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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

日産キック「ロッククリーク」パッケージのエクステリア〜フロントサイド

今年試乗した中でもっとも衝撃を受けた「日産キックス」に” ロッククリーク”が北米にて追加。コンパクトSUV市場での強敵、クロストレックへと挑む

Image:Nissan | 強力な商品力を誇る日産キックスに「ロッククリーク」が追加 | 残念ながら現時点では北米市場のみでの導入ではあるが 日産がアメリカ市場向けに2027年モデルとして「キックス ...

ケーニグセグの限定ハイパーカー、「CCGT1」(ホワイトカーボン)〜フロント

ケーニグセグが「実際にレースを走ることができなかった」GT1マシンへのオマージュ「CCGT1」を発表、70台の限定台数はもちろん一瞬で完売

Image:Koenigsegg | 「大人の事情」によって走る機会を奪われたレーシングカーを現代に蘇らせる | 規約変更に泣いた「幻のCCGT」と20年越しの復権 スウェーデンのハイパーカーメーカー ...

マクラーレンのMT搭載ハイパーカー、P50のティーザー画像

マクラーレンがMTハイパーカー「P50」の追加ティーザー動画を公開。3ペダル復活、リンケージ剥き出しのマニュアル・トランスミッションが明らかに

Image:McLaren | マクラーレンの原点、M6GTオマージュの衝撃 | 動画を観る限り、「機械式」リンケージを持つのは間違いなさそう パドルシフト全盛の近代スーパーカー市場においてマクラーレ ...

アキュラのコンセプトカー、Acura Nexera Visionのエクステリア(フロント)

アキュラが突如として次世代デザインコンセプト「NEXERA Vision(ネクセラ・ヴィジョン」を公開。デザイナーはマツダ出身、フロントにはAcuraの「A」

Image:Acura | 今後のアキュラは「この方向で」デザインを推進することになりそうだ | ネクセラ・ヴィジョンは「具体的な市販モデル」を指すクルマではないようだ 新規ラインアップの開発停止を経 ...

北米でのポルシェ911カレラSのカーコンフィギュレーター

ポルシェが911カレラSにMTを緊急復活、オプションとしてマニュアル・トランスミッションを選択可能に。カレラSとしては初のセンターロックホイール装備

Image:Porsche | これで911カレラSは「ミニ911 GT3」ともいえる存在に | 日本でもぜひMTオプションを導入してほしいものである 「マニュアル・トランスミッションを駆使した、クル ...

テスラ モデル3(シルバー)のフロントサイド

ついにEVの車両価格がハイブリッドより安くなる。「中国に感謝せねばならない」、世界で起きている「価格逆転」の真相とは

Life in the FAST LANE. | まさに中国の影響は「世界規模」そして「想像をはるかに超える」レベルである | 一方、「複雑な」ハイブリッドは様々な影響を受けることに これまで「ガソリ ...

トヨタ・クラウンスポーツ(マットグレー)のフロント

トヨタにとってやはり北米市場は特別なのか・・・。「2020年以降のハイブリッド車は日本の倍の期間、倍以上の距離」を保証し電池交換費用も格安だった

Life in the FAST LANE. | 米国市場はそれだけの売上規模があり、かつ「距離を走る」ユーザーが多いため仕方がない | 日本だと今でも「5年、あるいは10万キロ」のどちらか早い方が適 ...

ロールス・ロイス スペクターのフロントグリル

ロールス・ロイスですら「EVの急速な中古相場での値崩れ」という宿命からは逃れられない?超高級電気自動車「スペクター」を襲う価格下落の理由とは

Life in the FAST LANE. | 現時点では「ほぼすべて」のEVがこの宿命から逃れることはできない | それは普及価格帯から超高級価格帯まですべからく「平等」である 「電気自動車(EV ...

ポルシェ・タイカンのステアリングホイールとE-SHIFTボタン

ポルシェが放つEV向け疑似トランスミッション「E-Shift」とは?走行性能の向上には「一切寄与しない」というポルシェにしては珍しいオプションである

Image:Porsche | EVの加速性能に「五感の刺激」をプラスする革新テクノロジー | パドル操作にてサウンド、変速ショック、タコメーターの針が「ガソリン車風」に 電気自動車(EV)の最大の強 ...

フェラーリ296GTBのオプションが刻印されたプレートの額装(完成)

今日のフェラーリ296GTB。「誤って」装着されていたオプション刻印プレートをイケアの額縁に入れ「記念品」として飾れるよう加工してみる

Life in the FAST LANE. | 「間違って装着された」イレギュラープレートだからこそ可能となるワザである | 今後フェラーリを注文したとしても、こういった経験はおそらく「二度とない」 ...

メルセデスAMGが新しく発表する電動SUVのティーザー画像(テールランプ)

メルセデスAMGが手掛ける「超弩級ハイパフォーマンス電動SUV」の姿が徐々に公開。相次ぎティーザー動画 / 画像が公開される

Image:Mercedes-Benz | ベールを脱ぎつつあるモンスターEVに注目が集まる | 果たしてどれだけの話題を獲得できるかが課題である 「メルセデスAMGが手掛ける純電動パフォーマンスSU ...

シンガー・ヴィークル・デザインとポルシェ911のレストモッダー、シンガー・ヴィークル・デザインとのコラボレーションによるポルシェ911

ルイ・ヴィトンとポルシェのレストモッダー「シンガー」とが初コラボ。世界一贅沢な「ポルシェ 911」が誕生した背景とは

Image:Singer Vehicle Design | クルマ好きとラグジュアリー界を揺るがす奇跡のコラボがここに実現 | 同時に「カプセルコレクション」も展開されるようだ カリフォルニア州モント ...

マクラーレンが公開した「マニュアル・トランスミッション」搭載モデルのティーザー画像

【伝説のMT復活へ】マクラーレンが「マニュアル搭載ハイパーカー」を正式に予告。名車M6GTのDNAを継ぐ「P50」が登場か

Image:McLaren | 長年の「パドルシフト至上主義」から一転 | 「まさかの」マニュアル・トランスミッション搭載車を発売か 長年にわたり「デュアルクラッチ&パドルシフトこそが最速であり至高」 ...

ランボルギーニ レヴエルトSVのティーザー画像(フロント)

ランボルギーニ「レヴエルト SV」の最新ティーザー公開。「刺さりそう」なほど鋭いフロントマスクと固定式リアウイングが示される

Image:Lamborghini | 8月14日のワールドプレミアを直前にティーザー画像が公開 | リアウイングは思ったよりも「小さい」ようだ ランボルギーニが贈るV12プラグインハイブリッド(HP ...

ジャガー タイプ01のインテリア(ティーザー画像、ダッシュボード)

ジャガーが新型EV「Type 01」のインテリアを公開。シンプルかつレトロ、70年代の人々が想像した未来のクルマのようだと話題に

Image:Jaguar | ジャガー新型EV「Type 01」のインテリアが初公開 | 見た目がなんとなく「なつかしい」 イギリスのラグジュアリーブランドであるジャガーが2026年10月6日予定のフ ...

水素エンジンを搭載し「世界最高速」を記録したJCB「ハイドロマックス」を押し出すランドローバー・ディフェンダー・オクタ

【時速653km】世界陸上速度記録が更新される。ボンネビルで金字塔を打ち立てたのは1,600馬力の「建設機械用」水素エンジン搭載車【動画】

Image:Landrover | 時速653km(406mph)を打ち立て世界陸上速度記録を更新 | 達成したのは水蒸気しか出さない怪物、JCBの水素エンジン車「ハイドロマックス」 イギリスの重機・ ...

ヨーロッパ パーク内の「ヴォルトロン・ネヴェーラ」入口とリマック・ネヴェーラ

【動画を観るだけでも怖い】超高性能EV「リマック・ネヴェーラ」の加速を体験できるジェットコースター「ヴォルトロン・ネヴェーラ」が大人気に

Image:Rimac | 異色のスピード共演がもたらす熱狂 | 射出角度は「世界最鋭角」 1,900馬力オーバーを叩き出し、市販EVとして世界最速クラスの加速性能を誇るハイパーカー「リマック・ネヴェ ...

ケータハム「セヴン(7)」マイアミ・スペシャルエディションのエクステリア〜フロント

ケータハム「セブン マイアミ スペシャル エディション」が12台限定にて販売開始。専用カラーが眩しすぎ、重量はとても信じられない「560kg」

Image:Caterham | ケータハム セブン マイアミ スペシャル エディションの凄み | パワーウエイトレシオはスーパーカーを超えて「ハイパーカー並み」である イギリスが誇る軽量スポーツカー ...

BMWのリサイクルプロジェクトのイメージ画像

BMWのリサイクル率が驚異の「51%」に。理論上、「2台の廃車から1台の新車を生み出す」ことが可能となったプロジェクト、”Car2Car”とは

Image:BMW | 廃車リサイクルの常識を覆す「Car2Car」の成果 | BMWは以前から「リサイクル」に関して熱心ではあったが 自動車の寿命が尽きたとき、そのボディや部品はどこへ向かうのか? ...

フォーミュラE ロンドンE-Prix仕様の「ロスマンズ」ポルシェ 99X〜リアサイド

ポルシェがフォーミュラEマシン「99X Electric」に伝説の「ロスマンズカラー」を限定復刻。99Xは同社史上「もっとも成功したレーシングカー」でもある

Image:Porsche | 最終決戦地、ロンドンE-Prixには注目が集まる | 現行「99X Electric」は今年をもって「現役を引退」することに 電気自動車の最高峰レース「ABB FIAフ ...

シボレー・コルベット(C8)のエクステリア(イエロー、静止、リアウイング)

【なぜこんなことに・・・】シボレーが中国市場から撤退。中国での販売が99%減少、名門ブランドを襲った苦境とGMの「次なる逆転策」

Life in the FAST LANE. | シボレー中国撤退の背景と真実 | 「販売」は中国市場から撤退するも現地での「生産」は継続 アメリカを代表する自動車ブランド、「シボレー(Chevrol ...

マルク・フィリップ・ゲンバラ「マーシャン」のエクステリア(シャンパンゴールド)〜フロント正面

「正当なゲンバラ」によるポルシェ911カスタム「マーシャンGT」登場、RUF製830馬力V6とポルシェ959風のリアを持つ”伝説の再来”

Image:Marc Philipp Gemballa | マルク・フィリップ・ゲンバラ「マーシャンGT」の凄み | あの「マーシャン」がオフロードからオンロードへ 伝説的なポルシェチューナー「ゲンバ ...

シンガー・ヴィークル・デザインとルイ・ヴィトンとのコラボレーション予告画像

ポルシェ911レストモッドの雄、シンガーとルイ・ヴィトンとがなにか「特別なコラボ」を発表するようだ。自動車業界とルイ・ヴィトンとの関わりとは

Image:Singer Vehicle Design | おそらくは「旅」に起因する何かだと思われる | ルイ・ヴィトンのルーツは「旅」である さて、ポルシェ911のレストモッドで知られるシンガー・ ...

マンソリーが公開したブガッティW16ミストラルのコンプリートカーのティーザー画像(フロント)

称賛か否定の嵐か。マンソリーがブガッティ「W16ミストラル」の超絶カスタムを予告、モントレーで世界初公開へ【動画】

Image:Mansory | 世界限定99台の「W16ミストラル」に挑戦するマンソリーの野心 | ブガッティ「W16ミストラル」のマンソリー仕様が登場 約500万ドル(約8億円)というプライスタグが ...

ドバイに納車されたブラバス BODO(ボードー)納車第一号(グリーン)

ブラバス渾身のV12ハイパーGT「BODO(ボードー)V12 GT」第1号車がドバイへ到着。内外装は「ダークグリーンカーボン」、さっそくディティーリングへ

Image:topazdetailing | 1,000馬力V12クーペの納車がスタート | すべての個体は「フルオーダー」、今後どういった仕様が登場するか楽しみである ドイツの名門チューナー「ブラバ ...

レズヴァニ ビーストXのエクステリア(シルバー)〜フロント

ノンハイブリッドで1560馬力。レズヴァニが新型ハイパーカー「ビーストX」発表、世界限定5台にて予約受付が開始される

Image:Rezvani | 異次元の性能を誇るアメリカン・ハイパーカー | ベースとなるのはC8世代のシボレー・コルベット アメリカ・カリフォルニア州に拠点を置く「レズヴァニ・モータース(Rezv ...

レッドのフェラーリF40(リア)

フェラーリ F40はなぜそれまでの命名法則とは異なる「F40」という名称が採用されたのか?「ジャーナリストがフェラーリ・フォーティではどうでしょう」と言ったから

Life in the FAST LANE. | フェラーリの「命名」とジャーナリストとの関係性は無視できない | フェラーリ F40ははぜそれまでのフェラーリの命名法則とは異なるのか フェラーリ F ...

ゴードン・マレー・オートモーティブが予告する新型ハイパーカーのティーザー画像

ゴードン・マレーが新型ハイパーカーのティーザー画像を公開。「なにか並外れたもの」と予告され、32億円で落札されたS1 LMの系譜に連なるクルマか

Image:Gordon Murray Automotive | そのスタイルは「過激なエアロパーツを排除したエレガント」なものと推測される | 女性とともに映っていることからも「豪華で優雅」なモデル ...

DB2オマージュのアストンマーティン DB12限定モデル(フロント)

アストンマーティン「DB12 S」に伝説の「DB2」に着想を得た限定モデル、VMFコレクション登場。同社モータースポーツ黄金期を祝う“Q”渾身の特別仕様

Image:Astonmartin | 1951年の伝説が現代に蘇る | 当時のグリルカラーが現代のDB12 Sへ 英国が誇るウルトラ・ラグジュアリー・スポーツカーブランドであるアストンマーティン。 ...

ランボルギーニ アヴェンタドール 日本限定モデル(フロント)

なぜランボルギーニV12モデルのドアは上に開くのか?その誕生の裏にあった「意外すぎる実用性重視の解決策」と半世紀にわたる歴史とは

Life in the FAST LANE. | 空へ伸びるドアは「見た目のカッコよさ」だけではなかった | カウンタックには様々なソリューションが詰め込まれている ランボルギーニの代名詞といえば、耳 ...