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その価格3億円以上、ピニンファリーナ・バッティスタ「最初の」オーダーメイド車両が公開。なお外装は1390億、内装は1億2800万通りのから選択可能

その価格3億円以上、ピニンファリーナ・バッティスタ「最初の」オーダーメイド車両が公開。なお外装は1390億、内装は1億2800万通りのから選択可能

| ピニンファリーナ初の市販車、そしてエレクトリックハイパーカーは限定150台 | 顧客はイタリアへと招待され、その仕様を打ち合わせることに さて、ピニンファリーナは初の市販車にしてエレクトリックハイ ...

ピニンファリーナが「砲弾のような」形のコンセプトカー「テオレマ」発表!久しぶりにコンセプトカーらしいコンセプトカーが出てきたな

ピニンファリーナが「砲弾のような」形のコンセプトカー「テオレマ」発表!久しぶりにコンセプトカーらしいコンセプトカーが出てきたな・・・

| 最近のコンセプトカーはいずれも「近い未来の電動化社会」を意識した現実的なものばかりだった | さすがはピニンファリーナ、発売を考えない大胆なコンセプトカーを発表 さて、イタリアのデザインハウス、ピ ...

ピニンファリーナがマツダのコンセプトカー、RX500みたいな「何か」を発表するようだ!全く新しい形を持つスーパーカー?

ピニンファリーナがマツダのコンセプトカー、RX500みたいな「何か」を発表するようだ!全く新しい形を持つスーパーカー?

| この新型車については、ワゴン、SUV、トラックなど様々なウワサがあるようだ | いずれにせよ、未来的なルックスを持つ革新的なクルマとなりそうだ さて、ピニンファリーナが7月14日に「新しいなにか」 ...

ダラーラEXP

コーナリング時のGはハイパーカーの約2倍!車重890kgなのにダウンフォースは1250kgという規格外のクルマ「ダラーラEXP」が登場

| 2017年の発売以来、バリエーションを増加させるということは「販売は成功している」と考えて良さそうだ | 一体どれくらい乗り味がハードなのか想像もつかない さて、ダラーラが2017年に発売したロー ...

ランボルギーニ

2035年にはハイパーカー市場が現在の2倍に、そして1/3がEV、また1/3がPHEVになる模様。ランボルギーニ、フェラーリほかスーパーカーメーカーの重鎮が語る

| 現在、スーパーカーやハイパーカーを購入する人々は、以前のようなエンスージアストではなく、若く消費力のある人々であるようだ | そして、クルマが「ブランド品」化していることも間違いない さて、「モー ...

ランチア・デルタ

ついにあのランチア・デルタが蘇る?ランチアが「3つのニューモデル」を計画中との報道、そのうちのひとつが「デルタ」だとも

| ランチア・デルタが蘇るとしても2027年、そしてEV | どう考えても、ブランド再生を考えたときに「デルタ」を活用しない手はない さて、このところ何かと周辺が騒がしいランチア、そしてステランティス ...

ランチアが新デザイナー任命にて「かつての地位を取り戻す」と発表

ランチアが新デザイナー任命にて「かつての地位を取り戻す」と発表!やはりデルタ、ストラトスの復活を期待したいところだが、まずは一番売れそうな「エレクトリックSUV」からの展開となるのかも

| ステランティスはランチア含む傘下のブランドに10年の猶予と復活のための予算を供与 | どうやらアルファロメオ、DSと新型車の共同開発を行なうようだ さて、ランチアが新しくフランス人デザイナー、ジャ ...

スーパーカーディーラーのオーナーに納車されたパガーニ・ウアイラ・ロードスターBC「スーパーノヴァ」

【動画】スーパーカーディーラーのオーナーに納車されたパガーニ・ウアイラ・ロードスターBC「スーパーノヴァ」公開!内外装はこだわりぬいた特別仕様

| このパガーニ・ウアイラ・ロードスターBCはカスタム費用だけで数千万円はかかっていそうだ | ブラウン、そしてゴールドはちょっとした流行 さて、カナダにて高級車やエキゾチックカーの販売を行なうOBプ ...

イタリアのカロッツエリア、トゥーリング・スーパレッジェーラが「初のミドシップスーパースポーツ」、Arese(アレーゼ/アリーゼ)RH95を発表

ベースはフェラーリF8?イタリアのカロッツエリア、トゥーリング・スーパレッジェーラが「初のミドシップスーパースポーツ」、Arese(アレーゼ/アリーゼ)RH95を発表

| トゥーリング・スーパレッジェーラ・アリーゼRH95はパフォーマンスよりも芸術性やドラマを重視したようだ | 限定18台、ベース車両の持ち込みの後に6ヶ月をかけて製作 さて、イタリアのコーチビルダー ...

伝説のランチア「037ラリー」ここに復活!キメラ・アウトモビリが37台限定の037EVO全容を公開

伝説のランチア「037ラリー」ここに復活!キメラ・アウトモビリが37台限定の037EVO全容を公開。とんでもなくスパルタンなクルマになりそうだ

| ランチア本家が動かずとも、第三者によって「ストラトス」「デルタ」「037ラリー」が蘇る | ただしランチアそのものが今後なんらかの動きを見せる可能性も さて、キメラ・オートモーティブは「ランチア0 ...

ランチア・ストラトス

ステランティスが「傘下の14ブランドにつき、ブランド確立のために10年の猶予と、必要な予算を与える」。これはもうランチア・ストラトス、デルタの復活を期待するしかない

| ステランティスは「太っ腹」ではあるが資金はちょっと心配だ | さて、PSA(プジョー・シトロエン)とFCA(フィアット・クライスラー)とが合併してステランティスが誕生していますが、ステランティス下 ...

Estrema Fulminea

今度はイタリアから2040馬力のエレクトリックハイパーカー「エストレマ・フルミネア」登場!世界初のソリッドステートバッテリー(個体電池)搭載EVとなるようだ

| ただし未だソリッドステートバッテリーを搭載したハイパーカーは存在しない | さて、雨後のタケノコのようにニョキニョキと出てくる新興ハイパーカーメーカー。今回はエストレマ・アウトモビリなるメーカーか ...

アレス・デザインのフェイクマニュアルシフト

デ・トマソ・パンテーラ現代版、アレス・パンサーはなんとデュアルクラッチなのにMT風シフトパターンを持っている!これぞ理想のトランスミッション?

| さすがは少量生産、そして「車好きのためだけに」生産を行うコーチビルダーだけのことはある | さて、デ・トマソ・パンテーラを現代に蘇らせるという計画によって誕生した伊アレス・デザインの「プロジェクト ...

ランチア・ラリー037の現代版!イタリアのコチビルダーが1台6500万円、37台限定にて「キメラEVO37」を発売すると予告

ランチア・ラリー037の現代版!イタリアのコチビルダーが1台6500万円、37台限定にて「キメラEVO37」を発売すると予告

| ニューストラストス、デルタの復刻に続き、ランチア・ラリー037までも | さて、ランチア・ストラトスやデルタ等、ヒストリックラリーカーのレストアを得意とする「キメラ・アウトモビリ」社。今回はなんと ...

イタリアより超エキゾチックなスーパーカー「FV Frangiventoソルパッソ」登場

イタリアより超エキゾチックなスーパーカー「FV Frangiventoソルパッソ」登場!これまでにも数モデルをリリースしていて結構人気があるようだ

| ちなみにこのFV Frangiventoソルパッソのボディカラーは「エルメスグレー」 | さて、イタリアの少量スーパーカーメーカー、FV Frangiventoが最新モデル”ソルパッソ(Sorpa ...

ランチア・デルタのWRC仕様

もし新型ランチア・デルタがWRCに参戦したら!ぜひ実現して欲しいと切に願う秀逸なレンダリングが登場

| もはやランチア・デルタの復活もWRC参戦もなさそうだ | さて、先日レンダリングアーティストSebastiano Ciarcia氏が発表した「新型デルタ」。さらに同氏は今回WRC参戦をイメージした ...

ランチア・フルビア

デ・トマソ・パンテーラの元祖?ワンオフモデル「ランチア・フルヴィア1600HFコンペティツィオーネ」が1500万円で販売中。その誕生のウラにはデ・トマソの暗躍があった

| こんなクルマが存在していたとはまったく知らなかった | 1969年に製造されたワンオフモデル、ランチア・フルヴィア1600HFコンペティツィオーネが中古市場に登場。ランチアは1963年から1976 ...

次世代ランチア・デルタHFインテグラーレのレンダリング

ルノー5に続け!ランチア・デルタHFインテグラーレが蘇ったらこうなる?というレンダリング

| なぜランチアは「ストラトス」「デルタ」を蘇らせないのか | さて、ルノーは先日「5(サンク)」の復活をアナウンスしていますが、今回はスウェーデン在住のデザイナー、Sebastiano Ciarci ...

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