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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ブルーのランボルギーニ・ウラカンEVO RWD

今日のランボルギーニ・ウラカンEVO RWD。スーパーカーに乗っているとこんなことを聞かれる。やはり未知の世界に触れたいという興味を掻き立てるようだ

| スーパーカーに対する関心は、一般のクルマに対するそれとは異なる模様 | さて、ウラカンEVO RWD納車以後、さまざまな人から声をかけられるようになったというのはすでにお伝えしたとおりではあります ...

ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDのホイール

ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDのレビュー「足回り」編!思わず「ぐはっ・・・」と声が出るほど硬く感じられるときもあるけれど、ライトウエイトスポーツのような鋭い感覚はなにものにも代え難い

さて、ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDの初期レビュー、今回は「足回り」編。スーパーカーというと足回りがガチガチで乗り心地が悪いという印象を持っている人も多いかと思いますが、ウラカンEVO RWD ...

SSCトゥアタラの世界最高速記録挑戦が失敗

SSCトゥアタラが世界最速記録を更新(532km/h)と発表→ネット上で記録はウソだと叩かれる→批判者を招いて再挑戦→トラブルで404km/hしか出せずに不発

さて、先日「時速532.7km/hを記録し、世界最速記録を更新した」と発表したSSC(シェルビー・スーパー・カーズ)ノースアメリカ。使用したのは最新モデル「トゥアタラ」ですが、この記録達成後に、SSC ...

ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDの排気音が大きすぎ

これで車検に通るの?ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDのエキゾーストサウンドが爆音すぎる件

| ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDの排気音はハンパない | さて、ランボルギーニ・ウラカンEVO RWD納車直後のレビューをお届け中ですが、今回はそのエキゾーストサウンドについて触れてみたいと ...

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BMW i8の中古車が激安

あのBMW i8が4年落ちで半額の1000万円!「ハイブリッド」「クーペ」という中古価格が安くなる2大要素を備えて大変お買い得な状況に

| 販売価格がこれだけ安いということは、それだけ売却価格も安いということに | さて、中古になるととたんに安くなるボディタイプといえば「セダン」「スポーツクーペ」。セダンだと「ホンダ・レジェンド」「マ ...

オーストラリア限定、トヨタ・ランドクルーザー「ホライゾン」

豪州向けランドクルーザーに400台の限定モデル「ホライゾン」設定!現地だとランクルは実用車、シュノーケルや鉄ホイール装着のヘビーデューティ版も販売中

| オーストラリアでは、ランドクルーザーの立ち位置が日本とは異なるようだ | さて、北米市場では「撤退」の報が聞かれたトヨタ・ランドクルーザーですが、オーストラリア市場では新たな限定モデル「ホライゾン ...

ポルシェ・マカンのトラブル

【悲報】納車間もないポルシェ・マカンSに二度目のトラブル!どうやら特定の場所と条件下でのみ不具合が発生するようだ

| もしかすると、これからもマカンには様々な不具合が発生するかもしれない | さて、ポルシェ・マカンにトラブル発生。内容としては画像の通り、メーター内部に「故障 要修理 継続走行可」という表示がなされ ...

ベントレー・コンチネンタルGT

21年3月からアウディの管理下に置かれるベントレー。「ポルシェの下でなくて良かった・・・」。なお、今後は少量生産の超高額車生産ブランドに?

| 「バカラル」「ブロワー」等のプロジェクトを見ると、ベントレーは今後方向転換を行いそうだ | さて、ベントレーは2021年3月1日からアウディの管理下に置かれる(フォルクスワーゲンの重役会議の決定に ...

ランボルギーニのレストア部門、ポロストリコ

ランボルギーニのレストア部門、ポロストリコ。「我々の使命は当時のままクルマを復元することだ」。そのため説明書も当時のまま、誤字や文法ミスも修正せずに再生産

| 画像の右に写っている謎のクルマが気になって仕方がない | ランボルギーニのクラシックモデルを復元し世に送り出すレストア部門「ポロストリコ」。設立以来、なんと98台ものランボルギーニを再生した、と報 ...

ブルーのランボルギーニ・ウラカンEVO RWD

なぜボクは今回「らしくない」ボディカラーを選んだのか!ボクは常に「乗ってみたい色」を心のなかに持っていて、チャンスがあればそれを選ぶようにしている

| そして今回はそのチャンスがやってきた | さて、今回ぼくはランボルギーニ・ウラカンEVO RWD、そしてポルシェ・マカンSに「ブルー」というボディカラーを選んでいますが、これについてよく言われるの ...

2090年の未来をイメージしたランボルギーニ・カウンタックのレンダリング

2090年モデル、サイバーパンクなカウンタックが登場!完全自動運転、ドローン化された「XENOX カウンタック E.V.E」

| リヤフード上の発光エレメントはやはり「12個」ほしかった | さて、その独特な世界観、そしてバグで有名になってしまったオープンワールドアクションRPG、「サイバーパンク2077」。先日はその作中に ...

テスラは過去、アップルに身売りを打診していた!しかしアップルは交渉の席につかず、その後テスラの価値は10倍に。現在はテスラ株で儲けた「テスラネア」が大量に登場

2025/3/29    , , ,

| まさに事実は小説よりも奇なり | さて、アップルが「自動車(iCar)を発売」という話が再燃していますが、ここでテスラCEO、イーロン・マスク氏が衝撃のツイート。テスラはかつてモデル3の生産開始に ...

サンタ用のソリ、レクサスHXコンセプト(クリスマス仕様)

え?これがレクサス?レクサスがジェットエンジン装備、超高速なサンタクロース用"ソリ"、HXコンセプトを発表。ベントレーも負けじとサンタ専用車を公開

| 今年はコロナウイルスの影響か、このキャンペーンに参加する自動車メーカーは少なめ | さて、毎年クリスマスの次期にはおなじみな「自動車メーカーが考えた、サンタクロース用のソリ」。ソリもクルマも同じ乗 ...

トヨタ・ランドクルーザー(ランクル)

ついに北米からランドクルーザー撤退!新型ランクルの話も見えず、どうなるトヨタ/レクサスのラージSUV戦略

| オフローダーとエレクトリック化は相性があまり良くない。どうなるランクルの電動化 | 米カーメディアによると、北米市場において、トヨタがランドクルーザーの販売を2021年モデル限りで終了させる、との ...

ヨドバシカメラにて、ポルシェ・マカン

料金は高めだが空いていて停めやすい「ヨドバシ マルチメディア梅田 地下駐車場」。なお土日祝でも当日最大料金の設定アリ

| 以前、ヨドバシ マルチメディア梅田の駐車場というと「順番待ち」が当たり前だったが | さて、大阪でも比較的スポーツカーや高級車を停めやすい駐車場、「ヨドバシ マルチメディア梅田」。ヨドバシ マルチ ...

新型BMW 7シリーズの予想レンダリング

新型BMW 7シリーズはこうなる?新型X7ともども「二段ヘッドライト」になるんじゃないかという予想レンダリングが登場

| BMWはシリーズ間で顔つきを変えたいという意向を持っている | さて、BMWはエレクトリックモデル、そして既存モデル双方において積極的な展開を見せていますが、デザインにおいても大きな進展を見せてお ...

アストンマーティン・ヴァンテージ

アストンマーティンが攻勢に転じ、「2年で既存車種に対してバリエーションを10モデル増やす」。ハイブリッド投入によってV12エンジンの生きる道を模索か

| アストンマーティンは豊富な資金、メルセデスAMGのバックアップを得て一気に展開を加速 | 経営陣を一新し新しい展開に意欲を見せるアストンマーティン。今回なんと、既存車種のバリエーションを「2年で1 ...

新型スバルBRZのカッコいいレンダリング(CG)

これまでで一番カッコいい新型スバルBRZのバーチャルチューン!ぜひこのルックスでSTIを発売してほしい。そのほかGT-R、シルビアなどにも仮想カスタムが施される

| 新型スバルBRZはレンダリングアーティストのクリエイティビティを刺激してやまないようだ | さて、再びコロナウイルスが世界に脅威をばらまきつつありますが、そこで活動を活発化させるのがレンダリングア ...

メルセデスAMG GT

なぜだッ!メルセデスAMG GT Rが販売終了となり、12月29日の受注をもって永遠に消滅との報道。一方ベースモデルのAMG GTは存続、次期型も存在する模様

| ベースグレードを残してハイパフォーマンスモデルが切られるのは珍しい | さて、メルセデスAMG GTのトップレンジ、「GT R」が12月29日の受注を持って販売終了になる、との報道。※AMG GT ...

80歳の男性、80台目のポルシェを買う

80歳のオーナーに「80台目の」ポルシェが納車!現在も38台を所有し「1ヶ月間、毎日違うポルシェを運転できる。週末は1日2台な」

| ボクも80歳になる頃にはこうありたい | さて、ポルシェが公式にて「80歳にして80台目のポルシェ」を購入した、オットカー・J氏を紹介しています。同氏は32歳のときに年に最初のポルシェである「スピ ...

ヒュンダイ(ヒョンデ)ネッソ

ヒュンダイ改め「ヒョンデ」日本へ正式再上陸!販売開始第一号は一番売れそうにない水素自動車「ネッソ」というナゾに迫る

| ヒュンダイ(ヒョンデ)はおそらく3~4年タームでの日本市場展開を考えている | さて、これまでの公式ツイッター開設、9月に開催した代官山でのキャンペーンを経て、ついにヒュンダイが日本市場にて正式に ...

マクラーレンの新型ハイパーカー、「セイバー」

マクラーレンが新型ハイパーカー「セイバー」発表!北米のみ15台限定、"マクラーレン史上最強のエンジン(835PS)"搭載。一台一台が顧客の好みに合わせてカスタムされることに

| マクラーレンは限定社の販売手法について「ちょっとした変更」を取り入れたようだ | マクラーレンがかねてより話題となっていた新型ハイパーカー、「セイバー(Sabre)」を公開。正確に言うならばアメリ ...

ミニクーパー

ミニ「次期3ドアはこの20年で最も大きな、革命というべきデザイン的変化がある」。ついにクラシカル路線と決別するに至った背景を考える

2024/12/30    , , , , ,

| ミニは自身の成功にあぐらをかいてしまい、もはやデザイン的にも機能的にも優位性が感じられない | さて、現在岐路にさしかかっているミニ。エレクトリック化の波にもうまく乗れず、SUVブームにもうまく乗 ...

BMW X7のオフロードカスタム

珍しくBMW X7の「オフローダー風」カスタムが登場!BMWは富裕層向けに自社で"少量生産の高級オフローダー"を作るべきだと思う

| ボディにはステンレス風ラッピング、そしてリベット追加 | ドイツのチューナー、マンハートがBMW X7のワイルドなカスタムを発表。マンハートというと、これまでは外観よりも「中身」を重視する質実剛健 ...

ロレックス・デイトナ

【アーカイブ】どこまで上がるのデイトナ相場!サブマリーナー新旧で価格逆転、エクスプローラー高騰、GMTマスターIIとシードゥエラーはダウン。ロレックス人気モデル相場

| ロレックスの「値動き」には一定の法則性があるようだ | さて、2020年12月におけるロレックスのステンレス製スポーツモデルの相場。ここ数ヶ月は(全体的に見て)大きな動きがなかったものの、モデルを ...

Apple Watch Ultra(アップルウォッチ ウルトラ)が届く!さすがは同シリーズのフラッグシップ、ほかモデルとは異なるデザインや仕上げも

信者よ待たせたな!2021年9月、ついに「アップルカー(iCar)発表」との報道。第二四半期の製造開始にあわせてサプライヤーがパーツの準備をはじめる※2024年説も登場

| それでも今までの流れを考慮すると、アップルがクルマを発売するとは手ばなしで信じることは難しい | さて、久しぶりに「アップルコンピューターがクルマを発売する」というニュース。※画像はアップルのエン ...

アマビエ仕様の2021年新春トミカ「ジムニー」

来年はいい年でありますように!「万福トミカ」アマビエ×ジムニーが登場!!カシオからも福々しい「達磨G-SHOCK」が発売に。これで災いを吹き飛ばそう

| 今年はあまりに色々なことが一度に起こりすぎた | さて、タカラトミーが今回で7年目となる2021年新春バージョン「万福トミカ」の概要を発表。今回は全部で6種類のラインナップとなり、ボディカラーはマ ...

ミニカーでも新車続々登場!オートアートからはアヴェンタドール×リバティウォーク、ルックスマートからはSC20、ウラカンSTOなどランボルギーニ最新モデルも

| ミニカー業界は自動車業界以上に忙しそうだ | さて、10月あたりからは各自動車メーカーとも「コロナウイルスによる事業展開の遅れを取り戻そうと」積極的にニューモデルを発表していますが、それはミニカー ...

フェラーリ812スーパーファストのリアウインドウが飛んでゆくとしてリコール

フェラーリ812スーパーファストの「リアウインドウが外れる」問題にて日本でもリコール実施。ドイツでは実際に2件「リアウインドウが飛んでいった」例も

| 日本では該当するトラブルはゼロ、リコール対象は438台 | さて、北米ではすでにリコールが届け出られていた「フェラーリ812スーパーファストのリアウインドウが外れて飛んでゆく」問題につき、日本でも ...

セレブ御用達、ディータ(DITA)のサングラス

F1ドライバー/セレブ御用達!ディータ(DITA)のサングラスを買ってみた。ゴールドフレームにグラデーションレンズなので「ちょっとチンピラっぽく」見えるのが難点

| サングラス専門メーカーとはまた異なる考え方で作られた芸術性の高い一本 | さて、ディータ(DITA)のサングラス”AXIAL”を購入。ディータは1995年にロサンゼルスにてジェフ・ソロリオ氏とジョ ...