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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| この数年はサプライチェーンの混乱、電動化への対応状況等によって大きくランキングが変動している | 全般的にはアメリカンブランドの大きな躍進が目立つようだ さて、JDパワーがおなじみ「自動車ブランド ...
2023/11/10 DMC-12, アオシマ, デロリアン, バック・トゥ・ザ・フューチャー, 映画
| どうやらアオシマにはバック・トゥ・ザ・フューチャーのマニアが存在するようだ | おそらくは相当に作り応えがあるキットに違いない さて、ホビーメーカーのアオシマが1/24スケールのプラモデル「バック ...
| ホンダは多様なバイクラインアップを揃えつつも「被らない」キャラクターやカラーを付与している | 4輪部門でもここまでのモノづくりができれば、その業績も大きく回復するのではないかと思われる さて、ホ ...
| 加えて画期的な自動クラッチシステム、Eクラッチとその搭載車も公開 | ホンダのバイクは新しい世代へと進化しつつある さて、ホンダがイタリア・ミラノにて開催されるバイクのショーイベント、EICMAに ...
| 現時点で新型プレリュードは「ハイブリッド、4人乗り」になるのはまず間違いなさそう | この時代にスペシャルティクーペを発売するホンダの心意気には喝采を贈りたいところだが さて、ホンダはジャパンモビ ...
| サイバートラックの納車イベントに向けてなんらかの「サプライズ」が用意されているとは期待しているが | おそらく価格は「非常に高く」、それがどういった反応を引き起こすのかには不安が残る さて、11月 ...
2023/11/10 812コンペティツォーネ, カスタム, テーラーメイド, フェラーリ, ブルー
| 812コンペティツォーネの場合、その性格上「過去のヘリテージ」を反映させたカスタムが多いもよう | レーシングストライプ、レーシングラウンデルは欠かせない さて、フェラーリが自社のパーソナリゼーシ ...
| 多くの顧客は25年ルール対象外となる数年前から「青田買い」をはじめ、数年間ここに寝かせているそうだ | なんだかんだ言ってGT-Rも「あるところにはある」ようだ さて、日産R32〜R34世代のスカ ...
| フェラーリではこれまでにないタッチの製品が登場、ポルシェとメルセデスAMGでは「ワーク」っぽい製品も | いくつかは「コレクターズアイテム」となりそうなモノもあるようだ さて、フェラーリはじめポル ...
| レクサスLBXには「5つの世界観」があるといい、しかし現在発売されたのは「3つ」 | 2024年の東京オートサロンではハイパフォーマンスバージョンが発表予定 さて、レクサスが新型「LBX」の国内仕 ...
| ホンダとシュトロゼックというのはかなり意外な組み合わせではあるが、ホンダとしてはデザインの多様性を求めたのかもしれない | ただし現実には、このデザインスタディは「デザインスタディのまま」に終わっ ...
| マンソリーはかなり積極的に新作を発表しているが、それだけマンソリー製品を求める人が多いということには驚かされる | マンソリー「ソフト」キットはフルコンプリートに比較するとまだ大人しめではあるが ...
| トヨタはそのデザインの実現のために様々な投資を行ったり技術を開発を行えるように変化した | 以前だと「今ある技術」を使用してコストを抑えることが優先されたと言われたが さて、現在まだまだ注文するか ...
| この「25,000ドルの」EVは大幅にコストが引き下げられると言われているが、当初の公約通り25,000ドルで発売することは難しいだろう | 人件費の高騰、インフレ、金利の上昇など「悪条件」が重な ...
2023/11/7 カーボン, クラウドファンディング, 箸
| 生産能力に限りがあり、このカーボン製「一粒HASHI∞」の購入を考えるならば今すぐ申し込むべき | 現在クラウドファンディングにて掲載中、目標額の3倍に迫る さて、岐阜県中津市にて創業80年以上の ...
2024/12/30 F1, ヴァルキリー, エイドリアン・ニューウェイ, クリスチャン・ホーナー, ハイパーカー, フェラーリ, レッドブル
| あまりに驚きの事実ではあるが、エイドリアン・ニューウェイにはそれだけの価値が十分にある | そしてもし、エイドリアン・ニューウェイがフェラーリに移っていたならば、今頃ヴァルキリーはフェラーリのエン ...
| G-CHOCKはキャンペーン用のノベルティであっても手を抜かない | こういったこだわりが許される、カシオという会社はなかなか魅力的である さて、腕時計業界屈指のこだわりを発揮するG-SHOCK。 ...
| トヨタは様々な顧客の要望を満たすため、ランドクルーザーを細分化するものと思われる | このランドクルーザーFJについて、コンパクトで個性的なクルマとなることを望みたい さて、トヨタが「ランドクルー ...
| そろそろステアリングホイールのデザインも新世代に変更しないと”ミスマッチ”に見えてきた | ポルシェがなぜ評判の芳しくない「指紋が付きやすい光沢仕上げのパネル」にこだわるのかは謎である さて、ポル ...
| トヨタは欧米のライバルには見られない「グローバル+ローカル=グローカル」な手法を採用している | 何よりトヨタは「顧客に寄り添う」製品展開を行っている さて、トヨタが「2023年9月の生産をもって ...
2023/11/7 CEO, エレクトロニクス, テクノロジー, フェラーリ, ベネデット・ビーニャ
| 意外ではあるものの、フェラーリは生産や開発、そして車両そのものについてもテクノロジー志向である | フェラーリはある意味で「自動車メーカーを超越した存在になろうとしている フェラーリは自動車業界の ...
| フェラーリは「初」のピュアエレクトリックハイパーカーを「普通のハイパーカー」にはしないはずだ | 間違いなくコレクターが「喉から手が出るほど欲しい」クルマに仕上げてくるだろう さて、フェラーリはラ ...
| その販売の多くはデモカーなのかもしれないが、それでもここまでBYDが市場に受け入れられるとは | 一方、これまで好調だったボルボの販売が徐々に減り始める さて、2023年10月における国内輸入車登 ...
| とにかく現代ほどモノを買いにくくなった時代はなく、早めの決断力が重視される時代もない | 逆に「情報を制し、機を制することができれば」色々なモノを買いやすい時代にあると考えていいだろう さて、フェ ...
| おそらくこのサイバートラックの品質の低さは「プロトタイプゆえ」だと思われる | それにしてもこのマットブラックのサイバートラックはカッコいい さて、カリフォルニア州サンタモニカで開催されたカー&コ ...
| いつも究極のカスタム仕様にてオーダーする富豪にしては「普通」の仕様を持つように見えるが | 実はフルカスタム用に別途もう一台のスペクターを購入していた さて、アメリカでも有数のコレクション規模を誇 ...
| スポーツカーからスーパーカー、そしてハイパーカーへとゆくにつれその定義が難しくなる | 結局のところ、「なんとなくそう思わせたもの勝ち」なところもあるが さて、前回は「スポーツカーの定義」、そして ...
| 現在、アウディTTは生産終了に向け、各国にて最終限定モデルが投入されている | この仕様はぜひ日本市場においても導入してほしいものだ さて、アウディが米国市場向けに「TTロードスターのファイナルモ ...
| この「レザー不使用」の風潮が広がる中で「フルレザー」張りのスーツケースを発売しようとは | 破損やキズを考慮するに、これは預けずに「機内持ち込み」が必須だと思われる さて、リモワの高級ライン、「デ ...
| 日本からの参加車はファイナリストには見られないものの、日本伝統のカスタムを持ち込めば高く評価されるんじゃないかと思ったりする | 中には原型を留めないほどにカスタムされた車両も登場 さて、ホットウ ...