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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ランボルギーニ・アヴェンタドール

もっともYoutube上で動画が閲覧されるクルマはランボルギーニ・アヴェンタドール!その再生回数はなんと月間11億。その他TOP25はこんなクルマ

| ランボルギーニ・アヴェンタドールのSNS上でのパワーは抜群 | さて、Leasefetcherが「もっともYoutube上で閲覧されているクルマTOP25」を紹介。Youtubeは現在Google ...

テスラの株価が暴騰→イーロン・マスクCEOの資産が急増し、「世界で3番めにリッチな人間」に。なお資産の77%は今年の株価上昇で得られたもの

Image:Tesla(X) | テスラ株ほど人々の理解を超えた動きをする銘柄も無いだろう | さて、テスラの株価が17日、18日と大きく上げたことでテスラCEO、イーロン・マスクCEOの資産が急増し ...

ランボルギーニ・ウラカンのミニカー

ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDの任意保険見積もり取得!年間で225,570円ナリよ・・・。

| それでもウラカンEVO RWDの保険は思っていたよりは安かった | さて、ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDの納車に際し、任意保険の加入準備を進行させています。以前に加入していたウラカンLP6 ...

スバルのキー

北米で最も価値(価格)が下がらないのは「スバル」と「レクサス」!その理由を考えてみた

2020/11/19    , , , ,

| ただしスバルとレクサスの「高価格維持」の理由はまったく異なる | さて、米調査会社、ALGが「新車からもっとも価値が下がらないクルマ」の調査を行い、ブランドとしては「スバル」「レクサス」の2つがい ...

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ランボルギーニ・ウラカンSTO

ランボルギーニ ウラカンSTO正式発表!文字通り公道を走行できるレーシングカー、ボディパネルの75%がカーボン製。お値段は4125万円

| 思ったよりもずいぶん過激な仕様で発表 | ランボルギーニがついに「ウラカンSTO」を公開。STOとは「スーパートロフェオ・オモロガータ」の略であり、「スーパートロフェオ」とはランボルギーニのモータ ...

ランボルギーニ

ランボルギーニにあのCEOが帰ってくる!ステファン・ヴィンケルマン氏がブガッティCEOと兼任にて復帰との報道

| これ以上頼もしいランボルギーニCEOもほかにない | さて、2020年限りで現在のランボルギーニCEO、ステファノ・ドメニカリ氏が退任すると発表されたのは9月の話ですが、昨日まではその後継者が指名 ...

新型スバルBRZ

新型スバルBRZ正式発表!ハイパーカー並の低重心を持ち軽量で敏捷、「すべては楽しみのために設計されている」

| 新型BRZに搭載されるエンジンは2.4リッター水平対向、228HP | さて、ついにスバルがフルモデルチェンジ版となるBRZを正式発表。簡単にその特徴を要約すると、「超低重心」「軽量(2+2レイア ...

新型スバルBRZ/トヨタ86

発表直前に新型スバルBRZの画像がリーク!筋肉モリモリ、マッスルなイメージに。とくにリアの変化は大きいようだ

| 予想していたよりもずっとカッコいい姿で登場 | さて、発表まで数時間というところでフルモデルチェンジ版、新型スバルBRZの画像がリーク。正直本物かどうかはわかりかねますが、これまでのスパイフォトに ...

新型インフィニティQX55

日本でも発売すれば売れそうだ!インフィニティが「日産再生計画」後"初の量産車"にしてクーペSUV、「QX55」発表

| インフィニティは日本でも本格展開すべきだと思う | さて、インフィニティが新型クーペSUV、「QX55」を発表。これはすでに発売済みのSUV、QX50をベースとしたもので、インフィニティの市販SU ...

未来派や過激派!RX-7、ロードスターなどマツダ車の現実ではあり得ない「バーチャルカスタム」を見てみよう

さて、レンダリングアーティストたちに大人気なのが日本車の「バーチャルカスタム」。欧州車やアメ車に比較しても題材として取り上げられることが多いように思われ、そのぶん「日本車が素材として優れる」ということ ...

ランボルギーニ・アヴェンタドール

どうやらVWが「ランボルギーニとドゥカティとイタルデザイン」をグループから分割することを決めたようだ!ただしその方法はまだ不明

さて、「フォルクスワーゲンは11月に重要会議を開き、そこでグループ傘下にあるランボルギーニの去就を決定する」と報じられていましたが、今回ロイター、そしてオートモーティブニュース・ヨーロッパが報じたとこ ...

ミニ・ヴィジョン・アーバノート・コンセプト

「最小限の車体サイズで最大限の室内空間」。ミニのルーツを追求した「ヴィジョン・アーバノート・コンセプト」発表

| たしかにその思想はミニそのものだが、「買おう」という気はなぜか湧いてこない | さて、ミニが発表を予告していた新型コンセプトカー、「ヴィジョン・アーバノート(Vision Urbanaut)」を公 ...

スバル・インプレッサWRXのカスタム

自身もスバルに乗るCGアーティストがスバル愛を炸裂させる!「自分の考えた理想の各世代インプレッサ/WRXカスタム」を一挙公開

さて、数回にわたって紹介している、レンダリングアーティストが作成したバーチャルカスタムシリーズ、スバル編。スバルはホンダやトヨタ、マツダに比較すると「題材」として取り上げられることが多くはなく、その中 ...

BMW Z4(レッド)

BMWがTwitter上で批判する人々に喧嘩を売る!「なあ年寄りさん達よ、変わるべきでない理由って何よ?」

| いいかげんBMWは批判に耐えかねたようだ | さて、これまでにも様々な批判にさらされてきたBMW。80年代だと、3/5/7シリーズそれぞれが「拡大もしくは縮小コピーされただけのクルマ」つまり金太郎 ...

ランボルギーニ・ウラカンSTO

ランボルギーニのニューモデル、「ウラカンSTO」ティーザー第二弾!モータースポーツ直結の過激な仕様?

| ランボルギーニのロードカー史上、もっとも過激なモデルになるかもしれない | さて、先日「ウラカンSTO」と思われるニューモデルの発表(11月18日)を予告したランボルギーニ。今回はティーザーキャン ...

ミニのミニバン、アーバノート

え?ミニのミニバン?ミニが新型コンセプトカー「ヴィジョン・アーバノート」を予告

| まさかミニバンとは予想外だったが、これもまたミニらしい | さて、ミニを擁するBMWグループはつい先日、次世代に向けてのコメントを発し、その中で次世代エレクトリックカー「iX」を発表。そして同時に ...

ドゥエイン・ジョンソンとポルシェ・タイカン

ドゥエイン・ジョンソンがネットフリックス映画の撮影でポルシェ・タイカンに乗る→「体が入らない(身長196cm、120kg)・・・」

| 乗りたい車に乗れないのはけっこう不便 | さて、ロック様ことドゥエイン・ジョンソン(ワイルド・スピードではホブス捜査官を演じていることで知られる)。身長196センチ、体重120キロという体躯を持ち ...

ポルシェ911ターボとプーマ

ポルシェ×プーマのスニーカーに最新コレクション登場!930、964、993の空冷世代、さらに996、997、991、992の水冷911ターボをイメージした8モデル

| できればミドシップシリーズ、トランスアクスルシリーズも展開して欲しい | さて、数シーズン前よりポルシェはそのパートナーをアディダスからプーマへと変更してアパレルやシューズを展開中。そして今回、「 ...

BMW電動バイク、ディフィニションCE04

ちょっと欲しいぞ!BMWがカッコいい電動バイク、ディフィニションCE04発表!一回の充電で120キロ程度の走行が可能

| まだまだ電動バイク普及への道のりは遠い | さて、先日BMWはiNextあらためiXを発表していますが、その際に同時に発表されたのがこのバイク、ディフィニションCE04(Definition CE ...

フェラーリのキー

フェラーリはいま大きな岐路に立っている!エレクトリック化そしてSUV発売によってそのブランドコアが根本的にシフトしそうだ

| 現在の自動車業界を取り巻く環境はフェラーリにとって有利には働かない | さて、現在大きな岐路に立っているフェラーリ。フェラーリのビジネスモデルは「F1で勝利をあげ、そこで培ったブランドバリューをも ...

ポルシェ356Aのカスタム

相変わらずここはスゴいポルシェ作るな。「毎日乗れる」信頼性の高いクラシックポルシェ、356A"エモリースペシャル"登場

| ここまで思い切ったクラシックポルシェのカスタムを行うショップはそうそうない | さて、アメリカ西海岸にてクラシックポルシェ専門のレストモッドを行うエモリー・モータースポーツ。今回は1959年のポル ...

ポルシェのコンセプトカー、ヴィジョン911サファリ

ポルシェが「911ヴィジョン・サファリ」「マカン・ヴィジョン・サファリ」公開!911サファリはそろそろ発売可能性が濃厚に

| ポルシェはいったい年間に何台くらいコンセプトカーを作っているのか気になって仕方がない | さて、現在ポルシェは「実現しなかったコンセプトカー」シリーズを断続的に公開しているところで、今回は”サファ ...

ホンダS2000のレンダリング

やはりS2000が大人気?NSX、シビックやインテグラ、アコードなどCGアーティストの考えた「仮想チューン」の世界

さて、S2000やNSX、そして一連の「タイプR」など、神格化されたといってもいいレベルのクルマが多いホンダ。おそらくは「え?これが市販車?」というレベルの、あまりにトンガった性格がぼくらを惹きつける ...

「燃える」「爆発する」ために12万台のうち7.7万台がリコールされたヒュンダイ・コナ・エレクトリック。イメージ一新のためか発売2年で外観を変更

| とくにオーストラリアでは道の向こうに駐車していたガレージのドアが飛んでゆくほどの爆発を起こしている | さて、12万台販売したうち、77,000台がリコール対象となったヒュンダイ・コナ・エレクトリ ...

日産シルビアのカスタム

トンデモ改造のシルビアも!CGアーティストの考えたGT-RやフェアレディZ等日産車のカスタムが面白い

| 日産の場合、「人気のあるクルマ」と「そうでないクルマ」の差が激しい | さて、現在販売減少に歯止めがかからない状態の日産ですが、おもに90年代のクルマを中心にチューニング市場では熱い支持を受けてい ...

カシオG-SHOCK(Gショック)新製品

G-SHOCK新製品情報!「アースカラー」採用の渋い新シリーズ、薔薇モチーフのラバーズコレクションなど盛りだくさん

| G-SHOCKワールドはさらに広がりを見せる | さて、コロナウイルスが蔓延しようがしまいが果敢に責めるカシオG-SHOCK。相変わらず新作を多数リリースしており、ここでそれらを紹介したいと思いま ...

アストンマーティンが今後の計画を大幅変更!60年ぶりの「自社開発エンジン」を捨ててメルセデス製エンジンを採用し、2024年までには20%を電動化、2023年には「DB12」投入

| 今後のアストンマーティンはメルセデス・ベンツ色を強めるようだ | さて、アストンマーティンは先日「メルセデスAMGとの関係性を強める」とコメントしていますが、今回はさらにそれを補足するかのようなス ...

スントの腕時計(コア・アルミニム)のカスタム

スント(SUUNTO)の腕時計「コア アルミニウム」を購入!早速ベルトをブルーへと交換してみた

| スントの腕時計はディスコンが決まると途端に公式で値引が始まる | さて、スント・コア アルミニウム オールブラックを購入。スント(SUUNTO)の腕時計は不具合が多かったり、電池の消耗が早かったり ...

バハスタイルのトヨタ86

バーチャルワールドでは何だって可能!バハスタイルのトヨタ86ほかスープラ、MR2、カローラやカムリ、セリカの仮想チューニング

| トヨタ86は現実でも仮想でもチューナー人気が非常に高い | さて、世の中には多種多様な「もしも、あのクルマがこうだったら」というレンダリングが存在しますが、最近人気なのが「スポーツカーのバハスタイ ...

フェラーリ250GTOやランボルギーニV12エンジンを設計した「ビッザリーニ」の名が現代に復活!中心人物は前アストンマーティン重役

| 日本だとビッザリーニと言われてもピンと来ないが、欧州だと相当に高い知名度があるようだ | アルファロメオやフェラーリにて自動車やエンジンの設計に関わり、「天才」とまで呼ばれたジオット・ビッザリーニ ...