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>AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) >その他の国の車 ■ニュース

こんなにカッコいいオフローダーは見たことない!メルセデスGクラスと”走る化石”ラーダニーヴァが合体したらこうなった

| 単なるキワモノではないその姿を見てみよう | インダストリアルデザイナー、Aleksandr Isaev氏が「G-Niva」なるレンダリングを公開。これはその名から、そして見た目から推測できるとお ...

>その他の国の車 ■その車関連のネタなど

カナダから新興スーパーカー”CB7R”登場!700馬力V8搭載、車体重量1135kg、お値段7150万円。「メジャーメーカーに対応しうるハイエンドスーパーカーだ」

| もはや性能を求めて購入する人は少なく、こういった需要は今の世の中には無いのかも | カナダの少量生産車メーカー、フェリーノ(Felino)から新型スーパーカー、CB7Rが登場。これは「腕の立つドラ ...

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あの「走る化石」ラーダ・ニーヴァに2020年モデル登場!内外装はほぼ一緒、しかし「フェイスリフト」扱い、そして名称は「4×4」に変更

| 価格が安ければちょっと欲しいクルマのひとつ | 1977年の登場以来、モデルチェンジを受けずに42年も製造されているラーダ・ニーヴァ。今回2020年モデルを発表するとともに、「ニーヴァ」の名称を「 ...

>その他の国の車 >その他ポルシェ関連/ニュース

リマック×ポルシェ始動!ポルシェの研究施設にてリマックC_Twoがハンドリング、サスペンション等最終調整を行う様子が公開に

| ポルシェとリマック、お互いが手に入れたものは「予想より大きかった」のかも | リマックは市販車第二弾となるエレクトリックハイパーカー「リマックC_Two」を発表していますが、この納車予定は2021 ...

>その他アメリカ車 >その他の国の車 ■映画や音楽、本について ■ニュース

このクルマだったら何が起きても生き残れそうだ!外装スカルだらけ、ダーツモータース「ブラックスタリオン」

| 映画のためのワンオフ車両だが、要望があれば別途製作して販売可能とのこと | ラトビアの自動車メーカー、「ダーツ・モータース(Dartz Motorz)」。これまでにも、核戦争が起きても生き残れそう ...

>その他の国の車 ■その車関連のネタなど ■ニュース

これが環境省が放つガルウイングのコンセプトカー、NCV=ナノセルロースビークルだ!木からできたボディ、純和風の室内を持ったスーパーカー

| ただし発売の予定は一切ない | 第46回東京モーターショーにて、なんと「環境省」がコンセプトカーを展示。このコンセプトカーはNCV=Nano Cellulose Vehicle:ナノセルロースビー ...

■新型車情報/スパイフォト/噂など >その他の国の車 ■その車関連のネタなど

【動画】リマックがC_Twoはこうやって開発する。少量生産車の価格が高くなる原因、「クラッシュテスト」を公開

| しかし乗員の安全のためには欠かせない重要なテストでもある | リマックがその新型車「C_Two」の開発風景を動画にて公開。今回紹介されているのは主に「クラッシュテスト」の様子ですが、やはりその内容 ...

>その他の国の車 >その他ポルシェ関連/ニュース ■その車関連のネタなど

ポルシェがEVメーカー「リマック」への投資を拡大。同じグループに属するアウディ、ブガッティもその技術を使用しEVスーパースポーツ計画を推進させる意向

| 果たしてリマックはそこまで凄いのか?今のところの実績は「コンセプト・ワン」のみ | ポルシェはこれまでリマックの発行済株式10%を購入することでリマックの経営に参加していますが、今回それを15.5 ...

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ポルシェ製V8/V12を積むと言われるロシア初の高級車、「アウルス」が初のショールームを大々的にオープン。今後は世界中での販売も

| 大阪でG20が開催されたときには大阪にもやってきた | ロシア初の高級車「アウルス」がはじめてモスクワのショールームに登場。この「アウルス」はプーチン大統領主導で2013年から進められたブランドだ ...

■新型車情報/スパイフォト/噂など >その他の国の車

意外とカッコイイ?950馬力、最高速度380km/hの新型ハイパーカー、「TS900 H アペックス」発表。スロベニアの新興ハイパーカーメーカーより

| 加速性能はフェラーリSF90、最高速はブガッティ・シロンなみ | スロベニアの新興スーパーカーメーカー、Tushek(トゥシェック?)が新型スーパーカー「TS900 H アペックス」を公開。実車の ...

>ブガッティ(BUGATTI) ■新型車情報/スパイフォト/噂など >その他の国の車

1898年にEVメーカーとして創業するも即倒産した「イスパノ・スイザ」が121年ぶりにハイパーEVを発売!レトロなルックスに1019馬力、街なかを走行する姿が目撃に

| 新型車を開発したのは創業者のひ孫。よく頑張ったな | 3月のジュネーブ・モーターショーにて公開された「イスパノ・スイザ・カルメン( Hispano Suiza Carmen)」。なんとも独特な、未 ...

>その他の国の車 ■ニュース

【動画】2009年創業時の従業員は10名→今は500名。現代の錬金術を成し遂げたリマックCEOが自社内部を紹介

| リマックの何が評価されてここまで成長したのか今でも謎 | クロアチアのEVメーカー、リマック。「コンセプト・ワン」発売後にそのパフォーマンスと技術力が評価され、その後に巨額投資を獲得して一気に成長 ...

>韓国の自動車メーカー >その他の国の車

ヒュンダイとリマックとが提携。「ミドシップスポーツ」含む数台を開発する契約を結び、スーパーカー市場にも参入か

| ヒュンダイは以前からスポーツカー、スーパーカーに強い興味を示している | ヒュンダイグループ(ヒュンダイとキア)がリマックとパートナーシップを締結した、と発表。内容としてはヒュンダイの「出資」、そ ...

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「ボール紙で出来ている」と言われた旧東独のクルマ、トラバント!内装スペシャリストが内外装をカスタムし現代風に

| おそらく車体以上の費用がカスタムにはかかっている | 非常に珍しい、「トラバント」のレストア+カスタム=レストモッドが登場。トラバントは共産体制下にあった東ドイツのVEBザクセンリンクが1958年 ...

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こんなに格好良くなっていいのかラーダ!あの「42年も同じクルマを作っている」ラーダが驚愕のイケてるコンセプトカーを発表

ラーダのデザインスタジオが関わっているだけに発売の可能性は充分ある ロシアの自動車ブランド(ラーダ/LADA)とロシアの大学とのコラボによって誕生した「LADA X-FLOW」。これはラーダを若い層に ...

■新型車情報/スパイフォト/噂など >その他の国の車

チェコから新興スーパーカー「モスキート」登場。600馬力、車体重量は974キロと軽量で第二次大戦時の戦闘機をイメージ。ただし価格は1.5億

| 同じ価格でブラバムBT62が買えることを考えると、モスキートはたぶん売れない | チェコ共和国から新興スーパーカーメーカー「パフォーマンス・ソリューション」が名乗りをあげ、その”初”となるクルマ「 ...

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【動画】やっぱりロシアは発想が違う。ラーダに「38インチホイール」を装着したり、6輪化するカスタムが相次いで登場

ちょっと前にはヘリコプターのエンジンをクルマに装着してた ロシアの自動車「ラーダ」になんと38インチホイールを装着し、雪上を楽しく走り回る動画が公開に。ラーダはロシアの自動車メーカーですが、1977年 ...

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【動画】メキシコからとんでもないスーパースポーツ「Vuhl 05RR」登場!0-100km/h加速はハイパーカー並みの2.7秒

すでにフォルツァ モータースポーツ7にも収録済み メキシコ発(初?)のスーパーカー、Vuhl05RRがついに発売される、との報道。最初にこのVuhl05RRが公開されたのは2016年のグッドウッド・フ ...

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