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これもマツダ・ロードスター?スペインの小規模メーカー、ウルタンが「マツダとの協力体制にて」クラシカルなカスタムカーを製造

え?これもマツダ・ロードスター?スペインの小規模メーカー、ウルタンが「マツダとの協力体制にて」クラシカルなカスタムカーを製造し30台を限定販売

| ソフトトップ版、そして「RF」版両方を選択可能 | さて、先日マツダ・ロードスター(ソフトトップ)ベースのクラシカルなカスタムカー、グランド・アルバイシンを発表したスペインのウルタン(Hurtan ...

ラーダのインテリアカスタム

「もっとも安価な乗用車」として知られたラーダ2101のインテリアを徹底カスタム!フル制振+防音、レザー張りにしたオーナーが登場

| このオーナーにとっては、それだけの費用を投じるだけの理由があったのだと思われる | さて、かの「走る化石」、ラーダ・ニーヴァを製造しているアフトヴァース。1970年から1988年までラーダ2101 ...

リマック・コンセプト・ワン

ポルシェがリマックへの投資を拡大し出資比率が24%へ!ポルシェはリマックに「稼いでもらう」ことで収益源として活用したい意向のようだ

| 一時、ポルシェはリマックの技術を手に入れるためにリマックを買収すると言われたが | ポルシェはこれまでにもリマックへと投資を行い、15.5%の出資比率を持っていたものの、今回7000万ユーロをリマ ...

リマックCEO、メイト・リマック

VWがリマックにタダでブガッティを渡し、見返りにポルシェがリマック株を50%に達するまで受け取るとのウワサ。ただしリマックCEOが「我々は独立を貫く」と否定の声明を発表

| このあたりのウワサはここ1~2年、形を変えながら囁かれているようだ | さて、色々と出てくるリマックに関するウワサ。今回はポルシェがリマックの株式を買い進み、50%超を取得する(つまりポルシェがリ ...

ブガッティ・ボリード(ボライド)

今度は「ブガッティとリマックが提携」とのウワサ。ブガッティ親会社のVWが一ヶ月以内に決定すると報じられる

| 様々な角度から検討するに、この話は「ありそう」だ | さて、ちょっと前に「リマックがブガッティを買収する」という話が登場していますが、今回は「リマックとブガッティとの提携」というウワサが登場してい ...

リマックが上海にショールームを開設

リマックが中国・上海にてショールームを開設!納車に向けて着々と世界中で準備を進めているようだ。なおアメリカの販売拠点は10か所、日本は1か所

| リマックC_Twoは「もっとも発売が待ち望まれるハイパーカー」のうちの1台 | さて、現在市販モデル第二弾「C_Two」のテストを繰り替えし、市販へと向けて動いているリマック。1年あたりの生産台数 ...

ベトナムの自動車メーカー、ビンファストのEV

ベトナム初の自動車メーカー、ビンファスト。新興メーカーなるも業績好調、新型EVを3モデル投入し世界展開を狙うとの報道

| ベトナム初の自動車メーカーにしてここまでの成功を収めるとは「神話」に近い | さて、ベトナム初の自動車メーカー、ビンファスト(VINFAST / ヴィンファスト)。2017年に設立されたのち順調に ...

マツダ・ロードスターのカスタムカー、Hurtan Grand Albaycin

欧州でマツダ・ロードスターが生まれ変わった!ロードスターベース、クラシカルなルックスを持つ「ウルタン・グランド・アルバイシン」が発表

| 価格は未発表なるも、おそらくは「相当に高そう」だ | さて、先日プロトタイプが目撃されたスペインのコーチビルダー、ウルタン(ハータン/HURTAN)による新型車、グランド・アルバイシン。これはマツ ...

リマックCEO「C_Twoが完売したと言われるが、それは正しくない。製造前にハイパーカーを完売させることができるのはフェラーリくらいのものだ」

| ただしあと何台受注枠があるのかはわからない | 現代において錬金術を成し遂げたとも言えるクロアチアの新興EVメーカー、リマック・アウトモビリ。メイト・リマック氏によって設立された新しい会社ではあり ...

ロシアの「シャープ」にてマクドナルドのドライブスルーへ

【動画】装甲車?戦車?いろいろと何かがおかしいロシアのオフロードキング、「シャープ」でマクドナルドのドライブスルーに行ってみた

| ステアリングではなく左右タイヤのトルク差で曲がるらしい | さて、世の中にはとんでもない人々がいるもので、今回はロシアのシャープ(Sherp)なるクルマでマクドナルド等のドライブスルーを訪問したユ ...

モデルチェンジ版、ラーダ・ニーヴァ

1977年の登場以来モデルチェンジをしていない「走る化石」ラーダ・ニーヴァ。しかし今回、ついにフルモデルチェンジされることになったようだ

| おそらくラーダ・ニーヴァは自動車業界における最長寿モデル | あの「生きた化石」「走る化石」と言われるラーダ・ニーヴァ(LADA NIVA)。1977年に発売された後、一度もモデルチェンジすること ...

ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDのインテリア

アマゾンで面白いカスタムパーツを見つけたぞ!「ランボルギーニのエンジンスターター風にカスタムするポン付けフラップ」

| なかなかに面白いことを考える人がいるものだ | さて、アマゾンを徘徊していて面白い製品を発見したので紹介したいと思います。ランボルギーニ・ウラカン、そしてアヴェンタドール、ウルスのエンジンスタート ...

スイスのスーパーカー、ピカソPS01

スイスから新興スーパーカーメーカー「ピカソ」が名乗りをあげる!イタリア製V6エンジンを搭載し車体重量990kg、"いまだかつて無いほどカーボンを使用したクルマ"

| 実際に発売できればとんでもない運動性能を誇ることになりそうだ | さて、現在スーパーカー/ハイパーカー市場は日に日に拡大を見せており、そこで登場するのが「新興スーパーカー/ハイパーカーメーカー」。 ...

イスパノ・スイザ・カルメン・ブローニュ

かつて貴族御用達だった「イスパノ・スイザ」!みごとに復活し2.1億、5台限定、1114馬力のハイパーEV"カルメン・ブローニュ"を公開

| まさか本当に発売できるとは思ってもなかった | 1898年に電気自動車メーカーとして創業されたイスパノ・スイザ(Hispano Suiza)。しばしのブランクを経て、新型車「カルメン」とともに復活 ...

【動画】1台2億円超、リマックC_Twoのクラシュテスト。これまで9台を廃車にしたことが明らかに

2020/11/3    , , ,

| クルマの開発には非常に高いコストが必要 | さて、ブガッティの新たなるオーナーになるのではと言われているリマック。リマックはクロアチアの新興EVメーカーで、これまで発売したのは「コンセプト・ワン」 ...

レースのことしか考えてないKTMより「X-BOW GTX」登場。ボディどころか内装や骨格すべてカーボン製、お値段は約3000万円

| これだけのスペックで3000万円だったら絶対に安い | 「READY TO RACE」をスローガンに掲げ、そのラインアップの半分くらいが競技用という、レースのことしか考えていないバイクメーカー「K ...

【動画】6輪なぞ生ぬるい!8輪の水陸両用スーパーオフローダー「シャマン」がドバイのビーチを走る!

| 車両自体はロシア製 | さて、ドバイ在住の女流スーパーカー系ユーチューバー、スーパーカーブロンディさん。今回はいわゆるスーパーカーではないものの、「スーパー」には変わりないクルマのレビューを届けて ...

「5221馬力、モーター24個、最高速488km/h」のアリエノ・アルカナムの内装はこうなっている!完全にSF映画なトンデモカー

| これが実現できるとは到底思えないが | 2018年に「エイリアンのテクノロジーを使用する」としてブルガリアにて発表されたAlieno Arcanum(アリエノ・アルカナム)ですが、今回はじめてイン ...

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