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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| ランボルギーニ・アヴェンタドールのSNS上でのパワーは抜群 | さて、Leasefetcherが「もっともYoutube上で閲覧されているクルマTOP25」を紹介。Youtubeは現在Google ...
Image:Tesla(X) | テスラ株ほど人々の理解を超えた動きをする銘柄も無いだろう | さて、テスラの株価が17日、18日と大きく上げたことでテスラCEO、イーロン・マスクCEOの資産が急増し ...
| それでもウラカンEVO RWDの保険は思っていたよりは安かった | さて、ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDの納車に際し、任意保険の加入準備を進行させています。以前に加入していたウラカンLP6 ...
| ただしスバルとレクサスの「高価格維持」の理由はまったく異なる | さて、米調査会社、ALGが「新車からもっとも価値が下がらないクルマ」の調査を行い、ブランドとしては「スバル」「レクサス」の2つがい ...
| 思ったよりもずいぶん過激な仕様で発表 | ランボルギーニがついに「ウラカンSTO」を公開。STOとは「スーパートロフェオ・オモロガータ」の略であり、「スーパートロフェオ」とはランボルギーニのモータ ...
2024/3/21 CEO, ステファノ・ドメニカリ, ステファン・ヴィンケルマン, ランボルギーニ, 復帰
| これ以上頼もしいランボルギーニCEOもほかにない | さて、2020年限りで現在のランボルギーニCEO、ステファノ・ドメニカリ氏が退任すると発表されたのは9月の話ですが、昨日まではその後継者が指名 ...
| 新型BRZに搭載されるエンジンは2.4リッター水平対向、228HP | さて、ついにスバルがフルモデルチェンジ版となるBRZを正式発表。簡単にその特徴を要約すると、「超低重心」「軽量(2+2レイア ...
| 予想していたよりもずっとカッコいい姿で登場 | さて、発表まで数時間というところでフルモデルチェンジ版、新型スバルBRZの画像がリーク。正直本物かどうかはわかりかねますが、これまでのスパイフォトに ...
| インフィニティは日本でも本格展開すべきだと思う | さて、インフィニティが新型クーペSUV、「QX55」を発表。これはすでに発売済みのSUV、QX50をベースとしたもので、インフィニティの市販SU ...
さて、レンダリングアーティストたちに大人気なのが日本車の「バーチャルカスタム」。欧州車やアメ車に比較しても題材として取り上げられることが多いように思われ、そのぶん「日本車が素材として優れる」ということ ...
さて、「フォルクスワーゲンは11月に重要会議を開き、そこでグループ傘下にあるランボルギーニの去就を決定する」と報じられていましたが、今回ロイター、そしてオートモーティブニュース・ヨーロッパが報じたとこ ...
| たしかにその思想はミニそのものだが、「買おう」という気はなぜか湧いてこない | さて、ミニが発表を予告していた新型コンセプトカー、「ヴィジョン・アーバノート(Vision Urbanaut)」を公 ...
さて、数回にわたって紹介している、レンダリングアーティストが作成したバーチャルカスタムシリーズ、スバル編。スバルはホンダやトヨタ、マツダに比較すると「題材」として取り上げられることが多くはなく、その中 ...
| いいかげんBMWは批判に耐えかねたようだ | さて、これまでにも様々な批判にさらされてきたBMW。80年代だと、3/5/7シリーズそれぞれが「拡大もしくは縮小コピーされただけのクルマ」つまり金太郎 ...
| ランボルギーニのロードカー史上、もっとも過激なモデルになるかもしれない | さて、先日「ウラカンSTO」と思われるニューモデルの発表(11月18日)を予告したランボルギーニ。今回はティーザーキャン ...
| まさかミニバンとは予想外だったが、これもまたミニらしい | さて、ミニを擁するBMWグループはつい先日、次世代に向けてのコメントを発し、その中で次世代エレクトリックカー「iX」を発表。そして同時に ...
| 乗りたい車に乗れないのはけっこう不便 | さて、ロック様ことドゥエイン・ジョンソン(ワイルド・スピードではホブス捜査官を演じていることで知られる)。身長196センチ、体重120キロという体躯を持ち ...
| できればミドシップシリーズ、トランスアクスルシリーズも展開して欲しい | さて、数シーズン前よりポルシェはそのパートナーをアディダスからプーマへと変更してアパレルやシューズを展開中。そして今回、「 ...
| まだまだ電動バイク普及への道のりは遠い | さて、先日BMWはiNextあらためiXを発表していますが、その際に同時に発表されたのがこのバイク、ディフィニションCE04(Definition CE ...
| 現在の自動車業界を取り巻く環境はフェラーリにとって有利には働かない | さて、現在大きな岐路に立っているフェラーリ。フェラーリのビジネスモデルは「F1で勝利をあげ、そこで培ったブランドバリューをも ...
| ここまで思い切ったクラシックポルシェのカスタムを行うショップはそうそうない | さて、アメリカ西海岸にてクラシックポルシェ専門のレストモッドを行うエモリー・モータースポーツ。今回は1959年のポル ...
| ポルシェはいったい年間に何台くらいコンセプトカーを作っているのか気になって仕方がない | さて、現在ポルシェは「実現しなかったコンセプトカー」シリーズを断続的に公開しているところで、今回は”サファ ...
さて、S2000やNSX、そして一連の「タイプR」など、神格化されたといってもいいレベルのクルマが多いホンダ。おそらくは「え?これが市販車?」というレベルの、あまりにトンガった性格がぼくらを惹きつける ...
| とくにオーストラリアでは道の向こうに駐車していたガレージのドアが飛んでゆくほどの爆発を起こしている | さて、12万台販売したうち、77,000台がリコール対象となったヒュンダイ・コナ・エレクトリ ...
| 日産の場合、「人気のあるクルマ」と「そうでないクルマ」の差が激しい | さて、現在販売減少に歯止めがかからない状態の日産ですが、おもに90年代のクルマを中心にチューニング市場では熱い支持を受けてい ...
| G-SHOCKワールドはさらに広がりを見せる | さて、コロナウイルスが蔓延しようがしまいが果敢に責めるカシオG-SHOCK。相変わらず新作を多数リリースしており、ここでそれらを紹介したいと思いま ...
| 今後のアストンマーティンはメルセデス・ベンツ色を強めるようだ | さて、アストンマーティンは先日「メルセデスAMGとの関係性を強める」とコメントしていますが、今回はさらにそれを補足するかのようなス ...
| スントの腕時計はディスコンが決まると途端に公式で値引が始まる | さて、スント・コア アルミニウム オールブラックを購入。スント(SUUNTO)の腕時計は不具合が多かったり、電池の消耗が早かったり ...
| トヨタ86は現実でも仮想でもチューナー人気が非常に高い | さて、世の中には多種多様な「もしも、あのクルマがこうだったら」というレンダリングが存在しますが、最近人気なのが「スポーツカーのバハスタイ ...
| 日本だとビッザリーニと言われてもピンと来ないが、欧州だと相当に高い知名度があるようだ | アルファロメオやフェラーリにて自動車やエンジンの設計に関わり、「天才」とまで呼ばれたジオット・ビッザリーニ ...