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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| ただしテスラ、およびSUVタイプのEVオーナーは比較的長距離を走行する傾向があるもよう | EVに関しては様々な面において「予想と異なる」部分が多い さて、ジョージ・ワシントン大学が発表した新しい ...
| プラネットオーシャン「ダークグレー」のパーツやダイヤルもチタン製、その重量はわずか107g | 驚くべきことにムーブメントまでもがチタン製 さて、オメガがシーマスター最新作、「プラネットオーシャン ...
| 日産は比較的異業種とのコラボレーションに熱心である | 今後展開されるであろう製品群の発表を楽しみに待ちたい さて、日産は「柿の種」など、ときどき思いがけない製品を発売したりしますが、今回はプレミ ...
| 「規範から逸脱すると、それは多くの場合、挑戦だと見なされます。ただしそれを支持する人々もおり、サイバートラックは間違いなく成功するでしょう」 | ジョルジエット・ジウジアーロほどテスラの立場を正確 ...
| それでも「ヤバイ」と思ったことをそのままにしないのが「さすがトヨタ」である | 中国製EVがどこまで逃げ切れるか、そしてトヨタがどこまでキャッチアップできるかは要注目 さて、トヨタは長年「気候変動 ...
| スバルのクルマはモデルチェンジした瞬間にいつも色々な理由をつけて批判されるが、その後受け入れられる傾向にある | なんだかんだ言って皆スバルが好き、そしてスバルは「使ってみてはじめてわかる」モデル ...
| オラチオ・パガーニ氏のポルシェ・カレラGTZはマットシルバーにホワイトとゴールドのアクセント | カレラGTZは主に内外装のアップデートにとどまり、パワーアップはないと言われている さて、パガーニ ...
2023/11/18 BMW, オプション, センターロックホイール, ポルシェ
| まさかBMWのような「超メジャー」カーメーカーがセンターロックホイールをオプションとはいえ導入してくるとは | ただし最近のBMWだけあってそのデザインが超オシャレ BMWが「センターロックホイー ...
| ポルシェは当面「EVとガソリン」という異なる方向を追求してゆくことに | そのぶんコストはかかるものの、リスクが分散できていいのかも さて、ポルシェが「フェイスリフト版の911、そしてオールエレク ...
| まさかここまでBMW XMが「特別なクルマ」だとは思わなかった | そしてこの特別さは実車を見るよりほか体感する方法がない さて、BMW XMを見てきたのでここで紹介してみたいと思います。XMは( ...
| 現時点でルシードは「1台販売するごとに5750万円を失っている」状態だが なんとか販売台数を増加させて開発費を回収せねばならない さて、米新興EVメーカー、ルシード(ルーシッド)が”エアー”に次ぐ ...
| このフェアレディZのレストモッドに際しては80年代の日本のカスタムシーン、そして暴走族スタイルを意識 | やはり日本車はアメリカでも根強い人気を誇っている さて、金属加工のプロフェッショナルが作り ...
| 全体的なプロポーションは変わらずとも、そのディティールは大きく変わることになりそうだ | よりスポーティーに、より洗練された外観を持つことになるのは間違いない さて、第3世代のポルシェ・パナメーラ ...
| マクラーレンF1にはガラス含むフルプロテクションが必須である | マクラーレンF1の維持やメンテンス、修理には金額の他にも「パーツの有無」といった問題も さて、マクラーレンF1の維持にはとんでもな ...
| フェラーリは様々な意味で「現代的な」企業へと変革を遂げつつある | エンツォ・フェラーリは横暴なように見えて忠誠を誓った人には優しかった さて、フェラーリが新規採用や従業員向けの株式取得プログラム ...
| もやは量産EVだけではなくハイパーEVすらも中国の新興メーカーが主導権を握りつつある | ただしどの程度実際に売れるのかは現時点では「謎のまま」 さて、現在乗りに乗っている中国のEV、メーカー、「 ...
2024/4/16 G-SHOCK, Gショック, ラバーズコレクション, ラバコレ, 腕時計
| 初代ラバーズコレクションは1986年に発売されている | 現在は「ペアウォッチ」という概念が薄れたせいか、やや人気は下降気味となっているもよう さて、今年もG-SHOCKよりラバーズコレクションの ...
| おそらくこのトゥインゴは「中国車対策」として急遽考案された計画外のモデルだと考えている | いずれにせよ、こういった楽しいクルマが増えるのは大歓迎である さて、ルノーが投資家向けに開催したキャピタ ...
| 一部の中国自動車メーカーは国際的に戦えるだけのデザインや品質、そして安全性を持つに至っている | そしてその価格は「他の追随を許さぬ安さ」を持っており、死角を探すことが難しい さて、現在BYDは「 ...
| ただしイベントに招待されていない人々はむしろ「失うものがない」として嬉々として拡散中 | テスラはやはり外装についてうまく仕上げてきたようだ さて、11月30日のサイバートラック納車イベントがいよ ...
| スバルは基本構造やパワートレーンを変更する代わりに、使いやすさ、快適性、安全性に関して細かい改良を重ねてくる | 新型スバル・フォレスターも多くのファンを獲得し、愛されるクルマとなりそうだ さて、 ...
| ホンダはこのWR-Vにおいて他のクルマとは大きく異なる戦略を採用している | その意味では、今後のホンダの方針を大きく左右するクルマとなるのかも さて、ホンダが「はじめてインドから輸入するクルマ」 ...
| まさかこの時点でもウラカンの新しいバリエーションが登場するとは | ただしこのモデルについてはナゾも多い さて、ランボルギーニがヴァレルンガにて開催された2023年ワールドファイナルにおいて「(ラ ...
2023/11/16 250GT, 812コンペティツォーネ, カスタム, ツール・ド・フランス, テーラーメイド, フェラーリ
| フェラーリ812コンペティツォーネはその性格に関連しレーシングカーやF1にちなんだカスタムがなされることが多いようだ | とくにツール・ド・フランスの優勝車である1956年型フェラーリ250GTは ...
| 同時に「アメ車らしい雰囲気を持っていた」1970年代の日本車のイメージも | いずれにせよ、ロックスター、バディ以上の人気車となるのは間違いない さて、「ロックスター」「バディ」といった個性的なク ...
| もしかするとコレクションとして所蔵され、二度と公衆の面前に表れることはないかもしれない | 「ペア」となるランボルギーニ・インヴェンチブルの納車さきについてはまだ明かされていない さて、ランボルギ ...
| 正直、ボクもサイバートラックの転売に関してはどちらかというと賛成である | サイバートラックの納車を優先して受ける人々は、他の人に先んじて、リスクを受け入れて予約した先駆者たちでもある さて、つい ...
| やはりフェラーリ「XXプログラム」直系はダテではない | 数値的なスペックの違いは小さいかもしれないが、表れるタイムの差は比較的大きい さて、レビューが解禁されたばかりのフェラーリSF90 XXで ...
| ここへ来てゼネラルモーターズはモータースポーツへと最大限の注力を行う | 相次ぎ世界最高峰のカテゴリへと参入しプレゼンスの向上を狙う さて、ゼネラルモーターズが公式に「2028年からキャデラックが ...
| 日本でもアメリカでも中国でも、ホンダはなかなかに面白い企画を実施するようだ | それにしてもこのラッピングはなかなかに興味深い さて、ホンダは中国にて「e:N」シリーズなるEVを展開する計画を発表 ...