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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| 日産は欧州市場での”シトロエン人気”に影響を受けてか、個性派デザインに舵を切るようだ | ロシアより、新型エクストレイル(ローグ)の予想レンダリングが到着。新型エクストレイルについては、これまでに ...
| 日本では「グレイス」「フィット・アリア」として販売されていたことも | さて、ホンダが以前に予告した新型「シティ」をタイにて発表。日本におけるシティは1981年に発表され、二代目にモデルチェンジし ...
| アメリカ人はとことんトラックが好きらしい | 発売から4日めに突入しても、海の向こうでの話題はテスラの新型車「サイバートラック」一色。そしてテスラCEO、イーロン・マスク氏によると、その予約はつい ...
| 一方で全長は1.5センチ短く。デザインは凹凸や段差のない「最新デザイン」へ | メルセデス・ベンツが12月11日に発表する予定の第二世代「GLA」のティーザーを公開。Aクラスとプラットフォームを共 ...
| トヨタは意外と良いところに目をつけた | トヨタが巨大なワンボックスカー、「グランエース」を発表。最大の特徴は「グラン」エースだけにそのボディサイズで、なんと全長5.3メートル、幅は1.97メート ...
RIMOWA(リモワ)は120周年を迎えて大きく変わった リモワがスーツケースのカスタムサービスを開始。現在対応できるには「クラシックキャビン(121,000円)」のみではあるものの、ホイールやハンド ...
| たしかに素晴らしいクルマなのは理解できるが | マツダがついに新型ガソリンエンジン、SKYACTIV-Xを搭載したマツダ3を12/5から発売開始、とアナウンス。このエンジンは「ガソリンエンジンとデ ...
| マツダ100周年には、マツダの将来を変えるようなクルマの発表を期待したい | モンテカルロにて開催されたFIAT公認、グランツーリスモ・チャンピオンシップ・ワールドファイナルにて、「マツダRX-V ...
| AMG GTの問題発生率はかなり高いようだ | メルセデス・ベンツが一挙にリコール届け出。その数は合計7件/43車種にわたり、12,991台が影響を受けるという規模の大きな内容です。まずはメルセデ ...
| マツダがプレミアムカーメーカーへと移行しようとしているのは間違いない。問題は成功するかどうかだ | IT mediaにて、マツダ副社長、藤原清志氏に対する非常に興味深いインタビューが掲載に。ここ最 ...
| 中国だとMAZDA3 昴克賽拉 を名乗り、マツダ3とアクセラ両方のネーミングを持つ | 先日、 ワールド・ウーマン・カー・オブ・ザ・イヤー(WWCOTY) にマツダ3が選出されたという報道を紹介し ...
| トラック好きが支持するトラック、それがサイバートラック | テスラが「サイバートラック」を発表して数日が経過していますが、とにかくアメリカでは「サイバートラック」の話題でもちきり。ちょうどロサンゼ ...
| そのルックスは予想したよりも遥かにエクストリーム。大気圏外にも出れそうだ | モンテカルロにて開催されたグランツーリスモ・チャンピオンシップのワールドファイナル戦において、ランボルギーニがかねてよ ...
| そのうち、どこかのショップ/チューナーが本当に作りそうだ | 今年のSEMAは「スープラ祭り」の様相を呈していましたが、レンダリング界でもやはりGRスープラは大人気。現地を訪問したスープラの多くは ...
| もしそうなると多くのスーパースポーツが太刀打ちできない状態に | シボレーが新型コルベットを発表してしばらく経つところですが、そこで聞こえてくるのがハイパフォーマンスモデルのZ06やZR1のウワサ ...
| ランボルギーニ・ウラッコ復活のウワサははじめて聞いた | 次期ポルシェ・ボクスター/ケイマンはPHEVを通り越してピュアエレクトリックカーになる可能性が高いと報じられていますが、これは他ならぬポル ...
| ポルシェはどうしても若い世代にタイカンを買って欲しいようだ | ポルシェ・タイカンのアジア・パシフィック地域でのお披露目が一斉になされ、日本でも発表される傍ら、シンガポールでも大々的にタイカンのプ ...
| ただしサイバートラック発表後にテスラの株価は急落。一般受けは難しかった模様 | テスラがついに、ウワサのニューモデル「サイバートラック(Cybertruck / CYBRTRK)」を発表。発表を行 ...
| オープンモデルだけにインテリアのこだわりもハンパない | ランボルギーニ・デイ・ジャパン2019にて日本初公開がなされたアヴェンタドールSVJ63ロードスター。もちろんアヴェンタドールSVJ63の ...
| 見れば見るほどこだわりの詰まったカスタムが施されている | さて、ランボルギーニ・デイ・ジャパン2019にて発表された「インスパイアード歌舞伎(KABUKI)」シリーズ。これは歌舞伎の要素をを3つ ...
| レクサスはコストを抑え、スピーディーに、そしてスマートにEVを開発してきた | レクサスが予告していたとおり、中国で開催されている広州モーターショーにて「市販車初の」ピュアエレクトリックカー(電気 ...
| このスペシャルモデルの発表はまったくのサプライズ | さて、今回はさきほど「前編」をアップしたランボルギーニの年例イベント、「ランボルギーニ・デイ・ジャパン」2019の後編。会場では毎年恒例の「サ ...
| これこそがダッジ・チャレンジャーが11年も売れ続ける理由かも | ダッジが「チャレンジャー」誕生50周年を記念した限定モデルを発売。ただ、興味深いことにチャレンジャーは現行モデルでまだ「3代目」。 ...
| 日本にこれだけのランボルギーニがいたのかと驚かされる | さて、ランボルギーニ・デイ・ジャパン2019に参加してきました。ランボルギーニ・デイ・ジャパンとは今年で4回目を迎える「年例」ランボルギー ...
2020/4/1 DBX, アストンマーティン, オプション, コンフィギュレーター, ボディカラー
| ペットやハンティング、ピクニックのためのオプションも満載 | アストンマーティンが、そのニューモデル「DBX」のカーコンフィギュレーターをオープン。DBXはアストンマーティンにとって「初」のSUV ...
| まさかこう来るとは思ってなかった。片岡愛之助の演舞にてアン・ヴェール | さて、ランボルギーニ・デイ・ジャパン2019へ。ランボルギーニ・デイ・ジャパンとは今年で4回目を迎える「年例」ランボルギー ...
| ヒュンダイはイメージ的にどうやっても日本では売れそうにない | さて、ヒュンダイ(ジェネシス、キア含む)がロサンゼルス・モーターショーに大量にニューモデルを持ち込んだと話題に。実際のところ北米市場 ...
| 製造されるのはわずか300台のみ、残念ながら北米のみでの限定販売 | ジャガーがそのフラッグシップ「XJ」の生産終了への餞となる「XJコレクション」なる特別限定モデルを発表。残念ながらアメリカ国内 ...
| 現代においてスーパーカーを売るのは大変だ | NIKKEI STYLEにて、「日本でもっともアストン・マーティンを売る男」という記事が掲載に。この人はアストンマーティン東京にてセールスを務める有井 ...
| V8ツインターボは612馬力を発生、さらにEQブーストで+22馬力 | メルセデス・ベンツが「メルセデスAMG GLE63 4MATIC+」「メルセデスAMG GLS 63 S 4MATIC+ 」 ...