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えっ!?これがコルベット?元フェラーリ副社長がC8コルベットをベースにハイパーカー製作、24台を6300万円で販売

| これまでの実績を見ると、けっこう買う人は多いのかもしれない | イタリアはモデナに拠点を構える「アレス・デザイン」。創業者はフェラーリ副社長とロータスCEOを歴任したダニー・バハー氏で、この地にて ...

ザガートが1963年の名車「イソ・リヴォルタA3(ビッザリーニ5300GT)」のオマージュ、”イソ・リヴォルタGTZ”発売。19台のみ限定、すでに10台は販売済

| 価格は不明なるも、「億」は間違いなさそう | イタリアのカロッツェリア、ザガートが「イソ・リヴォルタGTZ」を発表。これは1963年に登場した「イソ・リヴォルタA3(Iso Rivolta A)」 ...

フェラーリ元副社長とフェラーリが「250GTO」の商標で争い、フェラーリが負ける・・・。今後250GTOの名称は誰でも使えるように

| フェラーリにとっては「触れないほうがいい話題」だった | ときどき報じられるフェラーリの訴訟関係。今回はフェラーリが「250GTOの商標権を喪失」したという件が報じられていますが、フェラーリが争っ ...

【動画】ランボルギーニベースにて「デ・トマソ・パンテーラ」を再現した”パンサー”がついに生産開始!限定21台、価格は7500万円

| リリースするのは元フェラーリ副社長による「アレス・デザイン」 | さて、元フェラーリ副社長、ロータスCEOを歴任したのちにコーチビルダー「アレス・デザイン」を立ち上げたダニ・バハー氏。ちなみに会社 ...

”フェラーリ・バッティスタ”のレンダリング公開!「もしも」の世界でピニンファリーナではなくフェラーリがこのクルマを作っていたなら

| 「もしも」の世界ではなんでもアリ | CGアーティスト、Luca Serafini(ルカ・サラフィニ)氏が自身の考えた「フェラーリ・バッティスタ」。ん?”フェラーリ”バッティスタ?と不思議に思うか ...

ランチア・ストラトスが2025年に蘇ったら!「ストラトス(ストラタス)2025」が公開

| ランチアは絶対にストラトスを復活させるべき | ロンドン在住のアーティスト、colorsponge氏がデザインした「ストラトス2025」。正確に言うならば、そのスペルはSTRATUSとなっており、 ...

【動画】あの富豪は3月に発表されたハイパーカーの「どれ」を買ったのか?ケーニグセグ2台、マクラーレン1台を注文するようだ

| 何でも買えるという立場はじつに羨ましい | さて、現代のクルマに関していえば、世界有数とも考えられるカーコレクターのマニー・コシュビン氏。パガーニ・ウアイラ、ブガッティ・ヴェイロン、シロン、ポルシ ...

ジウジアーロが70年代のコンセプトカーっぽいルックスの「バンディーニ」「2030デザートレイド」発表!ただし中身はフルエレクトリック

| この低さは1970年代的 | ジウジアーロ親子が創立したデザインカンパニー、GFGスタイル。この会社は「ジョルジエット&ファブリッツォ・ジウジアーロ」の頭文字を取ったものですが、自ら設立した「ジウ ...

【動画】1900馬力、3.2億!ピニンファリーナのハイパーカー「バッティスタ」に5台限定の”アニヴェルサリオ”が追加

| リアセクションは専用デザイン | ピニンファリーナは昨年のジュネーブ・モーターショーにて、ピュアエレクトリックハイパーカー「バッティスタ」を発表していますが、今回はそのバッティスタにアニヴェルサリ ...

ランチア・ストラトス復刻版「ニューストラトス」のアリタリアカラーが競売に登場!予想では最高1.1億、しかしこの仕様だともっと高い価格をつけそうだ

| 見た目はラリーカーの「ランチア・ストラトス」そのもの | さて、何かと世の中を騒がせた「ランチア・ストラトスの現代版」、ニュー・ストラトス。この「ニュー・ストラトス」は、もともと2010年に、ピニ ...

イタリアン+アメリカン!コルベットZR1のエンジンを搭載したベルトーネデザインの「マンタイド」が競売に。最高速度はなんと351km/h

| 意外とイタリアのカロッツェリアがコルベットをベースにすることは多い | 2009年にベルトーネが発表したワンオフモデル、「マンタイド」がオークションに登場予定。この車は2019年10月にアメリカは ...

【動画】ユーチューバー、あの「ニュー・ストラトス」に乗る!フェラーリ430スクーデリアベースの究極コーナリングマシン

| デザインはピニンファリーナ、限定台数は25台 | 我らがスーパーカー系ユーチューバー、Shmee150氏がニュー・ストラトスに試乗。この「ニュー・ストラトス」はもともと2010年に計画されていたも ...

元マツダ・ロードスターのデザイナーがランボルギーニ・ガヤルドをベースに仕立てたスーパーカー、「サラフC2」!最新バージョンの画像が公開に

| ほぼガヤルドの面影が感じられないくらいに内外装をカスタム | マツダにて10年近くもデザイン業務に関わり、当時のロードスターやアクセラの市販モデル、そしてトップギアが全焼させてしまった風籟/FUR ...

【動画】開発に苦節32年!タイレル6輪にヒントを得た世界唯一の6輪スーパーカー、「コヴィーニSW6」を見てみよう

| 実際に発売されたのは知っていたが、まさか今でも作り続けていたとは | 2008年に発表され、2010年に発売された6輪スーパーカー、コヴィーニ(Covini)6SWの動画がなぜか今頃になって公開。 ...

ピニンファリーナがランボルギーニ・ウルス対抗のエレクトリックSUV発売とのウワサ。「毎年一台、ニューモデルを発売する」

| 価格は3000万円以上、セダンの発売も視野に |  ピニンファリーナは「初」の市販モデルにしてエレクトリックハイパーカー「バッティスタ」を2020年に発売する予定ですが、同じく2020年にエレクト ...

新生デ・トマソ「P72」が搭載するのは、その歴史を反映して”フォードのエンジン”。700馬力以上、トランスミッションは6MTのみの「超高速ツアラー」に

| マスタングGT用の5リッターV8を700馬力以上にチューン | 今年6月にその姿が公表された新型「デ・トマソP72」。デ・トマソはかつてイタリアにてスーパーカー(マングスタやパンテーラなど)を製造 ...

【動画】現代版ランチア・ストラトス、フェラーリベースの「ニューストラトス」レビュー動画!その細部はこうなっている

| これほど「欲しい」と思わせるクルマは他にない | 昨年公開されて話題を呼んだ「ランチア・ストラトス」の現代版、「ニューストラトス」。これはイタリアのマニファットゥーラ・アウトモビリ・トリノ(MAT ...

デ・トマソP72のデザインはフェラーリP4/5のパクリ?”ワンオフモデル”P4/5とは何なのか、オーダーしたのは誰なのかを解説してみる

| この類似性は正直なところ、言い逃れできないだろう | 先日デ・トマソはブランニューモデル「P72」を発表し、大いなる喝采を浴びたところ。しかし今回、これに対してジェームズ・グリッケンハウス氏が「我 ...

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