ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

>フォード(FORD)

フェラーリ

2022年12月単月/通年の輸入車登録台数が発表!12月は「調整月」なので数字からは各メーカーの苦労が読み取れる。フェラーリは115%、ランボルギーニは124%の成長

| この数年、輸入車業界では大きな再編が起こるかもしれない | まず、コンパクトクラスのピュアエレクトリクカーは価格の問題で日本ではまず売れないだろう さて、2022年12月の輸入車登録状況が公開され ...

レゴ新製品続々!レゴテクニックより1/12サイズのフォードが登場、日本では16,980円で3月から販売開始

レゴ新製品続々!レゴテクニックより1/12サイズのフォードが登場、日本では16,980円で3月から販売開始

| トランスミッションやエンジンの構造は実車同様、さらにはレイアウトも実車と同じ | レゴテクニックはクルマの構造を学ぶにはもってこい さて、今年に入って新製品を続々発表するレゴ。今回はレゴテクニック ...

フォードが「究極のフォードGT」としてサーキット走行専用のGT MK IVを67台のみ限定で販売開始!1967年にル・マンを制した当時のGT Mk IVへのオマージュ

フォードが「究極のフォードGT」としてサーキット走行専用のGT MK IVを67台のみ限定で販売開始!1967年にル・マンを制した当時のGT Mk IVへのオマージュ

| 見た目は未来から来たクルマのようでも、ヴィジョン・グランツーリスモのようでもある | 現在予約受付中、しかし購入者の選考方法は明かされていない さて、フォードはロードバージョンの「フォードGT」の ...

メルセデス・ベンツ

2022年11月の輸入車登録台数が公開!メルセデス・ベンツが驚異の伸びを見せ、フェラーリとランボルギーニは登録減少。ロータスはもう在庫が枯渇したようだ

| 最近はどこに行ってもメルセデス・ベンツばかりを見るようになった | 今後、中国や韓国の自動車メーカーがシェアを伸ばすことも十分に予想される さて、(日本国内における)2022年11月の輸入車登録台 ...

ランボルギーニ

2022年10月の輸入車登録台数が公開!ランボルギーニは前年比2倍、フェラーリは1.5倍、マセラティは1.6倍。反面マクラーレンは登録7台、ロータスはわずか2台にとどまる

| マクラーレン、ロータスは「生産が思うようにできず」販売できる個体が日本に入ってきていないものと思われる | 現在、自動車業界はいまだ経験したことがない領域に突入している 2022年10月の輸入車( ...

「ミドシップマスタング」のもしも系レンダリングを実際に作ったユーチューバーがいた!シャシーやボディは完全ワンオフ、エンジンはシボレー製V8

「ミドシップマスタング」のもしも系レンダリングを実際に作ったユーチューバーがいた!シャシーやボディは完全ワンオフ、エンジンはシボレー製V8

| 製作したのは以前にウラカンのオフローダー「ジャンパカン」を製作したB is for Build | これだけの技術があれば何でも思ったクルマを作ることができて楽しそう さて、2019年くらいからち ...

まさかの「ナイキとフォードとのコラボ」!車内外にナイキの名作、エアジョーダン 1 レトロを再現したカスタムが施される

まさかの「ナイキとフォードとのコラボ」!車内外にナイキの名作、エアジョーダン 1 レトロを再現したカスタムが施される

| フロントフード上にはエア抜きのためのドットが「ペイント」で再現 | どうやってこのコラボレーションを実現させたのかは全く不明 さて、フォードGTは約5年の生産期間を経て今年の末についに生産が(予定 ...

フォードGTがついに5年/1,350台の生産を終了!最終特別モデル「GT LMエディション」には初代フォードGTからリサイクルした素材を使用したバッジを装着

フォードGTがついに5年/1,350台の生産を終了!最終特別モデル「GT LMエディション」には初代フォードGTからリサイクルした素材を使用したバッジを装着

| フォードGTはアメリカ人にとって「近年もっとも重要な」限定スーパーカーとなりそうだ | 最終記念モデルは思いのほかシック、そしてタイムレスな仕様に さて、2016年にフォードが発表、2017年に生 ...

フォードが発売した「最小」ピックアップ、マーヴェリックが珍現象を巻き起こす!「顧客の80%はトラック初購入」「60%は他ブランドから」「シビックからの乗り換えが多い」

フォードが発売した「最小」ピックアップ、マーヴェリックが珍現象を巻き起こす!「顧客の80%はトラック初購入」「60%は他ブランドから」「シビックからの乗り換えが多い」

| これらの数字は潜在的に、ピックアップトラックの潜在需要がいかに大きかったかを示している | おそらく、雨後のタケノコのようにこのフォロワーがどんどん誕生しそう さて、フォードが発売したピックアップ ...

最近ではおそらく唯一「発表直前までリークがなされなかった」新型車であるマスタング。フォードはどうやってリークを食い止めたのか?

最近ではおそらく唯一「発表直前までリークがなされなかった」新型車であるマスタング。フォードはどうやってリークを食い止めたのか?

| フォードはブロンコのリークにて「痛い目に」遭ったことがある | 今回フォードはリーク犯との戦いに「勝った」と言っていい さて、日本ではすでにフォードが撤退しているのでさほど大きなニュースにはならな ...

見るからにダークヒーロー!フォードがマスタング史上もっともサーキット走行に特化した「マスタング・ダークホース」発表

見るからにダークヒーロー!フォードがマスタング史上もっともサーキット走行に特化した「マスタング・ダークホース」発表。今日はマスタング祭だな・・・

| フォードは電動化を進める一方、ガソリン車にはこれまで以上に注力 | ダッジがチャレンジャーの生産を今年で終了する今、「鬼のいぬ間に」攻勢をかける さて、フォードはデトロイト・モーターショーにて新型 ...

フォードが9年ぶりの新型マスタングを発表!自然吸気V8+MTもラインアップ、おそらくは最後のガソリン版マスタング。なおルックスは初代オマージュ

フォードが9年ぶりの新型マスタングを発表!自然吸気V8+MTもラインアップ、おそらくは最後のガソリン版マスタング。なおルックスは初代オマージュ

| 新型マスタングは全体的にはシンプルでクリーン、段差も抑えて質感を大きく向上させてきたようだ | オプションも充実しパーソナライズにも広く対応 さて、デトロイト・モーターショーが開幕し、大きな盛り上 ...

ランボルギーニ

2022年8月の輸入車登録台数が発表!もっとも伸びたのは前年比2倍のロールス・ロイス、二番目はランボルギーニ、4位はフェラーリ

| ロールス・ロイス、ランボルギーニ、フェラーリは「通年」でも昨年より多くの販売台数を記録 | ランボルギーニ、フェラーリは多くのモデルが販売を終了する中で堅調に業績を伸ばす さて、2022年8月の輸 ...

マスタング・マッハEとマスタングとのドラッグレース!方やEV、方やV8ながらも出力は同じ490馬力、その勝負の行方は?

マスタング・マッハEとマスタングとのドラッグレース!方やEV、方やV8ながらも出力は同じ490馬力、その勝負の行方は?

| やはりEVとガソリン車ではまったく出力特性が異なるようだ | ちなみに2022年7月だとマスタング・マッハEがマスタングの販売台数を上回っている さて、英国のユーチューバー、Carwowが「フォー ...

ランボルギーニ・ウラカンSTO

2022年7月の輸入車登録台数が発表。新車がないアルファロメオ、ジャガーは苦戦を強いられ、フェラーリ、ランボルギーニ、ロールスロイスなど超価格帯ブランドは順調に伸びる

| どんな状況においても「超」高級ブランドはやっぱり強い | 当然ではあるが、特徴のないブランドはやっぱり弱い さて、2022年7月の輸入車登録台数が公開。全体的には前年同期比75.3%となっていて、 ...

フェラーリ812コンペティツォーネ

2022年6月の輸入車登録ではヒョンデがダントツの伸び(18.5倍)を見せる!そのほかフェラーリ、アバルト、マセラティといったイタリア勢が強い

2022/7/6  

| メルセデス・ベンツ、BMW、アウディといった上位勢は軒並み登録が減少、やはり新車が無いようだ | 一方でイタリア勢は健闘、そのほかミニやポルシェも強い さて、2022年6月の輸入車登録台数が公開。 ...

フォードGT40のEV化(エレクトロモッド)が登場!出力811馬力、「フェイクMT」「フェイクV8サウンド」を持ち毎日乗れるフォードGTに。こういった選択もアリなのかも

フォードGT40のEV化(エレクトロモッド)が登場!出力811馬力、「フェイクMT」「フェイクV8サウンド」を持ち毎日乗れるフォードGTに。こういった選択もアリなのかも

| フォードGT40を愛し、GT40を実際に所有しながらも気軽に乗れない」と感じているオーナーには格好の選択肢 | 賛否両論あるかとは思うが、ボク的にはアリなんじゃないかと思う さて、アイコニックなス ...

ヘンリー・フォードがT型フォード発売以降まで住んでいた家が売りに出される!フォード創業者はエジソンの会社で働き、その後に創業した1つ目の会社は2年で解散していた

ヘンリー・フォードがT型フォード発売以降まで住んでいた家が売りに出される!フォード創業者はエジソンの会社で働き、その後に創業した1つ目の会社は2年で解散していた

| フォード創業者の人生は順風満帆ではなかったようだが | それでも人類の歴史の中で、ほとんどの人よりは充実した人生を送ることができたのだと思う さて、ヘンリー・フォードが住んでいたという家が約40年 ...

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