。
つまりは長く広く、そしてぐっと低くなっている、ということですね。

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新型トヨタ・カローラ・セダンのインテリアはこんな感じ

インテリアはトヨタによると「センシャス&ミニマム」と公表されており、つまりはシンプルでカッコイイということですが、たしかにシンプルながらもチープさを感じない仕上がりに。

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メーターはデジタル、そして操作系はタッチパネルに集約されており、物理スイッチがかなり少ないレイアウトを持ちます。

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トヨタは新型カローラの動画も公開している

こちらは新型カローラ・セダンの「スポーティーモデル」。
日本へと導入されるのはこれがベースになる、とのこと。

こちらは「プレステージモデル」。

なお、こちらは中国にて公開されている新型カローラ・セダンのプロモーションビデオ。
中国では「ハイブリッド」がまず投入され、レビンとは兄弟車となるようですね。

VIA:TOYOTA

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