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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| Lunaz社はこれまでにも旧いベントレーやロールスロイスを次々EV化 | おそらく今後、こういったEVコンバートは大きな流れとなるのかもしれない 英国のLunazなる会社(2018年創業)がアスト ...
| ますはポルシェ911、ボクスター、ケイマンにて提供を開始し、のちには他車種にも対応 | さらにはカーコンフィギュレーターでの選択や、幅広いカラーのチョイスも可能に さて、ポルシェは昨年「3Dプリ ...
| なんだかんだ言って世界中のどこでも「光りモノ」が好まれるようだ | サードパーティーからも光るキドニーグリルが発売されても良さそうだが さて、BMWはX6やX7向けに「光る」キドニーグリルをオプシ ...
| まさかタイカンここまで売れるとは思わなかったな | やはりEVにおいても「ポルシェ」のブランド力は強かった さて、ポルシェが2021年第3四半期の販売台数を発表し、それによるとグローバルでの販売が ...
| 今回のテストにはシロン・ピュールスポール、シロン・スーパースポーツも同行 | ブガッティは1台のクルマを世に送り出すまでに3年ほどを要するようだ さて、ブガッティは2019年に「創立110周年記念 ...
| アルファロメオは次々と限定モデルや特別モデルを投入 | さすがに創業100年を超えるメーカーはネタが豊富 さて、アルファロメオがジュリアとステルヴィオに新しい限定モデルを追加すると発表。今回の限定 ...
| その仕様はまさに「オッサンホイホイ」、当時っぽいカスタムも満載 | 当時日本はバブル真っ盛り、なんでもアリの時代だった さて、アメリカにおける日本国内専用車(JDM)の人気の高さはよく知られるとこ ...
| ポルシェ・マカンSは予想していたよりもずっと使い勝手のいいクルマだった | おそらく、もうしばらく乗ることになりそうだ さて、早いものでポルシェ・マカンSの納車からもう1年。その間の走行距離は1万 ...
| 確かにマクラーレンは以前にもそうコメントし、以降のクルマには「名前」がついている | ただし今のところは具体的なニューモデルの話はない さて、マクラーレンが「Solus」、「Aeron」、「Aon ...
| 今回は数量の「限定」はなく、しかし12月10日までの期間限定受注 | その重量は台座付きで約3キロ さて、マツダがロータリーエンジンを搭載した787Bでル・マン24時間レースを制覇してから今年で3 ...
| ただしそれは時代の変化における「必然」であり、自動車が特別な存在ではなくなり、社会の一部に組み込まれるためのひとつの流れでもある | ボクらにできるのは、好きなクルマに乗れるうちに好きなクルマに乗 ...
| 手榴弾が2個同時に爆発しても大丈夫らしい | セレブには一般人の知り得ない苦労があるようだ さて、ビートたけし襲撃事件によって日本でも注目を浴びるようになった防弾使用車。欧米、そしてロシアや南米で ...
| ベースは1985年製のカマロ、走行距離は16万キロなのにこの価格 | 落札者はこのクルマに「フェラーリ」を求めたとしか思えない さて、世の中には様々なスーパーカーのレプリカが存在し、特にモチーフと ...
| ホンダは地域や国ごとに別々の展開を行っており、それが「儲からない」原因だと言われている | このままだとホンダeは一代限りで終了しそうだ さて、現在「最大」の電気自動車市場となった中国のマーケット ...
| 新型レクサスLX600はその外観、内装、機能、走行性能など全域に渡り大幅にアップダートされたようだ | 新型レクサスLXが世界のVIPを魅了するのは間違いない さて、予告通りレクサスが新型LXを発 ...
| ホンダは中国にてガソリンエンジン版ヴェゼルを「ヴェゼル」のほか「XR-V」の名称でも販売中 | ガソリン版ヴェゼルよりもフルエレクトリック版ヴェゼルのデザインのほうが自然に見える さて、今年4月、 ...
| トヨタがクラウンをリコールするとは珍しい | そしてスズキはリコールの常連でもある さて、トヨタが「いつかはクラウン」に大規模リコールを実施すると発表。内容としてはクォーターガラスウインドウのモー ...
| シボレー・カマロ=バンブルビーはオフロードっぽい姿にカスタムされる | 今後公開されるであろう情報に期待したい さて、ワイルド・スピードと並んで「様々なクルマが登場する映画」として人気のトランスフ ...
| マツダは世界的な流行に対応するべく、「数字1ケタ」では独自路線、「数字2ケタ」ではデザイン的チャレンジを行うのではと考える | ともあれ、マツダが多様性を見せつつあることは好ましい変化だと思う マ ...
| ロジェ・デュブイの腕時計は「ひと目でソレとわかるところがイイ | ロジェ・デュブイXランボルギーニの腕時計はけっこう快調に売れているようだ さて、ランボルギーニとのパートナーシップ契約を結んでいる ...
| 最近のメルセデス・ベンツはこれまでの常識で測れない動きが多すぎる | これが事実だとすると、メルセデスAMG GTは2年ほど「販売のない期間」ができそうだ さて、メルセデスAMG GTが今年で終了 ...
| ロレックス・デイトナをここまでカスタムする人はそうそういない | しかもスパイク・リーは「2本目」となるデイトナのカスタムを実行 さて、これまでにも数々のロレックスをカスタムしてきたスイスの工房、 ...
| ピュアエレクトリック時代になるともう差別化を出せる部分が少なくなってくる | かつては「エンジン」こそがクルマの中心的価値だったが さて、今後のスーパーカーやハイパーカーにおいては、その中心的価値 ...
| 20代が購入している理由は不明だが、マニュアル・トランスミッション選好の傾向が拡大しているのは間違いない | 新型シビックの注目度がここまで高いとは思わなかった さて、ホンダが11代目となる「新型 ...
| 現在までリリースされている情報、ベースとなるシビックとをあわせて考えると、新型シビック・タイプRはこうなるだろう | まだまだ「中身」はわからず、しかしホンダは「最後のガソリンエンジン搭載タイプR ...
| 最近は「数千馬力」というハイパーカーばかりが多く、とても実現できそうには思えなかった | ベルモットGTは「レーシングカーに準じた」仕様を持つようだ さて、毎日のように報じられる「新興スーパーカー ...
| 現在のメルセデス・ベンツは「ホワイトとブラック」ばかりなので、たまにはこういったカラーもいいかもしれない | 最新のEQシリーズにヴィンテージカラーを用いるのも面白い さて、メルセデス・ベンツは3 ...
| フェアレディZに対しては、それぞれのデザイナーがそれぞれの想いを抱いているようだ | どんなフェアレディZでも「フェアレディZらしい」のが面白い さて、正式発表後も様々な話題で盛り上がっている新型 ...
| 1950年代だと「水色のフェラーリ」はさほど珍しくはなかったようだ | 意外なことだが、フェラーリに水色はよく似合う さて、フェラーリは自社にてパーソナリゼーション部門「テーラーメイド」を所有して ...
| 一方、メルセデス・ベンツは「ガソリンエンジンの開発」をすでに停止 | BMWはトヨタに近い戦略を採用するようだ。ただしその理由は微妙に異なる さて、自動車メーカー間で対応が大きく分かれる「ガソリン ...