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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| メルセデスAMGは今後プラグインハイブリッド/ハイブリッドに注力しつつもゆるやかに電動化を進めるようだ | 残念ながらC63にV8エンジンの復活は「ない」もよう さて、メルセデス・ベンツは「ライン ...
Image:Swatch | スウォッチはけっこうなペースでムーンスウォッチの新作を投入してくる | ここまでくるとなかなか購入ペースが追いつかない さて、スウォッチがオメガ・スピードマスターとのコラ ...
Image:Porsche | ポルシェは将来的に「自動車ビジネスのみでは会社が成立しなくなる」と考えている | 電動マイクロモビリティには大きな期待がかけられている さて、少し前に電動キックボード含 ...
| ポルシェデザイン「クロノグラフ1」は初代ポルシェ911と同じ人物によってデザインされ、911のメーターを模した文字盤を持っている | そして世界で最初に「黒い腕時計」を発売したのはポルシェデザイン ...
| 現在、テスラは「無金利キャンペーン」にてなんとかそのポジションを維持しているところだが | なんとか中国市場でのFSD(自律運転)導入に期待したいところである さて、2024年第三週の中国における ...
Image:BMW | このオレンジはペブルビーチ コンクール デレガンスでの夕日をイメージ、そしてこのクルマ以外にペイントされることはない | インテリアもまた「専用」となる繊細な仕上げを持っている ...
| 売上高の減少幅に比較して利益の減少が大きく、おそらくは投資が響いているのだと思われる | テスラはEV事業以外にも積極的に進出しているが、これらが利益として貢献するのはまだ先のことであろう さて、 ...
| このW12エンジンに取って代わるのは「ベントレー史上最強」かつクリーンなV8ウルトラパフォーマンスハイブリッド | 一つの時代が終焉を迎え、また一つの新しい時代が幕を開ける さて、「ウルトラハイパ ...
| てっきりこのシャオミSU7 ウルトラはワンオフのコンセプトカーだと思われていたが | 市販にあたってはコンセプトモデルからいくつかの変更がなされ、2つのバージョンが用意されることに さて、先週シャ ...
| さらにポルシェは「ガソリンエンジンとエレクトリックパワートレーンという二重戦略」の重要性についても強調 | これはほか多くの自動車メーカーに倣う流れでもある さて、現在GM、フォード、ベントレー、 ...
| 現在の日産は「それどころではない」と思われるが、シルビアが復活すれば嬉しい限りである | ピュアエレクトリック時代になれば今よりはスポーツカーの開発にかかるコストは低くなるのかも さて、2021年 ...
| 現時点ではこの新しいエンブレムの使用方法、使用開始時期についてはアナウンスされていない | 日産に次いでマツダは大々的にエンブレムを刷新か さて、マツダが新しいロゴ(エンブレム)を意匠として出願し ...
| クロノラリー スポーツマン クロノグラフのケースサイズは41ミリ、ケース周囲がスロープしているので使いやすそうだ | 過剰に「BMW」「M」を主張していないが、そこがまたいいのかもしれない さて、 ...
Image:Bugatti | ブガッティ「全てのパーツが明確な目的を持って設計され、独自のストーリーを語らなければなりません」 | ブガッティは「ブガッティ・リマック」へと耐性が変化したものの、ブガ ...
Image:Cadillac | ただしパワートレーンはピュアエレクトリック、内装にはサステイナブルな素材が多用されるなど「現代風」に | ドアミラーやサイドマーカーなどの「現実的なパーツ」を見るに際 ...
| やはり株式投資はバイ&ホールドがボクにとっての基本であり、その姿勢は崩すべきではない | そしてボクはもっとイーロン・マスクを信じるべきであった さて、テスラCEO、イーロン・マスクCEOがオプテ ...
| この4680バッテリーは現在テスラではテキサス工場生産車両のみに搭載されている | 「中国のサプライヤーの協力を得て」中国生産のテスラ車に実装されるという報道も さて、テスラは革新的な円筒形バッテ ...
| たしかにメルセデス・ベンツEQCは「登場したときから誰も話題にしていなかった」 | それが「EVだからなのか」「デザインのせいなのか」は不明である さて、メルセデス・ベンツは電気自動車ラインアップ ...
Image:Honda | ホンダはなかなか粋なことをやってくれる | どう考えてもこれは「意図的」なものに違いない さて、ホンダのアメリカ法人はオデッセイ(日本仕様とは異なる)のフェイスリフトを行い ...
| やはりフェラーリ=ロッソのイメージが根強くグリーンは敬遠されがちである | ボクはフェラーリには「グリーン」もよく似合うと思っているが さて、ぼくが注文を入れようとしているフェラーリ・ローマのボデ ...
| 予定外に起きたこと、遭遇したことこそに大きな価値が見出されることが少なくはない | そしていつも、「予定外」を楽しめる心の余裕をもって行動したいところである さて、多くの人が道に迷ったり遠回りをす ...
| メルセデス・ベンツは「開発があまりに困難であったため」同様のハイパーカーを二度と作りたがらないようである | その苦労の甲斐あってかメルセデスAMG Oneは現在「市販車ではニュルブルクリンク最速 ...
Image:MANSORY | ドバイの顧客は「不可逆」な改造でも躊躇することがないようだ | 常人だとここまでやろうとはけして思わないであろう さて、マンソリーがドバイの顧客向けにロールスロイス・カ ...
| ファストフード店、カフェ、レストランに充電器を設置するのは理にかなった試みである | ぜひ日本でも大々的に展開してほしいものであるが さて、現在EV普及の妨げとなっているのが「充電施設不足」「EV ...
| このフェラーリ・ローマはいままでボクが見た中ではもっとも好みにマッチしている | これでホイールがブラックだったら完璧だった さて、フェラーリ・ローマの購入を決定(まだ契約書は交わしていない)。該 ...
Image:Ford | 選択を誤ることは問題ではなく、誤りを認めて正しい方向へと修正することが重要である | フォードは比較的早い段階で「誤り」を認めており、対応が早い自動車メーカーである 過去数年 ...
Image:Mansory | 相変わらずマンソリーの腕前は「見事」である | 世界広しといえど、メルセデス・ベンツGクラスを「観音開き」へと改造できる会社は数少ない さて、ハードにカスタムされた車両 ...
| ドナルド・トランプの方針は非常に明確であり、それだけにメッセージが伝わりやすい | このまま行くとドナルド・トランプが当選し世界中の自動車メーカーに対してなんらかの影響を与えることになるだろう さ ...
| 正直、この金額は国産車なみの費用であり、今までにボクが車検を通したどのクルマよりも安上がりである | 実際、車検が仕上がるまではどれくらいのコストがかかるかドキドキものであったが さて、フェラーリ ...
| 直接の要因はオーダーした296GTBの納車待ち期間が予定より長引いていることにある | ただし納車待ち期間に様々なフェラーリを楽しむのも悪くない さて、現在フェラーリ・ローマの購入を検討中。ぼくは ...